沢口愛華似のミニスカ巨乳JKを痴漢掲示板で晒してみた話 Part 2

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前回の続き。

スーツ姿でマスクをしたMが乗ってきた。

同じ車両にはMと愛華以外に乗ってくる乗客はいなかった。

右列の2人がけの席の一番右に座る愛華のすぐ後ろに座る僕。

自分もスーツ姿であったが急いで寝たふりをした。

薄目で見ているとMが視界に入ってくる。

よく見ると、40代後半くらいであろうか。

マスクで顔全体は見れないが、中肉中背で顎からも肉が少し出ていて、

頭はハゲかかっている。

雰囲気的に普通のサラリーマンのおじさんという感じだが、

少しむっつりスケベしそうな雰囲気を感じる見た目であるが、

言われて見るとプロの痴漢にも見えなくもない。

Mはあたりをキョロキョロと前後の席を見回し、

愛華の隣でなく、

愛華と同じ席レーンの通路を挟んで左側の通路側の席に座った。

(都会の人にはわかりやすいように、新幹線は左右に3席ずつだが、これを左右2席ずつにしたような車両をイメージしてもらいたい)

「隣に座らないのか?」

と僕は思ったが、

うっすらと目を開けてMを見ていると僕の方をキョロッと見た。

僕はつかさず寝たふりをした。

どうやらバレていないようだ。

電車が動き出し2分ほど経った。

「んん..」

とMが小さく咳払いをした。

確実にこの男が掲示板のMであることがはっきりした。

イヤフォンで音楽を聴いている愛華は、そのサインにおそらく気づいていない。

というかそもそもそのサインも知らないのだが。

真後ろからは愛華の綺麗な黒髪と少しだけ汗ばんでいる白いワイシャツが目に入る。

Mが通路を挟んで真右側に座る愛華に視線を送るのがわかった。

視線を見ていると、

愛華の清楚でおとなしそうな美少女顔から、

その顔からは意外なワイシャツの膨らみで分かるEカップはあるであろう大きな胸、

そしてチェックのスカートから覗く真っ白でスベスベした現役JKの生足、

と上下に3回ほど往復して見ているのが分かった。

明らかに舐め回すようにいやらしく見ている。

愛華の方はその視線に気づかず、

窓の変哲のない畑ばかりの景色の方を見ている。

この数分後、もしかしたら父親と同じくらいの年齢のこのMによって痴漢をされてしまうこともつゆ知らず。

Mはケータイをじっくり見ていた。

おそらく掲示板のメッセージを見直して、

愛華の特徴を確認しているのだろう。

1分くらい経った頃、

Mがまたあたりを見回した後、

サッと立ち上がった。

そして、何気なく右列の席の1つ空いた愛華の隣に座り始めた。

僕から見ると、

自分の席の左前がM、右前が愛華という構図に。

「お..いよいよ痴漢が始まるぞ。」

僕は緊張感となんとも言えない興奮感を感じ、

無意識にゴクリと唾を飲んでしまったことを覚えている。

Mがピタッと隣に移動してくると、

愛華がビクッと少し反応した。

ただ、少し怖がっているのか後ろか見ても、

Mの顔の方は見ていない。

こんなに空いている車両なのに

隣に知らない男が座ってくるのは

どう見ても不自然なのを愛華も感じているようだ。

痴漢掲示板に僕が書いた指示通りにMは動くとなると、

まずは愛華の方に顔を近づけ匂いを嗅ぐことになる。

愛華は右の景色の方を向いていると、

Mが愛華の顔を3秒ほど見始めた。

そして、少し顔を近づけ、身体もピッタリと密着し始めた。

フンフンとMが鼻を鳴らして

匂いを嗅ぐような音が聞こえた。

少し愛華が右側に頭をずらし、

避けているように見える。

僕は下半身が熱くなってきた。

すると10秒ほどした後に

後ろから見えないため、

詳しくは書けないのだが、

愛華が左耳のイヤフォンを手で外したのが見えた。

おそらくだが、Mが下半身の脚を触ったのか、

僕の指示通りケータイで「騒ぐな」とメッセージを見せたのか分からないが、

おそらく後者だろう。

愛華の表情が少しこわばってるのが後ろからでも分かった。

ガタンゴトン

ガタンゴトン・・

電車がうす暗いトンネルに入った。

窓の方をうっすら開けた目で見えると

愛華とMの姿が若干だが反射して見えた。

愛華の右側の白いYシャツの制服姿が見える。

痴漢掲示板で僕が書いたメッセージの順番が頭によぎった。

「騒ぐな」とメッセージを見せた後は、

匂いをそっと嗅いで、

その後は制服越しに胸を触ってください”

「次は、おっぱいだ」

愛華のぷるぷるしたあの巨乳が

揉まれてしまうのか。

寝たふりはしているが、

僕の下半身は

フルで立ってしまっていた。

そしてまたMが愛華にもたれるような体勢に。

すると、

「や、やめてください..」

少し震えた声で愛華の可愛らしい高い声が聞こえた。

何が起きているかわからない。

Mが低音で囁くような声で、

口を開いた。

「こんな可愛い子が掲示板に書くなんてね。」

囁くというか少し興奮して声色が震えいているように聞こえた。

愛華が、

「いや、ちょっと..」

と言った声が聞こえたが、怖くて声が出せないような状態だ。

ここからMがどんどんエスカレートしていく。

車内には響かない声なのだが、

ギリギリ後ろの僕には聞こえるくらいの音量で、

M:「書いてた通り、おっぱい大きいね。制服の上からでも分かるよ。何カップあるのかな。」

M:「こりゃ、男子とか男の先生からエロい目でいつも見られてるよ。」

愛華:「やめてください..」

M:「女子高生でこんな体してたら、痴漢とかよく遭うでしょ?」

愛華:「あの..」

M:「うっすらピンクのブラ見えてるじゃん。スカートの中もピンクの下着かな。」

と愛華に言葉でセクハラをし始めたのが聞こえた。

愛華は突然のことで驚いて

上手く言葉を返せないようだ。

そして、Mが少し鼻息が早くなっているのを感じた。

1分ほどそこから静かに会話が途切れたが、

何かモゾモゾと言う音が微妙に聞こえる。

すると、

M:「・・おお・・すごい柔らかいね。おっぱい。ハリがすご・・」

と聞こえて、思わず射精しそうになった。

ふと窓を見ると、

まだ電車は長いトンネルの中で、

窓の反射でうっすら愛華が見える。

よく見ると愛華の胸元にMの手がはっきり見えた。

「いや、マジで揉んでる・・」

と心の中で叫びそうになった。

いつもエロい目で僕が見ていた

17歳の愛華の大きなプルプルしたおっぱいが

こんな中肉中背のおっさんに揉まれてしまっている。。

Yシャツ越しに

Mのゴツゴツした日焼けした

手で何度も鷲掴みにされてモミモミされている。

「..んん、たまらんわ。この巨乳」

とMが思わず声が溢れてしまっていた。

揉まれているYシャツから

発せられるユサユサっという音だけが

微かに聞こえる。

「いつからこんな大きいおっぱいなの?中三くらいかな」

「彼氏とかにいつも揉まれてるの?」

とMは引き続き耳元でセクハラ質問をしているが、

愛華は、

「されてません..」

と微かに答えるのが精一杯のようだ。

すると、

「ブラジャー見たいな」

とMが呟き、yシャツのボタンを1つずつ下から開け出したのが

雰囲気でわかった。

僕はすでにギンギンで興奮状態だったのだが、

目を半目閉じながら、寝たふりをするのが辛かった。

このトンネルはいつも10分以上は暗闇を通る。

まだ、Mの痴漢が始まって5分くらい経過したであろうか。

鼻息がさらにMは荒くなりながら、

あっという間にMは抵抗できない愛華のYシャツのボタンを

開けてしまった。

M:「おお、すごい谷間」

愛華の制服が脱がされてしまっているのが

窓越しでも見えた。

綺麗なピンク色のブラジャー越しの

色白の大きな谷間が見えた。

正直なところ、Mに感謝の念を覚えるくらいになっていた。

「あの愛華の下着姿が見えるなんて。しかもまだ高校生だし。」

AVの世界のような錯覚を覚えた。

Mが次はブラ越しの愛華の胸を触り始めた。

「ぷるんぷるんだね、ほんと」

とMももはや声も出ないくらい興奮しているようだった。

愛華:「やめてください..」

窓越しにブラジャー丸出しの

現役のJKの愛華が下の方を向き、

ただひたすら無抵抗に痴漢をされているのが

余計僕を興奮させた。

モミモミ・・

モミモミ・・

「まじ、でけえ。余裕で挟めるね」

「立ってきちゃった・・」

と独り言のように言いながら、

ただひたすら愛華はMに巨乳を揉まれている。

「手貸してよ。おじさんのあれしごいて」

とMは言い、

胸を触っている手とは違う手で

愛華の手をおそらく取り、

愛華は強制的に手コキをさせられていた。

そしてついにMが、

「・・ブラちょっと脱がしちゃうね」

と言ったのを耳にし、

愛華の乳首を想像してしまった。

左側の胸のブラを取ろうとしているのか、

窓越しでは残念ながら見えなかった。

案の定、Mが、

「おお、可愛いピンクの乳首してるんだね」

と言ったのが聞こえた。

愛華は変わらず、

「もういやです・・」

と小さな声で返答していたが、

早く終わってほしいのかほとんど抵抗していない、

されるがままの状態であった。

頭の中では愛華が脱がされて

ピンク色の無垢な乳首を

Mに吸われている妄想が駆け巡った。

カタンゴトン・・

電車の揺れが少し大きくなり、

タイミング的に長いトンネルを抜けて

次の駅にもうすぐ到着するタイミングであった。

愛華がいつも降りる駅はまだ先である。

トンネルが開けると窓越しに見れないため、

Mが愛華のどこを触っているのかが分からなくなった。

おそらく、まだその大きな発育中の

生乳や乳首をもてあそんでいるのだろう。

どうやら、次はMが降りる駅のような素振りを見せた。

左の席に置いていたカバンを取り寄せた。

「次は・・駅、・・駅」

電車のアナウンスがかかり、

電車が次の駅に停車体勢に入った。

「最後に下、少し」

と聞こえたのも束の間、

「すごい、足もエロいね。すべすべ」

「こんなえっちなパンツ履いちゃって」

「女子高生のこんなとこの毛、触れるなんて」

と聞こえたので、

スカートの中身に手を入れたり、

生脚を触っているのがわかった。

こんな目の前で、美少女が痴漢されてしまうのを

初めて目の当たりにした僕は、

トンネル明けのいつも見る田舎町の風景と

あまりにギャップがあり、少し呆然となってしまっていた。

電車が次の駅に着いたら、

「おじさんこの後営業の仕事あるから。最高だった、また掲示板書いてよ」

と言い残し、Mは周りを一瞬見ながら、

ほてった顔を見せて、

急足で電車を降りていった。

ホームも足早に走りながら、

逃げていった。

愛華はそのまま何も言わず

呆然とされるがままの状態。

次の駅からもまた誰も乗ってこなく、

向こうにいたお婆さんも降りたようだ。

「まもなく発車します」

とアナウンスがかかり、ドアが閉まった。

愛華の様子が分からないが、

まだ目の前にいる。

そして、この車両の真ん中には

僕と痴漢されて、

おそらくスカートもまくられて、

ブラも外された愛華の2人しかいない。。

Part3に続く。

コメントか続編希望が多ければ、

早めに次書きます。

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