汁男優のバイトをしてたら49歳の熟女AV女優に声を掛けられた

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大学時代に興味本位でアダルトのバイトをしていました。

汁男優と言う奴で綺麗な女優の顔にかける快感にハマっていました。

女優さんも撮影前に「よろしくね!」って挨拶してくれてハメられてる女優さんの顔に。

二十歳ですから量も出せて女優さんに掛けて汚すのは1000円のバイトですが快感です。

撮影が終わりあれは夕方だったと思いますが、撮影所からみんな帰る時に階段を降りる女性が居て「お疲れ様です」と挨拶して横を追い越して降りていった。

一階に降りて駅に向かうつもりでいたら「ねぇ!」と声を掛けられて振り向くと、階段で追い抜いた女性でした。

ちょっとムチムチの巨乳の女性だった。

でも歳は正直親よりは若いかな位です。

「ねぇ時間ある?」と声を掛けられてひまですからそう話すと「じゃあ喫茶店行かない?」と。

歩きながら話をしましたが熟女とは言え歩くとプルンプルンと揺れるおっぱいはなまつばもの。

喫茶店で話をしたら49歳と言われてびっくり

うちの両親よりひとつ上。

びっくりしながらも彼女は加奈子と言う名前でした。

「大学生か・・・若いね?」と言われて加奈子さんも見た目は年齢より若くは見えた。

他愛ない話をして店を出て駅に向かうつもりで「御ちそうさまでした」と加奈子さんに話すと「ねぇ時間まだないかな?」と。

「か・・・帰るだけですから」と。話すと「じゃあ付き合って」と腕を組まれました。

ムニュッムニュッと柔らかな胸が腕に当たりながら歩くと彼女は「ねぇ・・・あたしと遊ぼうよ?だめ?」と加奈子さんが。

「あたしとしない?」と。

さっきから巨乳が押し付けられてこっちはムラムラしてたけど「あたし見たことないかな?」と。

見たことないと話すと「そっか・・・あたしも一応AV女優なんだよ?」と。

「え?」びっくりしたら「あたしも撮影だったんだけど男優が来れなくなって延期になって」と。

「せっかくそのつもりで来たのに何もないのもつまんないしね?」と。

プロ・・・緊張と興奮に包まれた。

そして「どうする?」と聞かれてホテルに。

部屋に入るなり抱きつかれてキスされ「可愛い」と顔を撫で回された。

「楽しいことしよ」と言われて加奈子さんは手をおっぱいに押し付けられて「触って」と言われて加奈子さんのデカパイに触りました。

「おっきいの好き?」と聞かれて頷くと「もっと触って」と。

触った事がないサイズに興奮し柔らかな胸を触りました。

「ンツ・・・ンツ」と吐息を漏らし出しキスをしたりしながら撫で回し「脱ご」とお互いに下着姿に

「太いけど」と加奈子さんが脱ぐと下腹部には多少お肉がついてるムチムチなからだ。

ブラを外すと見たことがない大きさに興奮した。

ちょっと下向きですが赤茶色の乳首でいやらしさがありました。

「加奈子さん凄い」とサイズをきいたらFカップと言われた。

「ウフッ・・・こっちに来て」とベッドに寝る加奈子さんに引っ張られてキスされて「たっぷり遊ぼう」と言われて俺は柔らかな胸に顔を埋めて乳首に吸い付きました。

「アンッ・・・アンッ・・・ンッ」吐息を漏らしながら立った乳首に吸い付きました。

ぎゅっとおっぱいにおしつけられたりしながら巨乳の胸に溺れていきました。

「アンッ!いいわ!」悦んでくれてアソコ凄くヌレヌレ。

「舐めて」と足を開く加奈子さんに夢中でしゃぶりつきました。

「アン!気持ちいい!」と声をあげて濡れが増して俺は舐め回しました。

「今度はあたし」と起き上がりトランクスを下げると「凄い・・・もう元気」と撫で回し「華奢なのにアレは立派なのね?」と笑うとゆっくりとしゃぶりつきました。

ねっとり丁寧に舐めあげられ激しくないけどめちゃめちゃ上手い。

プロは凄いな加奈子さんに舐め尽くされ「欲しいなーこの硬いの」と足を開く加奈子さんに誘われるように近づくと「ゴム着けてね?」と。

ゴムを見つけて袋を破き、出したら加奈子さんはゴムを取り「ね?病気とか持ってないよね?」と話すと「病気とかないけど」と話すとフフッと不適に笑うと「生でしよっか?」とゴムを投げ捨てました。

「いいの?」と聞くと「その方が気持ちいいでしょ?」と。

「入れて?」と言われて加奈子さんにゆっくりと入り込むと「アッ!凄い硬い」と笑みを浮かべて背中を撫で回し「動かして」と。

ぬるつく中は入り口がキツくて奥も狭い

動かすと「アッ!凄い!」とゆっくりと動かして徐々に早めた。

「アア!気持ちいい!」と顔を歪ませてユッサユッサと巨乳が激しく揺れてそれだけで堪らない。

「アア!アア!」と大きな声をあげる加奈子さんに突きいれました。

中はうねうねと蠢き気持ちいいし目の前の巨乳にしゃぶりつきました。

「全然違う!アアッ!」加奈子さんも喜んでいました。

年齢差29歳

ですが俺は加奈子さんのムッチリボディに興奮していました。

射精感が急激に高まって動きを止めると加奈子さんに顔を掴まれて舌をからめられた。

「ウフッ・・・我慢してるでしょ?」

俺は頷くと「オチンチンが凄いピクピクしてるよ」と。

そしてキスされながら「出していいのよ!我慢しなくていいから」と。

激しく突き上げて高まってくると「いいのよ!中で」と言われて「いいの?出しちゃうよ!」と話すと「頂戴!お願い」と言われて興奮した俺は加奈子さんのぬるつく中で遂に爆発させました。

「アアーッ!凄い出てる!」とぎゅっと抱きつかれて俺は加奈子さんに放ちました。

出し終えると加奈子さんは何回もキスして来た。

ぐったりすると優しく抱き締められて「あっついのが一杯出てたわ」と加奈子さん。

「大丈夫なんですか?」と聞くと「大丈夫よ」と微笑みました。

「二十歳は全然違うね?あたしの中で一番若いわよ」と。

加奈子さんは三年前に離婚してからしばらくしてAVにスカウトされたと話した。

「若い男と楽しみませんかって」と笑っていた。

20代や30代の男とすると全然違うから彼女は作品に出るようになり、ファンからもサイトにメールが来るようになったらしい。

やはり近親もの等が多いらしい。

「こんなエロいお母さんが居たらヤバイよ」と豊満なバストを触ると「あらあら」と笑っていた。

汗を拭きながら「ひさしぶりに楽しめたわ」と。

「俺も中に出したの初めてで」と話すと「え〜ッ!本当?」とびっくりしていた。

「いけない遊び方教えちゃったかな?」と聞かれて「そうかも凄いよかったから癖になるよ・・・どうしよう」と話すと「ウフッ・・・じゃあ時々しようか?」時々、聞かれて「責任とって」と話すと「うんあたしでいいなら」と。

それから連絡をとりながら会っていました。

DVDを見せられて彼女の作品を見せられて興奮してしちゃったり、DVDを評価したりしました。

隣の奥さんみたいなシリーズで、タンクトップにノーブラで乳首が浮き出て、屈んで谷間を見せつけて男にやられちゃうという作品は「こんなスケベな奥座敷いない」と話すと「だけど好きでしょ?」と膨らんだ股間を触られ、同級生の母みたいな作品を見せられて興奮して俺は加奈子さんに「おばさん」と飛びかかりやっちゃいました。

「生々しいからやめて」とは言いましたがグッチョリと濡れていた。

二年くらいは続いていたけどある日に連絡がつかなくなり終わりました。

女優も引退していて今は何をしているのか判りませんが最高のエロスでした。

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