水泳部の罰ゲームは女子更衣室で、、、

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ぼくは、とある進学校の水泳部の部長である。

進学校ゆえに、部活はテキトー。テキトーに泳ぐ日々であった。

ぼくたちの水泳部現在は、男子が2人。女子が1人。合わせて4人の小さな部活だった。人数が少ないので常に男女混合で練習をしているのであった。

新年度になり、顧問の先生が変わった。

なんとも厳しそうな先生だった。また、新一年生が少々部活の見学に来るため、ぼくたちはいつもよりも一生懸命部活に取り組んでいるのであった。

8月、いよいよ大会がやってくる。今のところ入部してくれた1年生は、男子1人、女子が2人人と。合わせて、6人の部活となった。男子の子は背も低く、声も高く同性ではあるが、とても可愛らしい子であった。

大学に進学した今でも、年に何度かこのメンバーでヤっています。みんなしっかりと毛も生え、胸も大きく成長しています。

ぼくたちも太く、長い、大きなものとなっています。

ある時、先生が「今からタイムを図る。」「遅かった者には罰を与えると言った。」

ぼくたちはみな「先生〜、罰ゲームってなんですか。」と聞いた。

「後からのお楽しみね。」

「じゃ、始めるわよ。1分以内に戻ってきなさいよ。」

「まずは部長のぼく。準備はいいか?」

「はい」

ピーーー

一生懸命泳ぎはじめた。しかし、日々テキトーに練習しているためタイムに間に合いませんでした。ちなみに、その後に行った部員全員タイムには間に合いませんでした。

ぼくは、あと9秒。1番惜しかったのは後3秒、一年生の女子部員、さちちゃんである。さちちゃんは魅力的で可愛らしい子であった。

「みんな、間に合わなかったね。じゃあ、罰を与えようか。」

「みんなこっちに来て。」

そう言われて、連れて行かれたのは女子更衣室であった。ぼくたち男子は、「え、入っていいの?大丈夫か?やばくない?」

女子たちも「やだー。見ないでよー。先生ダメだよー。」

「間に合わなかったのは君たちだから。」「男子絶対見ないでよね。」

しょうがなく女子更衣室の中に入った。初めて入った女子更衣室の中ではあったが構造は男子更衣室と同じであった。女子だけあって綺麗に片付いていた。

僕たちはみんな、ドキドキしていた。

「よし、今から罰ゲームだ。」

そう言うと先生は女子生徒のカバンを取り脱ぎたてのブラやパンツを順番にみんなに見せはじめた。

「先生なにするのー。恥ずかしい。」

「やめてーー。」「男子みないでよー。」

男子はみんな興味深々であり、じっくりと見ていた。中でも1番可愛らしいブラをしていたのは一年生のひなちゃんである。推定Cカップぐらいであり、ぼくはひそかにいつも、やらしい目で見ていた子であった。パンツもブラも見せびらかされた女子たちはみんな泣いていた。

「次は男子の番な。ここにきなさい。」そう言うと先生はまずは部長であるぼくをみんなの前に立たせました。

「女子たち。泣いていたらプラスだよ。」先生がそう言うと、女子たちは皆、泣き止みぼくのことをじっと見つめました。

「ズボンを脱ぎなさい。」

「え、ここでですか?」

「嫌ならいいです。」

そういうと、先生は無理矢理ぼくのズボンを脱がせ気を付けをさせました。

「きゃー、やだーー。」

そう言いながらもさすが高校生女子。みんな指の隙間から覗いていました。ぼくはそれが本当に恥ずかしくて顔が真っ赤になりました。

「次。」

そう言うと、同級生の男子生徒もぼくの隣で同じように脱がされました。ぼくよりもあそこは小さくでも太かったかな?

最後にあの可愛らしい一年生まで。

一年生が脱いだあとみんなびっくりしました。

なんとその子はまだ毛が生えていないパイパンだったのです。「あら、パイパンなのね?」「ぼく、成長遅いんです。」

「射精はしたことある?」

「1回だけなら」そうその男の子は答えます。「ならよろしい。」

ここからが本題のスタートです。

「男女でペアを作りなさい。」

ぼくはあの、ひなちゃんとペアになりました。

みんなペアを作り終わると「今から女子生徒にフェラをしてもらいます。」

「自分のかかった時間は我慢しなさい。」

ひなちゃんは「フェラってなに?」とぼくに聞いてきます。

それを聞いていた先生は「みんなフェラがわからないのかな?」「ちょっときなさい。」そう言ってぼくをまた、前に呼びました。すると急に先生がぼくに対して、フェラをしはじめたのです。ぼくはあまりの気持ち良さに、「あー、あー、イ、ィクーー」そう叫びいきそうになった時に先生は辞めました。

「みんな分かったかな?じゃー、スタート」

そう言うと先生の指示は絶対であるので、ひなちゃんもぼくのちんちんに対してフェラしはじめました。あまりの可愛さにぼくはイキそうになるのを耐えながらなんとか1分9秒間耐えました。他のみんなもギリギリ耐えてました。

ほんとに気持ちよかったです。

やっと終わったー、と思った瞬間。「今度は反対ねー。」

つまり男女入れ替えなわけです。

先生は男子の前で全員のみずきを脱がせました。初めて見る、女子高校生の生の裸に男子たちはビンビン。イキそうになりましたがなんとか耐えました。

2年生のしすがは予想通り大きく下の毛もしっかり生えてました。

一年生のひなちゃんは真っ白で柔らかそうなおっぱいでした。そして先端は薄いピンク色でぼくは興奮が止まりませんでした。そして下は、ほんとに薄くてピンク色っぽいクリトリスが丸見えでした。に比べさちちゃんはBカップぐらいの大きさで、下もフツーぐらいでそれはそれですごく興奮しました。

そして男子たちがクンニをする時間が来ました。女子たちはみな声を上げながら耐えてましたが、ひなちゃんはプシューーぼくの顔に潮を吹いてしまいました。それを見た先生は、ペナルティーとして、ぼくとひなちゃんをみんなの前でセックスさせました。ぼくにとっては恥ずかしかったですが、みんなのが見え、セックスもできると言うサイコーの罰ゲームとなりました。

そうして、ぼくたちの部活では、月に何度か女子更衣室で男女で交流を深める文化ができました。

中でもさちちゃんの締まりが1番でした。

また、テクニックで言うとしずかちゃんはずば抜けていました。しずかちゃんのフェラや、手コキには耐えられずいつも射精しています。その時にしずかちゃんはいつも精子を飲み込んでくれ、その後中出しを許可してくれます。そんな水泳部が大好きです。

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