水着でご奉仕アルバイト

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昨日の話です。

GW明けからもバイトの面接には受からずにだいぶお金も無くなってきたので例の面接官に電話をして会うことになりました。

待ち合わせの駅で面接官と合流するとすぐにラブホテルに直行しました。

部屋に入ると面接官はバッグから一着のスクール水着を取り出しました。

面接官「じゃあこれに着替えてきて?」

一瞬えっ?と思いましたが元彼ともスクール水着でしてことはあったので

「わかりました」

と別室にいって着替えました。

着替え終わり部屋に戻ると面接官はすでに全裸でおちんちんを大きくしていました。

面接官「じゃあ今日もフェラからしてもらおうかな?」

私は面接官の前に座りフェラを始めました。

まずは裏筋を舌で舐めピクピク反応し始めると亀頭を舌で転がすように舐め少しずつ咥えていきました。

面接官「もっと音立てて、上目遣いでしてみて?」

と言われたので吸ったりして音を立てながら上目遣いをしているとすごく気持ち良さそうな顔をしている面接官。

面接官「あぁっ・・・いくっ!」

「っ!?」

ドピュ!ドピュ!ドピュ!

口の中に出されてそのままごっくんするように言われたので全部飲み込みました。

すると

面接官「あぁ我慢できない!セックスするよ?」

私をベッドに押し倒してゴムをつけると即挿入してきました。

面接官「ああぁっ気持ちいいよぉ〜」

「私も気持ちいいです!動いてください!」

正常位で面接官がゆっくりねっとり突いてきてその都度「あぁん!」「やぁっ!」と喘ぎ声を漏らしていました。

だんだん腰の動きは激しくなってきて

面接官「一回出すよ?あ〜っいくっ!」

「えっ?もう?」

面接官はおちんちんを抜くとゴムを外し胸あたりにかけてきました。

「まだイってないのに・・・」

面接官「大丈夫!まだこれからだからね?」

というとまだ大きいままの面接官のおちんちんは2つ目のゴムをつけて即挿入してきました。

今度はバックの体位で奥までよく届いていました。

「あっ!すごいっ!奥までくるぅっ!あぁん!」

面接官「すごい!締め付けてくる!」

さっき出したばかりなのに面接官のおちんちんは硬く腰を激しく打ち付けてきました。

「あぁん!アン!アン!あぁ〜っ!」

面接官「またいくよ?いくよー!」

「イクッ!私もっ・・・イクッ!!!」

おちんちんが抜かれて今度は顔にかけられました。

久しぶりに激しくイって疲れ果てていると

面接官「もう一回いいかな?」

と、まだ大きいままでした。

「ちょっと・・・休ませてぇ・・・」

そのまま少し寝てしまいました。

起きた後にご飯をご馳走になってそのあと2回ほどイカされました。

最後に渡されたお給料は一ヶ月は困らないくらいの額でした。

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