水泳部の先輩だった彼女とプールで初体験した。

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僕は中学時代、水泳部でした。

カナヅチだったのですが、一学年上の先輩女子・冴子さんのお誘いで入部し、多々ご指導をいただいたお陰で少しずつ上達し、やがてはちょっとした恋仲になったのです。

一年の時の新人戦で僕たちは赤っ恥と言っても良いくらいの悲惨な結果を出してしまい、それ以来先輩たちから厳しいシゴキを受けて、僕ともう一人の女子以外の同学年のメンバーたちは辞めて行きました。

イヤミや罵声を毎日浴びせられながらもそんな時、負けん気で粘り抜く不器用な僕を優しくフォローしてくれたのが冴子先輩でした。

ニ年になり、メンバーは三年生が男女それぞれ二人、僕ら二年は男女それぞれ一人ずつ、一年は男子が一人いましたがやはり厳しさに負けて、三日で辞めてしまってゼロとなり計6名の少数部になっていて、三年生の冴子先輩は副部長でした。

五月の連休明けにひょんなことからその冴子先輩にいきなり告白されて、交際を始めました。

大人びた出で立ちで、髪型はショートカット。

背は高く、太ってはいないが肉感的にスタイルは良い。

そして夏の先輩方の最後の試合。

わたくしはせめて先輩方を快く送り出せるように必死のトレーニングで、自由形で地区優勝を果たした県大会では惜しくも準優勝だったが、先輩たちからは何一つお咎めはなく、むしろ二回とも胴上げしてもらったほど。

その後ある日、わたくしと同学年のさゆみが二人で練習してると引退した冴子先輩が急にやってきた。

僕、さゆみ「お疲れ様です!」

冴子先輩「お疲れ様!あたしも混ぜてもらうから…」

とジャージの上下を脱ぐと、何故だかいつもの練習用ではなく、大会用のキリリと気合いの入った競泳水着だった。

緩やかに遊びも交えて練習後、さゆみは学習塾の時間となって「お先に失礼します。」と早めに帰った。

冴子先輩と二人になり、ここから彼女彼氏として素顔でタメ口になる。

(以下、僕はK太郎、サエは冴子先輩の事)

まさか彼女が来るとは思ってもいない僕は「サエ、どうして今日そのウエアで…?」

「もう、相変わらず鈍いなぁ~…。久々のプールデートだし、あたしも勉強忙しくなるからこの先来れるかわかんないもん!」

と冴子先輩は僕に内緒でプールでのデートをセッティングしていたのだ。

この試合用の競泳水着は当時としてはかなりのハイカットなデザインで水泳選手らしくシェイプアップされた冴子先輩のボディラインを美しく引き立てていた。

一緒に飛び込みして競争したり、潜水我慢大会とかをしていると顧問の教師(男性=通称ゴジラ)が見回りに来て「お前ら一生懸命はいいがほどほどの時間で切り上げろな!俺は帰るから。」と警告して行ったので僕たちは取り敢えずプールから上がった。

すると冴子先輩は突然「あ~、気持ち良かったぁ。ねえ、K太郎、あたしと一緒にシャワー浴びない?」と呼び掛けてきたので僕は呆気に取られてると「ね、良いでしょ!?恋人同士だもん!あんたと裸のお付き合いしてみたいな!」と冴子先輩は誘惑する。

「えー!?ち、ちょっと…、サエは正気かよ!?」

冴子先輩「ダメなの?」

しかしそう言われた僕のアレは少しテントを張っていた。

冴子先輩「やせ我慢しないの!喜んでるよ!K太郎のおチンチン…。見たいっしょ!?あたしの裸…。見れるんだよ!女のヌードが…。K太郎以外には見せられないからね~…。」

と普段のシャキッとした細い切れ上がった彼女の瞳もエッチな信号を送っている。

彼女とはこんな冴子先輩を見たのは初めてだ。

僕は耐えられなくなり、頭の中が半分パニックながらその場で冴子先輩を抱き締めて、むちゃくちゃにキスをした。

「やー!何さいきなりー!」と冴子先輩も驚いて僕を振り払う。

「ごめん!」と僕は謝ると

「いいよ!それだけヤル気あるなら、あたしとありのままの姿を見せあっこできるよね?」と念押しするように迫る冴子先輩。

というわけで一緒にシャワールームに向かい、お互い初めてながら脱がせ合いをした。

濡れてかなりタイトに食い込んだ僕の三角パンツを先ずは彼女は慣れない手つきでズリ下ろした。

スプリングがバラけるようにせり出す僕の皮の完璧に剥けきったチンポ。

「やっぱりデッカいね!して、毛深いなぁ~」と喜びながら僕のを冷たい手でぎこちなく触った。

「僕の番だよ!」と言うやいなや彼女の肩紐に手を掛けだが、ここは相手は女子というわけでゆっくりと優しく彼女のこれも濡れて食い込んだ競泳水着を下ろした。

ボヨンと飛び出た胸は割と大きく、スルスルと下ろすとやがてはお臍に到達し、更に下げると見事に生え揃った陰毛も濃い。

初めて見た女の裸は中3ながらも大人の女性に比肩する成熟ぶりだ。

水泳女子故に肩幅もあって、筋肉もいい感じなヌードだな。

そういうわけでお互いに触りっこの洗いっこ。

僕は冴子先輩のオッパイを、彼女は僕のポコチンを泡立てて洗う。

そうしてるうちにお互い気持ち良くなり僕は「サエ、僕の初めてをもらってくれる?」と請い願うと「いいよ!K太郎もあたしの初めてをもらってね!」と了解してくれた。

お互いにハラハラしてはいたが、既に濡れていた彼女の股間にそーっと入れると何やら彼女も「痛い!」と苦悶した。

処女のバリアに当たってるんだな。

「どう?」と優しく挿入を進めたら彼女も次第に痛みに馴れたのか覚悟を決めたのが、やみくもに腰を動かし出す。

「行くよ、サエ!」

と僕もさらに奥深く進めた。

「アウッ!」

じわっと床に血が滴った…。

それでも膣痙攣でも起こしたように彼女のアソコは僕のを締め付けていた。

セックスの手順をわけもわからずしばらくお互いに腰を動かしているうちに僕はもはや射精感に包まれて「ヤバい」と思って何とか抜いて外で射出した。

冴子先輩のオッパイにかかった。

物珍しげに彼女はそれを指にとり、舐めた。

「ゲッ!苦い!」と舌をだして表情をクシャクシャにする冴子先輩。

次は彼女のアソコを洗って上げた。

毛深いが、手に当たる彼女の陰毛はなかなか良い感触だ。

勢いで冴子先輩のアソコにもかぶりついたが、特に彼女は嫌がる様子はない。

いわゆる女の「まんこ」って生臭いなぁ…。

立ったままの彼女の剛毛ジャングルの向こうに生まれて初めてみたクリトリス!

舌をで遮二無二膣内をかき回しクリトリスを舌先でツンツンすると彼女もアーアーと悶え声を上げる。

続けてると、冴子先輩は恍惚に耽るようにトローンとした表情になって、吐息をついたかと思うとオシッコを漏らした。

女の放尿も初めて拝めて、興奮のあまりに僕たちはお互いに恥じらうことも無く、その場でオシッコの引っ掛け合いまでした。

初体験ながら開放的な展開になり、その勢いで二人してプールで全裸水泳を展開し、キスとハグとボディタッチをしたりした。

その後、僕と冴子先輩は一緒に映画鑑賞や花火大会に行ったり、それどころか二人きりの旅行までして、彼女が中学を卒業するまでに交際を続け、その間6回のセックスをしたんです。

年上と言っても、一つだけだからか、同級生感覚でしたが…。

終。

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