久々に地方に出張
つまり再び沙織に会える
沙織というのはピンクすぎる清潔なアナルのミス〇〇大学にも選ばれた美人
前回はそんな沙織のケツの穴の匂いを嗅ぎ尽くして舐め尽くしてやった。
ホテルで沙織待ち
今回はもっとすけべなプレイをする。
もちろん前回同様にアナルの中まで清潔に洗浄してきてもらうが、、
生クリーム浣腸プレイだ
俺はスカトロプレイには全く興味がない、だからアナルの中まで洗浄してもらうのだが、
あんなピンクの清潔なアナルからホイップクリームが出てくると思うと、興奮する
、、う、、もうボッキしてきた
沙織の最大の魅力は恥ずかしがる姿が可愛くてエロいことだ
恥ずかしがらせながら、ケツからブリブリ出させてやる。
ちなみにだが、俺はちょっとした催眠術が使える。
さっきも電話越しに沙織に催眠をかけることに成功した。
沙織はその催眠によって、ケツから出るものを全て自分の排泄物だと思い込んでしまう催眠だ。
もう一つの催眠によってお尻に何かを入れる際の記憶が消えてしまう。
実はすでに沙織はここにくる前に大量のホイップクリームを自分でけつに注入してるのに、すでにそのことを忘れている。
今日はテニス部のユニフォーム姿(タンクトップ、ミニスカ)でくるように頼んでいる
もうそろそろくる頃か、
ピンポーン
テニス部の格好の沙織到着
『こんにちは、武さん久しぶりです、、、早速なんですけど、トイレ借りても、、、きゃ、、、』
しゃべてる途中の沙織の腕あげ、脇の下を舐める
『、、え?、沙織、しょんべんしたいの?』
『いや、あの、違うんです』
『クソしたいんだ笑、、、ちょっと、糞前の沙織の糞穴嗅がせろよ♡』
『、、やん』
立ったまま壁に手をつかせ、沙織のお尻をこちらに向けさせる、
俺はしゃがんで、ミニスカの中に顔入れると、両手で沙織のパンティーをずらす
、おお、、、、でたマシュマロみたいな、桃みたいな可愛いお尻、、
、、、では、、、ひひ、、、お待ちかねの
俺は両手でマシュマロ尻の肉を掴むと、思い切り広げ、沙織のミンク肛門をあらわにし観察する。その瞬間フルボッキしてしまう
、、久しぶりの、ピンク肛門、、、エロい、、、こんな可愛い女の子のアナル、、、すでに甘いいい香りがする、、
俺は前回同様にアナルに向け、鼻ダイブさせ、ピンクアナルと俺の鼻の穴密着。
スーハーースーハー鼻で深呼吸をして22歳の娘の肛門の匂い堪能する
『武さん、、ほんとにおトイレ行かせて』
『、、スーーはー、、しょうがないな』
この部屋のトイレは和式トイレだ。二人でトイレに入る、
『、、え、、ちょっと武さん、、出てってくれません?』
『いいじゃん、俺らの中なんだから笑』
片手で沙織の背中抑え、もう片方の手で、ホイップクリームで少し膨らんだ沙織のお腹をぎゅーーっと押す、、
『、、ああ、だめ、、出ちゃう、』
沙織は漏れそうになると、慌てて和式トイレに座り込む、、俺の位置からは沙織の肛門丸見えになると、、俺は肛門見つめながら右手でオナニー始める。
向こうの壁は鏡なので恥ずかしがってる沙織の表情もはっきり見える。
、、、出ろ、、出ろ
期待しながら、右手でしごいてると、肛門の真ん中から、白いものが顔のぞかせる、次の瞬間にソフトクリーム製造機のように、一気にホイップクリームが出てくる
『武さん、、、見ないでください』
ほんとにうんこ姿を俺に見られてると思い込んでいる沙織の表情が可愛くてエロい
、、ああ、、うんこ座りの美女のピンク肛門から、生クリームどんどん出てくる、、、、、ドピュドピュドピュ
一回目の射精をしてしまうとクリームも一旦止まる
『沙織、いっぱい出たな笑、、ここトイレットペーパーないみたいだから、糞まみれの肛門俺が綺麗にしてあげるわ』
、、ピンクの肛門にクリームついてほんとにデザートみたいだ、俺は舌先で激しく肛門を舐め、クリームの味と肛門の肉感を楽しむ
『だめ、、だめ、、いやだ、、、はずい、、、、』
俺は両手で沙織の腰をがっつり掴み、口をアヒル口のようにして肛門に密着して激しく吸引する。
チューチュー音を立てながら美女ケツ穴吸うと、お尻に残っている生クリームがどんどん出てきてをごくごく、クパクパするアナルから飲み、舌をアナルに入れる
、、、美女のアナルデザート♡最高、、沙織のけつに入ってたからクリーム温かい、、アナルも俺の舌に吸い付いてくる
あ、、、ドピュドピュドピュ
22歳肛門クリーム味わいながら、二度目の射精、、
ふふまだ夜はこれから始まったばかりだ
(パート2へ続く)