水泳部の合宿で秘密が後輩にバレた

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前回の話の続きです。

前回僕たちの学年を忘れてました。

今回の登場人物

「キャプテン」高校2年生

彼女「明日香」高校2年生

Cカップで潮吹きが凄い

女子マネージャー「のぞみ」高校1年生

Dカップで処女

女子マネージャー「ありさ」高校1年生

Bカップでヤリマン

今回は夏休みに水泳部(男子部員6人、女子マネージャー3人)で自然豊かな町の屋内プールのある施設へ2泊3日で行った時の話です。

本当は顧問も引率する予定で話があったが1週間前に忌引で来れなくなった。

前回の話にもありますが合宿内容はキャプテンの僕に全て任せられました。

本当はと明日香は顧問が不在と知った日から

合宿中いつどこでセックスをするかを考え始めました。去年も行っており施設のことは知ってます。

施設の周りには植物が多く育てられていて

休日の昼間は家族連れも多くやって来るところです。

複数箇所やるところは案として出して当日を迎えました。

練習内容を決めてはいたけど顧問が来ないということで各自自主錬と部員には言っておきました。

こうすることで2人でコソコソしてることをわかりにくくするためです。

女子マネージャー2人には夜ご飯の準備を積極的にしてもらいその他の時間はフリーとしました。一応マネージャーも水着持参を許可していました。

朝8時半に学校の校門前に集合してバス、電車を乗り継いで目的地まで行きます。

乗り継ぎ乗り継ぎで疲れた一同はバスに乗ると直ぐに寝てしまいました。

大型バスなのにガラガラでした。

部員達は前の方に座ってます。

僕と明日香は1番後ろに座りました。

約1時間の乗車だったのでチャンス到来です。

まずは明日香のパンツを脱がせます。

丁度膝上までの白いスカートを履いていたのでスムーズに脱がせることは出来ました。

マンコを触ってみます、さすがにまだ濡れていませんでした。

人差し指を舐めて少しづつ中に入れていきます。まだ感じてないです。奥まで入ったらGスポットを責めていきます。

「ん、ん」少しづつ感じてきたみたいでマンコもだんだん濡れてきました。

ここでバスタオルを1枚用意します。

紹介でも書きましたが、明日香は潮を吹きやすいからです。

バスタオルを明日香おしりの下から座席下にかけて敷きます。

これで座席とうの濡れを軽減させます。

準備が出来たら明日香のマンコに人差し指と中指を入れていきます。

事前に弄ってたおかげでマンコはもうびしょ濡れです。

さて、手マンをゆっくり始めていきます。

「え、なにやってんの!あっん、声でちゃうよ」

さすがに目覚めました。でも、やめることなくキスで口を塞ぎ手マンを続けます。

「早くするよ?」

「ダメダメ!絶対でちゃうから」

「口は塞いであげるから大丈夫だよ」

「違う違う!漏れちゃうの!」

バスタオルを確認させると手マンを激しくやります。

口は塞いでありますが

「んーーーーんーーーー」

我慢した喘ぎ声みたいです。

予想通り潮を吹き始めました。

「ジャージャーブシャーブシャー」

前の座席と床がびしょ濡れです。

「あー、高校生にもなっておもらしですか?」

「だって我慢できないもん」

「しょうがないから、お仕置きね」

「明日香が吹いたんだからお掃除してね」

不貞腐れていますが、ちゃんとバスタオルで拭いてます。

僕はその時にこっそりとズボンとパンツを足元まで脱ぎました。

終わったよって顔で僕の方を見てきたので

顔の前にチンコの差し出しました。

「よく出来ました。ご褒美だよ」

明日香は周りを確認して誰にも見えないとわかるとフェラを始めました。

数分たった頃疲れた顔をしてきたので

「入れたいから上に股がって」

新しいバスタオルを下に敷いて明日香を向かい合わせの格好でナマ挿入です。

「んーーんーー」

キスで口を塞いでいるので声は出ません。

バスの揺れもプラスされていつも以上の気持ちよさですぐにいきそうです。

「いきそうだからフェラして」

抜くと明日香はすぐにフェラをはじめました。

「いつでもいっていいよ♡」

言葉に甘えて口内射精をしました。

「ドビュッドビュッピュッピュッ」

明日香は精子を出すところもなく全て飲んでくれました。

施設にはもう少しで到着するみたいです

みんなが起きる前にバスタオルで床等を再度綺麗にして何も無かったかのように下車しました。

施設に着くと担当者の方に挨拶をして部屋を案内してもらいました。

施設に到着したのが昼過ぎだこったのでみんなで昼食にしてその後は解散しました。

マネージャー2人は水着に着替えてプールに行くみたいです。

「明日香先輩は?」

「一旦部屋で寝るそうですよ」

「キャプテンも一緒に泳ぎますか?」

「僕はいいわ、楽しんでおいで」

AカップとDカップの水着姿の後輩を見送って

明日香の部屋へ行きました。

「明日香寝てる?」

「寝てはないけど、ここにいたら来るかなと思って」

とりあえずフェラしてもらってクンニして1回やることにした。

「さっきは声出せなかったし、いっぱい声出していいよ」

「あっん、さっきぃ、本当我慢してたんだよ」

正常位、バックを楽しんで、騎乗位をすることになった。

この時2人はまだ今後のことを知らなかった。

下から突き上げてる時

「えっ、何してるんですか!」

明日香の声ではなかった。

明日香がもう少して潮を吹きそうだったから気にせず突きまくった。

「ダメダメ出ちゃう、あー」

「ジャージャーブシャーブシャーピュッピュッ」

僕の上で大量に潮吹きをした。

「先輩たちそういう関係なんですか?」

そこには水着姿ののぞみちゃんが立っていた。

明日香が潮を吹いてるところをしっかりと見られていた。

「のぞみちゃんどうしてここいるの?」

「ゴーグル持っていくの忘れてて」

処女ののぞみちゃんには刺激が強すぎたみたいです。

「このことはみんなに内緒でね」

のぞみちゃんを送り出して続きを始めた。

「びっくりしたわ」

正常位で中出し出来る体勢になった時、事件は起きた。

「明日香そろそろいきそう」

「いいよいっぱい出して」

ラストスパートかけようとした時

のぞみちゃんとありさちゃんが部屋に帰ってきたのだ。

のぞみちゃんは一応2人の関係を知ってる。

しかし、ありさちゃんは知らないし

「キャプテンが明日香先輩襲ってる」

興味津々なのだ。さすがヤリマン。

同時に僕は明日香に中出しをした。

のぞみちゃんはびっくり

ありさちゃんはテンション上げてた

「キャプテン私もとやってみない?」

「ありさ何言ってんの!」

「私も生で出来ますよ」

そう言うと水着を躊躇なく脱ぎ出した。

おっぱいは明日香より小さくてBカップ

マンコにはまだ薄らとしか毛が生えていない。

「そうだ、のぞみまだ処女だよね」

「キャプテンのぞみの卒業式してあげて」

そう言うとありさちゃんはのぞみちゃんの水着を強引に脱がし始めた。

のぞみちゃんは抵抗できず、全裸になった。

今の状況、女子部屋に全裸の男女が4人

ありさちゃんが無言でフェラを初めた。

明日香はのぞみちゃんの気持ちを聞いてるみたい。

ありさちゃんはシックスナインを希望してきて

お互い舐めあった。

その後すぐにありさちゃんにナマ挿入して

ありさちゃんの顔にぶっかけた。

「キャプテン何で顔に出すの!」

「ありさちゃんにはさすがに出せないよ」

「明日香先輩はいいんですか?」

ここで2人に今までのこと全て話した。

2人はすぐに納得してくれた。

「のぞみ!どうするの?卒業しようよ」

「ありさがそこまで言うならキャプテンいいですか?」

予想外の答えに明日香とびっくりした。

結局のぞみちゃんの処女を奪って一日目は終わった。

2日目は昼前にのぞみちゃんから呼ばれて木造の小屋に行った。

小屋に入ると

「キャプテン今からセックスしてください」

「え、どうしたの?のぞみちゃん」

「明日香先輩みたいに色んなこと教えてください」

話を聞くと明日香の潮吹きが良かったらしい

のぞみちゃんは黄色っぽいスカートだったので

パンツだけ脱がしてまずクンニして

「気持ちいい、いっちゃう」

のぞみちゃんはクンニでいってしまった。

続けて手マンをするとなんとすぐに潮を吹いた。

「ピュッピュッピュッ」

「潮吹きって凄いですね。」

「次に中出ししてくれませんか?」

「のぞみちゃん!そんなに急がなくても」

「お願いします。」

「後悔とかしないんだね?」

そして、正常位、バック、騎乗位、最後は正常位で中に出した。

「のぞみちゃんそろそろいきそう」

「キャプテンの精子中にください」

「ドビュッドビュッピュッピュッ」

明日香に報告したら今回は許してくれた。

続きはまた書きます。

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