氷点下の北海道で全裸になっておしっこをしてみた

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 皆さんこんにちは、久美子です。

北海道は大きな通りから離れると原生林が生い茂る寂しい地域が沢山有ります。

私はストレスが貯まるとそれを発散させるために人知れず行為を行うのにちょうと良い寂しい地域が有ったのです。今日はそんな場所に纏わるお話をさせて下さい。

 職場からの帰り道、そこは地元の人にしか知らない抜け道のため通る車も通勤時間以外はいつも閑散としています。

 冬の時期、氷点下の雪に埋もれたこの場所を歩いたり自転車で通る人は居ません。

道は直線で遠くから車のライトが見えた時だけ注意すれば良い道で私は車を道路脇に寄せて車内で裸になろうとしています。

 アウター、スカート、ブラウス、パンストと脱いでいき後はキャミソールとショーツだけになります。

車内が湿気で曇ってしまうので少しだけ窓ガラスを開けてみると外の氷点下の寒さが車内に流れ込み裸同然の私の体に突き刺さり、寒さに耐えられず窓を閉めました。

 キャミソールをゆっくりと捲り上げ胸を触っていると十代の頃よりも張りが無くなっているのを感じました。

冬の時期は厚着をしているのでキャミだけでブラジャーはしていません。

キャミを脱いで後部座席に放り投げ、車のエンジンを切ると車中は真っ暗になり外の雪景色が明るく不思議な景色になりました。

 ショーツに指をかけて脱ぐのに少しお尻を浮かせます。

そのまま迷わず足首の先まで降ろし勢いよく足から抜き取りました。

 全裸になった私は行儀悪くハンドルに両足を乗せて脚を開き胸を揉みながら乳首を擦っていました。

 私の軽自動車は運転席も狭くハンドルに脚を掛けるように載せた状態だとまるで拷問の道具に両足を大きく開かれ固定されて犯されているな状態です。

昼間なら車を正面から見たならば運転席で私が全裸であそこを開いて見せているのがかなり遠くからでも判るでしょう。

 あそこに指を入れるともう十分濡れていて指を二本、三本と飲み込み、もうおちんちんでもすぐ受け入れられる状態で陰核を擦りながら陰唇を開きます。

 陰核を擦りながら考えました。

(もう一年近くおちんちんを入れて貰ってないな)

(去年最後にエッチしたの何時だったかな?)

 最初の絶頂は僅か三分ほどでやってきました。

一度逝った後、私は陰核を触るとくすぐったくなって官能小説の様に自分自身で何度も続けてオナニーをする事が出来ません。

そしてオナニーで逝った後は脱力感と開放感で動けないのです。

エンジンを切った車内の気温は徐々に下がりずっと寒さを感じた私は不意に尿意に襲われました。

(服、着るの面倒だ・・・)

 氷点下の北海道の寒空の下、私は靴だけ履いて車外に出ました。

夜の気温は間違いなく氷点下、寒いというより痛いという表現が適切な気温が私の素肌に纏わりつきます。

車の陰に隠れてしゃがみ込み全身から力を抜くと股間から黄色いおしっこが出ます。

白い雪の路面に一本の縦線になって黄色いおしっこの染みが伸びていきます。

風の音は強くおしっこの音は自分にさえ聞こえません。

風が無ければいつもの汚らしいおしっこの音が周囲に響いていたでしょう。

冬の寂しい節減に裸の女がおしっこをしているなんて自分でも変態としか思えません。

おしっこをしながら私は昔の出来事を想い出してしまいました。

二十歳の夏に小樽の海水浴場で起こったある事件を・・・

 おしっこが終わって車内に戻る時、自分の履いていた靴を後で悔やみました。

雪と氷で固まった路面を何故ヒールの高い靴で歩こうとしたのか。

雪面をよろよろと危なげに歩いているうちに転んで雪の上にお尻を着いてしまいその場所に私のお尻型を残してしまいました。

(いてててて)

自宅までの帰り道は全裸で運転して部屋に戻る時だけコートを羽織りました。

帰りは当然、アパートまで全裸で運転して部屋まではコートだけ羽織って戻りました。

取り留めの無い文書に最後までお付き合いいただきありがとうございました。

それでは久美子でした。

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