1個目と2個目の話の内容がバンバン出てくるので、そちらから読まれることをおすすめします。
あの後、テスト期間に入ってしまい、しばらく部活がなかった。しかし、俺は毎日茜先輩のおっぱいとお尻の感触や「途中でちっちゃくなっちゃったね」といういやらしい言葉を思い出し、オナニーにふけっていた。
テスト最終日、お昼過ぎにテストが終わり、昼飯を食ったら部活だ。俺は茜先輩に会うのを心待ちにする一方でマッサージ中に射精したのがバレていたため、気まずさも感じていた。
昼飯を食べ終わり、部室に行くとそろそろ着替え始めなければ間に合わないというのに同じAグループの咲希と志穂の姿が見当たらなかった。
Bグループの遥香に聞くとテスト最終日も部活がないものだと思い、水着を持ってこなかったためにそのまま帰ったそうだ。
こうしてAグループが占領しているプールには茜先輩と俺、玲奈先輩と将真先輩の4人だけとなった。
玲奈先輩と将真先輩は部活中にキスをするようなバカップルだから実質茜先輩と俺の2人だけの世界と言っても良いだろう。
水着に着替え、プールサイドでストレッチをしていると不意に後ろから押され、プールに突き落とされた。
水面から顔を出すとCグループの康太だった。茜先輩目当てで入ってきた康太から俺は露骨に嫌われていた。無言で睨んでくる康太を睨み返していると笑いながら茜先輩がやって来た。
茜先輩が「なにやってんの?笑」と聞くと康太は顔を紅くしながら「なんでもないっす」とCグループのプールへと戻って行った。
茜先輩は「派手に突き飛ばされたね笑」と言いながら入水した。そして俺と先輩は練習を開始した。
その日はいつもより茜先輩からのフォームの指摘が多く、何度もボディータッチをされた。
平泳ぎのフォームを指摘された時に茜先輩は思いっきり俺のチンコを揉むように触ってきた。そのため、俺は勃起してしまった。
完全に誘って来てるのがわかったので、プールサイドに上がり、俺は意を決して「勃っちゃったんですけど、どうしてくれるんですか?笑」と聞いてみた。
すると茜先輩は「んー、じゃあ向こう行こ」と俺の手を引き、部室の方へと向かった。
俺たちは部室に入り、鍵を閉めた。茜先輩は俺の体を壁に押し付け、しゃがんで俺の水着を脱がせてくれた。
水着から俺のチンコがブルンッと出てくると茜先輩は何も言わずに上目遣いで俺の顔を見上げ、不敵な笑みを浮かべた。
そしてすぐに俺のチンコを握って口に咥えた。茜先輩は慣れたような感じで俺のチンコをしゃぶってくれた。
オナホすら使ったことがなかった俺には刺激が強すぎて、すぐに先輩の口に出してしまった。
籠った声で「んふふ」と笑いながら茜先輩は俺のチンコから精子を絞り出すようにフェラを続けてくれた。
それが終わると茜先輩は俺のチンコから口を放して俺の精子を飲み込んでくれた。
俺がぼーっとしながら余韻に浸っていると茜先輩は立ち上がり、「うち来ない?」と聞いてくれたので、「行きます!」と即答した。
俺は先に着替え、部長である将真先輩に「腹を下したから今日は帰ります」と伝えて上がり、茜先輩は数分練習してから「筋肉痛がまだ治らない」と伝えて上がり、俺たちは校門で合流した。
俺は勃起しながら先輩の後を自転車で着いて行った。茜先輩の家には誰もいなかった。
茜先輩の部屋に通され、入って早々に俺はベッドに押し倒され、ズボンとパンツを脱がされた。先輩は自分の手に唾液を落とし、それを潤滑剤にして俺のチンコをシゴいてくれた。
途中で「さっき思ったんだけど、長さも太さもあって結構しっかりしてるよね」と言われ、少し嬉しくなった。
俺のチンコがフル勃起すると先輩は引き出しからコンドームを出し、俺のチンコに付け、スカートはそのままで黒いパンティーを脱いだ。
俺が「前戯とか要らないんですか?」と童貞らしい質問をすると茜先輩は「私、濡れやすいし、早く挿れて欲しいから笑」と言い、俺の上に跨った。
茜先輩は俺のチンコを自分のマンコに導きながら「挿れるよ?笑」と言ってきたので、俺は黙って頷いた。
初めて体感したマンコの中は締め付けが強く、めちゃくちゃ暖かかった。騎乗位の状態で茜先輩は腰を前後に動かし始めた。
「んぁ〜、いい!」と言いながら腰を前後させる茜先輩を見ながら俺の射精感はどんどん強くなっていった。
それと共に茜先輩の腰の動きはどんどん早くなっていき、俺は途中でイッてしまった。俺がイッた後も先輩は「んっ、あつーい」と言いながら腰を動かし続け、「イッ…くぅ…」と言い、先輩もイッてしまった。
俺に跨ってビクビクと腰を痙攣させる茜先輩を見ているとまたチンコが勃起してきて、俺は下から突き上げるように腰を動かした。
すると茜先輩は「んあっ…まだまだ…ダメっ」と言いながらワイシャツを脱ぎ、ブラを取った。目の前に茜先輩の日焼け跡が残る大きめでピンク色の乳首のおっぱいが現れた。
腰を動かす度に上下に揺れるおっぱいがめちゃくちゃエロかった。何度か突いていると茜先輩は俺に抱きつくように倒れてきた。
胸に生のおっぱいの感触を感じながら俺は茜先輩を突き続け、耳元で聞こえる先輩の喘ぎ声を聞きながら果て、先輩もそれと同時に果てた。
俺のチンコが茜先輩のマンコの中で脈打つ中、先輩が俺にキスをし、舌をねじ込んで来たので、俺も舌を絡めた。初めてのディープキスで口の周りを唾液でベッタベタにしてしまった。
キスが終わるとまた茜先輩は俺の耳元に顔を近付け、「付き合お?笑」と囁いてくれたので、俺は生意気にもハグすることで返事をした。
茜先輩からもハグを返され、胸に押し付けられたマシュマロのようなおっぱいを感じながら俺は幸せな気分に包まれていた。
そして高校生になった今でも俺は茜が、そして茜とするセックスが大好きだ。