前回Part2の続きです。
痴漢掲示板で僕がイタズラ半分で痴漢募集をして、
本当に現れた痴漢のMに、
横並びで空いている車両を良いことに
15分以上、制服を半分脱がされて、
その推定Eカップはありそうな巨乳や下半身を触られ続けられた愛華。
呆然としたまま、Mはさっきの駅で小走りで逃げて行った。
車内にはおそらくまだ制服が半分脱がされたままの愛華と僕だけ。。
電車が発車して次の駅へ向かい走り出した。
ガタンゴトン。。
山が見える田舎の風景が車窓には広がっている。
僕は当たり前だが、下半身は完全にフルでテントを張ってしまっていた。
なんせ自分が想像していた以上のことが目の前で繰り広げられてしまったからだ。
まさかいつもこの時間の電車で
たまに見かけてエッチな目で見ていた、
あの巨乳女子高生の愛華が。
せいぜい寝たふりで寄りかかられるか、
せいぜい去り際にスカート部分を触られるくらいかと思っていたが、
こんな本格的に痴漢をされる目に遭うなんて。
Mが去った後、僕も同じく呆然してしまっていた。
次の次の駅で愛華が降りる駅だ。
次の駅までは鈍行電車なので、到着まで15分ほどかかる。
愛華は1つ前のシートにいて、
僕は寝たふりをしていたので、
もうトンネルは抜けてしまったので、
窓越しでもなかなか愛華の様子が見えない。
ほんの1分前まで、
スカートの中身に手を入れられて、
ブラの下の乳首までMに弄ばれてしまっていたのを考えると
全く想像がつかなかった。
「まあ、寝たふりしてたんだし、良いもの間近で見れたから、愛華がこのまま次の次の駅で降りてそのまま終わりでも十分いいや。自分はそのまた先の駅で降りて、すぐトイレに駆け込み、抜こう」
とも考えていた。
しかし、やはり散々卑猥な言葉もかけられて、
知らない男に猥褻行為をされた愛華の様子が気になる、
「どんな様子なのだろうか・・」
と僕は思わず気になってしまって、
恐る恐るそーっと上半身と頭を上げて、
席の上の荷物置きにカバンを置くふりをし、
後ろ姿の愛華の頭部分を覗き込んだ。
「最悪、愛華が振り向いていても、ぐっすり後ろで寝ていたサラリーマンが起きて、自分のカバンを荷物棚に置いている光景なので、別に違和感はないし、問題ないだろう..」
僕はそう思い、バッグを上に上げるふりをしながら、
前の席に座っている愛華を
少しドキドキしながら覗き込んだ。
その瞬間、
タイミングが良かったのか悪かったのか分からないが、電車がカーブに差し掛かりガタンと揺れた。
僕は思っていたより、
自分の顔が愛華の座っている席の
前方面に突き出してしまう形となった。
瞬発的に足で揺れを支えていたので、
変な声を出さずにセーフだった。
ただ、僕は顔を思ったより前に出したことにより、
愛華には何もせず、3駅先のいつもの駅で降りてトイレですぐに抜こうと思っていた、自分の中の性衝動をフルに駆り立ててしまう光景を目の当たりにしてしまった。
なんと一瞬ではあったが、
たまたま愛華がMに半分脱がされた白い制服のボタンを手で直しかけているところで、
愛華の頭上から
愛華の2つの大きなおっぱいの谷間と
ピンク色のブラが見えてしまったのだ。
しかも、電車の揺れもあってか、
プルルンと大きな胸が震えていた。
加えて、愛華の甘酸っぱい良い香りがふわんと鼻に伝わってきた。
「おおーっ」
と心の中で思わず叫んでしまいそうだったが、なんとか堪えた。
ほんの一瞬の出来事だったが、もう我慢ができなくなってしまった。
「こんなオンボロの田舎の電車にカメラなんかないし、次の駅もホームに駅員がいるような駅じゃないし。ほとんどいつも乗客も乗ってこないから、ドアが閉まるのも早い。」
「まあ、最悪、次の駅でダッシュで走っても大丈夫だろう」
「あのぷるぷるした17歳の巨乳美少女JKなんてそうそう出会えないし。」
「もしかしたら、今回の件がショックで愛華は電車の時間帯を変えて、もう2度と会えない可能性もゼロじゃない・・」
と自分の頭の中で駆け巡った。
最悪、捕まっても良いかなくらいまで思ってしまった。
それくらいの上玉であった。
そんなことを考えているうちに、
次の駅まであと6、7分ほどになっていた。
僕の頭は完全に猿になってしまっていた。
「あんな小太りのおっさんのMがあれだけ良い思いをしたのに、ズルいぞ。
これは僕が仕掛けた現実なのだから、僕も美味しい思いをする権利がある」
とでさえ思い始めていたのを覚えている。
1つアイデアを思いついた。
「掲示板の書き込みを愛華に見せて、それを見たふりをして、痴漢としてやってきたから触っても良いよな?」
という体で愛華に詰め寄り、痴漢を働く。
そうすれば責任的な部分では、愛華にもあるよなという感じで触れる。
万が一捕まっても、掲示板を見たから痴漢を働いたと言えば良い。
(もちろん、全く非論理的なんだが、その当時は頭で考える余裕がないくらい興奮していた)
「このアイデアで行こう」
僕はすぐに逃げられるように、
自分のカバンは自分の席に置いた。
愛華は変わらず制服を直しているように見えた。
ブルブル身体が震えてきた、
「あー、もう我慢できない」
そう心の中で叫ぶと僕は席を立ち上がり、
横に移動し、1つ前の愛華の座る列の通路側に躍り出た。
愛華が目の前に見えた。
やはり乱れた制服を直していて、
顔は少し呆然としている様に見えた。
しかし、間近で見ると沢口愛華に似ていて美少女顔、本当に可愛い。
そして胸元から覗くその見た目とはギャップのある大きな膨らみ。
まさかに隠れ巨乳ちゃんだ。
愛華が僕が不自然に通路に立ってこちらを見ていることに気がづいた。
僕の方を見たので、
僕は思わず、
「あ、あの。」
と口走ってしまった。
同じような大人のスーツ姿のサラリーマンがまた
眼前に現れ、少し怖がっている愛華。
そっと隣に座る僕。
やはり男がそそられるすごい良い匂いがする。
もう覚悟は決まっていた。
「こ、これ書き込みしたの君だよね。」
と愛華に震えた声でケータイの画面を見せた。
愛華がちらっと目をやると、
「いや..知りません。」
と返事をしたが、その声がなんとも可愛かった。
僕は、
「ここに痴漢していいよ書いてあるから、するね。君のせいだから」
と小さな声で言い、そこからは欲望のまま身体が動いた。
車内もしんとしていて、電車が音だけが鳴り響き、
同じ車両や後ろの車両にも乗客はいない。
愛華のもっとそばに近づき、
愛華の左側の髪の毛の匂いを嗅ぎ始めた。
あの愛華にこんな距離で近づいている。
「いや・・なんで。」
と愛華が嫌そうなそぶりを見せたのだが、
それが僕を余計そそらせた。
「もうどうにでもなってしまえ・・」
と心の中でつぶやいた。
次の駅に着くまでおよそ6、7分ほど。
「すごい良い匂いするね」
と言うと、
「えっ..」
としか愛華からは返ってこない。
まさか同じ日に2回も知らない男から
痴漢されるとは思ってもいなかっただろう。
少し抵抗するそぶりを見せる愛華だったので、
「騒ぐな。」
とケータイの空メールに早打ちして、
画面を見せた。
「大人しくしてれば次の駅で僕は降りて、すぐ終わるから。」
とボソッと僕は言った。
そして僕は我慢できなかった。
なんてたって
目の前に何度も電車内でガン見をして、
おかずにもしたことのある
あの大きな愛華の制服越しの膨らみがある状況だからだ。
本当にぷるるんと
形が良いのが着衣越しでも分かる。
そして、僕は自分の右手を
そのまま制服越しの
愛華の左胸に近づき、そっと手をつけた。
ここで激し目に痴漢をすると
騒がれたり逃げられたりすると思い、
Mと同じように優しめだけど、
じめっとした触り方の方が良いと直感的に感じたからだ。
むにゅ、むにゅと
僕の手に
愛華の豊乳の感触が伝わった。
マシュマロのように
ものすごい柔かかった。
自分の手から少しはみ出るくらいのサイズ。
E以上、もしかしたらFカップはあるかもしれない。
まさにグラビアアイドル体系である。
十分前くらいにMが痴漢している時に聞いた
制服がワサワサする音が聞こえてきた。
そして、また大きく撫でるように
愛華のおっぱいを何度も軽くモミモミする。
モミっ、モミっ
モミっ、モミっ
愛華が、
「いや、ちょっと..」
と声が漏れたのを聞いて、
僕も声が漏れてしまった。
「おっぱい、すごい..柔らかいね」
というと、
愛華は恥ずかしげな顔と怯えてそうな顔をして
目も防ぎがちになった。
その顔が余計そそられて、
顔が本当に美少女顔で、綺麗な唇をしていた。
我慢できず、こちらも顔を近づけて、
そのまま愛華のすべすべの首筋に鼻を当てて
匂いを嗅いだ。
黒髪のロングヘアもサラサラで、
学生時代も女子に縁の無かった僕には、
思春期の女の子の甘酸っぱく、少し大人びた匂いは
今までの人生で一番そそられる匂いだった。
「マジで最高だ..」
半分夢のような感覚を覚えながら、
はあ、はあと。
僕はこの夢にまで見た非現実的なシチュエーションに
興奮して鼻息が荒くなってきてしまったが、
抑えようとしても逆に荒くなってしまう。
そのまま、僕は右手を愛華の右肩の方に回し、
愛華の大きな右側のおっぱいを掴んだ。
制服越しで1、2分ほど
無言で愛華の巨乳を後ろから鷲掴みにして揉み続けた。
時折り、ブラ越しだが乳首の感覚が感触で分かる。
少し人差し指でいじると、小さめの可愛い乳首をしているようま。
17歳で発育中ということもあり、
本当にハリがあってすべすべしてて柔らかい。
少し強めに揉むと、ハリがあるので反発するのが分かる。
そのまま、僕は両手で
おっぱいをぷるぷる振るわせるように
揺らした。
制服のYシャツ越しに
愛華の巨乳が浮き上がるように
プルプルと動いていた。
愛華は、下を向きながら恥ずかしがっているように顔を少し赤くして無言だ。
電車のガタンゴトンという音だけが車内にこだました。
正直、こんな巨乳を揉んだのは初めてだった。
こんなに可愛くて清楚な見た目をした現役JKの。。
おそらく学校でも同じクラスの男子生徒や
後輩、先輩の男、男性教師、通学電車のサラリーマンやおっさん
など、色んなとこで色んな男にいやらしい目で24時間見られるであろう
この愛華の身体を僕は、
時間を限られているが、好き放題独り占めしているのだ。
もしかしたら彼氏もいるんだろうか。
先輩とかかなあ、こういったタイプは。
いつもはそいつがこの大きなおっぱいを弄んでるのだろうが、今は僕のものだという現実が最高に興奮した。
いつも見る田舎の田んぼの風景、
チラリと鈍行であるので様子が見える、
トラクターに乗った農家のおっちゃんが
休んでこちらの電車の方を見ていた。
まさか、こんな可愛い制服姿の子が
こんなおっさんに痴漢されているなんて
思わないだろうなあと感じながら、
あまりにも大きなギャップが逆に僕を興奮させた。
僕のあそこはパンパンに膨れ上がってしまった。
愛華のすべすべした色白の生乳も見たい欲が出てきて、
そのまま、また胸をモミモミしていた左手で
制服のボタンを1つずつ
震える手で開け始めた。
愛華が、
「もう、やめてください。。」
と声を震わせて、
細い声で言っていたが、
余計に僕の欲望をエスカレートさせることになる。
次の駅に停まるまで
およそ3分ほどに迫ってきた。
まだ制服越しの着衣でしか、愛華のおっぱいを触ってない。
・・また長くなってしまったので、
今回はここまで。
Part3はまた続編希望やコメントが多かったら、
モチベーションになるので、
反応してくれると嬉しいです。