水泳部に入ったあどけない新入部員を儀式部屋で回した話

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もう30年以上前になる話し。

俺は某C学の水泳部に所属していて、3年生になっていた。

この水泳部は、全国的にもかなりのレベルで、当然全国から、有望な男女も入ってくる。

新入生の中に、名前は全部出せないが恭子という、まだあどけない顔の子が入部してきた。

なんでも児童の大会で日本記録を出すぐらい有望だった。

新入部員の挨拶の時、素直で頭の良さそうな子だなと思った事を覚えている。

当時というか、この時代の体育会はわかりやすくいうとおおらかで、また無法な場所でもあった。

3年生になり、当然のごとく下級生には威張って接するようになったが、水泳の名門校であるため、高校に進学した先輩もまた付きものだった。

雅也先輩という卒業生で、ちよっとやんちゃで、なかなか面倒見がいい先輩が、俺たち3年生とよくつるんでいた。

雅也「おい、新入部員でいい女入ったか?」

確か、こんな会話から、恭子の運命が動き出したと思う。

その時、俺、新谷、宮下の3人で確か話していた事を思い出す。

宮下「今年はあんまりっすね」

「かわいくないですよ今年の女」

新谷「やりたいけど、いまいちですね」

雅也「つまんねえな、儀式やりたいけどかわいくないとやる気にならない」

※儀式とは、新入部員を回してしまうということ。

「恭子とかいうの、少し田舎臭いですけど、どうですかね?これ写真なんですけど」

雅也「え、かわいくないけど、いいじゃん」

新谷「俺もこういうのタイプですよ」

宮下「タイムは結構でるらしいですよ。なんか強化選手とかの噂もあるらしいです」

こんな話しで、悪巧みが決まってしまった。

恭子は丸顔で、ほっぺの赤らみがあり、あどけない顔だった。

ただ、これは子供なりにまずい事とみんなわかっているので、この後一ヶ月ほど、決行の場所や方法などを吟味する。

そうこうしてるうちに、恭子はメキメキと頭角を表し、一年目にして、有力選手になりつつあり、注目をされ始めた。

あまり有名になれば、今度は手を出せなくなる。

新谷が良い案を思いついた。

恭子は一年生ながら、かなりの練習をこなし、月に数回、土曜日の午後も練習をおこなう。

土曜日の午後は、ほとんど部員もいない状態で、恭子が一人で更衣室に入る確率も高い。

実は、更衣室の奥に、小さな倉庫があり、そこに水泳部の道具などが保管されている。

ここは別名、儀式部屋と言って、歴代の女子部員はここで儀式を受けてきた。

恭子もここで儀式をおこなう事を、この4人は決めた。

当然、女子更衣室なので、他の女子が入ってくる事は困るし、また別な部員もいたら計画は実行できない。

3年生3人、俺、新谷、宮下はとりあえず、恭子が練習をする土曜日午後に来て、練習をおこなうことにした。

そしてその日女子部員が泳いでない事が確認できたら、雅也さんに連絡をする。

5月のある土曜日の午後、運命の日はやってきた。

その日はあまり天気も良く無く、女子部員や男子部員もいなかった。

顧問の先生も、最初は顔をだしたが、運良く部室の戸締まりだけして帰れと言って急用で先に帰った。

こんな良い日は無い。

恭子は熱心に練習をしていたが、俺たちに泳ぎを見てアドバイスをしてほしいと言ってきた。

タイムを測ったり、休憩中は談笑したりして過ごしたが、恭子の身体はまだ発育途中で、男性経験などまるで無い事がわかった。

屈託の無い笑顔、笑うと止まらない素朴な好印象。

素直で、水泳の事になると貪欲に聞いてくる。

約1時間程泳ぎ、部室を閉めなければいけない時間まで迫ってきた。

雅也さんには連絡をしてあり、恭子が更衣室に入ると俺たちは突入する予定まで話していた。

恭子「先輩達、先に上がります。ありがとうございました」

礼儀正しい後輩。

誰もいない学校の更衣室に恭子が入った。

雅也「よし、行くぞ」

ガチャ

奥で恭子がタオルで髪を拭いているのが見えた。

雅也「閉めろ、鍵、早く閉めちゃえ」

ガチャ

恭子「え、は?え、、」

宮下「話しをしょうよ続きね」

宮下がいきなり意味不明な事を緊張で言いだした。

恭子「え??話しですか、ここ女子更衣室ですよ」

まだキョトンとしているあどけない顔。

雅也さんを差し置いて新谷が近づく。

新谷「恭子ちゃん、あの、俺たち話しがあるんだよ」

俺も腹を決めた

「行くよ」といいながら俺は最初に恭子の腕を掴み、儀式部屋のドアを明け、電気は新谷が付けた。

恭子「え、なん、えぇ、わかんない、なに、なに、な、、」

雅也「グズグズしてないでさっさと入れよ、新入部員なんだから」

儀式部屋にある、床マットに恭子を力ずくで押し倒し、押さえつけた。

もう性欲が四人ともマックスになり、新谷や宮下の水着の股間は張り裂けそうだった。

俺は後ろに周り、抑えながら、新谷は恭子の競泳水着を上から脱がしにかかる。

雅也さんは下に入り、恭子の股に手を這わせ、宮下はおどおどしながら恭子に触れようとする。

何がなんだかわからない恭子に、最初の恥ずかしい恥辱の時がきた。

「あぅ」

誰かの嗚咽が漏れたと同時に、上半身が露わになり、小さな発育途中の乳房が丸見えになった。

ぷるっと顔をだした発育途中の小さな2つ。

絶対に隠していたい、まだ男子には絶対に見せたくないだろうかわいいツボミ乳が顔を出す。

また膨らみかけの乳房に、乳首がツンと尖り、乳頭の先が少し水に濡れたような状態で男達の前に晒された。

乳房というより、ようやくと膨らみかけ、小さいおわん型になりつつあるおっぱい。

乳首はピンク色に染まり、固く尖っている事がわかる。

少し乳首の先が割れていて、乳輪の周辺は、健康的に赤みがあり、顔を出し始めた乳房というか、小さな少女のおっぱいだった。

さすがに水泳の有望選手、肩から筋肉がついて、肌のツヤも良い。

恭子は、恥しさのあまり顔がみるみる赤くなったが、腕を後ろで抑えられ抵抗もできない。

そして、顔は横を向きながら男達の前に発育途中のツボミおっぱいを晒した。

始めて男に見られるおっぱいで言葉もでない様子になる。

雅也「恭子ちゃん、かわいいおっぱいしてんね、吸わせろよ、俺が先な」

雅也さんが恭子の乳首にむしゃぶり付き、吸い始めた。

弄るように発育途中の乳房を弄びながら。

まさか男達にむしゃぶりつかれるとは予期しない、まるで無防備な状態で。

雅也「お前達も吸ってみろよ、美味しいぞこいつの乳」

恭子「うぅ、止めて、やだよ、やだ」

新谷「無理だろ、この状態ではやめられないよ」

宮下「わかってるだろ、恭子ちゃん」

恭子「何を?何をですか、やめてください。

女子にしていいんですかこんなこと私まだ子供ですよ、先生とかに言いますよ、担任に」

抑え切れない性欲の前に完全に無視される恭子の訴え。

新谷「うわ、舐めると乳首ヌルヌル」

宮下「コリコリしてきてるよ」

「尖らせてきて、感じ始めてないですか」

「恭子ちゃん、おっぱいきれいだね、乳首吸われて、声出したいでしょ。出してみろよ素直に」

雅也「恭子ちゃん吸われて感じてるのか、やらしいな。

いいから、全部脱いじゃえよ水着。

見たいから、身体、な、早く見せて、みんなに。

隠すもんじゃないから新入部員の癖に生意気に、邪魔なもん取ろうよ」

恭子「水着取らないで、やだ、やだ、見ないでうぅ、やだよ、やだ、ガリガリのガキだから身体見たら気持ち悪いよ、吐くよ」

幼い言葉の抵抗も虚しく、男達は目的に向かう。

雅也「いいから、隠すなよ、見せろよ早く」

俺は後ろに抑え、新谷、宮下が下まで競泳水着をずりおろし、とうとう恭子が全裸になった。

初めて男に、しかも3人は同じ学校のさっきまで信頼して水泳を教わっていた先輩に裸体を晒した恭子は顔を真っ赤にしながら横に口を結んで向いた。

水着を脱がされると、しっかり締まった身体に、日焼け跡が残り、日に焼けた場所と隠されていた恥ずかしい場所が丸見えで晒された。

腹筋もしっかり締り、身体は小さいが、しっかりと鍛えていることがわかる。

幼いが、アスリートの身体だった。

ヒップも締り、肩幅は水泳選手特有の広がり。

恭子の下腹部は、まだ毛が産毛状態で、まばらにちらばり生え始めたばかりという状態で、薄く、微かに女性器を隠そうとしているが、割れている場所や恥ずかしい穴まで丸見えになっている。

毛がまだ隠しきれず、一本筋がしっかり確認できる。

年齢的に、一番陰毛を見られたく無い、恥しい産毛期。

まだ茂みにならず、生えてきたばかりのかわいい産毛薄毛が丸見えだった。

まだ柔らかな毛が生えていることがわかる。

恭子はこんな大切な成長期に、男性4人に性の喜びや、興奮を与えてしまって、海綿体を刺激してペニスが勃起させるメカニズムを呼び起こしてしまった。

いや、自分の幼い裸体を見て、海綿体を刺激して、この時、4人にペニスの勃起を呼び起こしていたなんて、まだ知ろうはずがない。

薄毛のチョビ陰毛が一本筋のまわりに顔を出しているが、水泳の後の水滴を僅かに含み、毛が少し縮み上がる部分もあり大人の女性の剃り残しに似ていて卑猥になっている。

まだ男性のペニスを受け入れた事は無く、見たことも無い女性器が丸わかりだった。

雅也さんが、まだ未開発の小さな女性器に指を入れ始めたのを、俺たちはじっくり見ている。

恭子「いゃ、痛い、いゃだ、やゃ、やめてください」

雅也「痛がったらちんぽ入らないよ。痛くないから、開いて見せろや

ほら、クリが顔出してきたぞ。それにしても薄いなマン毛」

宮下「豆粒みたいに小さいですね恭子のクリちゃん」

「恭子ちゃんにクリ剥きしてあげないと。

クリ剥きわかる恭子ちゃん一番感じる場所だよ」

恭子………

宮下、新谷、俺は幼い女性器や膨らみかけの乳房ですっかり興奮してきている。

雅也「我慢できないから、先やるぞ」

雅也さんがスボンからペニスを出した瞬間、いきなり跳ね上がり、恭子の前に突き出された。

恭子は呆気にとられ、初めて見る男性の勃起したペニスに顔を背けた。

まさに青竹のように、反り返ってビク付き、鎌首は真っ赤に出て頭をもたげている。

雅也「初めてかよ、こいつちんぽ見るの」

新谷「こいつ顔赤くなってますよ。お父さんのやつ以来かな?お風呂で見ただろ、お父さんのゾウさんおチンチン」

恭子は顔を真っ赤にして、口を結んで下を向いて隠している恥しさを。

まさかこんな太青竹を小さい膣口に挿入されるとは想像できないだろう。

「フェラとかしてあげなよ雅也さんのちんぽ」

雅也「触ってみろよ」

恭子「いゃだ、なんでこんな……やめてください」

無理矢理、雅也さんのペニスに手を添えさせ、睾丸を触らせて、恭子の反応を見た。

雅也さんの睾丸がみるみる上がって、張り出すのが見える。

雅也「ほら、上下に動かして、気持ちよくさせてよ」

「いゃだじゃないだろ。男のオナニーのやり方知ってんだろ」

おっぱいを後ろから触りながら、屈辱して卑猥に責める。

宮下「もうみんなにマンコ丸見えにしてんだろ恭子ちゃん。しっかり生えてるぞマン毛」

雅也「ヤベ、入れたくなってきたよ。こいつ身体締まってるし、マンコも締まるぞきっと」

新谷「貫通しちゃってください」

宮下「セックスのやり方知ってんだろ儀式だよ」

恭子「知らないよ。したくないから。まだしたくないよ、ガキだよ私。こんなガキだよ」

宮下「何がガキだよ、身体大人だろ。薄っすらマン毛生やして、生意気なんだよ」

恭子「ガキだからつまんないよこんなの」

「だめだよ、みんな精子出すまで終わんないの、知ってんだろ」

雅也「じゃあ、みんな見ててよ。入れるから、こいつのマンコに差し込むからな」

リーダを誇示する雅也さん。

俺、新谷、宮下も勃起した青竹ペニスを突き出しながら、恭子のそばに寄って身体を触りながら、恭子の股を開き、雅也さんが挿入しやすいようにした。

幼い小さな膣口は、まだペニスを受け入れる準備をしていないが、カリ首を当て、探りながら少しづつ、雅也さんが中に押し込む。

雅也「あぁ、ここかよ、こいつマンコ狭い、入らないよ、小さいマンコ。

一気にいくから、股開けよ、おい

入るぞ、恭子、、ほら入るぞはぁはぁぁ

見えてるみんな、ほら入るぞ恭子、ちんぽ入るぞ。

宮下「開いてろよ、入れんだよちんぽ」

恭子「うぅ、なんで、やめて、や

まだしたくないよ、まだ子供なんだよ私」

雅也「うぅ、あぁ、入ったか、あ、ぁ、ぐぅ、気持ちいい、奥まで気持ちいい締まるぞ、マンコ濡れ濡れ、すましてるけどグチャグチャこいつ。

ほら、入ったら感想言えよこの女、恭子、言ってみろよ、入ってますだろ」

新谷「入ってますねしっかりとちんぽが、やらしいな」

雅也さんの長竿はしっかりと入ったが

恭子の小さな膣にはまだ奥まで全てがは入らない。

小さな口に、ペニスがようやく食いついているようだった。

「処女じゃないねもう、恭子ちゃんは」

宮下「気持ちいいんだ顔赤らめて」

恭子「痛いよ、やめて、痛いよ

痛い、やだ、やだ、もうやだ」

雅也さんは俺たちに、セックスが出来る事を見せたいのか、かなり無理矢理動き始め、恭子の膣の中で激しくペニスを動かし始めた。

雅也「やっぱりいい締り。ほら、入ってるの見ろよ。顔あげて見てみろよ、おちんぽ入って食いついてるスケベな恭子のマンコ。水泳で記録出してんだろ」

「小さいマンコにずっぽりだぞ恭子ちゃん」

恭子………

横を向きながら我慢して口を結ぶ。

俺たちも悪ノリして、恭子を屈辱する。

宮下「ほら、顔あげて、しっかり雅也さんのちんぽ入ってんの見ろよ、ズッポリマンコがちんぽ食べてるぞ。

おっぱい小さいけど、しっかり吸うと、乳首固くしてるよこいつ」

新谷「声出してみろよ、気持ちいいとか言えよ」

「雅也さん、こっちから恭子のケツの穴まで見えてますよ。

たまんない、まん汁出てきてるし、やらしいな」

雅也「もっと腰使えよ、男喜ばせてみろよスケベ恭子。スケベ恭子でいいな名前は。

お前ガキの大会で記録作ったんだろ。マンコ締めやがって。水泳ばっかやってないでセックス覚えろよ」

雅也「ヤベ、ぁ、、気持ちよくなってきた、ヤベいきそう、いっていい、ねえ、恭子、男がいくってわかるか。知ってんだろ精子出すの」

そういって、恭子の乳首を吸い始めた、卑猥な言葉を浴びせかける。

雅也「恭子、精子出すの見たことないだろ。どこにかけてほしいかいってみろよ。

顔にかけてくださいとか、言ってみろよ」

3年生3人は幼いが、雅也さんが射精近くなり、恭子に卑猥な言葉を言っているのが男だからよくわかる。

恭子「……知らないよ。

見たことないです。

そういうのだめ、やだ、やらないで」

雅也「こいつ、生意気だからいきなり顔にかけようか、濃いやつ。

ガキの水泳大会で記録だしてる顔にドロドロのやつ」

新谷「精子見たこと無いらしいから教えてあげてくださいよ顔に白いドロドロの出して」

雅也「あぁ、気持ちいい、、小さいおっぱいして、お前先生とか他の部員に見せられないだろこんな姿」

恭子……

宮下「マンコもっと、、あぁ、、気持ちいいとか言ってみなよ」

雅也「黙ってんならセックスしたことバラすぞ、恭子はセックスしてます、マンコしっかり締まりますもうちんぽ入れてますだろ、言ってみろよ」

宮下「マンコ音だしてきてますよ。こいつまん汁出し始めてる」

「うわ、ほんと垂れてる」

雅也「クチュクチュク音出てきてるマンコ。

出したいよ、そろそろ

ほら、角度、変えて出し入れしてやるよ、、、お前のマンコどんだけちんぽ食いついてんだよ。

ヒダが絡んでるぞ、恭子

マンコ気持ちいいぐらい言えよ。

恭子はマンコが大人になってちんぽ入れてます。

バラすぞ、水泳部の男子に

みんなに見せるぞ、このスケベ恭子。

みんなのおかずになってろよ

気持ちいいぐらい言えよ、やらしい身体しやがって、ほら、言えよ」

恭子「なにこれやめて、もう、帰りたい」

雅也「おい、みんな、こいつマンコの奥にちんぽ入れると声漏らすぞ、聞いてみな。ほらここ、こうやると、奥にいくと」

恭子「ぁ…」

宮下「かわいい」

雅也「もういっかいやるから聞いてみな」ほら、、

恭子「ぅ…」

「声だしちゃうんだマンコの奥」

新谷「かわいいね恭子ちゃん」

日焼けの跡が残る幼い身体だが、しっかりと締り、白い小さなおっぱいを晒しながら屈辱は続く。

小さなアスリートのまだ未開発の膣中に、野太い青竹のように張り上がったペニスが入り込む。

これ以上は奥まで受け入れられない場所まで雅也さんのペニスが到達すると、恭子の声は限界の嗚咽をあげる。

いくら厳しい練習をおこなっている有望アスリートでも、硬いペニスが幼い膣奥の壁まで当たれば、もうこれ以上は竿を受け入れきれないと男の前で嗚咽が出てしまう。

「上の口あけてんなよ、ほら、しゃぶれよ」

新谷「フェラチオ知ってんだろ」

恭子…知りません。

知らないです。

雅也「口でちんぽ舐めんだよ」

「ほら、口開けろよ」

恭子「知らない、できない、やだ」

俺のペニスを無理矢理口に入れ舐めさせる。

「気持ちいい、こいつうまい」

雅也「舌使えよ恭子」

幼い日に焼けた健康的な裸体に、丸見えの小さなおっぱい。膣に雅也さんのペニスを挿入され、口ではフェラをさせられ、ますます雅也さんのピストンが激しくなる。

宮下はおっぱいにむしゃぶり付き、新谷は俺と交代でフェラをさせる。

膨らみかけのおっぱいがピンクに染まり、雅也さんか張り上がったペニスで突くたびに、男達を興奮させる。

そうしているうちに、雅也さんの声が荒くなり、いくら幼い恭子でも異変に気が付きだした様子だった。

荒々しく恭子の身体を激しく触りだした。

腰の動き方が激しくなり、恭子は何かが起きている事はわかった様子だ。

まさか男が射精する前は、声を荒げ、荒々しく身体を触ったり、卑猥な言葉を言ってくるとは思わなかっただろうが。

恭子にとって始めて見る、男が性欲を貪る最後の射精前の仕草だった。

困ったような顔をしながら、我慢をして、口を結び、赤いほっぺを見せながら、激しい射精前のピストンを、ただ幼い膣で受け入れるしかない水泳部のホープ。

宮下「しっかり受け止めろよ、雅也さんの精子」

雅也「あぁ、いぃ、やべあ、ぁ恭子、恭子、いきそう、ほら新入部員いくぞ」

恭子「やだ、えぇ、なにイャ」

恭子も勝手に自分の名前を何度も呼ばれ、乳房を貪り吸われて、急激な速さで腰をぶつけてペニスを膣に出し入れされ、耐えるしかない様子で、グッと口を結んいるしかできない。

幼い顔は、少し八重歯を見せ、必死で我慢をしているが、激しい男の性の欲望が何度も身体を揺らし、止まらない。幼い身体では受けきれないぐらい、激しい射精前ペニスの突き差し運動。

硬い、硬直して充血して収まらない亀頭、竿が、射精を堪えながら膣液に絡む。

グチュグチュグュブユグチュグチュ

恭子「うぅ、ぅぅ」

ペニスの硬さはいくら嫌がっても、差し込まれてしまい、幼い身体が受け止めてるしか術はなく、膣の中に男性の居場所を開けてしまう。

まるで、包み込むように、ぱっくりと。

少しだけ恭子の声が、激しい射精前の最後のピストンで漏れた。

さすがに膣奥まで興奮したペニスで突かれて、身体が耐えきれない、快感の声ではない、幼い身体が耐えきれない嗚咽。

いつも激しい水泳の練習に耐える彼女でも、10代のアスリートの激しい射精前のペニスの欲望や卑猥さ、身体の欲求は、耐えきれない。

まして彼女の膣はペニスを受け入れる事などまだ準備ができていない、一本筋に閉じた場所だったのだ。

その時、激しい射精前の腰突きに耐えきれなくなって、恭子が手を雅也さんの胸付近にあてがうようにだす。

激しい射精前のピストンに耐えきれなくなり、本能的に手を出したため、小さな乳が丸見えで晒される。

恭子の手は雅也さんの胸付近で、これ以上は無理ですと拒否するように、抑えるようにあてがうが、そんな事はお構い無しで、広がった膣穴に激しくペニスを突き動かす。

雅也「うぅぅぅぅぁぁぁぁぁ」

恭子「あぁいゃだ、止めて、やだよ……」

歯を食いしばり、目を閉じて、小さな割れた場所は充血して反り上がるペニスを膣口いっぱいに受け入れ、射精目前の状態に、最後の快感を与える。

もう尿道を上がり、精子が先端でがまん汁を出し始め、膣内の暖かさ、ヌルヌルの包み込みを耐えながら最後の動きをしている雅也さんのペニス。

予期しない形で男の性欲を、まだ小さな身体で受け止めている恭子が、丸裸で晒される姿が4人に見える。

雅也さんが恭子の幼い薄毛の見える膣からペニスを抜いて、乳房の付近で先端を持った。

ペニスを抜いた瞬間、ぱっくり口を開けた恭子の膣が、いかにガチガチの硬直した青竹ペニスの激しいピストンに耐えたか丸見えで晒された。

さっきまで一本筋が見えていた少女のあそこは、激しく、何百回もペニスを出し入れされ、青竹のように硬い長竿を激しく受け止めた結果、ぱっくりと口を開いてしまった。

竿や亀頭、睾丸まで擦れて、何度も刺激をして、射精の快感を与えるまで貪り、こじ開けるように大陰唇の口が開いてしまった。

幼く小さな膣に、小陰唇が赤くなってしまって、しっかりと開いているのが見えた。

何度も擦られ、動かされ、開いてしまった小さい膣穴から液が見える。

「あ、あ、ぅあ、いく、い、、恭子、恭子」

雅也さんが精子を抑える我慢の限界にきて、鬼のように赤くなったペニスの亀頭先の開いた先端からすさまじい勢いで白い白濁を射精した。

恭子の小さな身体が、射精を導いた瞬間だった。

真っ白な、第一波が飛んだ。

恭子の右乳首付近に最初の真っ白な精液が飛び、射精をぎりぎりに我慢をしたため、もう一度ペニスがビク付きながら、亀頭の裂けた口から飛び散り、恭子の顔にドロドロのザーメン白濁が降り注いだ。

恭子は目を反らそうとしたが、もろに射精を目にしてしまい、顔を横に向けた。男の射精を始めて目にした水泳少女は何もできない。

雅也さんはビクビク腰を揺らしながら、射精後の虚脱が起こり、恭子に抱きつき、息を荒くしながら、ぐったりとしている。

精子が顔にかかったままの恭子は、泣きそうか顔をしながら、雅也さんに抵抗できず、力は抜け、呆然と白濁を首筋から垂らす。

射精とはどんなものか、男のペニスを刺激したら何が起きるのか、射精が近づくと男が激しく身体を貪って卑猥になるか、望まなくても見てしまった、目の前で、知らない男の。

雅也さんがて身体をおこしがら

雅也「2日分だったから、すげえ出たよ、マジ気持ちよった。

恭子ちゃん、精子ドロドロにしちやったよごめんな、ヌルヌルにして」

新谷「精子、たっぷり顔射ですね」

宮下「こいつ、喘ぎ声えだして気持ちよがってましたよ」

恭子「うぅ、なにこれ…気持ち悪いやだ…早く拭きたいよ…気持ち悪い、糸引いてるし、オェ、汚らわしい、何なのヌルヌルベタベタして、オェ、これなに、汚らわしいよ」

「男はみんな出すの、これ精子だぞ、よく見ろよ、勉強になっただろ」

幼い顔に、小さなおっぱいに、薄毛にべっとりと精子がかかり、だらっと垂れ始めている。

当然、これで終わるわけわなく、あと3本の若いガチガチのペニスが残っている。

雅也さんは事が終わると、あとはまさせたと言って、俺達3人に恭子を預け、部室を出て行った。

3年生と新入部員の狂乱の宴が始まった。

水泳部の男達は、水着の跡がしっかり残る下半身を突き出し、ペニスは3人ともヘソまで反り返り、恭子の前で跳ね返る。

俺も、この未発達の恭子の身体を味わう。

水泳で鍛えた恭子の身体は、想像以上の膣の締りの快感を3人に与える。

そして、無言でカチカチのペニスを受け入れれば受け入れるほど、乳房は赤らみ、乳首を固くして尖ってくる。

俺達は恭子にフェラをさせ、舌を動かして、睾丸を吸わせた。

恭子は初めて、男の勃起したペニスを見た日に、若いドロドロの水泳の練習で溜まった部員の精子を顔に、乳房に、薄いマン毛に、腹に受け止めた。

まだ男の性欲がどういうものかわからないうちに、全裸にされ、大陰唇や小陰唇、クリトリスまで観察されて弄られた。

俺達はしっかり、観察して、未発達の女性器を弄んだ。

新谷、宮下が終わり、順番で俺は、最後に恭子に挿入をすることになった。

そして人生初めて後背位を経験した。

「どこにいれるんだ、どこの穴

ケツの穴見えるけど」

新谷「バカ、ここだよ、ここに入れてみな」

俺、「こうか、あぁ、入ってるか、ケツに当たる、気持ちいい、やべ」

恭子の小さなおっぱいを後ろから触りながら、腰を動かして、ペニスを出し入れする。

パンパッパンパンパッパッパッパッ

恭子「あぁ、ぁぁ」

突かれるたびに聞かれたく無い嗚咽が男達に丸聞こえになる。

パッパッパッパッパッパックチュクグニュパッパッパッ

恭子「うぅあ、あぁぁ」

「ほら、ケツ高くあげて、腰振れよ。

恭子ちゃん、お尻の穴見えてんだよここから。

ねえ、丸見えにして、なに新入部員がセックスしてんだよ。

乳触らせてよ、ねえ、水泳うまくても、こんなにセックスしたら、みんな驚くよ。

まさか、あの恭子ちゃんがセックスしてたなんて、言ってほしい」

恭子「、、、もう早く終わらせて

帰りたいよ。嫌だもう…うぅぁ、イャ」

宮下「新入部員が何いってんの儀式だよ、儀式」

俺は恭子に後ろから抱きつくようにして、まだ固いツボミのようなおっぱいを手のひらでしっかりもみ、2つ感触を確かめて触りながら、腰をぶつけて出し入れをする。

「今日は何本ちんぽスケベマンコの中に入れたんだ、おい、スケベだな恭子は、言えないのかよ、4本ですだろ」

宮下「言えよ、言わないと写真ばらまくぞ」

新谷「ほら、何本チンコから精子出させた」

恭子「知らないよ、、なんでそんなこと言わせるんですか、わかんない、出させたとかわかりません」

「こいつ写真ばらまくか」

恭子「4人です…いいですかこれで」

新谷「何が?何を4本入れたか言えよ」

恭子「………」

宮下「こいつ、言わないともっと激しくやるよ。

お前、他の水泳部員や一年生も呼んできてセックスさせるぞ」

恭子「やだ、やだ、ちんぅ………4本です…いいですかこれで、もう言いたく無いよ」

新谷「やらしいな、4本だって」

宮下「恭子ちゃん、初めて見た男の精子はどんな感じだった、言ってみな感想だよ」

恭子「白いです…うぅ、、もういいですか」

「温かいネバネバしてましただろ」

恭子「………ネバネバしてました」

こうやって卑猥で屈辱的な言葉を浴びせる。

幼い恭子もさすがに、3回も男の射精前の卑猥な状態を見ると、荒々しく、乱暴に乳房や身体を触るようになってきたら、射精が近いとわかるようになってきた様子だった。

その証拠に、顔が、白いドロドロしたネバネバを出すんでしょ、早く出すなら出してと口を閉じて我慢する様子になっていた。

俺も後ろから身体を貪り、いきなりペニスを抜いて、恭子に前を向けと言った。

「ほら、マンコ開けよ、前から入れんだよ」

もう恭子の膣穴は、4本のカチカチの少年達のペニスで屈辱され、口をぱっくり花弁のように開けた状態で、性欲の処理を散々させられた状態だった。

予期しない形で、大人の女の身体に無理矢理なってきてしまっている。

固く閉じていた少女の幼いツボミ膣が、硬い硬直した鬼のように反り返ったペニスを4本もねじ込まれ、開いて割れ目がパックリと広がってしまった。

俺は恭子の両足をもち上げ、精子が尿道から先端まで上がって、我慢に我慢をしている、ヘソまで反り返った硬直したペニスを小さい花弁に差し込んだ。

もう限界が近くなっている、頭が真っ白で、射精をしたいが、恭子のマンコも最後に味わいたい。

恭子に覆い被さり、キスを無理矢理して、舌を口に入れ絡ます。

「ほら下絡ませろよ」

恭子「………」

恭子の身体が生暖かい女の身体になって、まだ固いツボミのような小さな乳が2つ俺の腹付近に当たる。

俺ももう頭が真っ白で最後のピストンを恭子にぶつける。

卑猥な射精がくる事を恭子は悟り、最後の我慢をする。

俺は恭子の耳元でわざと

「恭子、恭子、はぁ、いくぞ、マンコの中出すか、おっぱいに出すかどっちだよ。

我慢できない、お前やらしいんだよ、あぁ気持ちいい、ヤベ、いきそう、恭子、恭子、恭子、同級生見たいぞお前のセックスしてる姿、オナニーしてんだよお前の写真で、裸想像して、マンコ想像されて」

恭子「……うぅ、ぁういゃ」

恭子が激しくピストンをされ、快感とは違う、どうしても漏れてしまう女の仕方ない止めようが無い嗚咽を漏らす。

小さな乳が見える、頭が真っ白、腹も締まって、日焼けしてあどけない顔して、しっかりと男の性欲を受け止めている恭子が見える。

身体は丸見え、小さい乳してと思ったら、我慢が限界になる。

この女、マンコの奥がザラザラだよ、お前マンコの奥がザラザラだよ、恭子。

「ザラつきマンコ気持ちいい、ザラザラだ恭子のマンコの中、ザラザラしてるぞこいつのマンコの奥」

卑猥な言葉を振り絞り、恭子に聞こえるように屈辱しながら、最後の反応を見る。

屈辱だが、男は白いドロドロのものを出さないと終わらない、あと少しだけ我慢。

そんな表情で、口を結び、歯を食いしばって激しくピストンを受け入れる。

ツボミ膣からペニスを抜き、恭子の顔の前で反り返ってヌルヌルになった、反り、筋が浮き出たペニス状態で射精をする。

これ以上の硬さにならないというぐらいで。

「あぁぁ、い、はぁぅ、恭子、いくぞ、いくうぅ」

ドロドロにペニスに溜まってた精子、受け止めろよ全部、おら。

あどけない顔の口や目元まで、真っ白でドロドロした精子がべったりとかかって、最後に男の性欲を被った。

俺は射精後の虚脱感と、恭子に最後に抱きつき、お前気持ちよかったんだろ、知ってんだよ喘ぎ声だして、マンコヌルヌルだったぞ、と言った。

新谷、宮下、俺は性欲を出し切り、我に返ってきた。

何枚か写真も撮ったので、話せばばらまくからと恭子に言った。

恭子「もういいですか、、酷い、帰りたいよ、酷いです」

宮下「わかったよ、シャワー浴びてこいよ、部室の鍵閉めるから」

恭子「………」

それからシャワーを浴び部室を出て恭子は帰って行った。

俺達も部室のドアを閉め、虚脱して帰った。

その後、恭子は水泳に没頭して、俺達なんか目もくれない場所に行ってしまった。

あの日の屈辱を忘れないように、遠くの世界に。

※この物語はフィクションです。

実際の登場人物の名前は全て架空です。

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