私が大学生の時の話です。
当時、セフレにマサ君という人がいました。
その彼と一緒にしたことを書きます。
ある日、独り暮らしの私の家に急遽近所の小学三年生の女の子(まなみちゃん)が泊まりに来ることになりました。
その日はマサ君とのエッチの予定だったのですが、しょうがないのでマサ君と私の二人でまなみちゃんを世話することになりました。
まなみちゃんは夕方頃家に来ました。
その時にはマサ君と私が家で待っており、二人でのお世話が始まりました。
まなみちゃんと三人で夕食を食べた後、まなみちゃんは三人でお風呂に入りたいと言いました。
私は不安もあったのですが、まなみちゃんの意向なので三人でお風呂に入ることにしました。
脱衣場でまず私とまなみちゃんが全裸になり、先に二人でお風呂に入った後、マサ君が入ってきました。
まだ小学三年生のまなみちゃんは、おっぱいの膨らみも陰毛もありません。
一方私はおっぱいはFカップ、陰毛もかなり濃くてお尻まで生えています。
私が心配してたことはすぐに起こりました。
マサ君のおちんちんが彼がお風呂に入ってすぐ反応し、ビンビンに勃起してるのです。
まなみちゃんには見せるべきではないので、必死に私の方に集中させ、目線をマサ君に持っていかせないままマサ君を湯船に浸からせました。
彼が浸かっている間、私がまなみちゃんの身体を洗ってあげました。
その後自分も身体を洗い、マサ君と交代します。
私の悩みの種である勃起は収まっているのか心配なまま彼と交代です。
再び目線をマサ君に向けさせないようにし、二人で湯船に浸かりました。
さて、彼のおちんちんの勃起は収まってました。
私はホッとし、安心してまなみちゃんと浸かりました。
しかし、まなみちゃんのマサ君への目線が、再び彼のアレを刺激しました。
段々と大きくなり、硬く上を向くおちんちん。
まなみちゃんはその過程をバッチリ目撃してました。
ヤバい・・・と思っていると、
「わぁー!お兄ちゃんのおちんちんが成長したー!」
とはしゃぎ始めるまなみちゃん。止めようにも止められません。
何を思ったのか、
「そうだぞー、お兄ちゃんのおちんちんはまなみちゃんのためにおっきくなったんだぞー!」
と言うマサ君。
結局彼のおちんちんの勃起は収まらないまま、三人でお風呂を上がりました。
パジャマに着替え、私とまなみちゃんはベッドで、マサ君はその横で布団を敷いて寝転がりながらお話ししました。
やはりどうしても気になってたようで、
「お兄ちゃんのおちんちんは凄いねー!」
と話し始めました。
しかもマサ君はマサ君で、
「いいでしょー!お兄ちゃんのおちんちんは強いんだぞー」
と会話してます。
そんな会話が続いた後、マサ君は更に調子に乗り、
「もう一回見せてあげようかー?」
と言いました。さすがに
「ちょっと!」
と止めましたが、まなみちゃんはもちろん乗り気です。
マサ君はすぐ全裸になり、半勃起くらいのおちんちんをまなみちゃんに見せつけました。
「まだおっきくなるんだけどそのためには誰かの助けがいるなー・・・」
とマサ君が言うと、まなみちゃんは、
「○○お姉ちゃん(私)にしてもらおう!」
と提案しました。マサ君は
「そうだね!○○お姉ちゃんならしてくれるよねー!」
と言い、私に手コキさせました。
マサ君のおちんちんは当然大きくなり、まなみちゃんは大喜び。
「まなみねー、○○お姉ちゃんのすっぽんぽんも見たいなー!大人の女の子だもん!」
とまなみちゃんが言うので、逆らえずに私も脱ぎました。
「まなみちゃんだけお洋服着てるのはズルいなー」
というマサ君のセリフで、まなみちゃんも脱いでしまいました。
まなみちゃんは次に私の身体に興味を持ちました。
まなみちゃんとは違い、Fカップまで膨らんだおっぱい、お尻までびっしり生えたマン毛をじっくり見られてます。
「お姉ちゃんみたいにおっぱいがおっきくてお毛毛が生えた身体になりたいなー」
と言うまなみちゃん。
「もうすぐなれるよ!」
と励ますと、
「○○お姉ちゃんのおっきいおっぱい触らせてー!」
と言われました。
まなみちゃんにおっぱいを突き出すと、まなみちゃんの小さな手でおっぱいは揉まれました。
いつもマサ君に揉まれなれてるので感じることはなかったのですが、まなみちゃんの触り方はちょっと新鮮でした。
そんなこんなでまなみちゃんにマン毛も触らせた後、マサ君のおちんちんを触りたいと言い始めました。
さすがにダメと言いたかったのですが、マサ君が間髪いれずに
「もちろんいいよー!」
と言ったので、ついに触ってしまうことになりました。
さっき私が手コキしたので、それを真似するように触るまなみちゃん。
少しばかりはマサ君も感じています。
マサ君のおちんちんを触った後、マサ君は私の身体に二人でいたずらしようと提案しました。
まなみちゃんは喜んで賛成し、私がまなみちゃんに抵抗できないのをいいことにマサ君は私を責め始めました。
まずはおっぱいちゅーちゅーと言いながら私の乳首にしゃぶりつきました。
触られる程度ならどうにかなりますが、乳首を吸われるのは軽く感じてしまいます。
マサ君の真似をして、まなみちゃんももう片方の乳首を吸い始めました。
吸われた両乳首は勃起し、ピンと立ってました。
ほどよく感じてまんこの中が濡れてました。
おそらくそれをわかってたマサ君は、私をM字開脚させ、脚を抑えました。
マサ君はもちろん、まなみちゃんまでもが私のヌレヌレのまんこを凝視してます。
「何でお姉ちゃんのアソコの中はテカテカしてるの?」
とまなみちゃんがマサ君に尋ねました。
「それはね、おっぱいをちゅーちゅーされたらそうなるんだよ。まなみちゃんもなると思うよ!」
と無駄なことを教えてます。
さらにマサ君は私のまんこに指を入れ、糸引く愛液を指でとりました。
さらに愛液がじわじわ出るのがわかります。
「○○お姉ちゃんのまんこの液体だよー」
と指で糸を引かせながらまなみちゃんに見せてます。
「まんこってなーに?」
とまなみちゃんが聞くと、
「あ!まんこを知らないの?それはね、○○お姉ちゃんとかまなみちゃんとかのアソコのことだよ!」
とまんこという単語の意味も教えてしまいました。
「そしたらまなみちゃんも○○お姉ちゃんのまんこを触ってごらん?」
と言うと、
「ばっちくないの?」
とまなみちゃんが聞くので、
「○○お姉ちゃんのまんこならばっちくないよ!」
とマサ君が返事し、すぐにまなみちゃんの細くて小さな指が私の中に入ってきました。
女の子に、ましてや小学三年生に触られるのは初めてなのでかなり感じてしまいました。
まなみちゃんが何も知らずにクリトリスに触ったときは、思わず喘いでしまったほどです。
まなみちゃんは私のまんこから指を抜き、愛液を糸を引かせて遊んでました。
「○○お姉ちゃん、まなみのまんこからもこれ出るの?」
と聞いていました。嘘は言えないので、「うん」と答えると、まなみちゃんはM字開脚を見よう見まねでしようとしてます。
マサ君はまなみちゃんの開脚を手伝い、彼女のまんこを開かせました。
彼女のまんこはまだまだ未熟で、綺麗なピンク色です。
まなみちゃんは自分の指をいれようとした瞬間にビクッと感じました。
無意識にクリトリスに触り、初めての快感をしったみたいです。
快感はまなみちゃんのまんこから自然と愛液を溢れさせました。
まなみちゃんは喜んで自分の愛液を手でとってました。
さて、そろそろ溜まった精液を出したいマサ君は、
「実はね、おちんちんってすっごく美味しいんだよ!食べてみる?」
とまなみちゃんに聞きました。
彼は小学三年生にフェラチオさせようとしてるのです。
さすがにまなみちゃんは戸惑ってたので、
「○○お姉ちゃんはおちんちんが大好物だからちょっと食べてもらお!」
と言い、半強制的にフェラチオしました。
もうここまで来たら止める必要もないと思い、いつも通りのフェラをしました。
彼の絶頂が近づいてきたので、私のフェラチオをやめさせ、まなみちゃんにおちんちんを向けました。
「食べる?」
とマサ君が聞くと、私のフェラチオを見て安心したのか、おちんちんに吸い付きました。
マサ君はまなみちゃんのフェラチオで興奮がMaxになり、まなみちゃんのお口の中に射精してしまいました。
びっくりしたまなみちゃんは、その場で精液を吐き出して、
「もー!お兄ちゃん!まなみのお口でおしっこしないでよ!」
と言いました。
しかし自分が吐いた精液を見て、
「あれ?男の子のおしっこは白くてベトベトなの?」
と不思議がりました。マサ君は丁寧に、
「これはおしっこじゃなくて男の子が気持ちいい時に出ちゃうものなんだよ」
と説明しました。すると納得したように、
「お兄ちゃん気持ちよかったんだ!」
とまなみちゃんは言ってました。
「ねえねえ、お兄ちゃんが気持ちよくなった分まなみちゃんも気持ちよくなりたくない?」
とマサ君が聞くと、まなみちゃんは黙って頷きました。
もしかするとすでにどんなことをするかわかってたのかもしれません。
マサ君はまなみちゃんをM字開脚させ、私に脚を固定させました。
マサ君はつるつるの綺麗なピンクのまんこに吸い付き、まなみちゃんをクンニしています。
初めてのものすごい快感に喘ぎ、おかしくなりそうなまなみちゃん。
乳首もツンと張り、まなみちゃんは感じてます。
そしてまなみちゃんは初めての絶頂を味わいました。
マサ君の口内におしっこまでお漏らししたようです。
二人がイキ、残るは私だけとなりました。
マサ君に普段調教されてる私は、茄子を入れられることになりました。
マサ君が私をM字開脚で固定し、まなみちゃんに茄子を入れさせました。
「お姉ちゃんのまんこ・・・ホントに大丈夫なの?」
と心配しながらもまなみちゃんは私のまんこに茄子を入れました。
臀部が茄子で膨らみ、まんこは極限まで開いてます。
マサ君はまなみちゃんに茄子を動かすように指示し、まなみちゃんは言われた通り茄子を動かしました。
まんこの中を茄子がかき回し、すぐにイキそうでした。
「まなみちゃん、まんこの上に小さいお豆みたいなのがあるのわかる?」
とマサ君がまなみちゃんに尋ね、まなみちゃんがクリトリスを発見すると、
「それをツンツンしながら茄子を動かしてみて!お姉ちゃんはきっと気持ちいよ!」
まなみちゃんはクリトリスをツンツンし、茄子をさらに激しくかき回しました。
ついに私はイッてしまいました。
しばらくそのままで寝転がり、気づくとまんこが茄子を食べたまま朝になってました。
まなみちゃんもマサ君も全裸です。
朝から茄子を抜くと、愛液が出てきました。
「あ、お姉ちゃん気持ちいいんだ!」
と昨日より随分大人になってしまったまなみちゃんに言われました。
最後に昨晩のお遊びのことは三人で秘密にすることを約束し、まなみちゃんを親元へ帰しました。