合宿2日目の続きです。
登場人物
僕「水泳部キャプテン」高校2年生
彼女「明日香」高校2年生
Cカップで潮吹きが凄い
女子マネージャー「のぞみ」
Dカップで合宿まで処女
2日目の夕方になりました。
部員たちが何をしてるかなんて全く把握してませんでした。
夕食まではまだまだ時間がありました。
現在17時で、ご飯は20時過ぎの予定です。
「夕食までは時間あるし、個室の温泉行かない?」
明日香からのお誘いです。
大浴場などもありますが、この施設には貸切で使えるお風呂がありました。
「一緒にお風呂入ったこと無かったな。いいよ」
着替えを持つと受付で貸切風呂の予約をして鍵を受け取りました。
個室に入り、鍵を閉めます。手前の部屋にはトイレが1つと洗面所が2人分、着替えを入れる棚が4人分あります。ガラス張りの先にはシャワーとお風呂が丸見えです。
散策をすることも無く2人は服を脱いでいきます。
「誰も居ないから明日香はキャミソールとパンツで入ろ!」
「着替えもあるしいいよ。」
僕は全裸に、明日香は上下薄ピンクの下着姿になりました。
風呂場に入ると後ろから明日香をバックハグしました。
無言のまま片手でおっぱいをもう片手でマンコを下着の上から撫でていきます。
すぐに乳首が反応してきて、キャミソールの上からでも勃ってるのが分かるくらいになってきました。
マンコも、濡れてきたのでしょう。湿り気を感じ始めました。
パンツを確認すると薄ピンクのパンツの1部だけ濃いピンクになっていました。
「ンッンッ」個室なのに声を我慢してます。
「個室なんだし声我慢しなくていいよ」
「パンツ濡れて色変わってるよ」
「触られたら濡れちゃうに決まってるじゃん。てか、お尻になんか当たってるんだけど」
なんて言いながら片手が後ろに回ってきてしごき始めました。
お互い向き合ってキスをします。お互い刺激し合いながら数分間キスしてました。
明日香の乳首をキャミソールの上から舐めていきます。舐めた部分が透けてきました。
「乳首とマンコの部分だけ濡れててエロい」
少しすると明日香の表情に変化がありました。
何か我慢してるみたいです。
「明日香どうかした?」
「トイレ行きたいんだけど、ちょっと行ってくるね」
モジモジしながら言うと外へ行こうとします。
「誰も居ないしここでしてよ、明日香のおしっこしてるとこ見たい」
「えー。恥ずかしいし、臭うじゃん」
「流せば大丈夫。」
もう限界が近いみたいです。
「パンツ脱がずに立ったままやって!」
「しょうがないなぁ」
そう言うとすぐに始めました。
「ピチャピチャ」と足元に溜まっていきます。薄ピンクだったパンツはみるみるうちに
濃いピンクに変化していきます。
途中でパンツをずらしてみました。
「ジャージャー」音を変えておしっこが床に叩きつけられます。
全て出し終わると僕は拭くべきところを強引に舐めていきます。
「ちょっと!出たばっかで汚いからぁ、あー」
聞く耳を持たないまま、人差し指と中指をマンコに入れて、激しく掻き混ぜます。
「ダメダメ!違うのでちゃうって、いくー」
「ブシャーブシャーブシャー」
おしっこより激しく床に叩きつけられます。
「私ばっかり気持ちよくなりすぎだよ」
力抜けて床に座り込むと手コキフェラしてきました。
力加減が分からなくなったのでしょうか。
握り潰すくらいの力で握りすっごく激しく扱いてきました。発射まで時間はかかりませんでした。
「いく」とだけ言い、明日香の口を襲います。
出し終わると中に残ったのもきれいに吸い取ってくれてます。
僕のモノは小さくなりながら尿意を感じました。
「あ、出ちゃうかも」
とだけ言って明日香の口に放尿始めました。
「ちょっと!」明日香は僕のモノを口から離しました。必然とおしっこは明日香顔やおっぱいにかかります。
「おしっこするなんて最悪!」
突然の事で怒っていましたが、すぐにシャワーで流してあげました。床とかを綺麗にするとやっとお風呂を楽しむ時間に。お互いに体を洗い合いました。
流し終わると、明日香を、お姫様抱っこして、湯船に浸かります。
初めてのお姫様抱っこに少し恥ずかしさがあったみたいで顔が赤くなりました。
「顔赤くなってるじゃん」
「お姫様抱っこなんてされたこと無かったんだもん」
頭を撫でながらキスをしてあげました。
2人湯船に浸かりながら、色んな話をしてました。
「水の中でやったらどうなんだろうね」
「気になったらやってみるしかないでしょ」
湯船の中で明日香が上に乗って自ら入れてきました。
「お湯も入ってきて、なんか変」
風呂場には
「ピチャピチャ、アンアン」
お湯が揺れる音と明日香の声が響いています。
湯船では流石に出せないので床に移動して正常位でラストスパートです。
「明日香そろそろ出したいかも」
「いいよ、私もいっぱいいったし」
「どこに出したらいい?」
「好きな所へ出ていいよ!」
「明日香の中に出したい」
「いいよ、私のマンコにいっぱい頂戴」
「ドビュッドビュッピュッピュッ」
2度目なのにたくさん出ました。
お互いにキレイにして2人の貸切風呂時間を終えました。
2日目の夜は部員たちとカードゲームとかして
何事もなく就寝しました。
3日目の朝です。
昼前には施設を出るのでみんな片付けをはじめ、施設の担当者の方に挨拶をして帰路です。
「いろいろとお世話になりました」
この合宿でいろいろ体験が出来ましたから。
学校まで何事もなく到着して解散となりました。
明日香と一緒に帰りました。
夏休みも終わり学校が再開しました。
部員が終わり、帰宅の準備をしていると、のぞみちゃんから相談があるから残っててほしいと言われました。
その日は明日香は用事があり一緒に帰らない予定だったので、のぞみちゃんの相談を受けることにしました。
部員たちが帰るのを見届けるとのぞみちゃんが更衣室まで手を引っ張ります。
更衣室に入るとのぞみちゃんは鍵を閉めました。
ここで何が起きるかなんとなく理解しちゃいました。
のぞみちゃんは強引にキスをしてきました。
「今日は明日香先輩、用事があるって言ってましたから」
キスしながら僕のモノをズボンの上から触ってきます。最近まで処女だったのに自ら誘ってきました。
僕の前にしゃがむとズボンとパンツを脱がせてきました。
「今日は私のものですからね」
勢いよくフェラをはじめました。すごく上手くっていました。
「のぞみちゃんすごく上手いじゃん」
のぞみちゃんはフェラをやめて語り始めました。
「合宿でセックスが好きになったから合宿が終わってから2個上のお兄ちゃん毎日誘って練習してきました。」
のぞみちゃんはすごくえろくなってました。
「お兄ちゃんからはパイズリが上手いって言われました」
そう言うと制服の上だけ脱いでブラジャーも外しました。
明日香のBカップとは違い
のぞみちゃんのDカップにはパイズリという
武器がありました。
のぞみちゃんが体勢を変えるときスカートの中が見えました。真っ白のパンツでした。
マンコの部分だけ少し色が変わってました。
準備が出来るとのぞみちゃんはパイズリを始めました。初めてのパイズリに感動しました。
パイズリしながら先っぽを舐めてきました。
「キャプテンどうですか?」
我慢にも限界がありました。
「そろそろ出るかも」
「いいですよ、このまま出してください。」
「あーいく」「ドビュッドビュッピュッピュッ」
のぞみちゃんの首から顔にかけてぶっかけました。
「ごめん、すごく飛んだ」
「キャプテンの精子元気ですね」
お口でキレイにしてくれた。
この日はここで終わり帰宅しました。
それからはのぞみちゃんと、ありさちゃんからの誘いが増えて更衣室や放課後の教室やトイレでやることがありました。ただ、2人には中出しはしてません。
このことは明日香に言えない話でした。
以上となります。