汗や体液にまみれた濃密な高校生活

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私の高校時代の話です。

私は身長が低いですがバレー部に所属していました。

バレー部事態人が少なく三年生がいなかったため私は2年で部長をしていました。

私は1年生のT君という男子バレー部の後輩が好きでした。

T君もバレー部にしては身長が低く170位でしたが一生懸命な姿と、可愛い顔がタイプだったからです。

どうやらT君は1年の中でも人気があり、私の同級生もT君を狙ってる人は多かったです。

ある日部活を終えた私は、体育館の片隅に投げ捨てられた体操着を発見しました。

T君の名前の体操着でした。きっとT君が忘れたものだったのでしょう。

妙な興奮をしてしまった私はそれを手に取ると誰もいななくなった女子バレー部の部室まで持っていき、ゆっくり鼻に近づけ、スースー匂いを嗅ぎました。

汗で湿った少し酸味のある匂いを嗅ぎながら、私は自分のおマンコを指でなぞりながら、胸を揉み、T君とHをしてることを想像しながらオナニーをしてしまいました。

その日以降私は部活終わりに部室でオナニーすることが日常になってしまいました。

そんなある日、友達に言われました。

「早紀って好きな人いる?」

早紀とは私の名前です。

「…なに急に。いるにはいるかな。」

「…そっか。なんか1年のT君っているじゃん。なんか早紀の事好きみたいだよ。」

愛の話ではT君が先輩に好きな人いるのか?と言う問いに私の名前を出したみたいな事を言っていたそうです。

「…ホント?…」

「うん。てか顔赤いけど好きな人ってもしかして」

「…うん。」

「チャンスじゃん。T君人気だし今のうちに告らないと誰かに取られるよ。」

「…恥ずかしいよ。告るの…」

「…はぁ…そんなだから彼氏できないんだよ。その無駄にデカイものはなんのためにあるんだよ」

「あんた童顔だし、ちっちゃくて隠れ男子ファン多いのにもったいな!」

「いないから!あと胸は気にしてるんだから」

私は中学の頃から胸が育ちだし、Iカップありました。

「まっ。頑張って~」

「軽いなぁ。」

数日後、部活終わりの帰り後ろから声をかけられました。

「…さっ…さき先輩…」

「おっ!T君じゃん。私先に帰るね。」

愛ちゃんは、気を使い先にいってしまいました。

「…あっ。T君だよね。どうしたの?」

T君「早紀先輩と話したかっただけです。迷惑でしたか…友達の邪魔しちゃって…すいません。」

「そんな事ないから気にしないで。」

何となく会話をしながら帰り、最後にLINEを交換しました。

それからT君とたまに会話をするようになりました。

夏の日、部活が終わり、その日は無性にムラムラしていました。

T君「早紀先輩!今日一緒に帰りませんか?」

「……ごめんね…まだすることあるんだ…」

私はT君を避けるように小走りで部活に入ります。

「……はぁはぁ…すごい匂い…」

服を脱ぎ捨て全裸になった私の体は汗で蒸れベタベタになっていました。

私はいつにもなく興奮してしまい声に出しながらオナニーを開始しました。

「…ハァハァハァ…」

壁に寄りかかり、M字になると胸を持ち上げ自分の乳首を舌で舐めながらおマンコをしつこくイヤらしく自分で犯します。

「…ハァハァ…T君気持ちいい…もっと犯して…ハァ…おっぱいも…汗臭いおっぱいもたくさんいじめて…ハァ…アン…」

「…イクッ…アン…アンアン…はぁはぁ…」

私は潮を吹きながらT君との妄想Hでイッてしまいました。

その時。ガチャッ!

T君「顔赤かったですけど体調大丈夫………!!…です…か…」

「…ハァハァ…T君…なんで!…見ないで…」

私は両腕で顔を隠します。

私の恋は終わったと思いました。

T君「…早紀先輩…」

「…ごめんね…私変態なの…ごめんね…」

目を隠しながら謝っていると、布の擦れる音がしました。

腕を外すと、目の前に全裸のT君が立っていました。

T君「…早紀先輩…ごめんなさい…耐えられません…」

私を強引に押し倒し、激しくキスをしながら口を塞いできます。

そして、ヌチュ~ッ

「…ンン~…」

T君は、おチンチンを私のおマンコにねじ込みます。

おマンコの中でT君のおチンチンがパンパンに膨らむのがわかります。

パチュッパチュッ…ヌチュヌチュヌチュヌチュ

「…ンッ…ンン~…ンンン~…」

キスを終え、唇と唇を離すと唾液が糸を引きます。

「…ハァハァ…」

パチュッパチュッ…

私は声が漏れないように自分の腕で口を塞ぎます。

T君は無我夢中で腰を振りながら、私の胸や脇の下をベロベロ舐め回します。

T君「…イクッ…」

ヌポッ

おチンチンを抜くと私に股がり、胸をギュッと寄せ、谷間にグググゥっとおチンチンを差し込みます。

ドクドクッ…ドピュッドピュッ…ドピュッビクンビクン

私の胸の中で大量に射精をしました。

「…ハァハァ…」

T君「…ハァ…ハァ…」

その後、お互い着替え、気まずい感じで無言で一緒に帰りました。

帰り際。

T君「…ほんとすいません。…とんでもないことしてしまって。」

「…ウン…びっくりしちゃった……」

「…引いたでしょ。私時々あんなことする子なんだよ。…みんなには言わないで…学校行けなくなっちゃうから…」

T君「…言わないですよ…俺が100%悪いんで…」

「…許してほしい?」

T君「…もちろんです。」

「…付き合ってください…T君の事好きだったから……」

T君「はい!…俺も好きでした。」

「…恋人だね。…私じゃなかったらT君犯罪者になるとこだったね笑」

T君「…ほんとですね。でも先輩だからあんな事しちゃったんで…」

ギュッ

私たちは手を繋ぎました。

「…いろいろ順番違うよね笑」

「…………またしようね…………」

T君「…ハイ…」

それから私たちは約束をしました。

一ヶ月後の三連休まで、禁欲すること、キスと手つなぎもしないことを。

そして約束の日の当日は残暑が残る蒸し暑い日でした。

部活を終え二人で町外れのラブホテルに直行した私たちは、ベッドを座りました。

「今日は暑かったね。」

T君「秋のはずなんですけどね」

……………

「……シャワー浴びてくるね…」

私が立ち上がろうとするとT君は手を引き、ベッドに押し倒します。

T君「…今のままの先輩がいいです」

「……ダメだよ…ベタベタだし…それに臭いから…知ってるんだからT君シャワー浴びてきたでしょ。私だけ汚いのやだよ…」

T君「…先輩とした日から先輩の匂いが忘れられないんです…」

「…恥ずかしいよ……」

……

「…約束して。絶対嫌いにならないって…」

T君「…約束します。先輩しか好きじゃないんで…」

「…じゃあ…いいよ…」

チュッ

「…恥ずかしすぎて抵抗しちゃうかも…」

「…T君…抵抗できないようにして…」

T君「…はい…」

T君は私の服を脱がせていきます。

T君「…!」

「…T君着て欲しいって言ってたから…」

私は1日ピンクのマイクロビキニを着ながら過ごしていました。

T君「まじですか!めっちゃ興奮します。」

乳首だけを隠し、陰部に食い込み隠しきれていない格好になった私をT君は、舐め回すように見つめます。

両腕を上げ手首をブラジャーを使い縛られ、部活で着ていた体操着で目隠しをされます。

T君「…ハァハァ…口にこれ付けたいです」

T君はボールギャグを鞄から出すと私の口に装着します。

「…フーフー…」

T君は私の身体中の匂いを鼻を押し付け嗅ぎます。

T君「…蒸れた先輩の体いっぱいHな匂いがしますよ」

脇の下、胸、お腹、太もも、足の裏や、指の間までクンクン匂いを嗅ぐと、太ももを落ち上げ、マンぐり返しをします。

ビキニをずらすと、お尻の穴まで匂いを嗅ぎます。

T君「…先輩アナルヒクヒクで可愛いしキレイ」

「…フーフー…ン~」

ベロンベロンッ

T君が私の内腿を舐めながらお尻の穴にだんだん近づきます。

ペロッ

「ンッ!」

お尻の穴をT君がペロペロし、そのまま舌を塗りつけるように激しく舐めてきます。舌を尖らせお尻の穴に押し込んだりもします。

T君「…ペロペロッ…ハァハァ…先輩のグチョグチョのキレイなおマンコ見つめながらアナル舐めてますよ…」

「ン~ッ…フーフー…ンンン~」

私のアナルを舐め終えると、T君が拘束を解きます。

「…ぷはーっ…ハァハァ…恥ずかしすぎるよ…イジワル…」

T君に甘えたような顔で言います。

T君「…かわいすぎる………」

後ろから抱き締められ手マンを激しくされます。

耳を舐めながら耳元でT君が囁きます。

T君「…先輩のトロトロの涎胸に垂らしてください…」

T君は私の胸をギュッと寄せます。

「…こうかな…トロトロ~」

私は谷間に何度も涎を垂らし続けます。

谷間から溢れるまで溜まると、ダムを決壊させるように、私の体に涎を塗り込んでいきます。

それを何度も繰り返しました。

「…ハァハァ…」

T君「…先輩すごいHです…涎で全身ヌルヌルのテカテカです…」

私は自分の体から立ち込める、涎と汗の混ざった匂いに頭がポワポワしてきます。

ヌルヌルの体の私をT君は背面駅弁で持ち上げるとそのまま鏡の前まで連れていきます。

T君「…先輩かわいくてHですよ」

「…はずかしいよ…」

そのまま鏡に私を押し付けます。

T君「…先輩自分で自分と密着しちゃってますね」

私は鏡と密着しながら鏡に映る自分とディープキスをします。

次に全面ガラス張りのシャワールームに連れていかれると、ガラスの向こうにテーブルを置き、その上にスマホをセットするT君。

そして背面駅弁の状態の私はT君に言われたように、ダラダラ涎を体に垂らしまくります。

ムチュッ…

私はガラスに体を押し付けられます。まるで窓ガラスに張り付くカエルのように。

「…ハァハァ…はずかし…」

ガラスに吐息が吹き付けられ白く曇ります。

T君「…先輩キスしなきゃですよ。」

「…ハァハァ…ンチュ…ハァハァ…チュッ…」

T君「…ガラスの向こうから動画で撮ってますよ…」

太もも、お腹、胸が、べったりガラスに張り付けながら、キスをし続けます。

ベッドに戻った私達。

私は、T君に頼まれて持ってきた中学時代のスクール水着を取り出しT君に渡します。

着るように頼まれると思った私でしたが、T君は水着を胸の谷間に押し込むと涎を垂らすようにいいます。

私は、谷間の水着目掛け涎を垂らします。

そして涎まみれになったスクール水着に着替えます。

M字でマンぐり返しになった私をT君はスマホで写真を撮ったり、動画で撮ったりします。

T君「…ハァハァ…先輩かわい…下着とかニーハイとか…先輩自身で汚してください」

私は撮影されながら口元に私物を次々に持ってくるとそれを下品に舐めまくります。

ニーハイ、パンティ、ブラ、制服、スカート、体操着、バレー部のユニフォーム、私は今ある衣類を涎を塗り込むように撮影されながら舐めまくりました。

スマホを口元に間近まで近づけたり、胸もアップで撮られ、水着をずらしおマンコやアナルもドアップで撮影されます。

T君「…スク水姿の先輩かわい…童顔で小さい体で、少し大きめのプックリ乳輪のビンビンでキレイな乳首に、トロトロのイヤらしいおマンコでヒクヒクのアナル…全部ストライクです…」

「…爆…乳…って言わないで…すごい興奮しちゃう…」

「…T先輩…Hな私をもっともっとイヤらしくいじめて…ください…」

T君「…先輩がかわいい後輩に急になった…」

T君「…早紀…もっといじめるから覚悟してね…」

T君「…早紀の爆乳水着にパンパンに押し込められて苦しそうだね」

「…水着…爆乳に耐えられないで…はち切れちゃいます…」

「…T先輩のおチンチン舐めたいです…」

T君は、私の口元におチンチンを近づけます。

アムッ…アムッ…ペロペロッ…

ングググ…

T君は口におチンチンをねじ込んできます。

T君「…早紀の口の中…ヤバい…」

私は、おチンチンに涎を塗りつけながら唇でパクッと咥え、口の中で舌を絡ませるように動かします。

ンチュ…ペチャペロペロッ…ンチュ…ハァハァ…ングング…ヂュルヂュルヂュル…

T君「…ハァハァ…絡まってくる…」

T君は口からおチンチンを引き抜きます。

T君「早紀…まだイキたくないよ…次は爆乳で気持ちよくなりたい…」

T君は私の顔の方から股がると、パツパツの水着の中におチンチンを押し込みます。

水着と乳首の間をT君はおチンチンを擦り付けます。

「…ハァ…アッ…おチンチンで乳首いじめて…ハァ…」

目の前にはT君のパンパンの玉袋やお尻の穴が見えます。

「…ハァハァ…T先輩のHな所丸見えです…」

T君「ハァ…恥ずかしいのに爆乳求めちゃうよ…」

私は胸をギュッと寄せギンギンのおチンチンを包み込みながらT君のお尻の穴や、玉をペロペロ舐めました。

「…仕返ししますね…ペロペロッ…チュッ…レロゥ~…」

爆乳に擦るおチンチンと私の口からイヤらしい音が響きます。

ムニュッムニムニ…ヌチュヌチュ~…ムニュムニュッ…ペロペロッ…ピチャピチャ…グニュグニュ…

T君「…早紀…も気持ちよくなって…」

そういうとT君は水着をずらすと、私のクリトリスを舐めながらおマンコに指を入れます。そしてヌルヌルになった指を私のアナルにゆっくり挿入しながら、クリと手マンも同時に攻めてきます。

「…アッ…アン…ハァハァ…同時にダメですぅ…」

T君「…ピチャピチャ…ハァハァ…指がアナルに飲み込まれてるよ…早紀だって口と爆乳で攻めてるからずるいよ…」

ムニュムニュッ…ピチャピチャ…グニュグニュ…ハァハァ…

ビクビクッ…

「…T先輩…もうダメ…繋がりたい…です」

T君は強引にスク水を脱がせます。

ブルルンッ

爆乳が解き放たれると、正常位でゆっくりおマンコにおチンチンを挿入されます。

ヌチュ~

T君「…先輩好きです…」

「…T君の後輩として愛して下さい…」

T君「…このシチュめっちゃ興奮する…」

パンパンの生のおチンチンが私のおマンコに入り、更に膨れ上がります。

おマンコもミチミチにおマンコを絞るようにギュンギュン締め上げます。

T君「早紀のおマンコ…キツくて…ヌルヌルで熱くて…気持ちよすぎ…ハァハァ…」

パチュパチュパチュッ…ヌチュヌチュ~…ヌチョヌチョグチュグチュ…

「…ビクンビクンッ…イキ続けちゃいます…ハァハァ…アン…アン…アッ…ハァハァ…」

T君「…ビラビラが絡み付いてくる…早紀…早紀…チュッ…ン…」

私は口を塞がれながら爆乳を揉みくちゃにされ、乳首をコリコリつままれながら、T君と涎を出し合いながら、ベトベトのキスをしながらおチンチンを打ち付けられます。

舌と舌を離すと涎が糸を引きます。

おマンコを攻めながら、T君は爆乳を上下にバインバイン揺らしてる私を見ます。

そしてスマホを取り出し撮影を開始します。

「…先輩好きです…全部愛して下さい…ハァハァ…アン…アン…アッ」

恥ずかしがりながらブリッ子口調で甘えるようにカメラ目線で言います。

スマホを私の目の前に持ってくると、今撮影した動画を見せつけられ、一枚一枚局部の写真を順番に見せつけてきます。

T君「…ハァハァ…全部H…でもこれが一番Hだよ…」

最後に見せつけられたのは、ガラスに爆乳を押し付けながら下品にキスをする私の姿でした。

「イヤッ…恥ずかしい…こんな下品にT君と密着してるんですか私?…」

T君「…ハァハァ…これより…もっと濃厚に密着したい…」

T君は爆乳や脇の下をひたすら舐め回し始めます。

パチュパチュッ…ヌチュヌチュ~…ペロペロッ…ピチャピチャ…チュパッチュパッチュパッ…

首筋や爆乳にたくさんキスマークを付けられながら、ひたすら攻めます。

ビクンビクンッ…

私は何度もイキまくっています。

しかし全身T君はイク気配がありません。

「…気持ちよくないですか…ハァハァ…私だけイッちゃってます…寂しい…」

T君「…気持ちよすぎるよ…でもイッたら終わりって思うとイキたくない…ずっとこうしてたい…」

「…よかった…気持ちいいんですね…ハァハァハァハァ……………………………何回でもイッていいんですよ…私も何回もされたいよ…」

ビンビンッ…

T君「…早紀…早紀…愛してる…ハァハァ…

いったんおチンチンを抜くと、後ろから抱き締められ、涎をたっぷり爆乳に垂らし続け、身体中を涎まみれにしたあと、マンぐり状態でひたすら手マンをされます。

「…イク…ハァハァ…」

プシャプシャッ

私は自分自身に潮を吹き掛けます。

T君「早紀の体早紀の体液でグチョグチョ…」

「…おマンコ汁とか涎とか汗でヌルヌルベトベト…すごい汚くて臭くてはずかしいのにT君に抱き締めて欲しい…」

T君「…キレイだよ…」

ぬぷぅ~

そのあとはひたすらT君に攻められ続けます。

べったり体を重ねながらの正常位、背中や耳を舐められたり、アナルを広げられたり、アナルに指を入れられながら、バックで突かれたり、爆乳を上下に揺らし、舌を出し涎を撒き散らしながら騎乗位をしたり、べっとり爆乳に涎を垂らし、その爆乳の谷間にT君の顔を埋めながら対面座位をしたり。

途中に馬乗りになりパイズリをしながらおチンチンの先をフェラをしたり。

手をスク水で縛られ、口に部活のユニフォームを咥えながら攻められたり、制服やマイクロビキニ、下着姿になってしたりしました。

最終的に全裸になった私たちは正常位になると、T君は私脇を舐めながら腰を振り続けます。

T君「…早紀も一緒に脇舐めよ…」

私は顔を横に向けるとT君が脇舐めしている舌に向け舌を絡めながら自分の脇を舐めます。

「…ハァハァ…脇…気持ち…」

両脇で同じことを繰り返します。

次に、T君が乳首に向けて涎を垂らします。そして爆乳を私の顔の方に近づけます。

私は舌を伸ばし自分の乳首を吸ったり舐めたりします。

私の姿を見ながらT君は腰を打ち付けながらもう片方の乳首を舐めます。

T君「…交代しよ…」

「…うん…乳首で間接キス…だね…」

それも繰り返します。

「……間接キスじゃなくて一緒に乳首舐めよ…」

そして一緒にペロペロ見つめ合いながら乳首を一緒に攻めます。

T君「…ハァハァ…同時に一緒に乳首いじめよ…」

T君は爆乳を寄せなから私の顔に近づけ、乳首と乳首をギュッと密着させます。

私もT君の手に手を重ね一緒に爆乳を持ち上げ乳首をくっ付けます。

ムクムク…ギンギンギンギン…ビクンッ…

T君のおチンチンが更に膨らみます。

そして二人で涎で潤した舌を伸ばします。

ペロペロ…ハァハァ…

「……ハァハァ…ペロペロ…ハァ…アッ…」

パチュパチュパチュパチュパチュパチュッヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ

T君「…ハァハァ…ペロペロ…ハァ…早紀の体誰にも触らせたくない…誰にも渡したくない…ペロペロ…」

「…うん……ハァハァ…ペロペロ…」

T君「…早紀が浮気したり…ペロペロ…他の男好きになったりしたら…ペロペロ…ハァハァ…早紀のエロ写真とかエロ動画ネットにアップしてやる…ハァハァ…」

「…ペロペロ…ハァ…アッ…T君に脅されて脅迫されちゃった…ペロペロ…信じて…T君だけの体だよ…」

チュウの形で両乳首を二人で包み込み、口の中で乳首を挟んでディープキスをします。

T君「…可愛い早紀と見つめながら…早紀の爆乳一緒にいじめて…可愛い声も聞けて…トロトロおマンコと繋がれて…ハァ…ペロペロ…チュッ」

パチュパチュッヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ…パンパンパンパチュパチュッチュパッ

「…乳首…も…おマンコも…気持ちい…チュッ」

口の中で乳首がビンビンに勃起し「交ぜて」っと言っているようです。

「…安全日…中でいいから…チュチュ…ペロペロ…ハァハァ…アッ…アッ…」

パチュパチュパチュパチュッヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ

T君「…ペロペロ…ハァ…アッ…ハァハァ…ペロペロ…チュ…早紀…早紀…早紀…早紀のエロくて臭くて下品なヌルヌルの全身でイクッ…」

パチュッヌチュヌチュパチュパチュッ…

ドビュッ…ドクンドクン…ビュルビルッ…ビュルビルッ…ドクンドクン…ドピュッドピュッ…ドクンドクン…ビクンビクンビクンッ…

「…アッ…アン…私も…汚くて臭い私で…アッ…ハァハァ…ペロペロ…チュッ…チュッ…ペロペロ…ハァハァ…アッアッアッ…アン…イッく…アン…」

ビクンビクンッビクンビクンビクンビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクン

ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ…

その後も燃え上がり続けました。

抜きたてのおチンチンをフェラでゴックンしたり、パイズリや脇ズリ、お尻ズリや太ももズリで全身に射精され身体中精液まみれになり、マンぐり状態でひたすら手マンをされ自分に何度も潮をかけ、全身が性器のようになり、朝までセックスをし続けます。

T君を拘束し、攻めまくったりもしました。

部屋中にベトベトの衣類が散乱しベッドの上はヌルヌルベトベト、T君は早い段階で暖房マックスにしていたようで、じっとりとムンムンの熱気とHな匂いが立ち込める空間に私達は時間を忘れひたすらセックスし続けました。

「好きです。付き合ってください」

私は同級生の子に告白されてしまいました。

「好きな人いるんだ。ごめんなさい」

その日の放課後、私は部活が終わり一人で片付けをしていました。

ガシッ

「!ッ…なんだT君かぁ」

T君は少し怒った表情で私の手を引き女子の部室まで連れていき鍵をかけると、私の服を強引に脱がせ全裸にし、ブラで手を縛り上げました。

「…どうしたの?今日追い込みだったから…汗臭いよ…」

T君「…そんなのどうでもいいです。先輩告白されてましたよね。」

「…なんで知ってるの。ちゃんと断ったよ…」

T君が知ったのは私に告白した人が友達と会話しているのをたまたま聞いたからでした。

内容はこうでした。

告白した人「告白したけどダメだったわ。成功したらあの爆乳犯せたのに。あいつ絶対エロいぜ」

私は回りにどう思われてもT君がいればいいと思っているので気にしません。

「…嫉妬してくれたの?でもT君が恥ずかしいから付き合ってるの隠そうって言ったんだよ。公にすれば告白なんかしてこないと思うんだけどな。それにT君だって告られてるの私知ってるよ。…でも信じてるから心配だけど…」

T君「先輩と付き合ってることみんなに言います。こんな事俺耐えられない」

「…うん…そうしよ…」

拘束を解かれその日は一緒に帰りました。T君に襲われる覚悟はできていましたがひとます仲直りできたのでヨシとします。

10月になりました。

T君の誕生月です。

私はT君の為にあることを準備していました。

安全日を選びT君とラブホで誕生会をする事を決めます。

金曜日から日曜まで一緒に過ごすことになりました。

その日は私はノーパンノーブラで1日を過ごします。走り込みのあるハードな部活を乗り越えT君とラブホへ向かいます。

T君「うれしいです。先輩と誕生日過ごせるなんて」

「…よかった。………はいプレゼント」

私はT君にお揃いの指輪をプレゼントしました。T君はすごく喜んでくれました。

「…あと…私の全部あげるから…」

T君「…可愛い…てか先輩髪型変えたんですね。」

私は少しだけ髪を茶色に染めショートカットにイメチェンしました。

「…どうかな…」

T君「…正直めっちゃ好みです。でも先輩めっちゃロリッ子って感じですね笑っ」

「…むぅ~怒」

私はT君に絡み付くようにバグしながら服を剥ぎ取り全裸にします。

T君の目の前で私も服を脱ぎ捨てます。

T君「…先輩ノーブラノーパン…えっ!…アソコ…ツルツルになってますけど」

「…そうだよ…キライ?……」

T君「…興奮します…ハァハァ…」

「…汗もベトベト…今日の事考えてるだけで乳首も立ちっぱだし…アソコもグチョグチョだよ…」

私はT君を汗だくの体操着で手を縛り上げます。

「…お誕生日おめでと…いっぱい気持ちよくしてあげるからね…」

耳元で囁くと私はT君の耳をカプッとし、激しくディープキスをします。

口いっぱいに含めた涎をT君の口に注ぎ、顔面をペチョペチョ舐め回します。

T君「…早紀先輩…」

「…早紀って呼んで…」

私はT君の全身を涎を含んだ舌や唇で

ベチョベチョにしたあと爆乳に涎を垂らしそれも塗り込むようにムニュムニュ全身に塗り込みます。

T君「…早紀に汚されるの幸せ…ハァハァ…」

T君の足を持ち上げお尻の穴に涎を垂らし乳首をグリグリ押し当てます。

T君「…アッ…めっちゃハズイ…」

その後私はT君に股がり騎乗位でゆっくりゆっくり絡み付けるように腰を動かしました。

T君「…気持ちい…ハァハァ…イキそう…」

「…ハァハァ…ダァメ…イかせないよ…」

T君はイキそうになると腰がビクビクする癖を知っていたのでイキそうになると動きを止めT君を焦らし続けます。

「…本気出すね…イっちゃダメだよ…我慢できたらご褒美あげるから…」

私はT君に覆い被さり口を塞ぎながら腰を不規則におチンチンを溶かすように激しく腰を動かします。

T君「…ン…ン…ンンン…」

ヌチュパチュパチュッヌチュヌチュヌチュヌチュ…パンパチュパチュッチュパッヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ

「…ンンンン…ビクンビクンッ」

私はイってしまいました。

T君「…ハァハァ…何とか耐えました…ハァハァ…」

私はT君の拘束を外すと四つん這いになりお尻の穴を広げます。

「…ハァハァ…ご褒美…お尻の穴使って…」

T君「…ハァハァ…マジですか…ハァハァ…」

「…T君とは生でしかしたくない…危険日とかでもHしたいもん…だからお尻も使えるようにしてあげたい…」

私は少し前からアナルの開発に励み前日から浣腸で腸内洗浄をしていました。

「…私のお尻なんていらない?…」

T君はがっつくようにお尻の穴を舐めあげます。

T君「…欲しいよ…早紀のアナル…」

T君がおマンコに指を入れねっとりと愛液を付けると指をアナルに挿入します。

指を二本まで挿入された私は便意のような不思議な快楽を感じてしまいます。

「…アン…入れて…」

T君はギンギンのおチンチンをアナルに挿入しようとします。

T君「…狭すぎて入らないよ…痛そうで早紀がかわいそうになってきました…」

なかなか入れてくれないT君に私は言います。

「…優しいね…でも大丈夫だよ…力強く押し込んでも平気だよ…」

T君がグググッと押し込んできます。

そして根本までおチンチンを飲み込みました。

「…アン…ハァハァ…ちゃんとお尻で抱き締めてるでしょ…ハァハァ…」

T君「…ハァハァ…早紀のアナル…ギチギチに締め上げてくる…ハァハァ…」

ミチミチッパンパンッムチムチミチミチッパンパンッ

T君はアナルに入れたまま立ち上がり背面駅弁で鏡の前まで連れてきます。

鏡の前でアナルを激しく犯されます。

鏡にはぎっちりおチンチンをアナルで咥え込みながら、バインバインに爆乳を揺らす自分が映ります。

「…アン…ハァハァ…恥ずかしい…」

一歩一歩鏡に近づいていき、鏡にべったり密着し鏡に映る自分とディープキスしながら私は鏡に潮を吹き掛けながらビクンビクンとイってしまいました。

「…ン…ビクンビクンッ」

T君「…ハァハァ…アナル…ヒクヒクしてる…」

鏡の前にソファを移動させたT君はソファに座りながら背面騎乗位でアナルを犯します。

片手でクリトリスを刺激したり手マンで中を掻き回しながらいじめると愛液のべったり付いた手で私の口の中に入れ舌をグリグリ摘まんだり撫でたりしてきます。

私はT君の手を舐めながら、手マンをされ、アナルを犯されながら鏡に潮を何度も吹き掛けます。

私は自分の爆乳を持ち上げセルフで乳首をだらしなく舐め、T君にHな姿を見せつけました。

T君「…ハァ…Hすぎる…」

愛液が垂れ潤滑油のようにアナルの滑りがよくなり、ヌチュヌチュとイヤらしい手マンとアナルの音が響きます。

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュッ…グチョグチョグチョグチョクチュクチュッ

何度もイってしまう私をベッドに連れていきマンぐり状態の正常位でおマンコに挿入されます。

T君「…あったかい…おマンコは優しく包み込んでくれてとろけそう…」

おマンコで何回か腰を振ると、アナルに今度は挿入されます。

T君「…アナルはめちゃくちゃキツイくておチンチンを力強く締め上げてきて、早紀に一方的に愛されてるって感じ…」

「…Hな事言わないで…ハァハァ…」

アナルで10回くらい腰を振ると、おマンコに交代しおマンコでも10回腰を振り何度も交互に犯されます。

T君「…ハァ…気持ちよすぎる…早紀にクイズ出すね…どっちでイクと思う?…」

「…ハァ…アン…おマンコかなぁ…」

そういった瞬間私に覆い被さり爆乳をペロペロ舐めながら、T君はアナルに射精をしました。

ドクドク…ドピュッドピュッ

T君「…ハァハァ…外れちゃったね…」

「…ハァ…ハァ…ずるいよ…正解ないじゃん…ハァハァ…」

T君「…正解するまで続けるからね…」

「…イジワル…」

その後も私の言った方と逆で射精するT君に最後まで正解しませんでした。

「…正解できないダメな私の爆乳乳首一緒にお仕置きしよ…ハァハァ…」

私は爆乳を持ち上げ乳首をくっ付けます。

「…前もしたよね…これすごく興奮しちゃうの…T君と乳首いじめするの…」

T君「…俺もです…一緒にお仕置きしましょ…」

私達は乳首がふやけるまでベロンベロン舐めながらキスをし、アナルとおマンコを交互に何度も犯されながらひたすらセックスをし続けました。

ヌチュヌチュッ…パンッ…パンパンッ…ドピュッドピュッ…プシャプシャ…ペロペロ…ピチャピチャッ…ハァハァ…ドクドク…ヌチュッドピュッ…パチュパチュッ…ペロペロ…ピチャピチャップシャ…ペロペロ…ドクドク…ビクンッビクンッ…

「…ハァハァハァハァ…」

T君「…ハァハァ…」

数日後。

私はお昼休みに屋上にお弁当と食べに行きました。そこにはT君とその友達が3人いました。

回りに人がいたので声をかけずに私は壁の影に隠れT君達の会話を聞きながらお弁当を食べることにしました。

友達A「Tさぁ。早紀さんと付き合ってどんくらい?」

T君「半年くらいかな」

友達B「いいよなぁ。早紀さん可愛いし優しいんだよな。膝怪我して血流してたら絆創膏くれたんだ。」

友達A「あれは誰だって心配するだろ!」

私はクスクスしながら少し楽しくなってきました。

友達B「それにあの胸!羨ましいぜ。ヤったんだろ?」

T君「ヤってないから。お前らみたいに先輩の事そんな目で見てないし。それに別に巨乳好きって訳でもないからな。好きな人が巨乳だっただけ」

友達A「なにかっこつけてんだ笑っでも確かにお前のエロ本貧乳ばっかだったもんな。」

T君「胸デカイからいいってもんじゃないだろ」

私はなんかショックでした。

胸が大きいのはコンプレックスではありましたが、それと同時に唯一の特徴でもありましたので。

ショックと同時にT君に少しムカムカしてきました。だってあんなにオッパイにがっついてたのにです。

その日放課後T君を3階のあまり利用しない女子トイレに連行しました。

T君を便座に座らせズボンとパンツ下ろします。

T君「学校ですよ…まずいですよ」

「…部室でHしたのに何言ってるの…それにおチンチンおっきくしてるじゃん…」

私はオッパイを出しT君のおチンチンをぎっちり包み込みます。

T君「…ウグッ…ハァ…」

「…T君オッパイ好きでしょ?」

私は涙目で上目遣いで不安になりながら言います。

「…特徴これしかないから…ねぇ…好きだよね?好きって言ってよ…泣」

T君「…先輩どうしたんですか…?」

「…汗でベタベタのオッパイ好きでしょ…」

私は挟みながら張り付かせるようにパイズリします。

オッパイの間から顔を出す鬼頭に涎をたっぷり垂らします。

「…涎まみれオッパイも好きだよね…?」

ヌチュヌチュッ…ムニュムニュムニュムニュ…………パクッ

私はオッパイの間から顔を出す鬼頭を口で咥え、舌を動かしペロペロ…先っぽを攻めながらパイズリを激しくします。

ムニュムニュムニュムニュムニュムニュ…ジュプジュプジュプ…ペロペロ…

T君「…ウグッ…ハァ…ハァ…ンン…」

ビクンビクンッ…ドクドク…ドクドク…

T君「…ハァハァ…」

ゴクンッ…

私はオッパイと口でT君の精液を搾り取り飲み込みます。

そして何でこんなことをしたのか説明しました。

「…T君…巨乳キライって言ってた…泣…」

T君「…聞いてたんですか…だってあいつらに先輩の事話したくなかったんですよ。確かに昔は小さいの好みでしたけど先輩と会って先輩の巨乳体験したらもう先輩のしか興味ないですよ」

T君「…あとやっぱ巨乳好きではないですね…先輩の巨乳が好きなんです…先輩しか興味ないし先輩しか好きじゃないです。先輩が貧乳でも先輩が好きだし…」

「…………よかった………大好き…」

私の不安は吹っ飛んでしまいました。

T君「…あの…我慢できないです…アレしたいです…」

「…あれ?」

T君「…乳首一緒にいじめるやつ…精液と繋がりながら…」

「…うん…」

私は便座に座るT君に股がりおチンチンをおマンコで呑み込みながら、ペロペロ一緒に乳首をいじめます。

T君とHをしていると、私の友達が女子トイレに入ってきました。

女子A「早紀と話したんだけどさぁ…早紀まだT君とキスも手も繋いでないらしいよ」

女子B「まじ!早紀って下の話しも乗り悪いからなぁ。」

女子A「もったいないよね。早紀ってロリ顔なのに巨乳だから男ウケいいのに。ウチだったらそっこう誘っちゃうわ笑」

女子B「なんかT君の事は大好きだから、そういうのは大事にしたいとか言ってたなぁ。Hとか興味ないとか…本当かなぁ笑っ」

女子A「大人になってからとか言ってたわ笑私は処女だっても言ってたわ」

そういいながらトイレを後にする友達。

T君はニヤニヤしながら私を見ています。

私は顔を真っ赤にしながらうつ向きます。

T君「先輩可愛い事言ってるんですね笑っ」

「…うぅ…恥」

T君「…本当の先輩は変態さんでアナルも経験してるのに笑っ」

「…言わないで…私T君しか男の子知らないもん…T君以外Hに興味ないもん…T君相手にしか変態さんにならないし…恥………変態さんはキライ…?」

T君「…好きに決まってます…」

私とT君は学校のトイレで服を脱ぎ捨て全裸になり、私が便座に座るとおマンコ、アナル、脇、足、太もも、首筋、胸、を舐め回します。

声が出ないよう自分のパンティを丸め口に押し込みます。

胸に涎を垂らし自分で自分をグチャグチャにし、潮を自分にかけ、目隠しを制服でされニーハイで手を縛られ、キスで口を塞がれ何度もおマンコを犯されます。

「…チュッ…ンンンン…ハァハァ…今日…ンンン…危ない日なの…ンン…」

T君「…全身で受け止めてくれますか?ハァ…」

「…うん…身体中で受け止める…」

私は涎を垂らしながらT君の精液を全身にかけられ続けました。

T君と一緒に受け止めた精液を掌で体に塗り込みます。

「…どうしよ…部活あるのに…匂いするよね?」

T君「…はい…めっちゃ匂います…先輩の臭い体臭と混ざりあってます」

「…私…体臭くさいの?…泣」

T君「…部活終わりとか夏の先輩めっちゃ酸っぱい匂いですよ…俺は大好きですけどね。普通に耐えられない匂いです。ドン引きです。だから先輩って可愛いのにあんま男よってこないんですよ…」

「…そうなの泣………でもT君が好きならそれだけでいい…」

T君「…臭い体で部活してください…」

「…部活終わったら部室でもっと臭くなった私をいじめてくれる?…」

T君「…もちろんです」

「…金曜日だからそのあとラブホにも行ってくれる?」

T君「当たり前です…」

言葉通り部活終わりに部室でHをしたとトイレで浣腸をし、ラブホに向かい、全身を犯され、おマンコでイきそうになるとアナルセックスをしアナルに何度も中出しされ、全身に精液を浴び朝までセックスし続けました。

その後も私とT君は音楽室や保健室、公衆トイレや屋上などなどありとあらゆる場所で濃密なセックスをしたり、グチョグチョセックスをネットにアップしたりと、ド変態カップルな高校生活を過ごしました。

これ以上はきりがないのでこれくらいにしておきます。笑

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