水泳部の先輩のお気に入りになった俺の特権

Hatch コメントはまだありません

中学生の時、水泳部に茜先輩というめちゃくちゃ可愛くて少しギャルっぽい先輩がいた。茜先輩はおっぱいも中学生にしては大きく、Dぐらいはあったと思う。

茜先輩の人気はエグく、入学して間もない部活動見学で茜先輩が泳ぐのを見た男子が水泳部に殺到してしまい、水泳部が抽選になったほどだ。

結果的に水泳部には俺を含めて男子3人と女子4人が入部した。ただ、他の男子2人は水泳ほぼ未経験で、肩身が狭そうだった。

水泳部の練習はレベルごとにメニューが別れており、俺と女子2人はA、残りの女子2人はB、残りの男子2人はCグループとなった。

茜先輩はAグループだ。ちなみにCグループは茜先輩見たさに入部したのであろう男子の溜まり場になっており、顧問もテキトーな指示しか出していなかった。

Aグループも自分たちで考えて動けと指導されていたため、実質的には顧問が見ていたのはBグループだけだった。

Aグループは茜先輩と玲奈先輩、脳筋水泳バカの将真先輩、俺、同級生の咲希と志穂の6人で、1つのプールを丸々使っていた。

タイムを計ったりしなければならないので、基本的に2人1組となるのだが、玲奈先輩と将真先輩は付き合っており、咲希と志穂はいつも一緒にいたので、自然と俺は茜先輩とペアになった。

4人には感謝してもしきれない。こうして俺の夢のような部活動は幕を開けたのだ。

本格的なペア練習の初日、茜先輩がいきなり距離を詰めて来てくれたおかげで緊張してガチガチになっていた俺はすぐに打ち解けることができた。

1ヶ月も経つと自己ベストを更新した時にハグされるようになった。水着とサポーターを挟んでいるとは言え、まさにマシュマロのような茜先輩のおっぱいの感触は十分に伝わった。

その後もプールサイドから見た泳ぎの改善点などを伝えている時に胸元に手を突っ込んで位置を直したり、水中で食い込んだ股の部分を直したりと様々な茜先輩を見ることができた。

その度に俺はトイレに行き、シコッていたため、茜先輩からはお腹が弱いやつだと思われていた。

小6の時から習慣化していた寝る前のオナニーも学校で出してしまうためにすっかりやらなくなっていた。

そして大会を数日後に控えたある日、俺は茜先輩の自主練に付き合っていた。完全下校時間の30分ほど前に事件は起きた。

茜先輩がプールの中で脚を吊ってしまったのだ。急いで水に飛び込み、茜先輩をプールサイドまで運んだのだが、帰るためには着替えなければいけないため、俺はプールサイドからお姫様抱っこで茜先輩を更衣室に連れて行った。

更衣室にはベンチがないため、「転倒したら困るからそこにいて」と言われ、俺は茜先輩の生着替えを見届けることになった。

キャップを脱ぐと水に濡れた茶色がかったロングヘアが胸元まで垂れ下がった。

茜先輩は普段は使わないと言っていたおばけタオルを手に取り、身に付けた。タオルは膝上15cm程の丈だった。

おばけタオルの中で茜先輩の手がモゾモゾと動き出し、水着が下腹部ぐらいまで降ろされたであろう時、それまでタオルの中を覗いていた茜先輩がふと前を向いたため、目が合ってしまった。

すると茜先輩はニヤニヤしながら「結構ちゃんと見てるじゃん」と冷やかしてきた。「転倒したら困るって言ったのは先輩じゃないですか」と言うと「そーですねー」と答え、茜先輩はまた着替えに戻った。

そして、茜先輩は水着を脱ぐために片脚を上げ、吊った方の脚だけで片脚立ちする体勢になった。すると「痛っ!」と言う声と共に先輩は前に倒れてきた。

すかさず俺は茜先輩の正面に入り、抱え込むようにして支えた。右腕にペラッペラのタオル1枚のみを介したほぼ生おっぱいが押し付けられた。

ここでそのまま床に横たわらせて襲ってしまえば最後までいけただろう。しかし、陰キャ童貞だった俺はチンコをビンビンに勃たせながら、茜先輩を元の場所に立たせた。

痛そうな顔をしながら「マジでありがと」と言う茜先輩に心の中でお礼をしながら「吊ってない方の脚で片脚立ちすれば倒れないんじゃないですか?」と助言をすると「天才!」と褒められた。

倒れる心配がなくなったので、更衣室を出ようとすると「まだ見てってもいいよ?笑」と声を掛けられたが、「僕も着替えなきゃいけないので」と答え、更衣室を後にした。

すぐにトイレに駆け込み、腕に残った感触と茜先輩の顔を思い浮かべながら抜いた。

今回の話はここまでだ。気が向いたらその後のことも書こうと思うので、気長に待っていてください。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です