それは叔母さんが旅行に行きたいけど、仕事の水道料金の検診があるから行けないと相談があったので、一万円で代理する事にした。土曜日の朝から回り、始めは水道メーターの場所やメーターの見方がわからず苦戦していたが、しばらくして慣れてきた。そんな中ある一軒家でメーターを探していたら、車庫の車の下にあった。8時前くらいだったので、玄関チャイムを鳴らしたら、
『は~い』
ここの奥さんが出てきた。
「すいません、水道料金の検診で伺っていまして、メーターが車の下でして・・・」
『あ~、すいません。あなた~、水道料金の検診でメーター見たいから車出してって。すいませんね、もう少ししたら、息子と釣りに出掛けるんで、今支度していて、もう少ししたら来るので、待ってもらえます?』
奥さんは白のワンピースに黒のエプロン姿、細身なのにおっぱいがデカかったので、そこが気になってしまった。
「あっ、それなら検診の最後に伺わさせていただきます。」
Fカップはあるかな?と思いながら、
『すいませんね、もう少ししたら車出るのでお願いします。』
おっぱいがプルルンと揺れながらドアが閉まった。
テンションが上がって作業が進んだ。2時間くらいで、先程の家に着いた車が無くなってメーターを開けて検診した。料金表をポストに入れて終わった。帰ろうとしたが、先程の奥さんのおっぱい見れたらと思い、ダメもとで家の脇から家の裏に行けそうだったので行ってみた。小さな門が開いていて、隣の家との境目が狭い通路になっていた。裏側は少し広く居間とベランダ風のガラス窓があったが誰もいなかった。一緒に出掛けたんだなあと残念に思い帰ろうとしたら、
『あんっ!・・・あんっ!』
女性の喘ぎ声がした。おっと思い声のする方に。隣の家からと思ったが、ここの家の車庫の裏側からした。おそるおそる小さな小窓から中を覗いた。キッチンが見えて、先程の奥さんがキッチンを背に床に座っていた。ワンピースのスカートが捲られ、白のパンティの中に左手が入って、右手は服の上からおっぱいをまさぐっていた。ラッキーと思いスマホの動画で撮影した。
『あんっ!・・・あんっ!あんっ!んっ!・・・あんっ!』
M字開脚で座っていたのが、左足が伸びて、右足の伸び、パンティに両手が触ってすぐ脱ぎました。また、M字開脚に座って、左手でオマンコを弄りながら、服の上からおっぱいを右手でまさぐりだした。
『あんっ!・・・あっ!あっ!あっ!んっ!・・・あっ!あんっ!』
急に立ち上がったので慌てて見えないところから撮影しながら、中を伺った。奥さんがワンピースを脱いで、白のプラジャーを外し、全裸になって、キッチンの引出しから・・・黒のバイブが2本出てきた。奥さんはまた床に座って、そのバイブをベロベロしゃぶって・・・アナルにバイブを挿入してスイッチを入れた。急かさず、もう1つのバイブもベロベロ舐めながら、アナルに入ったバイブを出し入れした。そして、舐めていたバイブをオマンコに挿入して、アナルとオマンコに挿入されたバイブを器用に左手で出し入れしながら、おっぱいをわっさわっさまさぐっていた。
『あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!・・・あっあっあんっ!んっ!んっ!・・・あんっ!』
ウィーンウィーンウィーンウィーン、バイブがうねりながら、出し入れされていた。そのまま、キッチンのテーブルにおっぱいごとのっかかり、こちらにお尻を突出した格好のまま、バイブを片手ずつ激しく出し入れさせて、
『あんっ!あんっ!あんっ!もっと突いて!もっと突いて!もっと激しく!あんっ!いい!いい!いい!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く~~~~!・・・あんっ!あんっ!んっ!』
2本のバイブが抜け落ちて床でうねった。ヤベ!やりて~!と思い、玄関に早足で行って、チャイムを鳴らした。
『は~い、ちょっと待って!』
結構直ぐに出てきた。
「水道料金の検診です。」
『あれ?車無いからメーター見えていない?』
うわっ、慌てて出てきたみたいで、ノーブラにワンピースを着てきたので、勃起した乳首が透けて見えて、おっぱいがユッサユッサ揺れていた。俺は機転をきかせて、
「前回より使用料が増えていまして・・・」
『そう?そんなに使っていないけど?』
「それなら、何処か水漏ってるかもしれませんね?」
『えっ、どうしましょう?』
「少し見ましょうか?無料で」
『えっ、それなら・・・お願いしようかな』
「じゃあ、お邪魔します」
直ぐに襲いたい衝動を我慢して、トイレ・風呂場に見てるふりしながら、キッチンに向かった。配水管を見ながら、
『何処か水漏ってます?』
おっぱいがたまに肩に当たったて、触りたい衝動が我慢出来なくなって、
「こことか、どうですか?」
俺は回れ右に奥さんのスカートの中に手を入れて、オマンコを触った。ノーパンのままだったので直接手に触れて、濡れ濡れのびちょびちょだった。不意に触ったので、
『あんっ!・・・』
奥さんが床に尻もちをついて、スカートが捲れてた。奥さんに近づき、オマンコに指を挿入して、弄りまくった。
『えっ、いやぁ!ダメ!ダメ!ダメ!・・・あんっ!・・・ダメ!・・・ダメ、あんっ!あんっ!』
グチュグチュグチュグチュ、すごい!すごい!マン汁が床に飛散した。
『あんっ!あんっ!・・・もっと・・・もっと、オマンコ、グチョグチョして~~!』
奥さんからキスしてきて、舌を絡めてきた。しばらくして、奥さんはワンピースを脱いで、またキスしてきた。俺は待望の巨乳を右手で揉みまくり、奥さんのオマンコとクリトリスを弄った。奥さんは俺のズボンとパンツをキスしながら脱がして、チンコを握りながらしごいた。キスしながら奥さんが床に寝転んだまま、股を広げて、奥さん自ら俺のチンコをオマンコに挿入した。奥さんが下からかくかく腰を振ったので、俺も腰を振った。
『んっ!んっ!・・・んっ!んっ!んっ!・・・いっぱい突いて!』
ヌチャヌチャヌチャヌチャ、キッチンに抜き差しした音がした。
『あんっ!あんっ!・・・床、痛いからベットに・・・ねっ?』
俺と奥さんは衣服持参で、ベットルームに着いて、奥さんはすかさず、俺のチンコをしゃぶりだした。根本まで加えて、ジュポジュポ抜き差ししながら、舌で竿を舐めてくれた。しばらくして、ベットに乗り、よつん這いになって、
『お願い、おチンチン入れて・・・』
バックから挿入して、ユッサユッサ揺れるおっぱいを揉みながら、激しく突いて突いて突きまくった。
『あんっ!あんっ!いい!激しいのいい!もっと激しく!もっと突いて!もっと突いて!いい!いい!気持ちいい!もっと突いて!もっと突いて!もっと突いて!』
「出そう!」
『中に出して~~!』
「いいんですか?」
『中に欲しいの!子宮に精子かけて!出して!いっぱい出して~~!』
「逝きますよ!」
『あんっ!いい!いい!出して!出して!出して!出して!出して!あんっ!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く~~~~~~~~~~~~!』
ピュッ、ピュッ、ピュッ、ドピュドピュドピュドピュ、ドピュ。奥さんのオマンコの奥に射精、中出しした。合体したまま、奥さんの背中からおっぱいを弄った。
『はぁはぁはぁはぁ、まだ出来るでしょう?もっとしましょうねぇ?』
奥さんがキスしてきて、俺のチンコは萎え無いまま、奥さんを背面騎乗位でゆっくり突いた。そして、激しく下から突いた。プチュプチュプチュプチュ、
『あんっ!いい!いい!激しいのいいの!もっとして!もっとして!もっと突いて~~~~!』
奥さんが逝った。そしてチンコを抜かず正常位で突いた。
『あんっ!あんっ!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう~~~~~!』
ドピュドピュドピュドピュドピュ、ドピュドピュ。奥さんのオマンコに更に精子を注入した。ブピュブピュブピュブピュ。精子が溢れ垂れてきた。
『はぁはぁはぁ、はぁはぁはぁ、気持ち、良かった・・・お風呂行く?』
奥さんがキスしてきた。
『あんっ!あんっ!あんっ!中に出して~~~~~~~!』
風呂場でまたムラムラして、立ちバックで洗ったばかりのオマンコに中出しした。チンコを抜くと精液がポタッポタッ垂れてきた。
『ねぇ、また水漏れ検査しに来てくださいね。おチンチンでいっぱい検査して、ねぇ!』
奥さんはすかさずキスしてきた。