水着モデルをした妻と離婚し、企画部長も転勤でいなくなった企画部長に私が昇進することになった。

Hatch コメントはまだありません

パートで働いている妻が、私の会社の同僚で、企画部長をしている男に卑猥な水着モデルをさせられているうえに、彼の性欲の処理までしていたという話の続きです。

皆さんのコメントに勇気づけられました。前回はこの場での投稿の割には、エッチな展開もほぼなく、物足りない内容だったかもしれません。

それでも、続きの話を投稿することにします。

実は、妻のことをいったんは許してもいいと思ったのですが、妻とは離婚することにしました。慰謝料もとれたかもしれないのですが、離婚ですべてを流すということで、年末に成立したんです。

ついでに、企画部長の彼も、私のほうから会社へ報告したところ、彼も年末に企画部長を解除されただけでなく、地方の小さな取引先の係長で転勤となりました。

妻のほうは、私の離婚の意志が固いとみると、かなりの抵抗と、しおらしい態度に変わり、毎晩のように私の身体を求めていわゆる色仕掛けで復縁をしようとしていたのですが、私との約束に対しての謝罪をする雰囲気を感じることができず、彼女の毎晩の求めにも応じることなく、別れることになりました。

私たち夫婦が離婚したことを知った企画部長の彼も、私の妻に一緒に付いて来て欲しいと言ったそうですが、妻はそれを拒否し、実家に戻り、再出発することになったようです。

この展開だと、またエッチなことも起こらず終わってしまうはずなのですが、わざわざ第3話を投稿するには少し訳がありまして、、。

実は、年末に私は総務部長から呼ばれまして、彼の代わりの企画部長に任命されたのです。

営業一筋の私には青天の霹靂。しかもこの展開での指名に驚きました。

ただ、せっかくスタートした企画を継続させたいと強く言われ、受けることにしたのです。

「まさか、君まで同じようなことにはならないだろうから、、、。しっかり頼むよ!」

との言葉をいただきました。

ただ、同時に以前から私と一緒の部署にいた25歳の彼女、そう、私に会議室へ見に行くようにメモを残してくれた彼女も一緒に企画への移動になったのです。

「部長昇進、おめでとうございます!しかもまた同じ部署だなんて奇遇ですね!よろしくお願いしますね!部長!!」

と、嬉しそうに言ってきた彼女。

実はこの彼女も、元妻ほどではないが、負けず劣らずのダイナマイトボディの持ち主で、本人から以前聞いた情報では、バスト95センチでHカップだと聞きました。ただ元妻との違いといえば、身長が155センチと小柄で、ウエストのくびれが少なく、まあ本当のぽっちゃりさんだということか。

ただ、今回ぽっちゃり女子に似合うビキニタイプの水着の開発が目的ということでの彼女の部署移動かなと、、、。

(まあ、私は彼と同じことにはならないだろう。大丈夫、、。)

そう思っていました。

しかし、年内最後の出勤日。

私はある資料を渡されていました。

年明けからすぐにでも動けるようにと、渡されたのは、今ストックされている試作品の水着の数々の写真。

パターンにして、20種類。

枚数にして200枚越え。

しかも、いつの間に撮影していたのか、モデルがすべて私と一緒に部署を変わった25歳の彼女が務めているのです。

Hカップのバストを小さい生地の水着のトップスで惜しみなく晒している数々の写真。

妻も、こんな感じだったんだろうか?と思う反面、その日の夜から私は不覚にも、その200枚もの写真をネタに、何度もオナニーを繰り返してしまったのです。

(写真を見ているだけで、こんなに歩興奮している自分。年明けから私は正常に仕事ができるのだろうか?)

そんな不安がよぎると同時に、。右手は勝手に私の股間を探り当て、写生したばかりなのに、再び右手で擦り、年末年始の休み中に、数えられないほどの写生を繰り返してしまったのです。

年が明け、仕事始めの日。

早速企画の会議が開かれ、今後の方向性の確認を行いました。

そのうちの1つが、そのプロジェクトなのですが、それがすべてというわけではありません。むしろほんの一部にすぎません。

「部長。資料は見てもらったと思うのですが、何か気に入ったものとか、あれば言ってもらえますか?私のほうで午後からでも用意しますので、桃香さん(例の彼女のことです)に借用してもらってみていただきたいので。」

とは、製造のほうの担当者。

「そんなに早くに用意できるんですね?す、すごい、、ですね、、。」

「でも部長!さすがに、20種類全部とかは無理ですよ!」

「それは、わかってますよ!、まあ、1時間後くらいまでにはメールにて返事させてもらいます。」

「わかりました。お待ちしてますよ!」

会議は30分程度で終了。

会議室を後にして、部署の部屋へと戻った。

なぜか、部長の部屋は企画部の中にさらに別で部屋が用意されている。

すると、桃香が部屋の中へと入ってきた。

「部長!年末年始はどうでした?奥さんと別れた後だし、いいおかずになりました?部長がどの水着を気に入ってくれたか、すごく気になるなぁ?多分全部っていうのも、図星なんでしょ?これから長いお付き合いになれば、全部どころか、毎日でも私のビキニ姿が見れるよ!よかったね、部長!!」

「馬鹿なことを!同じ轍は踏まないよ!」

「へぇーー?さっきの会議中私、部長の隣の席だったでしょ?部長の右手。すっごく匂いきつかったよ!」

「わかったから、出ていきなさい!」

「はぁぁーーい!!失礼します!!」

桃香が出て行った後、もちろん、私は右手の匂いを確認した。

確かに、かなりの男の匂いがツンと鼻についた。

そんな私も、桃香が部屋を出た後、例の年末に渡されていた資料をデスクに広げくまなくチェックしていた。

(本当にオーダーした水着を彼は持ってきてくれるのだろうか?そして、その水着を私の目の前で桃香が着用してくれる、、。)

私は、20パターンの中から、選りすぐりの3パターンを選び報告した。

ただ、この後起こるかもしれない光景を妄想しすぎてしまい、メール報告しながら何度も右手で股間を擦り付けてしまい、送信ボタンと同時に、下着の中で果ててしまいました。

何食わぬ顔で、私は部屋を出てトイレへ直行。

ティッシュを大量に巻き取り、下着にまき散らした精液をふき取り、もちろん、亀頭に付着した精液もふき取った。

ただ、ふき取るだけでは収まらず、右手で高速ピストンを施し、2度目の射精までさせてトイレを出た。

すると、廊下で、製造の彼と遭遇。

「メール確認しましたよ。部長もなかなか見る目がありますね。いいと思いますよ!あと、今トイレで抜きました?もったいないことしたらだめですよ!」

というので、

「私はそんなことないから。仕事の1つだからね!」

「そんなこと、いつまで言ってられますかね?」

そういって、彼と別れた。

昼休憩が終わると、彼が私の部屋にやってきた。

「部長。例のものです。ちゃんと、3パターン入ってますよ。あとは、存分に楽しんでくださいね。」

彼と入れ替わるように、数分後、桃香が部屋に入ってきた。

「部長!私の午後の業務に入りますね。さっき手渡された水着を私にもらえませんか?部長に見てもらうのが私の業務なんで。」

「これだよ!どれからでもいいよ!」

まるで、興味ないけど、みたいな淡々と話しながら渡した。

しかし、私の下半身は正直なもの。もうすでに半勃起している。数時間前に2度も射精したはずなのに、、。

すると、なぜかほかの女性スタッフのうちの2人がさらに部屋に入ってきたのです。

「桃香さんも準備始めてるのね?私たちも準備させてもらうね!」

すると、桃香も、

「早く準備してあげたほうがいいかもね?」

というと、

「わかってる!!」

と。何も知らない私。

すると、その女性スタッフから小さな紙袋を手渡された。

「桃香さんの水着姿のどのパターンが気に入ってもらえているか、確認したいんです。部長には、今手渡した袋の中の下着を着用して、この椅子に座ってください。上半身はそのままでかまいませんから。」

開けてみると、彼女が着用するはずであろう水着と同じくらいの小さい生地の下着が1枚。今の私の状態ではこの下着に収めるのが精いっぱいというか、1つ間違えると、ポロリしてしまうはず。

桃香が部屋の隅で着替えているのと同時に、私まで違和感を感じながらも言われたとおりに着替えていずに座った。

「ちょっとぉ。前の部長もすごかったけど、今度の部長も結構すごくない?」

「確かに!私たちまで変な気分になっちゃうよね!」

私が座っている椅子の両サイドに彼女たちも椅子に座り、目の前にはビキニ姿の桃香が立っている。

そして、私が渡されていた資料と同じポーズを目の前でとっていく桃香。

私の理性の崩壊までそんなに時間はいりませんでした。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です