大学生の俺と熟女3人がSMプレイをする事になった切っ掛けを投稿します。
それは、今年9月の連休明けから始まりました。
学校をサボリ気味だった俺は、昼間1人でゲームをやっていたんです。
母ちゃんがパートから帰るのは夕方で、その時間に合わせて友達のとこに遊び行くのがパターンでした。
昼頃、マンションの入口からではなく家のインターホンが鳴ったんです。
勝手に入ってきた勧誘だったら怒鳴ってやろうと思いながら出てみると、隣に住んでるオバサンでした。
かなり良く言えば内田有紀に似てなくもないので、内田さんとしておきます。
この内田さん、高校生と中学生の息子がいる40代半ばのオバサンで、小柄でヤセ気味の明るくて優しい人です。
「ごめんね、みんなでお茶してるんだけど、電球が切れちゃったから付け替えて欲しいのよ。」
そう言ってきた内田さんは、部屋着のような薄手のシャツで、乳首がクッキリ浮き出ていました。
ブラジャーぐらいしろよと思いつつ、面倒ですが母ちゃんの顔もあるので仕方なく家に行ったんです。
家に入ると、リビングには2人のオバサンの姿がありました。どちらも知らない顔です。
1人は中肉中背、もう1人はチビデブで、2人とも内田さんと同じぐらいの年齢に見えました。
ペコリと軽く頭を下げると、そのオバサン2人は「ごめんね~」と口々に言ってきたんですが、なんだかニヤついていて嫌な感じがありました。
3人のオバサンが見つめる中、椅子を借りて電球に触ると、緩んでいるだけだったので閉め直しておきました。点灯した電気にオバサンたちは大拍手です。
「ありがと、助かったわ。やっぱり男性は頼りになるわね。」
そう言って深々と頭を下げた内田さんのシャツから、貧相な胸とデカくて長い黒乳首が見えたんです。
気持ち悪いモン見せんな!と言いそうになりましたが、もちろんそんな事を言える訳もなく「いえいえ。」とだけ言って自分の部屋に戻りました。
・・・これが始まりでした。
翌日、また昼頃に内田さんから呼ばれたんです。昨日のお礼にピザを頼んだから食べにおいでと。
それなら持ってきてくれればと思いましたが、断る訳にもいかずに誘われるまま家に行ったんです。
部屋には昨日いたチビデブオバサン、そしてテーブルにはピザと飲み物が用意してありました。
「洗面所で手を洗ってきなよ。」
そう内田さんに言われ、当たり前に洗面所のドアを開けました。
「あっ、やだぁ。」
そこには、昨日いたもう1人のオバサンが全裸でいやがったんです。
オバサンは手で隠したし、俺もすぐにドアを閉めたので一瞬の事でしたが、垂れた胸と黒々と生えた陰毛がしっかり目に入ってしまいました。
「す、すいません。」
一応は謝罪したんですが、「やだぁ」じゃねーよと、それはコッチのセリフだババァって感じです。
「いいのよ、気にしないで。アイスティーこぼしちゃってシャワー借りたのよ。すぐ出るから待ってて。」
どんだけ派手にぶちまけたんだと思いながら、そのオバサンと入れ替わりに洗面所に入りました。
すると脱衣カゴの1番上に、これ見よがしに上下の下着が置いてあるんです。しかも黒くて派手なヤツが。
タイミングを考えると、今のオバサンが脱いだ物に間違いありません。嫌でも想像してしまい吐きそうでした。
手を洗ってピザをご馳走になりながら話を聞くと、3人は中学校のPTA役員で知り合ったとの事でした。
全裸を披露したオバサンは、かなり強引に見れば篠原涼子に似ているので、今後は篠原と呼びます。
そしてチビデブオバサンは、パーツだけなら1番まともでした。山口智子を小さくして丸くした感じなので山口とします。
その、内田、篠原、山口のオバサン3人衆は、ピザを食べている俺をチラチラと見てくるんです。気持ち悪いので、すぐに食べて退散しました。
それから2日後ぐらい、またもやインターホンです。もしやと思って見てみると案の定、内田さんでした。
この日は、どうしても引き出しが開かないと言うんです。
俺は便利屋じゃないと思いながら渋々行ってみると、またもや例の2人も一緒にいました。相変わらずニヤついてます。
「このタンスの1番下が開かないのよ、何か引っ掛かってるみたい。」
内田さんにそう言われ、試しに開けようとしましたが確かに何かが引っ掛かってるようでした。
「・・・ね、開かないでしょ?」
返事をしようと振り向くと、山口さんがしゃがんでいて、赤いパンツが丸見え状態になっているんです。
しかもそれだけじゃありません。そのパンツは股の部分が透けていて、ジャングルみたいな剛毛が見えていました。
「そ、そうですね、何か引っ掛かってる感じですね。」
目を背けるように引き出しに顔を戻した俺は、ガチャガチャと揺すりながら引いてみると、すぐに何かが取れ落ちてスーッと引き出しが開きました。
すると驚いたことに、引き出しにはバイブやらローターやら、いくつものアダルトグッズが入っていたんです。
「あっ、そうだった、それは恥ずかしいから見ちゃダメ~っ。」
すぐに内田さんは焦った様子で隠してきましたが、明らかに演技だと分かりました。しかも、その様子を見ている後ろの2人がニヤニヤ笑っているんです。
オバサン3人に礼を言われ、平静を装って軽く頭を下げた俺でしたが、内心は怒り心頭でした。
ふざけているのか誘っているのか知りませんが、俺の反応を見て楽しんでいるのは間違いありません。
あんなオバサン連中のオモチャにされている事が悔しくてたまりませんでした。
部屋に戻って、今後どうしてやろうかと考えたんです。
万が一にも大事になりたくないので、旦那さんにバラしたり、動画を撮って脅したりは避けようと思いました。
そして何より、これを手放すのは惜しいんじゃないかと思い始めている俺がいたんです。
あの3人の熟女がエロい誘いをしてくるなら、それに乗ってみるのも悪くないと考えました。
ただ、あくまでも俺が優位なポジションというのが大前提です。オバサン連中に従うなんて真っ平御免です。
翌日、期待して待っているとインターホンが鳴りました。もちろん内田さんです。
「ケーキあるんだけど食べにこない?」
表面上は、この誘いを快くOKして内田さんの家に入りました。
そしてやはり、部屋には例の2人が俺を待ち構えていたんです。
今回は何をしてくるのかと思っていたら、ハプニングはすぐに起こりました。昨日に続き、今日もチビデブ山口さんです。
椅子に座った俺に、山口さんがケーキを乗せた皿を出してきました。
「このケーキ美味しいのよ、遠慮しないで食べてみて。」
そう言った瞬間に、フォークが下に落ちたんです。わざと皿を傾けたのは誰が見たって明らかです。
「あっ、ごめんなさいね。」
落ちたフォークを拾う山口さん。四つん這いになった山口さんはノーパンで、大きなケツが丸出しになっていました。
(なるほど、そうくるか。)
すぐに椅子から下りた俺は、四つん這いになってる山口さんの尻を掴んだんです。
「えっ!?なにっ!?」
目を疑うほどに、黒々としたケツ毛がビッシリと谷間に生えていました。所々に吹き出物もあって、本当に汚いケツです。
「フォークを落としたんですから、これはお仕置きが必要ですね。」
そう言って、その山口さんの汚い尻にピシャッと平手打ちを食らわしました。
「痛っ!」
山口さんから悲痛の声が漏れましたが、構わずに3発4発と続けて叩いてやったんです。
「痛いってば!やだっ、何すんのよ!」
山口さんは怒鳴り声を上げて前に逃げようとしましたが、膨れたブヨブヨの腹をガッチリ押さえて叩き続けました。
下を覗くと、剛毛に隠れた割れ目が少し開いて見えてます。外側は赤黒いですが、中は予想外にピンク色をしていました。
「落としちゃってゴメンなさいは?」
もう山口さんの大きな汚いケツは真っ赤に染まっていて、その様子を内田さんと篠原さんは唖然とした顔で見ています。
もし何かを言ってきたら、俺にしてきた事を言い返してやろうと思っていましたが、これなら大丈夫だと判断しました。
「ゴメンなさいゴメンなさい!謝るからもう叩かないで!」
必死に懇願してきた山口さんを離してやると、真っ赤になったケツを丸出しで、その場に倒れ込みました。
少しやり過ぎたとも思いましたが、こうなったらもう後には引けません。
「皿にケーキを乗せたのは誰です?」
聞くまでもなく知っていました。ケーキを取り分けていたのは篠原さんです。
この俺の質問に、2人のオバサンは顔を見合わせて、篠原さんが恐る恐る小さく手を挙げました。
「じゃあ篠原さんもお仕置きですね。」
ビクッとした篠原さんは顔を硬直させて動かないでいます。
「早くコッチに来てくださいよっ!」
強い口調でそう言うと、またビクッと震えた篠原さんは、ゆっくりと椅子から立ち上がって無言で俺の側に立ちました。
「山口さんと同じ格好になって下さい。」
俺に言われるままに、四つん這いになった篠原さんのスカートを捲り上げます。今日は普通の白いパンツでした。
「なに待ってるんですか?パンツを下ろすんでしょ?」
少し間をおいて、篠原さんは自分でパンツを下ろしたんですが、半分ぐらい尻が出たところで止めたんです。
「ちゃんとお願いしますよ!」
そう言って一気に膝まで下ろしてやりました。チビデブ山口さんと違って、なかなか綺麗な尻をしています。
「お願い、あんまり強く叩かないで…。」
篠原さんは泣きそうな声でした。だからと言って手を抜く気はありませんが、そう言われて同じ事をするのも面白くないと思ったんです。
どうしようかと股間を見ると、飛び出している灰色がかったヒダに、ティッシュが付着しているのが見えました。下を見ると、パンツもかなり汚れています。
「いやいや、叩く以前の問題ですよ。何ですかこの汚いパンツ。山口さんも内田さんも見て下さいよ。」
この俺の言葉に、隣で様子を見ていた山口さんが覗き込み、内田さんも黙ったまま近寄ってきました。
「嫌、見ないで!今日は私の番じゃなかったから!」
焦って言い訳した篠原さんでしたが、この言葉で判明です。つまり、3人のオバサン連中は順番を決めて俺にアプローチをしてきていたんです。
「何を言ってるのか意味が分かりませんけど、マンコはどうなんです?ほら、2人で開いて下さいよ。」
さっきの山口さんと同じで、逃げられないように腰を押さえ付けました。
「駄目っ!ホントに駄目っ!」
篠原さんは大騒ぎで、2人のオバサンは指を出したものの躊躇しています。
「ほら早く!中が丸見えになるくらい思いっきり開いて下さい!」
そう強く言うと、内田さんと山口さんの指が篠原さんのマンコに触れ、少しだけ左右に開きました。勿論そんなもんじゃ足りません。
「もっと!」
2人のオバサンの指がグイッと大きく左右に広げ、篠原さんのマンコの中身が完全に露出しました。
中央のほんの少しだけピンク色をした汚い灰色マンコです。所々にティッシュも付着していれば、ヒダの付け根にはウッスラとマンカスまで溜まっています。
「なんですこれ、汚なくて臭そうなマンコですねー。洗ってないんですか?篠原さんに状態を教えてあげて下さいよ。」
内田さんと山口さんは困った顔をして目を伏せました。
「嫌っ!2人ともやめて!そんなの聞きたくないから!」
オバサン2人は、そんな篠原さんの叫びよりも俺の言葉を選んだんです。
先にチビデブ剛毛山口さんでした。
「ティッシュがたくさん付いてます。」
そしてデカ黒乳首の内田さんです。
「・・・カスも溜まってます。」
言った後、2人で目を合わせて苦笑いを浮かべたんです。それを不思議に思いましたが、理由はすぐに分かりました。
篠原さんのマンコを見ると、透明の液体が滲み出ていたんです。明らかに濡れ始めていました。
「篠原さん、汚ないマンコから液体が出てるんですけど、興奮してるんですか?」
何も答えない篠原さんの頬に、その液体を指で拭って塗り付けてやりました。
「・・・ご、ごめんなさい、興奮してます。ごめんなさい。」
俺を怖いと思ったのか、篠原さんは簡単に認めたんです。もっと責めて言わせたかったのに残念でした。ただ、もっと面白い事を思い付いたんです。
「興奮してるだけじゃ可哀想なので、どちらでも構わないから篠原さんのマンコを舐めてあげて下さいよ。」
この俺の言葉に、内田さんも山口さんも驚いた表情を見せました。
「い、いいから!そんな事しないで!」
俺としては、篠原さんがこう言うだろうとは予想済みです。
「じゃあタワシでコスりましょうか?汚れも落ちて一石二鳥ですし。…俺、やると言ったらやりますよ。」
この俺の脅しに、動いたのは内田さんでした。篠原さんのマンコに顔を近付けていったんです。そして険しい顔をしてペロッと舐めました。
「やっ、誰っ?!そんなの駄目っ!」
篠原さんは焦って振り向こうとしましたが、俺がガッチリと押さえているので動けません。
「内田さん、そのマンカスを綺麗に舐めたらクリトリスをお願いします。」
内田さんは従順でした。マンコの汚れを綺麗にするようにペロペロと舐めると、クリトリスを舐め始めたんです。
「あっ、駄目、内田さん、そんな事しちゃ駄目!あっ・・・あぁ…あぁ…。」
篠原さんから喘ぎ声が漏れたので、もう大丈夫だろうと押さえ付けていた腕を離し、内田さんの後ろに回りました。
内田さんは小さなお尻です。腰に手を回してジーパンのボタンを外し、パンツと一緒に脱がせました。
この時点で驚きました。お尻は可愛いし毛は薄いんですが、ヒダがデカいんです。例えるな分厚い2枚の黒い牛タンです。その牛タンが糸を引いてベチョベチョになっているんです。
「内田さんて可愛い顔してるのにマンコは下品なんですね。」
動揺しながらこう言って、可愛いお尻を左右に大きく開きました。それを見てまたもや驚きでした。
ケツの穴が赤紫のカリフラワーみたいでシワが4本ぐらいしかないんです。しかもシワとシワの隙間には、乾燥した薄茶色いのウンコが付着していました。
「汚ないケツの穴ですね。山口さん、舐めてみて下さいよ。」
そう言って更にに左右に広げると、乾燥ウンコが激しく付着しているケツの穴の内側が見え隠れしたんです。
「そこは駄目っ!朝したからっ!」
内田さんは焦りまくっていましたが、これほど拭き残しがあるとは想像していないと判断しました。
怯えた表情で小さく首を横に振った山口さんにこう聞いたんです。
「どうしてです?内田さんは篠原さんのマンコを舐めてますよ。」
少し間を置いて、山口さんは理由を言ってくれました。
「・・・ウンチが付いてるからです。」
この山口さんの言葉に内田さんは大騒ぎです。押さえ付けるのに苦労しました。
「もう俺は開けないんで山口さんが開いて舐めて下さい!早く!」
強い口調にビクッとした山口さんは、泣きそうな顔で内田さんの下品でウンコの付いたケツの穴を舐めたんです。
「いやーっ!汚ないから!」
それを確認した俺は、今度は例の引き出しから1番太いバイブを取り出して、山口さんの後ろに回りました。
本当に汚ないケツをした剛毛の下半身です。そして、割れ目はグッチョグッチョに濡れていました。
俺は、その割れ目に向かって一気にバイブを押し込んだんです。
「んぐっ!!」
山口さんは汚ない叫び声を上げましたが、気にせず奥まで突っ込んで電源を入れました。剛毛に囲まれたバイブがウニウニと動いています。
篠原さんのティッシュ&マンカス付きの汚ないマンコを内田さんが舐め、内田さんの下品なウンコ付きアナルを山口さんが舐め、そして山口さんの剛毛マンコにバイブが突き刺さりました。
熟女3人が並んだ汚ない絵面です。
「じゃあ帰りますんで、後は好きなだけ楽しんで下さいね。」
オバサン3人は、俺を見て呆然としていました。
「あっ、それと、もし今後も俺を呼ぶんなら前もって言って下さい。先に言っておきたい事もありますんで。」
こう言い残し、俺は自分の部屋に戻りました。残された3人がこの後に何をしたかは知りません。
俺としては、やるだけやったので、これで終わろうが次があろうがどちらでも構いませんでした。
夜になり、インターホンが鳴りました。特に気にしていなかったら、母ちゃんが俺を呼ぶんです。隣の内田さんが来て、俺に用事があると。
「週明けに頼みたい事があるんですけど、どうですか?」
内田さんは目を合わせず、恥ずかしそうに聞いてきました。
「いいですよ、じゃあ指示は明日にでも出すんでお願いします。」
こうして、俺と熟女3人のSMプレイが始まったんです。