朝沙紀の胸を軽く縛りノーパンで学校に行かせた
その後真紀と出社
仕事終わりまた家に来てと真紀が誘ってきた
一旦自宅に帰り着替えてから行くよ
夜真紀のマンションに行く
二人とも部屋着で待ってた
中に入るなり
沙紀『待ちくたびれた、縄をほどいて』
上着を脱いだ
朝縛ったままだ
縄をほどいてやる
夕食を食べた後、風呂に入ることに
真紀『もうあたしらの関係分かってるから一緒に入ろ』
三人で入った
真紀の毛剃ってるし沙紀も剃るか?
え~と言ったがいいよと承諾
沙紀の毛も剃った
身体洗い真紀にあれするか?と言った
いいよと言って座り込む
沙紀は湯槽に浸かりじっと見てる
真紀の頭を掴みちんぽを口に入れた
『一気にやるぞ』
ぐいっと突っ込む
真紀『んんんっ・・んぐぐ、うげっ』
ぶしゃ~と吐いた
真紀『はあはあ・・まだいけるよ』
ちんぽくわえてくる
沙紀は驚いた顔で見てる
また口に突っ込む
『ん~ぐふっ・・がはっ』べちゃべちゃ
沙紀もやるか?
沙紀『いや無理無理』
真紀『はあはあ、沙紀ちゃんもやりなさい』
沙紀『無理だって』
沙紀出てこい
湯槽から出てきた
座って口あけろ
ビクビクしながら口あけた
沙紀の頭をおさえた
沙紀『いや、やめて・・あがが』
ちんぽを突っ込んだ
奥まで一気に入れた
沙紀『んんんっ』ごぼっと吐いた
どんと俺を突き放しうつむいて吐いてる
『苦しいよう・・んっ』どばあっと出した
髪を掴み頭をあげた
泣きながら鼻からも垂れてる
(まだちょっときついかな)
んっ?おしっこ漏らしてる
真紀に初めてしたときと同じだ
嘔吐物を洗い流し顔を洗った
二人なんとか落ちつく
沙紀『凄い事するね、お姉ちゃんいつもやってるの?』
真紀『まあね、最初は辛かったけどもうなれちゃった』
沙紀『なれるもんなの?』
リビングで少し休む
真紀『今日も泊まる?』
どうしようかな
真紀『泊まっていきなよ』
じゃ、そうするか
沙紀の部屋に入る
さっそく二人を裸にした
カーテンレールに縄を通し沙紀を座らせ両手を上げて吊るした
アイマスク装着
真紀『何するの?』
タンスからぱんつを取って沙紀にくわえさせた
んんっと唸ってる
針を真紀に渡した
『沙紀の乳首に刺せ』
真紀『やるの?』
やれ
おっぱいを掴みぷすっと刺した
沙紀『ん~~っ』身体バタバタする
片方も刺せ
またぷすっと刺す
沙紀『あ~~』
真紀『これ以上できない』
乳首に刺した針をグリグリ動かした
ちょろちょろと漏らした
針を抜いてぱんつ取った
沙紀『痛いよう』
次は真紀の番だ
真紀を同じように吊るした
『真紀は大丈夫だろ』
口封じせず沙紀に針を渡す
ほら、お姉ちゃんに刺せ
真紀の乳首に刺した
んんんっと声を出さずに我慢してる
真紀にアイマスク装着
沙紀にバイブを渡し、『これでお姉ちゃんを喜ばせてやれ』
四つん這いになりバイブを突っ込んでる
後ろから沙紀のまんこを触った
沙紀『ああん』
真紀『沙紀ちゃんどうしたの?』
沙紀にこっそり言った
『あんまり声を出すなよ』
んっとうなずく
くちゅくちゅと濡れてくるまでいじりまくり
んっんっと我慢してる
お尻を掴みちんぽを入れた
沙紀『ああん』
真紀『何してるの?』
沙紀『なんでもないよ・・あん』
真紀『嘘っ、何かしてるでしょ』
真紀のアイマスクを取った
真紀『あ~えっちしてる、あたしにはしてくれないのに』
真紀にも後でしてやるよ
パンパン腰をうちつけた
沙紀の手が止まる
あっ、あっ、んん~と可愛い声だしてる
沙紀『ああん、いっちゃう~』
ビクビクとなっていった
真紀『友也君まだいっちゃダメだよ』
いきそうなのを我慢してちんぽを抜いた
真紀の縄をほどきベランダに出た
真紀を外に向かせて立ちバック
腰ぐらいの高さでおっぱいは外に出てる
部屋は二階なので前の道からちょっと上向けば見られる状態
バックでやってるとき数人通っていく
『声出したら見られるぞ』
必死に声だすの堪えてる
真紀『ああっいく~』
バカ、そんな声出したら・・・』
真紀がすっと顔引っ込めた
手は手すりに捕まったまま
外からは俺は見えてない
そのままセックス続けた
いきそうになりちんぽを抜いて真紀の顔に出した
ヨロヨロと部屋に入りぐったりしてる
真紀『もうだめ』
そのまま寝てしまった
沙紀も疲れたと言って眠たそうになってる
真紀を抱いて部屋に連れていきベッドに寝かせた
沙紀の部屋に戻るとベッドに入ってる
『ここで寝ていいか?』
沙紀『うん、いいよ』
沙紀と一緒に寝た
沙紀『今夜も色んな事して楽しかったよ。また遊んでね』チュッ
『ああ、また遊ぼうな』