小学6年生のある日、クラスメートの沙織が家から国語辞典を持ってきて「ここ読んでみて♡」と言ってきました。
そこには、小学国語辞典には載っていない“オナニー”という言葉が載っていました。
沙織は、更に“射精”“精液”という言葉を「読んでみて♡」と言ってきました。
小児喘息を患っていた僕は、ある朝に発作を起こしてしまい、病院に行ってから登校しました。
教室に着くと、理科室での理科の授業中でした。
前の授業は体育で、水泳の予定でした。
僕は「絶好のチャンスだ♡」と思いました。
沙織の水泳バッグの中を探ると、濡れた水着が入っていました。
僕はズボンとパンツを下げて、沙織の水着を股間にスリスリしました。
沙織の入れ知恵で覚えたオナニーが気持ち良くなってきていました。
僕は、沙織の水着に包まれたまま射精してしまいました。
そこで、沙織のロッカーにあるリコーダーに目をつけました。
僕は、口を付ける部分に精液を塗り付けました。
間接キスどころか間接フェラです。
水着は元々濡れていたので、精液を洗い流して濡れても問題ありませんでした。
リコーダーは、精液を拭き取ってケースに戻しました。
僕は一旦教室を出て、チャイムが鳴ってから教室に入り「丁度着いたところです。」みたいに振る舞いました。
沙織とは中学が別々でしたが、高校が同じになりました。
入学してすぐの放課後に、沙織が僕のもとにやってきました。
沙織は、階段の下で「ジャンケンポン♡」と言い出しました。
僕がグーを出すと、沙織は後出しでパーを出しました。
そして「パ♡イ♡ナ♡ツ♡プ♡ル♡」と言って階段を登って行きました。
僕が次もグーを出すと、沙織はまたパーを出しました。
「パ♡イ♡ナ♡ツ♡プ♡ル♡」
沙織が階段を登っていき、下からパンツが見える位置になりました。
情熱の赤色でした。
すると、沙織があいこになるように後出しを続けました。
僕は、沙織のパンツをずっと見ていました。
今度は、沙織が自分が負けるように後出しをしました。
僕が階段を登っていき、沙織と同じ段になりました。
沙織は、僕に抱き付いてきました。
「ずっと会いたかった♡」
「俺も会いたかった♡」
沙織は、僕をトイレに連れ込んでベルトを緩めようとしました。
「えっ!いきなり!」
「ずっと肉リコーダーが欲しかったんだもん♡我慢できないよ♡」
「肉リコーダー?」
沙織は僕のベルトを緩め、ズボンを下げて、パンツも下げ、髪を耳に掛けて臨戦態勢に入りました。
そして、僕の亀頭をしゃぶって、陰茎をトントンと刺激しました。
「なるほど♡肉リコーダーってこういうことか♡」
沙織は、小学校時代に音楽コンクールで演奏した曲のリズムを奏で始めました。
「その曲、懐かしいね♡」
「指使いも覚えてるよ。」
「あー♡気持ちいい♡」
チュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパ
トントントン
「あー♡出る♡」
沙織は、口で僕の精液を受け止めました。
「気持ち良かった?」
「うん♡」
僕と沙織は、カップル繋ぎでトイレを出ました。