知的障〇者の真治君の面倒を数日見て欲しいと我が家を訪れた拓也さんは、真治君と共に妻の身体を弄びクリトリスに磁器リングを嵌め一夜を過ごさせました。
外せないリングにクリトリスは肥大し、妻は敏感になったクリトリスに我慢の限界を迎え、拓也さんに言われるまま真治君の面倒を見る事になったんです。
息子も拓也さんに小遣いで釣られ妻が家を数日留守にする事に賛同した事で、断る理由はなくなりました。
拓也さんに連れられ真治君と共に家を出て行った妻は、拓也さんの実家で真治君の相手をさせられながら拓也さんの友人達にまで身体を弄ばれ、危ないクスリを飲まされた妻は完全に拓也さんの巨根に堕ちていったんです。
真治君や笹山さんの息子、友人達に何度も膣内に精液を出された妻は誰の子供か分からない赤ちゃんを孕んでしまいました。
産むべきか?夫婦で悩んだ挙句、赤ちゃんが亡くなっている事が分かり、妻は息子に知られる事もなく病院で降ろしたんです。
息子の前では冷静を保ち元気な姿を見せていた妻ですが、何人もの男の精液を膣内に受け止め終いには子供を孕んだ事に後悔と罪悪感を抱き、寝室に戻ると張る胸を手で抑えながら染み出る母乳を涙目で絞り出していました。
そんな心境の中でも妻の身体は男達の肉棒に快楽を教え込まれた事で、身体の火照りと陰部の疼きが治まらないのは間違いなく心と身体の食い違いに困惑していたんです。
堕胎して暫くは医者にも性行為を控える様に言われており、夫婦の営みもありませんでしたが、1ヵ月近く経つと妻の方から求めて来ました。
寝室のベットに横になりスマホを弄っていると、風呂から戻って来た妻が寝室に足早に入って来たんですが、妻は何も着ておらず全裸の姿でベットに横たわる私の肉棒を剥き出しにさせると口に咥え込んだんです。
以前では考えられない妻の行動に驚きながらも、厭らしい妻の姿に興奮し股間は早くもヒクヒクと射精感に襲われていました。
それを感じ取った妻は肉棒を口から放し、自ら私に跨ると肉棒を陰部に受け入れ腰を動かし始めたんです。
妻「ハァハァ…どう?気持ちいい?」
私「あぁ~凄く気持ちいいよ…ママ、今日は凄く積極的だね」
妻「うん…久しぶりだから…中に出しても良いんだよ」
他の男の子供を孕んだ事に後悔や罪悪感を抱き続けていたんでしょう。私に対する服従の意味も合ったと思いますが、妻は知る全てのテクニックを使い私の精液を膣内で受け止めてくれました。
妻も私の肉棒を受け入れながら1度は逝った様ですが、妻がそれで満足出来る筈も無く、2回戦を期待していたに違いありません。
そんな妻の期待を知りながらも私の肉棒は思いとは裏腹に硬さを失い縮んでいたんです。
妻には申し訳ないと思いつつも、正直刺激が足りなかったのは事実で、他人棒に喘ぐ妻の厭らしい姿が頭から離れませんでした。
翌日、仕事をしながら昨夜の事が思い出され”妻は今どうしているんだろう…1人慰めているんじゃ”そんな事が頭を過ると気になって仕方なかったんです。
そして以前、妻を監視する為に購入したカメラを思い出し、寝室に設置する事にしたんです。
数日後、書斎に入った私は設置したカメラの映像を早巻きに妻の本当の姿を目にしました。
朝、私と子供を送り出した妻は掃除に洗濯と午前中は慌ただしく時間を過ごし、昼食を食べ終えた1時少し前に寝室に現れたんです。
クローゼットの奥を漁りながら手にしていたのはローターやバイブで、服を脱ぐとベットに横になりバイブを手にオナニーを始めていました。
”あぁ~きぃ気持ちいい”と声を漏らしながら、バイブはクネクネと動きながら膣奥へと呑み込まれていき、ゆっくりと顔を出すと妻の愛汁塗れとなっていたんです。
やがてバイブは激しく出し入れを繰り返し、妻の喘ぎ声も激しくなると下半身をヒクヒクさせ快楽に満ちた顔を見せながら逝きました。
1度の快楽で満足出来る筈も無く、妻はバイブを咥え込んだままローターを手にクリトリスを刺激し始め、同時に乳首を弄り喘ぎ声を出していたんです。
2度目の快楽に悦びの表情を見せる妻は「もっと…気持良くさせて下さい…何本でも受け入れます」と言葉を発すると、更に太いバイブを手に陰部に挿し込んでいました。
何度逝ったのか?ハァハァと息を切らせる妻は「あぁ…どうして…止めたいのに、止められない」と葛藤している様子が伺えたんです。
その2日後、また妻は昼過ぎに寝室に現れると全裸でベットに横たわりバイブ相手にオナニーに深けりながら2度目の絶頂を迎えていました。
快楽に満ちた表情を見せながら極太バイブを手に射し込もうとした瞬間、「ピ~ンポ~ン」と呼び鈴が鳴ったんです。
慌てる様子の妻は先程まで着ていた服を着る時間もなく、クローゼットから着やすいワンピースを着ると部屋を出て行き、数分後に寝室に戻って来たんですが、顔を赤らめ”ハァ~”と溜息を漏らしていました。
妻が着ていたワンピースはパンツを穿いた状態で着る薄手のタイプで、丈も短めでしゃがむと太腿半分程まで露出する服だったんです。
しかも下着も付けていないため、起った乳首はハッキリと分かり日差しの下では乳輪も陰毛も透けて見えていたかも知れません。
妻「ハァ~、こんな姿で行くなんて…私、馬鹿ね!…配達員さんジロジロ見ていたし、下着着けていない事知られたかなぁ…」
恥じらう姿を見せる妻でしたが、背中のファスナーを降ろすとワンピースは足元に落ち裸体を露わに「彼の前で裸を見せたら…あぁ~想像だけで興奮するわ」と男を欲する言葉を放っていたんです。
家族の前では良き母・良き妻を演じながらも、何人もの男に抱かれ快楽を教え込まれた妻は性欲に歯止めが効かなくなっていたに違いありません。
7月に入り梅雨も明けると35度を超える日々にグッタリしていました。
そんな時、菊田さんから久しぶりに連絡が来て「バーベキューでも一緒にしませんか?」と誘われたんです。
詳しく話を聞くと菊田さんの実家近くに川が流れていて、以前は知り合いと一緒にバーベキューを楽しんだりテントを張ってキャンプをしていたと言い、コロナが増える中キャンプ場よりも3蜜を気にせず楽しめると言われました。
今回誘っているのは私達家族の他に三田夫人を誘っていると言い、菊田さんの目的は三田夫人との密会でしょう。
ホテルでの一件(町内会懇親会旅行)以来、菊田さんと三田夫人の性的関係が続いている事は知っていましたし、三田夫人の旦那さんが体調を崩し入院していると聞いていました。
2人で会っている所を見られるとマズいと考えたのか?私達夫婦を誘って来たんです。
妻に話をすると拓也さんの事が気になったのか?「大丈夫かしら…菊田さんの実家に行っても…」と悩んだ様子で返事は待って欲しいと言われました。
その夜、妻からバーベキューに参加すると言われ、菊田さんに連絡を取ると何故か知っていた口調で泊りの準備をして来てほしいと言われたんです。
息子にバーベキューの話をすると、”友達とキャンプに行くから行かない”と言われ同じ日にキャンプ好きな友人家族と一緒にキャンプ場に出掛けると教えられました。
バーベキュー当日、息子を友人宅に送った足で三田夫人を迎えに行き、3人で菊田さんの実家に向かったんです。
集落を抜け細い山道を昇って行くと菊田家が見え、駐車場には待ち兼ねたと言わんばかりに菊田さんが手を振っていました。
車を降り挨拶も早々に菊田さんは私達の荷物を家に運び入れ、バーベキューの準備が出来ているからと言い河原に案内されたんです。
駐車場奥の細道を100m程歩くと広い河原に出て、河原には既にバーベキューコンロやテーブル・椅子が置かれ、更にテントが置かれていました。
慌ただしくバーベキューコンロに火が付けられ、女性陣が食材を切り始める中、私は菊田さんと一緒にテントを広げ張り始めたんです。
手慣れた感じにテントを張り始める菊田さんに指示されるまま、ロープを固定し1つのテントを立て終えると、少し離れた所にもう1つテントを立て始めました。
2つ目のテントを張りながら、私はテントの数が多い事に気づき菊田さんに聞いてみたんです。
私「テントの数が多いようですけど…」
菊「それは子供用です…知り合いの子供が後から来る予定で…彼らの分なんです」
私「知合いですか?」
嫌な予感が頭を過りながらも3つのテントを張り終えると、妻達が焼いていた食材も食べごろとなり、少し早い昼食を食べ始めたんです。
肉や野菜、魚介類を食べながら世間話に盛り上がり、やがて菊田さんが持ち出した地酒が振舞われると、私達はほろ酔い気分になっていました。
食事を始めて1時間程経ったでしょうか?木陰とは言え気温は30度を超え、さらに酔いで火照った身体を冷やそうと言う話になり、菊田さんがバックから何かを取り出し手渡してきたんです。
広げてみると水着で、女性達は「ヤダわ…これを着けるの」とビキニを手に苦笑しながらも、テントに入ると着替えを始めていました。
男達は木陰でさっさと着替え、遅れて女性達がテントから出て来たんですが、三田夫人は黒いビキニ妻は白いビキニを付け、豊満な身体には窮屈な感じだったんです。
”恥ずかしいわ”と言う三田夫人の手を取り川に入って行った菊田さんを追い、私も妻の手を取ると一緒に川に向かいました。
妻「ビキニなんて…久しぶりに着けたわ!体系も崩れているのに、ちょっと恥ずかしいな」
私「そんな事ないよ…ママ、スタイル良いし凄くビキニが似合うよ」
妻「もう、馬鹿にしてるんでしょ!」
私「本心だよ…1人で居たらナンパされるんじゃない」
既に川に入り腰辺りまで浸かる三田夫人は背後から菊田さんに抱き付かれる格好で目を虚ろにさせており、水の中で何が行われているか察しが付きました。
2人を横目に水際で足を入れ「凄く冷たくて気持ちいいわね」と言う妻でしたが、三田夫人に気を使ったのか?2人から距離を取ると岩陰へと歩いて行ったんです。
私も妻の後を追って行こうと思ったんですが、「旦那さん、ちょっと」と菊田さんに声を掛けられ近づいていくと、川の中で三田夫人はビキニの横から菊田さんの肉棒を挿し込まれていました。
菊「旦那さん…どうです今晩…一緒に…」
私「それは…妻が居ますし…ちょっと…」
菊「奥さんは子供達に任せて…他人妻も良いですよ」
私「子供達に任せるって…どういうことですか?」
菊「実は笹山君の息子も来てるんですよ!ここに…だから奥さんも忙しいかと思って…」
妻が妊娠した一件から菊田さんの元には笹山さんの息子(浩二君)が何度も顔を出し、妻に合わせて欲しいとお願いされていたと言います。
中〇生が大人の女性の身体を経験した訳ですから忘れられる筈も無く、彼は妻との性行為を求めていたに違いありません。
菊田さんに妻との事情を話した浩二君は何度も土下座してお願いして来たと良い、そんな姿に同情した菊田さんは1度だけの約束で今回のバーベキューを計画したと言われました。
そして菊田さんは続けて”1つ気になる事が”と言い、浩二君には地元で兄の様に慕っている1つ年上の先輩が居て、妻の事を話しているんじゃないかと言われたんです。
菊田さんが何を私に言いたかったか?何となく理解した私は、岩陰に向かった妻の事が気になり始め、急いで向かわなければと思いました。
そんな私に菊田さんは三田夫人との結合を見せつけ、興奮に息を荒らす夫人も「夫には言わないで下さいね」と私の股間に手を伸ばし握って来たんです。
「誰にも言いませんから」そう言って夫人の手を払い除けようとしたんですが、ズボンを脱がされ股間を剥き出しにさせられると、口に咥えられていました。
「奥さん、ダメですよ…こ・困ります」そんな事を口にしながらも、三田夫人の舌使いが気持ち良く情けなくも彼女の口内に精液を吐き出してしまったんです。
三田夫人は笑みを見せながら私の精液を呑込み「お互い秘密が出来たわね」と言い残すと、菊田さんに手を引かれ川から出るとテントの中に入って行きました。
夫人から解放され妻の元に向かったのは、妻が岩陰に消えてから30分近く経ったでしょうか?
岩場を抜け川の上流に向かいましたが妻の姿はなく、更に上流に昇って行くと大きな岩陰で身を隠す男の子を見つけました。
彼は海水パンツの前を大きく張り出させており、何かを見つめながら性的興奮を高めていたんです。
彼に気づかれないように足音を消し岩陰に近寄った私は、彼が見ている岩の反対側を覗き込みました。
そこには笹山さんの息子(浩二君)の前にしゃがみ込み大きくなった肉棒を咥える妻の姿があったんです。
妻「もう、十分でしょ…誰か来たら大変な事になるわ」
浩「僕は別に誰が来ても気にしないよ…困るのはお姉さんだし…」
妻「そ・そんなぁ…中〇生が、こんな事しちゃイケないのよ」
浩「ん~障〇を持っている真治は良いんだ…そもそもラブホテルで僕を誘って来たのはお姉さんでしょ…」
妻「それは…ご・ごめんなさい…仕方なかったの…それに私はあなたの母親と同じ位の年なのよ…」
浩「年なんて関係ないよ…僕、お姉さんとSEXした事が忘れられないんだ…またSEXさせてよ」
妻「もう…口でしてあげてるでしょ…それにあの日だけの約束だったハズよ」
妻は興奮する浩二君を落ち着かせる為に、肉棒をチュパチュパと舐め何度も口に咥えながら早く射精させようと考えたんでしょう。
浩二君の肉棒を夢中で咥える妻は、岩陰で覗いていた男の子が出て来た事に気づかず、厭らしい音を響かせながら淫らな姿を目撃されたんです。
男「凄いの見ちゃった…大人が中〇生のチンチンを舐める何て…大ニュース!大ニュース!」
妻「えっ…ち・違うの…これは…」
男「家に帰って近所の人達に川に変態が出たって教えないと…!」
妻「だ・誰も信じないわ…証拠も無いんでしょ」
男「俺、岩陰からずっと見てたんだ…お姉さんが浩二の海水パンツを脱がしてチンチン舐める所…証拠も撮ってあるし…」
妻「そ・そんなぁ~…お願い…誰にも言わないで…」
男「それじゃ、俺も交ぜてくれよ…いいでしょ」
妻「ハァ~、分かったわ…く・口で良いでしょ…」
妻は男の前にしゃがみ込むとズボンに手を掛け足元へと引き降ろすと、ズボンから勢いよくビンビンの肉棒が妻の目の前に現れたんです。
離れた所からも私より1回り以上大きいと分かる程で、ビンビンに反り立つ肉棒に手を掛けた妻は仕方ないと言った表情を見せながら舌を這わせ、口に咥え込みました。
チュパチュパと厭らしい音を発てながら男を上目使いで見つめる妻は、夫よりも大きな巨根に目をトロンとさせている様に感じたんです。
男「お姉さん…フェラチオ上手だね!何人の男のモノを咥えたんですか?」
妻「何人もだ何て…してないわ」
男「そうかなぁ…もっとノリノリになってくれないと…興奮冷めちゃうじゃないですか!何人相手にしたの?」
妻「ご…じゅ・10人は…」
男「10人!指輪してるって事はお姉さん人妻でしょ…旦那さんが知ったら離婚されちゃうんじゃない」
男は妻の胸の谷間を覗き込みながらニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ、背中に手を回すとビキニの紐を解き、一気に剥ぎ取ってしまいました。
ビキニで押さえつけられていた妻の大きな胸は”ブルン”と男達の前に露わになり、咄嗟に妻は両手で胸を抑えたんです。
男「スゲェ~巨乳…興奮するぜ!」
妻「何をするの!口でしてあげてるでしょ」
男「こんなスケベなビキニ着けて、俺を誘っているんでしょ…少しくらい良いじゃん…誰にも言わないからさぁ」
妻「本当?誰にも言わないって約束して…」
男「良いよ!誰にも言わないからさぁ…下も見せてよ」
妻「あぁ~す・好きにして…」
男は妻の口から肉棒を抜くと浩二君と入れ替わり、妻の背後に回り込むと胸を鷲掴みし乳首を弄り始めたんです。
男「デカい乳ですね!片手で収まらない…何カップかなぁ」
妻「あぁ~そんなに弄らないで…最近また大きくなったの…Hカップはあると思うわ」
男「これがHカップかぁ…乳首弄ると何か出て来るけど…母乳?お姉さん赤ちゃんがいるの?」
妻「いないわ…そ・それには訳があって…」
男「ふぅ~ん、まぁいいや…浩二、お前母乳飲んで見ろよ」
照れた様子の浩二君でしたが、妻を立たせると胸に手を添え顔を近づけるとチュパチュパと胸を吸い始め、「変な味がする」と言いながらも本気で吸っていました。
そんな浩二君の隣では男が妻の背後にしゃがみお尻を見上げる姿勢でニヤニヤと笑みを浮かべており、やがてビキニの紐に手を掛けると解き始め、ビキニは無残にも足元に落ちて行ったんです。
男は露わになった妻の生尻に目を奪われながら、両手をお尻に這わせるとスリスリと摩り、ムニムニと揉み始めていました。
若い男に胸を吸われ背後からお尻を揉まれる妻は恥じらいに顔を赤らめ、性的興奮に”ハァハァ”と息を荒らし始めていたんです。
やがてお尻を揉んでいた男は肉を両側に押し広げお尻の穴や陰部を露わにさせると、陰部に手を這わせ指に絡み付く愛汁を妻に見せつけていました。
男「お姉さん…これは何?教えてよ」
妻「何って言われても困るわ…」
男「俺、このヌルヌルした液が何か分からないからさぁ…大人のお姉さんに教えて欲しんだけど…地元の人に聞いてみようかなぁ」
妻「女性は感じると出るの…生理現象なの…潤滑油と言えば分かってもらえる?」
男「潤滑油は何で必要なの?目的を教えてよ…ねぇ」
妻「ハァハァ…弄りながら聞いてくるなんて…ズルいわ…お・男の人のチンチンを、オマンコに入れるため…これでいいでしょ?」
男「それじゃ、お姉さんの身体は男のチンチンを欲しているって事だよね!」
妻「そ・それは…」
妻が回答に悩んでいると男は指の本数を増やし陰部に激しく出し入れすると同時に、もう一方の指でクリトリスを弄り始め、妻を追い込んでいたんです。
男の指で掻き廻される膣内は肉棒を欲する様に愛汁を溢れさせ、クリトリスの刺激に妻は限界を迎え男達に見つめられる中、逝き顔を曝しました。
男「お姉さん、今逝ったでしょ…俺の指をクイクイと締付けて…」
妻「ハァハァ…何言ってるの…ち・違うわ」
男「そうなの?逝ってなかったんだ…それじゃ、もっと激しくしてやるよ」
男は妻に認めさせようと逝ったばかりの膣奥を指で責め、クリトリスを激しく擦ると妻も息を荒らしながら、我慢の限界と言わんばかりに声を上げたんです。
妻「イヤぁ~もう弄らないで…あなたの言う通り逝ったわ…あぁ~また・逝っちゃう…」
男「嘘はダメだよ…正直に言わないと…もっと気持ち良くなりたいよね?」
妻「はぁい…もっと気持ち良くさせて…」
男「スケベなお姉さんだなぁ…この辺は川魚が良く釣れるから釣り人が来る事があるんだよ…見られちゃっても良いの?」
妻「あぁ~イヤぁ…こんな姿見られたら…でも・もう耐えられない…ダ・ダメェ~ダメよ…後戻り出来なくなるわ~」
男「ホラホラ…もっと気持ち良くなりたいんでしょ…こんなにエッチな汁を溢れさせて…」
妻「あぁ~ダメェ~もう我慢出来ないわ…いぃぃ入れてぇ~見られても構わないわ…」
男「本心だよね…それじゃ遠慮なく俺のチンチンを入れるよ…」
妻は覚悟を決めた様に砂場に四つん這いになると、背後から男に腰を摑まれ大きくなった肉棒を陰部に何度もスリスリ押し付けられていたんです。
男の肉棒が妻の愛汁で満たされる中、男はニヤニヤと笑みを浮かべ妻を焦らすかの様に入れるタイミングを伺っていました。
そんな様子をずっと岩陰から見ていた私は性的興奮に股間を大きくさせながらも、嫉妬心に襲われ無意識に「美奈…何処に居るんだ」と妻の名を呼んでいたんです。
妻も男達も私の声に驚き、妻は慌てる様に水着を拾い上げ身に着けると、男達は川の中に入って行きました。
私「こんな所に居たのか!探したよ」
妻「ごめんなさい…川の上流がどうなっているか?気になって…」
私「彼らは?」
妻「地元の人?…1人は笹山さんのお子さん…会った事あるよね?」
私「ん~良く覚えていないけど…川遊び?」
妻「そうなの…ここに来たら彼らが遊んでいて…ちょっと見てたの…」
男は悔しそうな表情で妻を見つめており、男達を残し私は妻を連れテントへと戻る事にしました。
途中、川に沿って突き出す岩を横切っていると、妻が濡れた岩で足を滑らせると川に落ちてしまい、直ぐに陸に引き上げると濡れたビキニは透け乳首もマン筋も浮き上がって見えていたんです。
そんな事とも知らない妻は急ぐ様にテントへと戻り、そこで性行為を済ませた菊田さんと会ったんですが、厭らしい視線を妻に向け「奥さん凄くビキニ似合ってますよ」と言われ、妻は初めて自分のビキニが透けている事に気づいた様でした。
慌てる様にテントに入った妻は着替えを始め、菊田さんは私に「奥さん、本当に良い身体してますよ…弟が夢中になるのも分かります」と言うと、続けて「ガキ共も夢中になるくらいですから…」と何かを企んでいる様な笑みを見せたんです。
やがて三田夫人もテントから出てくると菊田さんと一緒に夕食のバーベキューの準備を始め、私もテントで着替えると準備を手伝いました。
夕食のカレーの匂いが漂う中、テーブルには皿に盛りつけられたカレーや野菜が並べられていき、私と妻は人数分よりも多く並べられている事に違和感を抱いていたんです。
そんな時、林の中から誰かがこっちに向かって来るのが見え、よく見ると河原で妻に言い寄っていた男と笹山さんの息子でした。
2人は菊田さんに挨拶をしながらチラチラと妻に視線を向けており、妻も気まずそうに彼らから視線を反らしていたんです。
その後、菊田さんは食事をしながら彼らを紹介してくれ、1人は笹山さんの息子(浩二君)で、もう1人は浩二君が兄と慕う1つ年上の謙太君(高校1年)と教えられました。
食事をしながら菊田さんは上機嫌に2人の事を話し始め、2人も照れくさそうに頭を掻きながら「あんまり変な事教えないでよ…恥ずかしいなぁ」と昼間とは全く違う一面を見せながら、場は笑いで盛り上がっていたんです。
やがて大人達には酒が注がれ、調子に乗った謙太君までもが私達に隠れて酒を飲んでいました。
酒が入ると菊田さんは過去に遭った珍事件の話を始め、集落に住む女性の下着が何枚も盗まれた事や女性が入る浴室を覗かれたと言う内容で、被害者の好意で警察沙汰にはならなかったと言います。
チラチラと2人に視線を向ける菊田さんの様子から犯人は2人だったに違いありません。
辺りはすっかり暗くなりランプの灯で照らされている中、三田夫人と妻は食べ終えた食事の片づけを始め、男達は火を囲んで下ネタ話に盛り上がり酔った謙太君が下着を盗んで経緯や風呂を覗いた時の興奮を話し始めました。
女性に興味を持ち始めたのは小学5年の時で、父親が家を留守にしていた時に母親が親戚の男と家で抱き合っているのを見てからだと話してくれました。
父親が出向先で他の女性と不倫していると知った母親が近くに住む親族に相談したのが始まりだと言い、母親は親戚の男と不倫関係に…。母親の性行為を覗き見る内に中年女性に興味を持ち、近所の女性の下着を盗み浴室を覗いてオナネタにしていたと語ったんです。
その話をした上で謙太君は私の隣に座ると耳元で「お願いがあります…俺を男にさせて下さい」と言い、女性経験がない彼が妻を相手に童貞を卒業したいと言いだしました。
圭太が九州に引っ越し、町内会長達も夫人との一件で妻に言い寄る事もなくなり、さらに拓也さんとの肉体関係にも終止符が打たれ、ようやく元の生活に戻れると安堵した矢先に、新たな火種を作るのは…。
しかし笹山さんの息子(浩二君)は、あの日の出来事を全て謙太君に話したと言い、弱みを握られた私達夫婦には”No”と言う選択肢は無かったんです。
私と謙太君のコソコソ話に耳を傾けていた菊田さんは「旦那さん、良いじゃないですか!奥さんを貸してあげても…」と言いだし、私には三田夫人と3Pを楽しもうと持ち掛けられました。
やがて片付けを終えた女性達が近寄ってきて「何の話?私達も交ぜて…」と会話に入り込んで来ましたが、まさか”妻を今晩貸し出す話”なんて言える筈も無く酒を飲んで誤魔化したんです。
少し経って私は用を足そうと立ち上がると近くの草むらに向かい、後を追う様に謙太君も近づいてきました。
謙「さっきの話ですが、マジにお願い出来ませんか?」
私「そうだなぁ…川で俺が声を出さなければ妻はきっと、君と…」
謙「えっ…見てたんですか?」
私「あぁ…今回だけっ…約束出来るか?浩二君から聞いた話も、今回の事も誰にも話さないって…」
謙「はっ…はい…約束します…それじゃ証拠写真は今、消してくれ」
ポケットからスマホを取り出した彼は画像を私に見せると、その場で削除し嬉しそうな表情を見せながら妻達の元に戻って行くと、妻の隣に座り会話を始めていました。
どれほど時間が経ったでしょうか?菊田さんに注がれる酒で大人達は良い感じに酔いが回った感じで、子供達の目を盗んで菊田さんと三田夫人はキスをする始末だったんです。
意識が朦朧となる中、焚火の向かい側では虚ろな目を浮かべる妻に寄り添う謙太君の姿があり、手を腰に回し耳元で何かを囁いていました。
やがて私は椅子の背凭れに身体を預けた瞬間、記憶が薄れ眠りに就いてしまった様で、目が醒めるとテントの中で横になっていたんです。
隣を見ると妻の姿はなく全裸の三田夫人が四つん這いに菊田さんと性行為の真っ最中でした。
菊「目が醒めましたか!」
私「す・すみません…直ぐに出て行きますから…」
菊「良いじゃないですか!旦那さんも一緒にどうです?」
私「そ・それは…ちょっと…」
三「何だか私だけ悪い事をしているみたいでしょ…お互い秘密って事に…」
私「誰にも言いません。安心して下さい…それより妻は…」
菊「奥さんなら若い連中に連れられ風呂に…もう1時間は経つかなぁ…」
私はテントを出ると菊田さんの実家に足早に歩き出し、林を抜け駐車場に出た所で浴室を見上げると煌々と電気が灯り、大きな窓ガラスには妻の姿が確認出来たんです。
妻は大きな窓の枠に足を置き外向きにM字開脚でしゃがんでおり、俯き加減に自ら陰部を指で弄っていました。
近づいて行くと妻の陰部からは大量の白い液が溢れ出ており、彼らの精液を何度膣内に受け入れたんでしょう?やがて背後から手を回されると胸を揉まれ乳首を弄られながら母乳を搾り取られていたんです。
謙「おいおい、外から丸見えだぞ…地元のスケベな男達が見ているかもなぁ…こんなに乳首を起たせて…厭らしい女だな」
妻「あぁ~見られていると思うと興奮するわ…あ・アソコが疼いてしまうの…」
謙「こんな淫乱な女が俺の初めてとは…他の女で満足出来なくなったら、どう責任を取ってくれるんだ!」
妻「ハァハァ…わ・私が相手をするわ…それで良いでしょ」
謙「本当だな!それじゃ、俺の性処理奴隷な…いやペットか?」
妻に背後から抱き付く謙太君に妻は首を背後に回し、唇を交わすと同時に舌を絡めていたんです。
目の前で行われる愛妻の淫らな行為を見ながら、私は嫉妬と興奮に股間を大きくさせ我慢汁でパンツを汚していました。
そんな時、私のズボンとパンツは一気に足元へと引きづり降ろされ、驚く間もなく私の肉棒は生暖かい物に包まれていたんです。
菊「美人で清楚な奥さんが他の男の肉棒で…興奮しますよね…」
私「菊田さん…どうしてここに…み・三田さん…ダメですよ…」
三「奥さんが他の男に抱かれている様子を覗き見て、こんなに大きくさせるなんて…イケない人」
私「この事は妻には…」
菊「奥さんを彼らに貸し出すって決めたんでしょ…だったら好きな様にさせてあげないと…それに奥さんも満更じゃない様子だし…」
三「ほんとうに驚いたわ…近所では美人で清楚と噂される奥様が、旦那以外の男のアレに、あんなにスケベな顔を見せて…」
私「この事は他言無言でお願いします…三田夫人も同じ事をしているんですから…」
三「私は奥様みたいに何人もの男を相手にしてないわ…」
その後、私は菊田さんと一緒に母屋に入ると、2階寝室ベットで三田夫人に肉棒を咥えられ、初めて人妻と繋がったんです。
妻を彼らに貸し出した後悔と嫉妬に、私は我を忘れ三田夫人の身体を抱き、菊田さんと共に彼女を何度も逝かせ自らも彼女の膣内で精液を放ちました。
何度精液を放ったでしょうか?もう出ないと言った感じにベットに横たわり時計を見ると深夜0時を回っており、菊田さんも三田夫人も疲れた様子で眠りに就こうとしていたんです。
疲労感に襲われながらも妻の事が気になり眠りに就くことが出来ず、1人冷蔵庫からビールを取り出すと飲み始めていました。
ビールを1本・2本と飲んでも酔う事も眠気に襲われる事もなく、刻々と時計の針だけが進み気づけば深夜1時を回り、私は母屋を出ると河原のテントへと歩き始めていたんです。
私が眠りに落ちてから4時間以上も経っており、流石に彼らも妻に満足し寝ていると思う反面、まだ妻は彼らに…と考える自分がいました。
暗闇の中、河原に出ると一番奥のテントは煌々と明かりが灯り、ガサガサとテントが揺れる音と共に女性の喘ぎ声が微かに響いていたんです。
慌ててテントに近づき中を覗くと、テントの中では疲れ切った様子の妻がハァハァと息を切らしながら男の上に跨り、肉棒を陰部に咥えながら背後から謙太君の肉棒をアナルに深々と挿し込まれていました。
妻「ハァ~ハァ~…少しぃ~休ませてぇ~身体が持たないわ…」
謙「持たないって…前にも後ろにも男を咥え込んで喘いでいるクセに…まだまだイケるでしょ」
妻「あぁぁぁ…このままじゃ、本当に堕とされちゃうわ…」
謙「1つの穴じゃ足りなかったし…まさかアナルも使える何て…なぁ…」
男「お前から連絡が来た時には冗談だと思っていたけど…来てマジ驚いたわ」
謙「だって…浩二は直ぐに果てて寝るし…1人じゃ彼女を満足させられそうも無かったからなぁ…」
男「童貞2人相手に余裕って感じだもんなぁ…彼女…良い身体してるし大人って感じだよなぁ」
隣のテントを見ると浩二君が一人で寝ており、その後、妻は謙太君と友人に…酔いと疲れに私は浩二君の隣で眠りに就いた様で、早朝の陽の光に目が覚めました。
時計を見ると朝5時を過ぎた時間で、おしっこにテントを出た私は用を済ませると隣のテントを覗いて見たんです。
テント内には妻の姿も謙太君や友人もおらず、辺りを捜し歩きました。
河川敷から少し下った所に行くと整地された広い場所に出て、そこから集落に繋がる舗装された道が作られていたんです。
やがて”ブ~ン・ブ~ン”と音が聞こえ集落の方向から2台の原付バイクが河川敷に向かって走ってきました。
木陰に身を隠しバイクが来るのを見ていると、バイクに乗っていたのは謙太君と友人で謙太君の後部座席にはワンピースを着た妻が乗っており、疲れ切った表情を見せていたんです。
謙「どうだった?早朝ツーリング…気持良かっただろう!」
男「彼女のワンピースがヒラヒラする度に生尻丸見えだったよ…後ろ走ってた車の運転手、気づいたな!目をパチクリさせて…」
謙「マジかよ…追い掛けて来たら彼女のスケベな身体見せてやったのに…残念」
謙「あぁ~あ…もう終わりかぁ…楽しかったのになぁ…」
男「なぁ…彼女を俺達の性処理便器にしようぜ…写真も動画もいっぱい撮ったんだし…」
謙「ん~旦那さんと約束したんだよなぁ…」
男「旦那に黙って呼び付ければ良いじゃん…彼女だって写真や動画を見たら俺達に会いに来るって…」
妻「もう休ませてぇ~昨夜から1睡もしていないの…それにアレを咥え込んだままで…もう逝きっぱなしなの…」
男「お姉さん…また俺達と会ってくれる?」
妻「そ・それは…」
男「良いじゃん…俺達のチンポ、旦那よりも大きいんだろう!あんなに欲してくれたじゃん」
妻「あぁぁぁ~ダメェェェ~…動かさないでぇ~…また逝っちゃう~」
男「止めてあげても良いよ…その代わり、俺達の性処理肉便器になるって約束して…旦那に内緒で会いに来るって…」
妻「ハァハァ…わ・分かったわ…せ・性処理・に・肉便器になります…夫に内緒で会いに来ますから…あぁぁ~いぃぃ逝くぅぅぅ…」
妻は空を見上げる様に顔を持ち上げると逝き顔を曝し、身体をブルブルと震わせながらバイクのシートを濡らしたんです。
謙太君に身体を抱き抱えられバイクを降りるとシートには極太のバイブが付けられ、それを陰部に咥え込んだまま何十分とバイクで走っていたと思われ、しかもワンピースの中には何も着けておらず透けて乳首がハッキリと分かる程でした。
2人に抱えられた妻はテントに戻ると深い眠りに就いたんです。
妻がテントから出て来たのは昼過ぎの事で、三田夫人が準備した遅い昼食を食べると私達は何事も無かった様に家に帰りました。
その後、妻は生理を迎え彼らの子供を孕む事はなく安心したのも束の間、何度も妻のスマホに連絡を送っていたようです。
先日、寝室で妻のアクセサリーケースの中に避妊薬のピルが入っているのを見てしまいました。
妻を信じていますが、もしかすると妻は私に隠れて彼らに呼び出され会っているんじゃないか?と思う事があるんです。
何故なら妻は私の求めを拒む事があり、拓也さんとの関係が終わって以来、穿く事が無かったスケベな下着を最近着けているからなんです。