あの事件の後マヤさんと色々連絡を取り合いやり取りしているとマヤさんが通う学校を突き止める事が出来た。
マヤさんは隣の○玉県に住んでいる事が分かりそこのS学校に通っている事が分かりました。
俺の地元から電車で1時間半程かかる距離でしたがどうしても行ってみた気持ちを抑えきれず実行に移すことにしました。
週末の金曜日4時間目の授業が終わると俺は先生に腹が痛いので今日は早退しますと嘘を言って学校を抜け出し、駅に向かい電車に飛び乗りました。
J○総○線とライオンズ電車を乗り継ぎ着いた駅は田舎でした。
駅前には家が数軒とバス停、タクシーが1台止まってるだけのロータリーで、少し駅から歩くと周りは田んぼが広がりこんな所に学校なんてあるのかと思うくらい田舎でした。
そして駅から歩くこと15分、ようやくマヤさんが通う学校を見つけました。
俺はグーグーMAPを見て確かめると間違いないと確信しました。
まだ学校内では授業中なのか静まり返っていた為俺はしばらく近くで身を潜めて待っていることにしました。
そしてついに「キーンコーンカーンコーン」授業終わりのチャイムが鳴りその後15分くらいで生徒達が学校から出てきました。
俺は茂みからじっと正門方向見てマヤさんが出てくるのを待っていました。
しかし、待てども待てどもマヤさんは出てきません。
俺は誰かに聞こうか辞めておこうか迷いましたがどうすることもできずただただ出てくるのを待ちました。
10分、20分、30分、40分、50分、時間が経つにつれ俺の中で本当にここで合ってるのか疑問に思い不安になり疑心暗鬼に陥ってしまってました。
疑心暗鬼から俺は学校に侵入して探し出してやろうと思い立ち、人目を盗み学校へと侵入しました。
もし先生に見つかればただじゃ済まないことは分かってました…それでもマヤさんに会いたい気持ちが勝りその思いだけで身体が動いてる状態でした。
幸い学校内に生徒はほとんど残っておらず、部活動をしている生徒の声が聞こえるだけでした。
まずは運動部から探りを入れ陸上部、テニス部、ソフトボール部など手当たり次第女子生徒を探し出し、マヤさんかどうかの確認を行って行きました。
しかし、何処にもおらず最後は学校端にあるプールへと向かいました。
そこはフェンスに囲まれ周りから見えないようになっていた為、一旦学校内から出てプールがある裏の壁まで行きそこで田んぼ横にある農機具小屋に登りコッソリ覗き込みました。
そこには男女合わせて20人くらいの生徒が泳いでいました。
そしてついにその中にマヤさんを発見しました。
マヤさんは他の女子部員と話をしていた為その姿をすぐに発見する事ができ尚且つ競泳水着姿をバッチリ見ることにも成功しました。
その姿を見ていると以前起きた○○ランドの更衣室事件での犯されているマヤさんを思い出し完全にアソコは勃起してしまいました。
興奮が抑えきれなくなった俺は農機具小屋から木にしがみつき、そこからジャンプして更衣室の屋根に飛び移り再び学校内へと侵入しました。
そこから忍者のように足音も殺し誰も居ない事を確認して女子更衣室へと侵入しました。
そして手当たり次第マヤさんの鞄を探し出して幸い直ぐに見つける事が出来ました。
そこでマヤさんのパンツを素早くポケットにしまうと、更衣室から横の壁によじ登り木にジャンプして農機具小屋から外へと飛び出しました。
そのままパンツをポケットに入れたまま俺は一気に駅まで走り再びライオンズ電車に乗りそのまま家へと帰りました。
その夜これほと寝る時間がまちどうしいと思ったのは生まれて初めてだと思います。
盗んだマヤさんのパンツを制服のポケットから出し広げて枕元に置きます。
そこからパンツに向かって倒れこみパンツに顔を埋めて匂いを鼻から嗅ぐと、洗剤の匂いが微かに匂ってきました。
次にパンツを裏返しマヤさんのオ○コの部分に顔を付け擦りつけたり匂いを嗅いでオナニーして楽しみました。
マヤさんのパンツで2回も射精してしまったのはやはりマヤさんが好きだからでしょう。
土曜日マヤさんとメールをしていると「昨日マヤ部活中にパンツ盗まれたんだよね…凄いショックで帰りは体操服を下に履いて帰ったんだよ…」と言ってたので俺は「最悪だよな…誰が盗んだのか知らないけど盗んだ奴は最低の野郎だな…」と盗んだのは自分なのにそれを隠してメールしていました。
次の月曜日俺はまたマヤさんの学校に来ていましたそして盗んだパンツを返そうと思いまた農機具小屋から木に捕まりジャンプで学校内に侵入し、女子更衣室に素早く侵入しました。
そしてマヤさんの鞄を見つけるとパンツを置き帰ろうと入り口まで行くと…「ガチャ」
更衣室のドアが開き「ヤバイ…人生終わった」と思いました。
しかし、その入り口に立っていたのはなんとマヤさんでした。
マヤ「やっぱりユッキーやったんか犯人は…」
俺「違う…これは…えーっと…」
マヤ「勝手に人の学校入ってしかも女子更衣室にも侵入して犯罪でしょ、ユッキーのしてることは…」
俺「ごめんなさい」
マヤ「もう〜またパンツ盗みに来たん?」
俺「違う!今日はマヤさんのパンツ返しに来たん」
マヤ「えっ?わざわざマヤのパンツ返しに来たん?」
俺「うん、そう。」
マヤ「はっはっはっはっはっwww」
マヤさんは何を思ったのかすごい笑っていました。
マヤ「泥棒がまた現場に戻ってパンツを返しに来るなんて…ほんまに笑ける」
俺「そんなゲラゲラ笑うなよ…恥ずかしいやろ」
マヤ「あーお腹痛いw」
俺「とりあえず誰かに見つかる前に帰る」
マヤ「待って後1時間後にもう一度ここに来て…」
俺「なんで?」
マヤ「いいから…わかった?」
俺「わかった」
と言い俺はまたいつものように壁を登り学校の外へと飛び出しました。
そして待つこと1時間…マヤさんから連絡が入りもうちょっと待ってと言う内容でした。
それから15分程して「いいよ、入って来て」
と言う連絡をもらいまたいつものように学校内へと侵入しました。
そして女子更衣室へと入りました。
そこにはマヤさん以外誰もおらず、部員は全員帰った後でした。
そこでマヤさんに「どうやってここまで来たのか?」とか「どうやってマヤが水泳部にいるのを知ったのか?」とか「パンツ盗んで家でオナニーしたのか?」とか色々質問を受けました。
マヤさんは「マヤのパンツでオナニーするなら私としてみない?エッチ…」
と聞いて来ました。
マヤさんは以前のプール事件でユッキーとエッチ出来なかったのは残念だけどユッキーの童貞はマヤが卒業させてあげる気でいました。
マヤさんは水泳で引き締まった身体を椅子に座ると「ユッキーの好きなようにして良いよ」と言ってくれました。
俺はマヤさんに脚を広げてM字開脚してと頼みました。
マヤさんはゆっくりと脚を広げ椅子の上で恥ずかしそうな顔をしながらM字開脚をしてくれました。
マヤさんの競泳水着がギューっとアソコに締め付け、元々ハイグレだった競泳水着の生地がさらに細くなり今にもアソコが見えそうになりました。
少し顔を横に反らし目を閉じたその姿はまさに天使のような可愛さで一生見続けたい気持ちになりました。
その後マヤさんには水着の上を脱いで欲しいと言いました。
するとマヤさん右肩、左肩と水着の肩紐に手を入れゆっくりと下ろしていき、ついにマヤさんの白い素肌とともに2つの大きなおっぱいが露わになりました。
マヤさんのおっぱいは形も大きさもすごくよく乳輪も乳首も綺麗なピンク色をしており、直ぐに触りたい衝動にかられました。
初めは乳首指でツンと触るとマヤさんは「うぅぅん」と甘い声を出しさらに乳首をつまむと「うぅぅん、イィィ」と可愛い声を出してきました。
その声に興奮し今度は乳首を舌で舐めて転がすと「ユッキー初めてなのに上手よ…マヤ乳首舐められて気持ちイィィの…」と声を漏らしていました。
さらに乳首を舐め、吸い付くと「あぁぁぁぁっ…マヤ乳首だけでイッちゃう、ユッキーに乳首舐められ吸い付かれてイッちゃうよ〜」とイヤらしい声を上げていました。
そして乳首の吸い付きを赤ちゃんのように吸ってると「あぁぁぁぁっ…」と言いマヤさんはビクビク腰を痙攣させていました。
そしてマヤさんは俺の首に腕を回し引き寄せ口にキスをしてきました。
キスをしなごらマヤさん俺のシャツを脱がしズボンも脱がし大きく勃起したチ○ポを手でシゴいて来ました。
お互い唾液交換や舌を上下左右に絡ませ終わるとマヤさんはしゃがみこみチ○ポに唾液を垂らしてからまだ皮の被ったチ○ポを丁寧にお口と舌を使って剥いていってくれました。
完全に剥き終わるともう一度唾液を垂らしチ○ポにべっとり塗りつけます。
その姿はこのオ○ン○ンは私だけの物、誰にも渡すものか…という感じでした。
唾液と我慢汁が合わさりヌルヌルになったチ○ポをマヤさんは大きく口を開け一気にほうばりました。
喉の奥にチ○ポが当たる感触は最高でさらにマヤさんの舌がチ○ポを舐め回しあまりの気持ち良さにすぐイッてしまいました。
マヤさんは俺のザー汁を一滴残らず飲み干すとキンタマにもむしゃぶりつきタマ舌で転がしてきました。
それが終わるとマヤさんは自分の競泳水着を一気に脱ぎ捨て一糸まとわぬ姿になりました。
夕陽に照らされたマヤさんの身体はその白さゆえに白雪姫のように見えました。
目線をマヤさんのアソコに向けると驚いた事にマヤさんはパイパンのスジマンでした。
以前の事件のとき見たマヤさんのアソコには確かに毛が生えていたのですが今はパイパンになってました。
その事をマヤさんに聞くと「水泳部だからアソコの毛が水着からはみ出すのを防ぐ為にみんなやってるよ」と言いました。
よく見るとスジマンから一筋の蜜が垂れていました。マヤさんおっぱいで感じてイッたときに出したお汁かなと思い俺はそのお汁を舐めました。
マヤさんは「ひゃぁっ」っと声をあげましたがその後は気持ち良さそうに目を閉じていました。
マヤさんのアソコを舐めながらスジマンを開いて行き、クリトリスを舐めると「うぅぅん、気持ちイィィ、気持ちイィィからもっと舐めて」とおねだりしてきました。
さらに舐め続けて行き舌をマヤさんの大切な膣穴へと進めて行きました。
そして膣穴に舌を入れるとマヤさんはいきなり腰がぶるっと震えイッてるようでした。
イッたあともそのままクンニし続けて膣穴からお尻の穴に進みマヤさんのウ○コを出す穴の周りをクルクルと舐めまた膣穴へと戻り中をかき回しオシッコの穴を舐めてからクリトリスへと帰ってきました。
マヤさんはその間2回も腰を痙攣させていました。
しっかりとマヤさんのマ○コを濡らしたあとついに童貞卒業のときがやってきました。
マヤさんが膣穴へとオ○ン○ンを誘導してくれたおかげですんなりと入れることが出来ました。
チ○ポの根元までしっかり入るとマヤさんは「ユッキー童貞卒業おめでとう」と言ってくれました。
俺はそのときのマヤさんのオマ○コの感触を一生忘れることは無いと言って暖かくてよく締まった中身を味わっていました。
マヤさんはそのあと「動いて」と言い俺はゆっくりと腰を動かして行きました。
腰を動かすたびにマヤさんは「あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん」と言いその声に興奮してさらにチ○ポは硬くギンギンに勃起してました。
マヤさんはチ○ポを入れてる間「あぁぁん、ユッキー気持ちイィィよ、ユッキーのオチ○チ○硬くて太くてマヤすっごく気持ちイィィの…もっと早く突いて来て!!」
と言って来たので…さらにスピードを上げました。
マヤ「そうそのスピードいぃよ…あぁぁん、あぁぁん、ユッキー気持ちイィィでしょ、セックスマヤ大好きなの…ユッキーもマヤの中気持ちイィィでしょ?」
俺「うん、マヤの中ヌルヌルで膣壁にチ○ポの先が擦れるだけでもうチ○ポとろけそう、マヤの中最高に気持ちイィィ、このまま中出ししたい!」
マヤ「あぁぁん、あぁぁん、いぃよ、このままユッキーの精子マヤの中にいっっぱい出して、全部マヤの子宮の中に出して!!」
俺「マヤの子宮どこ?マヤの子宮下に下ろしてもっとチ○ポで感じて子宮下に下ろしてきて、マヤの子宮の中にチ○ポ入れたい」
マヤ「うぅぅん……ホラホラ分かる?マヤの子宮分かる?今ユッキーのオチ○チ○の先に当たってるのがマヤの一番大切な赤ちゃん作るお部屋だよ」
俺「うぅぅん……チ○ポの先に何かコツコツしたのが当たる!これがマヤの大切な子宮?赤ちゃん作るお部屋…」
マヤ「あぁぁん、ユッキーもうマヤの中に子宮の中に出して、マヤ、ユッキーの精子全部受け止めるから〜」
俺「あぁぁぁイクッ…マヤ〜〜〜〜っ大好きだよ〜〜〜〜」
マヤ「あぁぁぁマヤもイッくぅぅぅ〜マヤもユッキーのこと大好きだよ〜〜〜〜」
童貞を卒業した初めてのセックスはすごく気持ちよく癖になりそうでした。
その後お互い身体を綺麗に拭きあい、俺はまた壁から学校の外へと出て行き、正門でマヤさんを待ってました。
10分後マヤさんが駆け足でやってき「お待たせ〜待たせてごめんね〜」と言ってきた。
そのままマヤさんと田んぼ道を駅に向かって歩いて行きました。
俺「今日はすっごく楽しかったしすっごく気持ちよかった。人生で一番の幸せな日を過ごせた感じ」
マヤ「私もあんなに気持ちよかったエッチは久しぶりでユッキーアソコすっごくマヤのアソコにピッタリやった」
俺「よかったらまたエッチしない?今度はベッドの上で…」
マヤ「うん、いぃよ、マヤもユッキーと一緒にベッドでいっぱいエッチしたいな」
と2人手を繋いで幸せに駅まで行きました。
終わり
と思った次の瞬間…。
「オィッ!何2人でいちゃついてるんだよ!」
すごい怖い声が後ろから聞こえてきました。
そして後ろを振り返るとそこには不良3人組が目ギラつかせて睨んでいました。
俺は「ダメだコイツらと目が合っただけでボコボコにされる」と思い目を逸らしていまさした。
マヤさんは「今更何のよう?」と言って追い払おうとしてました。
どうやら3人組の1人は元マヤさんの別れた彼氏でした。
茶髪男「おうおう、仲良く手を繋いでイチャイチャしてくれちゃって…!!」
パーマ男「マヤちゃんもう俺達とは遊んでくれないのかよ?」
坊主男「そんなガキより俺達と楽しいことしようぜ?なぁ!!」
マヤ「もう私には関わらないって約束したやん!!それに次何かしてきたら警察に言うでって言ったやろ?」
茶髪男「そんなの知るかよ!!警察なんか俺達はビビってねーんだよ!」
そう言うとパーマ男がお前誰や?と聞いて来ました。
俺は少し震えた声で「マヤさんの彼女です…と答えた」
茶髪男「はぁこいつの彼氏は俺や!何勝手に俺の彼女取ってるねん、殺すぞクソガキが…」
と睨みを利かせて怒鳴ってきました。
俺は正直ションベンちびりそうなくらいビビってました。
そんな俺を見るなり茶髪男は…
茶髪男「俺の彼女取った罰でこいつにヤキぶっ込んでやろうぜ!!」
と仲間の2人に言い2人ともオゥっと返事をしてました。
そして首を掴まれ田んぼのあぜ道に連れて行かれそうになった俺を見てマヤさんは「ヤメて!!ユッキーに暴力しないで…」と涙ながらに茶髪男に訴えました。
茶髪男はマヤさんの細い手首を力付くで捕まえお前はこっちに来いと引っ張りました。
「きゃー」っとマヤさんは言いその声に俺は茶髪男に向かって「マヤさんを離せ」と言い向かって行きましたが後ろからパーマ男に捕まえられそして茶髪男に腹を殴られました。
「ボコっ」と言う音とともに膝をつく俺は連れ去ろうとする茶髪男の足に掴みかかり最後の抵抗をするもその手を茶髪男は踏みつけ手は傷だらけになってしまいました。
パーマ男と坊主男にまた田んぼのあぜ道へと引っ張られそこでパーマ男の顔面への右ストレートを食らうと坊主男の容赦ない膝蹴り、そして脇腹への連続フック、地面に倒れ込んだ俺にさらにパーマ男の黄金右足が決まり、徐々に意識がもうろうとしてくる。
その時道端ではマヤさんが崩れながら泣いてる姿が目に入り…「あぁぁ俺は何て情けない男なんだ…可愛い女の子1人も守れないなんて…」
茶髪男は俺がボコボコにされてる姿に無我夢中で見入って最後はこのまま用水路に沈めてやろうぜと2人に言う。
パーマ男がさすがにそれはまずいっしょと反論を言うが茶髪男は俺に指図する気かと言って2人にやれ!と命令して来た。
マヤさんは「もうやめて、このままやとユッキーが死んじゃう、ユッキーが死んだらマヤ3人のこと警察に言うから!」と茶髪男の足を掴んで訴えると茶髪男は…。
こいつぶち殺したら次はお前や…!!
と言いマヤさんは「イヤ…イヤだ…」と恐怖に身体を震え上がらせます。
パーマ男と坊主男に両手を持たれ引きずられて行き用水路横まで連れて来られました。
マヤさんはもう恐怖に声もでずにいると茶髪男が「このあとマヤにはたっぷり犯してやるからな…3人でたっぷり中に出して朝まで楽しんだあと駅前に全裸で捨てて帰るから…」
「その頃にはマヤはもうあの世だけどな…」
マヤ「もう誰にもこの悲劇は止められないの…マヤはユッキーを見殺しにし私もこの3人に朝まで犯され殺されて人生が終わるの…」と心のなかで思っていたそのとき………。
「コラ〜〜〜ッ…お前ら何をしてるんや!!」
遠くで拡声器から大きな声がすると車のライトがパッと明るく全員を照らし出します。
そして赤い赤色灯が点滅し不良3人の顔は一瞬にして青ざめていきます。
茶髪男「うそやろ!やっべー警察や逃げろ」
パーマ男「逃げろってここ田んぼのど真ん中やで逃げ隠れするとかあらへんやんけ…」
坊主男「ママぁぁぁ」
マヤさんはその安堵感に涙が止まりません。
パトカーとは反対方向に逃げようとするも反対方向からも警察が来て挟み撃ちに、茶髪男は観念したのかと誰もが思ったが…なんと…
マヤさんを人質して警察を威嚇します。
茶髪男「来るな!!来たらこいつと一緒に用水路に飛び込むぞ!!」
警察「やめろその子を離せ!バカな真似はやめろ!!」
茶髪男「うるせ〜!それ以上来たら本気で飛び込むぞ!!」
現場には応援で駆けつけた警察官が10人程に膨れ上がっていました。
そのあまりにの恐怖にマヤさんは今にも意識が飛びそうになってました。
そして死ぬという恐怖から失禁してしまい警察官が大勢いる前で股の間からオシッコが下へと流れて行きます。
茶髪男はマヤさんの失禁に気づきスカートをたくし上げます。
マヤさんはさっきのエッチの後パンツを履いていなかったため、周りにいた警察官に自分の恥ずかしいオマ○コからオシッコが出てるところを車のライトに照らされた状態で全員に見られてしまいました。
マヤ「イヤ〜見ないで…マヤのオシッコするところ見ないで…」
茶髪男はなんでパンツ履いてないんや!!と驚きの顔をしています。
もうマヤさん恥ずかしさのあまり涙が頬を伝い地面にこぼれ落ちます。
そして下で倒れていた俺の顔にマヤさんの涙が当たり俺は失いかけていた意識が少しずつ蘇ってきます。
その時俺は今日マヤさんとエッチしたときに見せたマヤさんの天使のような顔、白雪姫のような身体に一緒にしたエッチをした事を思い出し…。
茶髪男の背後から最後の力を出し足元から襲いかかりました。
その瞬間茶髪男は道路側へと倒れこみ周りにいた警察官が一斉に茶髪男に覆い被さり遂に逮捕!!
マヤさんと俺はすぐさま救急車で病院へと連れて行かれます。
その救急車の中でマヤさんは俺に何かを泣きながら言ってるようでしたが、そこで意識を失い、次に気がついた時にはベッドの上でした。
そしてその横ではマヤさんが座りながら居眠りしてました。
その可愛らしい寝顔に心癒され1週間の病院生活を送りました。
本当に大変な1日でしたが逮捕された3人組は傷害と殺人未遂の現行犯で逮捕されました。