僕の通っていた中学生は水泳部はありますが、プールが使用不可能な状態でした。
なので部員はそれぞれ少し離れた町のスイミングスクールに通うという形でした。
そこのスイミングスクールは他校の水泳部の方々も通っていて自分の学校の生徒のみならず他校の方々ともコミュニケーションを取れる場となっていました。
主に中学生高校生は主に平日の夕方の部の練習に参加していました。
ここでは女子の方がやや多かった気がします。
やはり僕も年頃の男の子なので異性の身体は気になります。
女子中学生の成長段階の身体は魅力的なものでした。
中学校3年間水泳のモチベーションを保つには十分過ぎる理由でした。
僕の周りの子は可愛い子が多かったですが、みんな幼い頃から水泳をやっていたためか、男子に水着姿を見られるのにあまり抵抗がなかったようでした。
一方男子はいつも誰々が可愛いとかヤリたいか、そんな会話をしてた気がします。
僕が気になっていたのは明るくて元気、それでいてふっくらと胸が同年代の子に比べて少し大きい他校のゆりちゃんでした。cはあったように思えます。
ゆりちゃんは明るい子で誰にでも優しく接して、こんな僕にでも楽しそうに話しかけてくれるみんなに好かれるような子でした。
僕は暇さえあればゆりちゃんの身体を観察するエロガキでした。
水着の上からポチっと乳首が目立っていたり、透けている事が何度かあり特に寒い冬場は乳首が勃っていてバレないように見ていました。
そのたびに僕は息子を抑えるのに必死でした。
僕のスイミングスクールでは右からタイムが早い順にコースが分かれていて、そのコースの中でもまた早い順に数人の列を作って、ぶつからないくらいの感覚を開けて泳ぐというものでした。
僕は運の良いことにゆりちゃんの後ろを泳いでいました。
泳いでるときに見えるゆりちゃんの身体はそれはもう絶景でした。
平泳ぎ時に遠慮なく開脚される股、水着が食い込み割れ目が確認できたり、あそこが少しもっこりしていたりするのを見ると思春期の僕はあそこを抑えるのに必死でした。
練習中のちょっとした会話でも乳首がポチっと勃っているのを見るとそこに視線が集中してしまい全く会話が頭に入ってきませんでした。
ある時背泳ぎの練習中にゆりちゃんのマンコに指が食い込んでしまいました。
何にぶつかったか直ぐには分かりませんでしたが、少し小さく。
「ん…」
という恥ずかしがるような喘ぎ声が聞こえ、まずいことをやってしまったと気づきました。
申し訳なさそうな感じで相手の方をみていると耳と頬が少し赤く火照っており、恥ずかしいそうに僕の方を見ていました。
僕は咄嗟に言葉が出ず、2人とも気まずい雰囲気になっていましたが、彼女が先に
「ちょっと恥ずかしいかな」
と上目遣いをしながら、もじもじしながら僕に言ってきました。
どうやら彼女は満更でもなさそうな表情でした。
それから僕はそれに味を占め、周りにバレないよう2人ともプールのなかで少し体制をひくくし少しずつ身体を触っていきました。
僕は水着の中に手を入れ胸やお尻をさわり彼女の恥ずかしがっていて可愛らしい表情を堪能していました。
彼女は乳首が敏感で僕が触ると「ん、ん…」と可愛らしい声を上げて身体をくねらせました。
調子に乗って水着からあそこに手を入れてみると、ぬるぬるしていて彼女が興奮してるのがわかりました。
僕が割れ目に手を入れると彼女は必死声を抑え、トロンとした目で僕を見つめてきました。
そんなことで練習が終わりましたが、バレないように女子のシャワールームにきてという事だったのでこっそり忍び込み彼女と再会しました。
僕たちは待ち望んでいたのように練習中の続きを始めました。
ゆっくりと水着を下ろすと可愛いピンク色の乳首が勃っているやや大きいおっぱいが露わになりました。
彼女が恥ずかしそうにあんまり見ないでという言葉にお構いなしに、夢中でおっぱいにしゃぶりつきました。
彼女の可愛い喘ぎ声と表情、そして水着のシミを見て、僕の息子はギンギンになっていました。
彼女は恐る恐ると言っだ感じにゆっくりと僕の苦しそうな息子を水着から救出し、しごいてもらいました。
彼女の小さくて柔らかい手は非常に気持ち良く、あっと言う間にイッてしまいました。
そろそろ帰らないとまずかったので、仕方なくその日は終わりましたが、それから毎日のようにプールの中でイチャイチャし互いに気持ちよくなっていきました。
彼女と同じ高校に進学し、付き合い暇さえ有ればエッチをするような関係になっていきました。
今でも彼女の恥ずかしがる表情を見るととても興奮します。