20歳の大学生かほです。
服装はいつも清楚系にしてます。身長は156cmで体重48kg、胸は小さくてAしかありません。
きっかけは受験生の時から肩凝りがひどく、頭痛もあるので鍼灸院や整体を探していて、通学途中の駅近くの鍼灸院へ行った時からでした。
鍼灸院は初めてで予約して行くと、自宅兼治療院になってました。中に入ると50代?のおじさん先生がいて、奥にベッドが2つあり片方はカーテンで仕切られていました。
最初に問診を・・・
先生「気になるところや痛いところは?」
かほ「肩凝りがひどいです、あと気になるのは、腰と冷え症、疲れが溜まると足がだるくなります」
先生「じゃあ、そちらのベッドに肩、背中を出してうつ伏せになってくださいね」
かほが上着を脱ぎブラだけになり準備していると隣のベッドの方へ先生が入り、「次は腰やりますからお灸がズボンに落ちるといけないので脱いで準備してください」って聞こえました。(えっもしかしてスカートも脱ぐんだっ上を脱ぐのは想定してたけど、女性でも脱ぐのかなあ…)少しして先生がかほ側のベッドにきました。2つのベッドの真ん中のカーテンから出入りするので、隣でズボンを脱いで準備しているおじさんが見えました。(ってことは隣のおじさんがかほのブラ姿見られちゃうこともあるかも…)急に恥ずかしくなってきました。
先生「ブラジャーも外してくださいね、お灸が落ちると危ないですからね」
(先生声大きいよぉ…隣に絶対聞こえてるし…超恥ずかしいんですけど…)
かほは先生に背を向けてブラを外してうつ伏せになりました。
先生「じゃあ鍼を打っていきますね、動かないでくださいね」
先生は肩と背中に鍼を打ち、そこに何かをつなぎ電気を流してきました、鍼から電気が伝わりそこを中心にピクッピクッと周りが動く感じです。
先生「しばらくこのまま待っていてくださいね」
そしてカーテンから隣へ行くときにまたうつ伏せのおじさんが見えました、パンツを少し下げて腰の下の方まで鍼が打たれるのが分かります。(やっぱり隣のおじさんが見ようと思ったら見えちゃうよぉ…かほのパンティ見られちゃうかも…)恥ずかしいのと同時にドキドキそしてじんじんと感じてきてるのが分かりました。隣からはお灸の匂いが若干してきます、先生はどこかに行ったようです。
しばらくして今度はかほの足元の方のカーテン(問診された場所の方)から先生が現れ電気と鍼を外し、お灸をしてきました。
そしてまたカーテンを開け隣へ・・・、その時にちょうど隣のおじさんと目が合ってしまいました。(どうしよう…かほ上半身裸だし…でも胸は見られてないよね…超恥ずかしい…でも恥ずかしいのが感じちゃってる…うつ伏せでおさえられた乳首が固くなってる…)そして隣のベッドから先生とおじさんの会話が聞こえてきて、どうやら腰のマッサージしながら話してるようで、腰と足の治療できているのが分かりました。そしてマッサージが終わり今度は足に鍼と電気をしたようで、こちらに先生が戻ってきました。その時にまた目が合ってしまい、今度は偶然ではなく完全にこちらを見ようとしていたのが分かります。(完全に見てたよぉ…かほの上半身裸エッチな目で…)
先生「じゃあ今度は仰向けになってくださいね」
(仰向け?かほのおっぱい見えちゃうよ…でも先生は治療だから関係ないよね…でも乳首立っちゃってる…どうしよう)かほは勇気を出して仰向けになりました。かほの小さなおっぱいに薄ピンクの乳首が両方ぴんって立っちゃってます。でも先生は業務的に鍼と電気を胸の上あたりに…そしてスイッチをONにしました。意識すればするほどかほの乳首はピンピンに…、そして電気でかほの小さな胸でも少しぷるっぷるって動きます。そして先生はまたカーテンを開け隣のベッドへ…。
またおじさんと目が合いました、でもすぐにおじさんの視線はかほの胸に向いてる…(かほのピンピン乳首見られちゃった…すごい感じちゃうよぉ…触りたい…オナニーしちゃいたい…先生にも隣のおじさんにもふたりにかほの胸見られちゃった…ヤバイよぉすごい濡れちゃってるよぉ)そして頭がぽ~っとしてると電気、お灸と終わって仰向けになって下腹部と足をやるので「スカート脱いでください、寒ければタオルかけましょうか?」って・・・
かほは体がぽかぽか温かかったので「大丈夫です」って答えた後に後悔しました。
その時にかほがタオルを要らないって答えた時の先生の明らかにいやらしい目つきでかほのピンピン乳首をみいっていたのを見てしまいました…。(胸にタオルを掛けるって意味だったんだ…このままじゃパンティだけになっちゃう…先生にもいやらしい目で見られちゃう…)
先生「足はどの変が痛いですか?」
かほ「疲れてくると足がだるく、付け根のリンパが痛くなります…」
先生はニヤっとしながら「足の付け根だとショーツも脱いでくださいね」って・・・
かほは(先生だから別に変な事されるわけないし…治療だし…でも正直みてもらって感じてしまいたい)って思ってしまいました。そしてかほは全裸になりピンピンに立った乳首がでたまま、薄い毛が生えているかほのおまんこをさらけ出しました…。すごい濡れちゃっててシーツまで垂れてるのが自分でも分かります。そして鍼を指していく中で「腿の内側にもリンパあるので、少し股を拡げてくださいね」かほはおまんこの近くで作業されながらヒクヒク感じてるおまんこを見てる先生のいやらしい顔を見て余計にどくどくと溢れていました…。そして電気がONに…。
そしたら最初に問診した手前のところから、隣にいたおじさんの声がして、会計お願いしますって聞こえ、先生は足元のカーテンを開けそちらの方へ…(足元のカーテン見てなかったけどまさかさっきのおじさんにかほの全裸見られたかもっ…)先生が戻って来るときに、またカーテンが開き見てるかもしれないと思って、首を少しあげカーテンの方を見るとカーテンが完全に閉まってなくて隙間が…(えっえっ見てる…かほのおまんこ見てる…感じちゃう…かほのおまんこ感じちゃっる…見てもらってもっと感じていたい…あ~かほのおまんこもっとみてほしい…かほはおじさんが帰ってしまいもうみてもらえないっ)て思い、股を拡げたヒクヒクおまんこをみてもらいながら両乳首を引っ張りくりくりしながらおじさんと目を合わせました…。そして会計が終わり先生がこちらの方へ…。先生の体の向きがこっちに向いた瞬間に止めたつもりでしたが、少し遅れて見られてしまいました。
先生「いいですよ、続けてもらって、たまにそういう方いますから」
かほは身体中が恥ずかしくて赤くなったと思います。そしてとっさに「ごめんなさい…ありがとうございます、裸を見られて感じてしまいました…」って答えてしまいました。
先生「鍼邪魔でしょう?外します、いいんですよ、見てあげますよ」
かほ「ありがとうございます」
かほは先生にみてもらいながら、我慢していたおまんこへ手を伸ばしいつもしているみたいに片手でクリトリスが見えるように拡げもう片方で激しく擦りました…。
そしてすぐに「あ~ごめんなさい、こんなところでオナニーしてごめんなさい、いっちゃいますっ」…痙攣するように身体を震わせながら先生の前でいってしまいました。
これがきっかけで、この鍼灸院へ通い、別の鍼灸院も探し露出をするようになりました。
その後の露出も今後書かせて頂きます。