俺は先輩たちとやった日から3人のことが頭から離れなくなった。家に帰ったあとも山口先輩の綺麗なお尻を思い出すと勃起してしまい、何度も一人で抜いた。その次の日から俺は毎日のように先輩たちとやることになるのだが、また事件が起こる。
いつもはクラブチームで練習していてなかなか部活には来ない2年生の先輩が自分たちがやっていた女子更衣室に急に入ってきたのだ。
そのとき俺は手を紐で縛られた状態でいじめられていたので、恥ずかしい姿を違う先輩にも見られて顔が真っ赤になった。
その先輩はおとなしい人で、そのときはドアを閉めて外で着替えたらしい。自分たちがエッチを終えて戻るとひとりで泳いでいた。
部活が終わり一年生である俺がプールの掃除をして更衣室に戻るとあの先輩がひとりでいた。
「あのー、ちょっといいですか」
「あ、はい、でも体隠してください。」
そう、ここは女子更衣室、先輩は裸のまま話しかけてきたのだ。
「なんで3年生にあんなことされてたんですか?」
「いや、あのーそれは」
「わたし、この前も見ちゃって、動画撮ったんですよ」
彼女は俺が先輩達とやっている動画を見せてきた。
「え、撮ってたんですか、」
「うん、これ友達に見せてもいいの?」
「いや!それだけはやめてください、」
「じゃあお願い聞いてくれる?」
「わかりました、」
「部活始まる前に3年生とやるなら、毎日部活終わりにここきて私とやろ?」
俺はびっくりしてしまった。なにしろ先輩は1年生の間では相当可愛い方だと言われている。
「え、いいんですか?」
「うん、今日からね」
そういった先輩は体を隠していたタオルを捨てて俺に抱きついてきた。
「ほら、気持ちよくして、」
俺は先輩の解いた髪を優しく撫でてキスをした。
「チュッ、クチュッ、」
「はぁ、ハァァ、」
先輩の吐息はすごくエロかった。
俺が乳首に手を触れると、先輩は床に崩れ落ちてしまった。乳首の触り方は3年生に教わったので、転がしたり撫でたりした。
「待って、、やらぁ、めぇ、」
先輩の胸は決して大きい方ではないが、jkっぽさがあってより可愛く見えた。
俺は先輩の乳首を舌で吸いながら無防備なまんこを右手で責めた。
「やぁだっ!くすぐったぃよぉ、」
普段のイメージとは真逆の先輩の声に興奮した。もう俺は止まらない。
クンニである程度まんこを濡らすと、先輩はフェラをしてくれた。先輩が舌で俺のちんこを舐める姿は興奮不可避だった。俺はイキそうになったのでフェラをやめて、先輩の足を開かせてまんこに挿入した。
動いたらイキそうなくらい締まりが良かった。
「こんな可愛い先輩の中に俺のあそこが」
ゆっくり腰を動かすと2人とも息が荒くなっていった。
「せんぱい、いちばんきもちい、」
「わたしもきもちい、イキそうぅ、やぁ、」
先輩のアヘ顔を見て俺もイキそうになったので動きを急に速くした。
「まってまって!、イッちゃうううう!だめええええ!えぇらめえ、、!」
「せんぱい、!イク!!!」
俺はちんこを抜いて先輩の顔にぶっかけた。
そして携帯で先輩の恥ずかしい姿をたくさん撮った。
「やめてぇぇ、はぁ、はぁ、、」
「先輩の写真ばら撒いちゃおっかなー、」
「それだけはやめて、なんでもするから、」
「じゃあもう一発!」
先輩は顔に精子のかかったまま騎乗位をしてきた。
「まんここわれちゃううう!」
俺はこのときカメラで録音していた。
「先輩もっと!いきそう!!」
「だめえええ!またいっちゃうからぁあ!」
といって次は俺のちんこを挿れたまま先輩がイッてしまった。
俺は先輩を四つん這いにさせてまた挿入した。
「ちょっと!!もうほんとにだめえ、!」
俺は何も言わずにただピストンを続けた。
「やぁだめだめだめだめぇいっちゃううううう!いやらぁあああ!」
先輩はおしりをビクビクさせて痙攣しながら崩れ落ちた。
「はあ、はぁ、きもちよかった、」
「今の録音してたんでこれも拡散ですね笑、冗談です」
「もぉ、撮らないでよ、」
最後は立場が逆転してしまったが彼女はクラブがない日はいつも来てくれて俺とのセックスにいつまでも付き合ってくれた。