水泳部の休憩中に美少女後輩に彼女に隠れて抜いてもらった

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すっげえ遊んでた高校時代の話の一つでもしよう。

当時高二の夏、俺は水泳部に所属していた。自慢じゃないが水泳は幼少期からやってたもんで泳ぎはかなり速いほうだった、そんでもってそん年の夏休み前3年が引退してから俺はキャプテンに選ばれた。まあそんなことはどうでもいい。

俺は同年代の部活メンバーの一人と付き合っていた。

名前はTとかでいいか、正直同年代はT以外男女共にそんなに好きじゃなくて後輩たちと喋るほうが多かった。

そんなかでもとびっきり可愛い後輩がいたんだよ。

名は結愛(ゆいな)。胸は小さいほうだがスタイルがよく、とにかく顔が良すぎる。芸能人とかの知識全然ないから誰に似てるとか言えないが、1年が入学してきた当初から学校で噂されるほど可愛い。ちょっと生意気な性格がまた唆られる。

俺も失礼ながらTという普通にかわいい彼女がいながら、結愛を何度オカズにしたことか。まあそれはさておき。

夏休み前半、練習の休憩のとき。

「先輩、プルのかごとってきてくださーい」

「またかよ!なんで俺はこんなに後輩にパシられてんだ」

「かご重いし〜プール出たくない〜暑いー」

プルってのは脚に挟むやつ。俺はこんなこといってるが、結愛にパシられるのは全然悪くない。むしろ嬉しい。

その会話の後にチラッとT(彼女)の方を見てみると、かなり機嫌悪そうに俺と結愛を見てきた。Tはかなり嫉妬深くて、俺が結愛のことを友達に話してるのがバレて以降、結愛と喋るだけでも機嫌を損ねてしまう。

こりゃまた怒られるなーなんて思いながら下の倉庫に行った。

倉庫は泳ぐのに使ういろんなものが入っていて、奥に行くと結構暗い。ここでムカデでたときまじでパニックになった思い出があるww

倉庫の奥に進んでると、なんでか結愛がついてきてた。

「ん?体拭きもせずになんだ」

「先輩、またT先輩に睨まれちゃいましたね〜」

「そうだなー、まあ仕方ないよ」

「最近仲いいんですか?」

「いやふつー。特に変わってないよ」

「ふーん」

んでなにしにきたんだ、と聞き直すと、カゴもつの手伝いにきました!と元気に敬礼してくる。無邪気で可愛いやつだ、とかなんとか思ってると、結愛はニヤニヤしながら俺に近づいてきた。

「T先輩とどこまでいきました?」

「またそれかよ。別になんもしてない」

結愛はやけに下ネタの話を俺にしてくる。俺も大好きだから話しやすいが、最近のTを絡めてくるネタはちょっときつい。ちなみになんもしてないは嘘。Tとは会うたびにエッチしてます。

「はい、嘘ですね。山田先輩が言ってましたよ、お家デートでかなり激しいことしてるって」

まあばれてました、っと。こんときは山田(同年部員)あのクソ野郎、とか思ってた。

「話変わりますけど、先輩は女の子の水着見て興奮したりしないんですか?」

「ん?Tのこと?」

「いや、ふつーに誰でもです、私とか」

「そりゃーするっちゃする」

「え!そうなんですか!?私ですよ?」

「ちょ、Tにだけは言うなよ、まじで、お願い」

「あーあー言っちゃおーっと」

こんときはまじでやらかしたと思ってたな。結愛は口が軽いでも有名なやつだった。絶対Tにチクられる、人生終わった、って感じだった。今思うと、全部笑えるけど。

「ほーら、私の水着ですよーほらほら」

とか言って腕を後ろに組んで胸を見せてくる。俺はもしかしてこいつ誘ってんのか?とか思って懸けで大胆にいってみることにした。

「やめろやめろ、そんなことしてたら乳揉むぞ」

「うわ、変態。まあいいですけどね」

「え?」

勝った、と思った。

「ま、まじで揉むぞ俺は」

「だからいいですよ笑」

「…………あーでもそれもチクられるからやめとこーっと笑」

俺は冗談交じりにそう言ったが、結愛は至って真面目にこう返してきた。

「言えないですよそんなこと。まず先に私が殺されますね笑」

そっからあんま覚えてない。何度も結愛にほんとにいいのかときいて、何度もだからいいです、って言われてた気がする。

結愛の胸を水着越しに触る。小さいとは言えども、揉めないほどではない。Bくらいはあるし、高1だとこんなもんなんじゃねえのかな。

「先輩、目こわすぎ〜ww」

「やば、超エロい」

水着の上から両手で優しく揉む。そこまで厚い水着ではなかったが、やはり生がいい。

生でいいか聞くのが恥ずかった俺は、なんも聞かずに水着の下に手を入れて揉みだした。

「んっ・・・ちょ、先輩・・・」

人生で初めてTの胸を揉んだときを思い出した、おっぱいの感触は知っても女が違えばエロスは別物だ。

「ずらしていい?」

「いいですよ、」

女子の水着の肩にかけてあるとこを外し、ゆっくり下におろしていく。へそが見えるぐらいまでおろし、ピンクの美麗な乳首も見えた。とはいえ、倉庫だから暗いっちゃ暗い。

そんときの俺はそんなこと気にしてる間もなかったww

「ん・・・あ……先輩、勃ってますよ」

「そらな、ちょ、触ってよ」

結愛が俺の股間に手を伸ばす。

俺はてっきり水着越しに触ってくれるのかと思ったが、結愛はいきなり水着に濡れた手を入れて俺のギンギン息子をしごき始めた。

「やべぇ、気持ちいい」

「わたしも、気持ちいいですよ・・・」

結愛は息子をしっかり握ってなめらかに上下させる。Tとは比べ物にないほどの気持ちよさだった。そこで俺は、あることに気がついた。

「結愛って、処女じゃないの?」

「さぁ?どうでしょうね。んっ・・・」

胸を揉まれ、感じながらそう笑った。処女じゃなかったらなかったで悲しいが、この扱き方は素人とは思えない。シチュエーションがそうしてるのもあるだろうが、触られ初めて5分くらいで俺は早くもイキそうになった。

「ちょ、一回止めて。まじでむり、出ちゃう」

「えー、出したらいいじゃないですか」

「休憩もうすぐ終わるだろ、早く戻らねえとバレる……」

イキたくない、一生この快楽を味わいたいと思いながらも、何故か俺は冷静になった。ちんこをビンビンにさせながら。

「じゃあ、すぐに抜きますね」

そう言って結愛は俺の股間の下にしゃがみ込み、息子を握り直してしごき始めた。

「あっ結愛……」

「ふふっ、先輩気持ちよさそう♡」

胸を出しながら右手で俺の息子をしごく。あの超絶可愛い結愛が。その光景だけで俺は失神してしまいそうだった。そんときの俺は完全にTのことを忘れていただろう。

「胸、触ってください」

結愛はそう言って反対の手で俺の手をおっぱいに触れさせる。膝立ちしてくれてるので、ギリギリ揉める。

結愛は顔を赤らめ、吐息を交えながら手を動かす。俺が限界ギリギリになる前、亀頭を咥えてきた。

「ぁ、結愛…」

ちゅ、ぐちゅ………

思いがけないその刺激に俺は震えた。

結愛は右手で輪っかを作って根本をしごきながら、息子の先端らへんを舌で舐め、時に口を前後に動かしてストロークしてくる。唾液が息子に絡みつき、いやらしい音が聞こえる。

「じゅぽ……じゅぽ……。はぁっ・・・せんぱい、イキそうですか?ん・・・」

「ああもうだめだ、我慢できない」

「分かりました、口に出してください」

「あー結愛、だめだイく。ずっとしてほしいから我慢したいのにぃ……、、むりむり、きもちよすぎる!」

「んっ……くちゅ、またいつでもしてあげますよ笑」

そう言って俺の方を見て笑うもんだから、理性が飛びそうになった。

俺はついに限界に達した。

「ぁ、ゆいな……イくっ!!!!」

「んんっっ……!!!」

思いっきり結愛の口に精子を注ぎ込む。結愛は俺が出してる間ずっと咥えてかつしごき続けてくれた。かなり長い射精で、溜めてたせいもあってか、歴代最高レベルの量が出た。

「ぷはっ、先輩、出しすぎ笑」

「ごめん、まじできもちよすぎて」

「それは伝わりましたよ笑というか、こんなのT先輩にバレたらやばいですね笑」

既に精子は飲み込んだようだった。ちんこは全然萎えず、半勃ちの状態だった。その後結愛がきれいに舐めとり何回かストロークを何往復かするもんだから、俺のちんこはあっという間にビンビンに戻ってしまった。

「また勃っちゃったじゃん!どうするんですか!?」

「無理だ、余韻がすごすぎる笑」

俺はそう言って結愛に近づき、乳首にしゃぶりついた。

「ん・・・あっ、だめ・・先輩」

俺は舐めるのをやめて、指でコリコリと動かす。Tとので鍛えた技で、結愛は喘ぎながら俺に抱きついてきた。

「あぁ・・・先輩、上手い、ですね笑・・・はぁ、はぁ」

指で弄びながら、倉庫の時計を見た。休憩終わりまであと1分だった。

「ちょ、結愛。あと1分だけもっかいフェラして笑」

「えー!1分で出せるんですか?」

出そうとは思ってない、とりあえず舐めてほしいとだけ俺は言った。結愛は仕方なさそうにちんこを握って亀頭を舐めはじめた。

あっという間の1分だった。俺には数秒のようだった。上のプールサイドから顧問の練習再開の声が聞こえてきた瞬間、俺たちは我にかえってやめた。さすがに一緒に遅れていくのはあれなので、結愛だけ先にいかせて、俺は担任に呼ばれたからしばらく帰ってこれないという設定にして結愛に伝言してもらうことにした。

イキはしなかったがかなりギリギリで、結愛が行った後も水着を突き破りそうになるほど張り立っていた。俺はそのまま倉庫横のトイレに駆け込み、結愛にフェラされた感覚を思い出しながら抜きましたとさ。

まあ当然そのまま結愛との関係が終わるわけはなく、そっから発展していくんだけど、、、

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