俺は中学の頃は水泳部に入っていた
特に理由はないが、なんとなく楽しかった
それで中三になってからは、水泳部の副部長になった
泳ぐのもある程度うまくなっていた
そこで新しく中一から部員が入っていた
残念なことに水泳部は人気が無い
しかし、中一から男子2人と女子1人の勧誘が成立した
今回入ってきた後輩ちゃんは身長が低く、そこそこ可愛かった
俺は副部長だったので、部長にお願いして
後輩ちゃんの指導を担当することになった
最初の部活では教室で軽い自己紹介などを行う
そして早速プールに集合した
後輩ちゃんは背もちっちゃいので水着も小さくてかわいかった
そして準備体操をして、プールに入る
そこからいろいろと練習をしていく
俺は後輩ちゃんに、泳ぎ方を教えていった
部活は1時間ほど行う予定だ
最初のほうは特に何もなかった
しかし30分ほどして後輩ちゃんが、「あの、お手洗いに」
どうやらトイレに行きたいようだ
俺はちょっと意地悪をした「部活中は我慢してね」
もちろんこんなルールは存在しない
俺はこの時プールで初めて勃起した
後輩ちゃんは苦しそうな顔をしながら練習を続ける
そして部長が集合の合図をかける
「今日の部活動は終了、それぞれ解散」
後輩ちゃんは早歩きでプールを後にしようとする
(これで終わりか、ちょっと残念な気持ちだった)
しかし「部長と副部長、中一集合!」
顧問の先生だ
後輩ちゃんは先生の声が聞こえてるはずだが
プールを後にしようとする
俺は走って、後輩ちゃんを引き留めに行った
「○○さん、先生が呼んでるよ」
「ちょっとお手洗いに行きたくて」
「終わったら行けるから」
なんとか後輩ちゃんを引き留めた
顧問の先生は中一に今日の感想を言わせていった
後輩ちゃんはどこか落ち着きがない
そして先生が「今日の掃除当番は」
俺の学校では、部活終わりにプールサイドを掃除していく
普段なら俺は掃除はしないが今日は「俺やります」
そして「○○さんも一緒にやります」俺は後輩ちゃんも指名した
もちろん教える目的もある
そして後輩ちゃんと俺の二人だけとなった
「先輩、お手洗い行きたいです!!」一言目だった
「掃除してからね?」
「無理です、出ます」相当我慢しているようだ
しかし俺は容赦しなかった
「とりあえず掃除するよ」
平常心を保ちながらも勃起はしていた
後輩ちゃんは水着の上からマンコを押さえている
「ちゃんと掃除しないと終わんないよ?」
「してます、もう漏れます」必死に我慢する後輩ちゃん
適当に掃除の量を増やして時間を稼ぐ
「ここも掃除するんですか?!」「そうだよ」
いつもなら絶対にしない所も掃除する
しかし後輩ちゃんが結構我慢してしまい、掃除することろが無くなった
「もう漏れます!!」涙声だった
水着の上からマンコを押さえている
「やばいです、もうほんとに出ます!!」足をバタバタさせる
俺は冗談で「排水溝にすれば?」
しかし「します、どこですか、もう出る!!」
限界で正常な判断ができないようだ
そして排水溝まで走ると「膀胱が割れる!!」
俺の前の前で水着をずらした
後輩ちゃんのマンコが見えた、毛が少し生えている
「あ~、我慢できないよ~」
「シャ———–」そして地面に響く音
後輩ちゃんは排水溝におしっこをし始めた
シャワーを出しているかのような音がする
「もっとたくさん出てきて、苦しいよ」
膀胱におしっこが溜まりすぎて
小さいマンコでの放水では追いついていないようだ
驚くことに2分ほどおしっこを続けた
「先輩、ごめんなさい」
「いや」予想外な行動に困惑していた
「でも、先輩ひどいです!!」
今回のことで分かった、いくら可愛い女子でも尿意には抗えないみたいだ
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