沖縄ナンパ旅行でj○と熱い一夜を

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10年ぐらい前の話です。

私にはナンパ好きの悪友がおり、毎年、夏休みを使って1週間の沖縄ナンパツアーをしていました。

その中で一番良かった話をします。

当時私は20代後半。悪友も同い年。

二人とも背も高く、わりかしイケメンの部類だったと思う。こんがり焼けた肌と筋肉質でナンパ成功率は高かった。

ナンパはリゾートホテルのプライベートビーチでサンマリーナ等を中心に立ち回っていたと思います。

しかしその日は天候が悪く、残念なことにビーチにも殆ど人は居なくて、「今日は厳しいな…」なんて悪友と呟きながらビーチで佇んでいました。

悪友が

「今日はビーチは撤退!夜に国際通りへ行こう!」

常に前向きな悪友は、早々とビーチを諦め夜ナンに切り替えました。

9時過ぎまで飲みながら食事をし、いざ夜の街へ。

しかし、自分達は夏休みを取って来ていたのだが、世の中はど平日。いつもより人は少なく、お目当てのリゾート女子が見当たらない。

足が棒になるぐらい歩き少ない女子二人組を探した。

時間は深夜1時頃、もう二人とも諦めかけていたら前から二人の女性が…

「おっ!これがラストにするか!」

とソッコー近寄り声を掛けた。

見た瞬間、リゾート客ではないことが分かった。二人とも夏なのに長袖だったからだ。地元民は長袖が多く、リゾート客は沖縄にくればキャミや半袖が基本だったからだ。その上、一人はやけに童顔やし、いつもナンパしているお色気姉ちゃんとは毛色が違った。

俺はちょっとな…と思ったけど、ツレはもうこれしかないと一生懸命口説いた。

一人は翔子、ハタチぐらいでもう一人はユカ、明らかにjk以下ぽかった。

何とかナンパに成功し、四人で夜景の綺麗なところへレンタカーで行った。

ツレとジャンケンし、勝ったツレは翔子の手を取り二人きりに。俺は子供ぽいユカと二人きりになってしまった。

まあ、ツレはあっちを取るわな…。

しばらくするとツレが遠くから合図を送ってきた。どうやら交渉成立。ホテルへ消えていった。

残された俺たちも

「ユカちゃん、どうする?あいつらホテルへ行ったけど」

残された俺はガキぽい子にちょっと萎えていたので、早く帰って寝たかった。

「私、翔ちゃんと住んでるから、帰れない」

「あっ…そう。じゃあ行くか?」

と渋々ホテルへ行った。

ユカはデニム生地のダボダボのシャツを着ていたのでわからなかったが、よく見るとかなり胸がデカいことに気づいた。

ホテルに入り、

「ユカちゃん、めっちゃ童顔やけどいくつや?」

ありきたりだが、

「いくつでしょう?」

なんてたわいもない会話をしていた。

ソファーに座っていた自分のところへユカを引っ張り、キスをした。その際、オッパイを揉んだら何ととてもデカい!一気にテンション爆上がり。

この童顔でこのオッパイは反則やろ!!!

ユカはオッパイが大きいことがコンプレックスだったので、いつもダブダブの服を来ていたらしい。

「シャワー浴びてくる」

と恥ずかしそうにユカはお風呂へ消えた。

俺は、こりゃ当たりだったんじゃないか?

シャワーを浴び、バスタオル一枚で出てきたユカをベッドに押し倒して、タオルを剥ぎ取ると見事な大きなバストが目前に現れた。

「おっ、ユカちゃん、オッパイおっきいな。」

「恥ずかしい、言わないで、大きいの嫌いなの…」

「オッパイ大きいなユカちゃん、本当にいくつ?」

「16歳だよ」

「えっえっえっえっ〜jkか?」

「一緒にいた子も?」

「翔ちゃんは22歳」

どうやらバイト仲間のようで、夏休みの間、翔子の家に住んでいたことが分かった。

どうりで、年の差がありそうな友達同士だなと。

しかし、沖縄ナンパとはいえ、16相手にどうするか…。犯罪やんなマジで。

しかし目の前に華奢な身体に大きなバスト、顔も童顔でから可愛い。男なら分かりますよね?

もう止めることは出来ない欲望に任せてユカの唇を奪った。

ピチャピチャとjcの口の中を犯しながら、豊満なバストを揉みしだく。16歳のバストはそりゃ張りがよくパンパンで、揉んでも揉んでも揉み足りないぐらい。

大きなバストに小さな乳首にかぶり付き、いやらしい音を立てながら舐めまくった。揉んで、舐めてを繰り返しているとユカの口から

「ン…アン、いや、感じる」

jkとは思えないような色ぽい吐息が。

感じるユカを見ながら豊満なバストを堪能した。今、jkの巨乳を弄んでいると思うと俺のチンコはこれ以上ないぐらいビンビンになっているのがわかる。

とにかく、ユカのすべすべの身体を全部舐めたいと思い、オッパイ、お腹、そして綺麗な太ももに吸い付き、ここぞとばかり身体中舐めまくった。

まだユカのアソコは触れてもいないのに、愛液は溢れ返っていた。

こんなにjkの身体はすべすべなのか…。堪らんわ。

満を辞して、トロトロになったアソコヘ舌を入れる。

ユカは大きくのけぞり

「あ〜ん」

と感じまくった。

俺は夢中でクリちゃんを剥き、舌先で刺激しながらマンコに指を入れて愛撫しまくる。ユカは激しく悶えながら何度も逝った。jkもこんなに感じるのかとちょっと感動した。

ユカに

「今度は俺を気持ちよくさせて」

とパンパンになったチンコをユカに見せた。

「お兄さん、ちょっとおっきい過ぎるよ」

と焦りながらも咥えてくれた。

チュパチュパとjkのフェラ。俺は大きなバストを揉みながら偶に乳首を刺激、愛撫にユカは身体をくねらせながら懸命に舐めてくれた。

こんな小学生みたいな童顔な少女が俺のイチモツを感じながら舐めるとは…。

俺が下になり、上からフェラをしているユカをよくよく観察すると相当スタイルがいいことが分かった。細身の身体にしっかりくびれたウエスト、綺麗なお尻は肉付きもかなり良い。今まで抱いた女の中でも一二を争ういい身体だ。

フェラをしてる姿だけでも逝きそうになる。

チュパ、ペロペロ、たまに下から俺の顔を確認する目つきが小悪魔ぽくていやらしい。

俺もユカが舐めたくなり、ユカの身体をひっくり返し69の形へ。

「いやん、恥ずかしい」

お構いなく、マンコをむしゃぶりつく。舌でユカのマンコを愛撫するたび、のけぞる。ピクピクしながら俺のイチモツを咥えて舌先で刺激してくる。

どれだけ愛撫したのだろう。1時間以上はユカの身体を愛撫し続けた。俺のチンコは立ちっぱなし、先走り汁も出まくり。

ユカは

「こんなに可愛がられたのは初めて…」

なんて可愛らしい発言をする。

「ユカちゃん、挿れるよ。」

「ゴムは付けてね。会ったばかりだから怖い」

とユカが言ったが、この最高級のjkの身体を生で堪能したいと思った。

「ユカちゃん、俺上手だから絶対、外に出すから」

とユカの返事も聞かずに一気にトロトロに濡れまくったオマンコに俺もギンギンなチンコをぶち込んだ。

「あ〜、あん、大き過ぎる、いやん壊れる」

と物凄いえびぞりになった。俺もjkの狭いマンコに、電気が身体中に流れるような刺激を受け、めちゃくちゃ感じた。多分、あれだけ愛撫して、トロトロにさせなきゃ入らんかったかもしれんな。それぐらい狭いユカのアソコ。

ユカの表情を見ながらゆっくりと腰を振る。

一つ突きするたびにシーツを掴み声を出す。

グチュ、グチュ

「あん、あん」

ユカの表情はまさに乱れた少女であり、背徳感マックスだった。

射精したくて堪らんかったが、ユカを乱れさせたい一心で我慢しながら、オマンコへ俺のイチモツを出し入れさせた。

可愛いユカの口に舌を突っ込み、豊満なバストを揉みながらのセックス。この征服感は堪らん。

ユカは何度も俺の下で果てた。ベッドのシーツはべっとりとユカの愛液で濡れまくっていた。

ユカは何度も

「お兄さん凄い凄い。アン…」

と…。

俺もいよいよ我慢も限界になり、一気にグラインドを速めた。

「あんあんあん凄い、ダメ、いやん、ダメ」

ユカが何度目かの絶頂とともに、ユカのお腹に発射した。ドクンドクン、そしてピクピク、またドクンと。どんだけ出るねんというぐらい精子が出た。

本当に気持ちよかった。

ユカも照れながら

「お兄さん、凄かった。ユカ、壊れちゃうと思ったよ」

セックスが終わった横には明らかにjkの少女がいた。

そして少女には似つかわしくない豊満なバストの持ち主だった。多分、そんなもろもろの条件が俺を一層興奮させたのだと思う。

ただ

驚きはこれだけではなかった。

ユカの目には涙が…

「どうした?ユカちゃん。俺なんか変なことしたか?」

暫く無言ののち

「ごめんなさい嘘ついてたの。ユカ、実は13歳中一なの…」

衝撃的な一言

「えっ〜〜〜〜〜〜13歳。マジで」

16でもかなり背徳感があったのに13とは。

考えれば、16歳にしては童顔過ぎた。小学生みたいな見た目。でも豊満なバストだったから、騙された。しかしアソコの締まりは尋常じゃなかった。

色々情報が渋滞して混乱したが。要は巨乳jcと濃厚なセックスをしてしまった…と言うことか。

ユカは泣きながら謝罪してきた。

「お兄さん、カッコよかったから嫌われたくなかったから16って言っちゃった。13歳なら引いたでしょ?」

「ユカちゃん可愛いから13って聞いても多分抱いたよ。いや絶対抱いたな。俺スケベやし」

ちょっと笑ってくれた。

「お兄さんエッチだったもんねwユカ、すごく感じちゃった」

それから腕枕をしてやりユカと会話をした。

小学生の頃から、バストが大きくなり5年生でDカップあって嫌で仕方なかったらしい。今はEカップあり相当コンプレックスだそうだ。小6で高校生を初体験をしたがオッパイばかり舐めてきて、セックスしても直ぐに逝っちゃうからユカは逝ったことがなかったらしい。

ユカは俺の大人のセックスに感動したらしい。

それから、朝まで何度もユカを抱いた。13歳の豊満な肉体を思う存分楽しんだ。ユカも何度も絶頂に達し、俺のチンコの虜になった。

朝、別れ際に

「いつまで沖縄にいるの?また逢いたい。」

抱き寄せディープキス。今日、何度目だろう。またユカを押し倒し愛撫が始まった。時間が許す限り、ユカに挿入し、熱い熱いセックスをした。

最後、連絡先を交換してユカをタクシーに乗せた。

帰り道ツレに連絡して一言。

「最高やたわ」

「俺もw」

まだ沖縄1日目。後6日間滞在する。

果たしてどんなセックスライフが待っているのか?

読んで頂いた方々。ありがとうございました。

この後もユカとは会います。リクエストが多ければまた後日談を載せたいと思います。

「」#オレンジ「」「」#ブルー

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