水泳部のマネージャーと誰にも言えなかった関係

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高校生のとき、水泳部で「キャプテン」をしてました。

自分の学校には男子部員しか居らず、女子マネージャーが3人居ました。

2人は1年生で、もう1人が幼稚園からの同級生「明日香」です。

マネージャーは日によって体操服または制服で活動していてタイムを計ったり周りのお世話をしてくれます。

同級生の明日香とのことを書いていこうと思います。

ある日のこと、天気が悪くなりそうだったので練習は早めに切り上げるように顧問から言われ、部員に伝えました。

顧問はあまり顔を出すことがなく練習メニューなとは自分に任せられていました。

すると部員たちはすぐに帰り支度をして帰っていきました。

自分は部員たちがちゃんと片付けていない浮き輪など練習に使う道具をを水着のまま倉庫で片付け整理することにしました。

少しして天気予報通りに激しいゲリラ豪雨が襲ってきました。

すると「キャー」外から悲鳴が聞こえて倉庫から顔を出すと明日香が全身びしょ濡れでプールサイドに立って居ました。

「パンツまでびしょ濡れなんだけど」

プールサイドの清掃をしてたみたいです。

明日香が残っていることには気が付きませんでした。

プールには2人だけだったので更衣室が空いているので貸すことにしました。

「風邪引くぞ、更衣室で着替えな。もう誰もいないし」

自分は続きの片付けをしに倉庫へ行きました。

10分くらいで片付けも終わり、明日香も着替え終わってると思い更衣室に躊躇なく入りました。

更衣室を見て一言だけ発し固まりました。

「明日香そんな格好で何してんの!」

明日香はなんと部員がいつも使っているバスタオルに包まって椅子に座り携帯を触ってました。

乾くまでマネージャーが洗濯して棚にしまってあるバスタオルを使っていたのです。

それも更衣室の鍵もせずに。

明日香は体操服や着替えを持ってなかったみたいで更衣室にある乾燥機で制服を乾かしていたのです。

状況を聞いて納得したのもつかの間、それ以上にびっくりする出来事が起きました。

「あと何分かな?」

明日香が椅子から立ち上がると包まっていたバスタオルが足ともに落ちたのです。

目の前には、ブラシャーとパンツさえ身につけていない明日香が居たのです。

全身びしょ濡れで着てたもの全てを制服と一緒に乾燥機で乾かしてたみたいです。

そんな全裸の明日香と目が合いました。

「は?なんで?裸なん?」

と言いたいところでしたが

「ごめん」

とだけ言って目を逸らしました。

流石に明日香も同級生に全裸を見られて恥ずかしかったでしょう。

顔を真っ赤にしてバスタオルを取り直ぐに包まりました。

この時初めて明日香の裸を見ました。

一瞬だったけどしっかり見てしまいました。

小ぶりな「おっぱい」(後で聞いたCよりのBカップ)と薄く生えた茂みに覆われた「マ〇コ」を。

その一瞬で「僕のモノ」は水着を破る勢いで立派なテントを作りました。

同級生の全裸を見たらそうなりますよね。

水着1枚だった自分は隠す物がすぐには見当たりませんでした。

明日香は「私のせいでなんかごめんね」

と言いながらも目線はテントに集中してます。

少しして明日香は自分だけ全裸を見られたことに納得いかず

「私全て見せたんだからそっちも見せてよ」

と言い出したのです。

見てしまったことに違いはなく証拠のテントもあったので、恥ずかしい気持ちを押えながら全裸になりました。

テントの正体が露になりました、まだ立派なままです。

明日香はこのままだと萎まないと分かると

「きっかけは私だから楽にしてあげる」

といい、「僕のモノ」を握ると

「すっごく硬いんだね、すぐに出るかな?」

と手を上下に動かし始めました。

「あ、やばい、めっちゃきもちいい」

昔から知ってる明日香に手コキされて一段と固くなりました。

気づけば明日香のバスタオルはまた足元を落ちていて手の動きに合わせて「おっぱい」が揺れています。

もう隠すつもりは無いみたいです。

明日香のも触りたくなって

「明日香の小ぶりなおっぱい触っていい?」

と聞きながら片手で小ぶりな「おっぱい」を揉み始めました。

明日香は

「小さくて悪かったね、てかもう触ってるじゃん、っん」

と感じながら反論してきました。

2人の目が合うとチュッチュッと軽くキスしました。

手だけでは我慢できなくなった僕は明日香の顔を「僕のモノ」へ導きます。

「もー、わかったよ、でも、鍵閉めて」

と明日香はいい、鍵を閉めたことを確認すると先っぽを数回ペロペロと舐めてからジュボジュボと根元までスローなフェラを始めました。

気持ちよすぎて「明日香とこんな日がするとは」と自分は呟きました。

それから数分後、明日香が

「あご痛いからちょっと休憩させて」

とフェラをやめて椅子に座りました。

自分の興奮は最高潮でした我慢汁は垂れ流し状態です。

座ってる明日香にキスをしながら片手で「おっぱい」を揉み、もう片手は薄く生えた茂みをかき分けて「マ〇コ」を弄り始めます。

まだ責めていないのにもうしっかり濡れてます。

「もう濡れてんじゃん」

「うるさい、アッ私はいいからぁっん」

と明日香はしっかり感じてます。

続いて乳首を舐めながら「マ〇コ」に人差し指をゆっくり少しづつ入れていきます。

よく濡れていて出し入れはスムーズです。

「あっそこダメダメあーきもちいい」

明日香からは言葉から喘ぎ声のみに変わっていきました。

途中で乳首舐めをやめて、「クリ〇リス」を舐めながら、手マンを始めます。

「ダメダメダメェーでちゃうでちゃう声も」

と明日香の感度MAXです。

ここで自分は聴き逃しませんでした。

「声も」という言葉を。

声以外に出るのも、それはお漏らししかないと。

明日香の足をM字開脚にして人差し指と中指で「Gスポ〇ト」を勢いよく掻き混ぜていきます。

クチュクチュと音を立てながら明日香は言葉に表せない声を上げます。

「いっちゃうダメーいくーでちゃうって」

と発しながら腰を浮かすと予想通り

「ジャージャービュッービュッーピュッ」

豪快に潮を吹き上げました。

激しさのあまり僕の体は明日香のお漏らしでびしょ濡れです。

明日香は落ち着くと椅子から落ちて自分の上に覆いかぶさりました、

「次は明日香がいかせせあげるね」

亀頭を口に含む舌でチロチロ舐めながら手でモノを握ると激しく上下に動かし始めました。

あまりの急な攻撃に声を出すことも出来ず明日香の口に大量発射してしまいました。

「ドビュッドビュッピュッピュッ」

急に口で出されてびっくりした明日香は途中で口から離してしまいおでこから首にかけて精子をぶっかけてしましたのです。

「出るなら言ってよ!すっごい出たじゃん。タオル頂戴目開けられない」

明日香は助けを求めてきました。すごくエロかったです。

顔を拭き終わると黙って咥えると中に残ってのを吸い取ってくれました。

全裸の明日香が目の前でフェラしてると思うと出したばかりと思えないほどすぐに明日香の口の中で一気に復活してしまいました。

「出したばっかりなのに何でこうなるかなぁ」

明日香は意地悪く軽く上下に動かします。

そのうちに我慢の限界の迎えた自分は手の動きを止めさせて

「もう我慢できんから一緒に気持ちよくなろ?」

明日香の耳元で囁き強めにキスしました。

明日香も待ってたかのように

「明日香のこともっと気持ちよくさせてくれるならね?」

軽くチュッとキスして自ら正常位の体勢になりました。

その日はゴムを持ってなかったので伝えると

「いっぱいいかせてくれるならそのままでいいよ。今日安全だし」

許可も出たことだし始めようと正常位で挿入の体勢になります。

でも少し焦らしたくなって「おっぱい」舐めながら素股し始めました。

焦らされるのが嫌みたいで

「焦らさんとって、早く明日香の中に生チンチン入れて♡」

明日香からやらしい言葉を聞けました。

素股から流れで明日香の奥まで一気に挿入しました。

「あー、奥まで当たってすっごい気持ちいい」

明日香の感想を聞き優しくキスしました。

「動いていいよ、一緒に気持ちよくなろ」

明日香の言葉を聞いて腰を前後に動かし始めます。

動いてる最中更衣室には明日香の喘ぎ声が響きます。

途中でバックの体勢に変えて明日香を後ろから強めに責めていくと喘ぎ声は一段と大きくなりました。

明日香は何度もいき痙攣しました。

「次は明日香が責めるね」

騎乗位の体勢になると動き始めます。

対抗したくて明日香の体を後ろにもたれる感じにして一気に下から突き上げます。

「Gスポ〇ト」を責めていくと、下半身に温かい液体を感じ始めました。

激しい潮吹きの予感です。

MAXで下から突き上げていると

「激しい、だめまたでちゃうからぁ」

一気に突き上げて一気に抜いた時にまた、

「ブシャーブシャーピュッピュッ」

豪快に潮を吹き出しました。

明日香の潮は僕の顔を目掛けストレートに吹き出しました。

溺れるかと思うほど長く吹き続けました。

そろそろ自分も限界が近かったので、正常位に戻してまた責め始めます。

キスした時に明日香の耳元でそろそろいきそうと伝えると

「これから先も明日香のこと好きでいてくれるならそのまま中に出していいよ」

嫌いになる訳もなく

「これから先も明日香のこと大切にさせて♡」

抱きしめながらキスしました。

「ありがとう。明日香の中でいっぱい出して」

カニバサミでロックして中出しを求めてきました。

「ドビュッドビュッピュッピュッ」

限界が来たので明日香の一番奥に本日2度目の発射。

「僕の暖かいの中にいっぱい出てるよ」

キスしながら抱きしめてくれました。

ゆっくり抜くと2度目とは思えないほどの精子が出てきた。

落ち着くと明日香はまた口で綺麗にしてくれた。

何時間だったことでしょう。

プールが校舎から離れていたこともあり誰にもバレることなく全て終わらせることが出来ました。

この日から付き合うようになり毎日一緒に登下校することになりました。

明日香の安全日は家以外で毎回生中出ししようと二人で決めました。

学校の日はあまり人通りのない棟の準備室や女子トイレで正常位、立ちバックで中出ししています。

休みの日は公園の多目的トイレや駐車場の隅っこで立ちバック、駅弁などで中出ししています。

また、明日香が生理の時は手コキフェラしてもらって、口内射精、顔射をさせてくれます。

あの日以外の体験も次回かけたらと思います

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