水泳部の茜先輩のお気に入りになった俺の特権

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大会から数日後、練習途中で茜先輩の筋肉痛が酷くなったため、俺たちは練習を中断した。Bグループを見ていた顧問に伝えると「ストレッチをしてゆっくり休め」と言われた。

1人で練習かと思った矢先に茜先輩から「マッサージしてくれない?」と頼まれたので、俺は付き合うことにした。

部室に入り、お風呂マットのような物を敷き、その上に茜先輩がうつ伏せで寝転んだ。俺は先輩が痛みを訴えた広背筋をマッサージし始めた。

広背筋は背中の下半分らへんにある筋肉で水泳ではめちゃくちゃ使う筋肉だ。

グッと押す度に「ふぅ…」と漏れる吐息がいちいちエロかった。

マッサージはそんなにやったことがなかったのだが、「○○上手いね!あー…気持ちい」と先輩のお墨付きを頂いた。

数分間、広背筋のマッサージを続けた後、肩の動きに必要な三角筋や上腕の筋肉などを順番にマッサージしていった。

上半身をある程度やり尽くすと茜先輩から「めっちゃ気持ちい…下半身もやってくれない?」とお願いされたので、心の中でガッツポーズをしながら「脚ですか?」と聞くと「大臀筋周りをお願い」と言われた。

大臀筋はお尻の筋肉だ。水着越しとはいえ女子のお尻に触るのは初めてだし、まさか初めてが茜先輩になるとは思いもしなかった。

俺は恐る恐る茜先輩のお尻に手を伸ばし、優しめに親指をグッと押し込んだ。引き締まった小ぶりなお尻はちょうどいい弾力があり、すぐに俺のチンコは勃起してしまった。

しばらく続けていると茜先輩が「ありがと。○○にもマッサージしてあげようか?」と言ってくれたので、「じゃあ、お願いします」と答え、茜先輩に勃起がバレる前にうつ伏せになった。

茜先輩も俺の上半身からマッサージを始めた。しばらくすると「下半身いくよー」と言い、俺の内腿をマッサージし始めた。

股関節近くまで茜先輩の手が伸びてきて、触ってもいないのにチンコが脈打ち始めた。

その後、茜先輩は俺の腿裏を縦方向に指を滑らせながら指圧しだしたのだが、それに合わせて身体も少し縦方向に揺れ、水着と亀頭が擦れ始めた。

それが2分ぐらい続き、ついに我慢できずに俺は水着の中で果ててしまった。多少ビクンとなってしまったが、最小限に抑えるように努力した。

左右の腿裏のマッサージが終わると「今日は終わり!帰って休も!」と言ったので、俺は「僕までマッサージしてもらっちゃってすみません」と言いながら立ち上がった。

茜先輩の着替えのために一旦部室から出ようとドアを開けたその時、茜先輩は急にバックハグをしてきて、耳元で「ありがと、上手かったよ。でも途中でちっちゃくなっちゃったね」と囁き、俺の頭をポンポンし、扉を閉めてしまった。

恋に落ちたのはもちろんだが、またチンコが勃ってしまったので、俺はトイレに駆け込んだ。

俺が部室に戻ると先輩は既に帰宅していた。

今回の話はここまでだ。気が向いたらその後のことも書こうと思うので、気長に待っていてください。

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