射精って…。
こんなに、キモチいいんだ…。
夏休みのスイミングスクール最終日のお遊び大会で、ずっとエロいカラダで授業をしてくれた、奈美先生と典子先生で射精した僕は、
自分の手でオナニーするより何百倍もキモチよかったプール内での射精を思い出してオナニーする日々が続いていました。
これは5年前、僕が小6だった頃の話。詳しくは前の話に書いています。
奈美先生の、柔らかいお尻。僕は奈美先生の左のお尻のほっぺた部分に硬くなったチンポを突き刺すようにこすりつけました。
あっという間に射精感が盛り上がったので、僕はチンポを奈美先生のお尻のワレメに移動させました。
そしてそこで射精しました。
ビクンビクンと脈動しながら射精するチンポ。
僕はそのチンポを先生の尻に押し付けました。
たった今、先生のお尻で射精しているチンポがあることを、先生に知らしめるために。
先生はびっくりして後ろを振り向いたけど、僕以外にも先生の背後に生徒がたくさんいて、何人もが先生に当たるようにひしめき合ってダンスを踊っていて、
奈美先生は自分のお尻で射精した生徒を特定できずにいました。
その成功に気を良くした僕は、今度は典子先生で射精したい欲望にかられました。
典子先生の、股間の土手で。
典子先生はすごく切れ上がったハイレグ水着でずっと授業していて、
股間の土手の盛り上がりが、いつも僕のチンポを刺激していたんです。
だからあの土手にチンポをこすりつけて射精したい、と思うのは自然なことでした。
それにもう、お尻で射精する味は、奈美先生のお尻で味わった。
2発目は土手射精したい。
僕は正面から、スイムパンツの中でチンポを勃起させ、典子先生に近づきました。
そして土手にチンポを突き刺すようにこすりつけた瞬間、
典子先生と目が合いました。
今から思えば馬鹿なことをしたものです。正面から勃起チンポを突き刺せば、誰だって犯人はわかります。
でも小6の僕はそこまで頭が回りませんでした。というか、
『典子の土手で射精したい』
という性欲のせいで他のことが考えられなくなっていたんだと思います。
でも僕は性欲を抑えきれず、バレてるのに腰を動かし、先生の股間の土手に勃起チンポをこすり続けます。
「少年法」という言葉を僕は知っていました。僕くらいの年齢なら法律を犯しても捕まらないと。
だからなんとかなる、とこの時の僕は思っていました。
とにかく典子の股の土手で射精したい、そのことしか考えられませんでした。
すると典子の手が、僕のスイムパンツの股から強引に中に入ってきました。
そして僕の勃起チンポを掴むと、すごい速さで…。
チンポを上下にシコシコと始めました。
『えっえっ、なにコレ、超キモチいい!!』
僕は一瞬でカラダがトロけました。
「イクッ!!イクッ!!イクッ!!イクッ!!」
僕は射精の脈動と声を合わせて先生の耳元で囁きました。
先生の目を見ながら、大量の精液を噴射し、垂れ流しました。
先生は勝ち誇ったような、
それでいて恥ずかしそうな、真っ赤な顔をして、
射精でビクンビクンと震えている小6チンポを、ずっとシコシコしてくれていました。
信じられない快感。
女性の手で射精するとここまでキモチいいんだ…。
僕は先生の手の中で精液を垂らしながらそう思いました。
帰宅してもそのことばかり考えていました。
奈美の尻。典子の手コキ。
僕はパソコンを起動してポルノハブを開き、
『尻コキ』
『手コキ』
で出てきた無修正動画をオカズに何発も射精しました。
でもプールの中で感じたあの強烈な射精感にはどれも遠く及ばない快感でした。
『また奈美の尻で射精したい。典子に手コキされたい。』
『典子のオマンコで射精したい』
夏休みの残り数日はそれだけしか考えられないほど、僕の性欲は高まっていました。
夏休みが明日で終わる日のことです。
僕の運命の日。
僕は友達の家でゲームをして遊んでいました。
でもチンポが勃ってきたので、適当な理由をつけて友達の家を出ました。
その友達は男だったんですが、短パンからむき出しのそいつのフトモモが、なんか女性のフトモモに見えてきて、チンポが気持ちよくなり、勃起してきたんです。
そいつの家のトイレでオナニーすることも考えました。でも、
男友達のフトモモに興奮してオナニーするなんて、さすがに自分がキモチ悪かったので、ウソを言って友達の家を出ました。
ものすごく暑い日でした。自転車で自宅に帰っていると、大きなクルマが僕の横によってきました。
「…清輝クンッ!!」
車の窓が開いて僕の名を呼ぶ声がしました。
それはあの、典子先生でした。
プールの中でとっさに僕に手コキをした、あの典子先生でした。
ゴーグルとスイムキャップとスイムスーツ姿の典子先生しか見たことがなかった僕は、一瞬、誰だかわからなかったんですが、
先生の鼻は、チョンと上を向いててとてもチャーミングで、
唇は石原さとみみたいに、やや腫れぼったくて、いつも何かを舐めているみたいでエロくて、
目はクリッと大きくて。
すごく美人なので、すぐに典子先生だと気がつきました。
と同時に、僕は怖くなりました。
3日前、僕は先生に勃起チンポをこすりつけた…。
先生の手の中で射精した…。
やっぱりあれは何かの罪になるのか…。
夏休み最終日、僕は逮捕されるのか…。
いろんな考えが頭をよぎりました。
でも、少年法のことを思い、僕は捕まらないことを思い出しました。
「の、典子先生。こ、こんにちは」
それでも僕の声は震えていました。
「なにしてるの?」
先生は車の速度を僕の自転車に合わせて、横並びで話しかけました。
「と…。友達の家から帰るとこです…」
「そうなんだ。ちょっと止まってくれない?」
道が広くなった場所で僕は自転車を降りました。先生に手招きされ、車の助手席に乗りました。
車内はクーラーが効いていて冷んやりしていました。
「スイミングスクール終わっちゃって寂しいね」
「は、はい」
「先生ね、清輝クンのこと、ずっと見てたのよ。知ってた?」
『見てた』の意味が小6にはわかりませんでした。
「み、見張ってた、ってこと?」
僕は悪い意味で捉えました。すると先生は笑いながら言いました。
「違う違う…。“気になってた”ってことだよ」
それでも僕はわかりませんでした。
「水泳がヘタってこと?」
「もう!!清輝クンのバカ!!」
典子先生はそういうと僕の頭を手で挟み、自分の方を向かせました。そして言いました。
「先生ね、清輝クンのことが好きなの」
僕は驚いて心臓が破裂しそうでした。
「ショタコンってわかる?先生ね、すっごいショタコンなの」
今ならわかりますが、5年前、まだ小6の僕にショタコンという言葉は難しすぎました。
「わ、わかりません」
「…。そう。先生ね、小学生の男の子のことが大好きでたまらないの。その中でも清輝クンのことが好きでたまらないの」
典子先生は顔を赤くしながら僕にそう言いました。
「清輝クンのクラスを指導したくて教務リーダーに掛け合ってたのよ。あのクラスは指導しがいがあるってウソついて。ホントは清輝クンを独り占めしたかっただけ。それでいつも、誰よりハイレグな水着着て清輝クンの視線をお股に感じてたの。いつも見てたでしょ?私のお股?」
僕は心臓が飛び出しそうで答えることなどできません。
「先生、いつもエッチな清輝クンの視線を思い出して、1人エッチしてたの…。わかる?1人エッチのこと」
僕は頷きました。
「女も1人エッチするって知ってる?」
僕は頷きました。
「オマセさんね…。小6でどうして知ってるの?」
僕が黙っていると、
「エッチなサイトとか見てるの?」
僕は頷きました。
「…無修正のヤツとかも?」
僕は頷きました。
「フーン。やっぱり清輝クン、可愛い顔して超エッチな男の子なんだ」
典子先生は顔を真っ赤にしながら嬉しそうに笑いました。
いつのまにか半ズボンの上から僕のフトモモに手を置いています。
フトモモを撫で回しています。
「そしたらイキナリ清輝クン、あんなエッチなコトするんだもん…。先生、ビックリしちゃったよ?」
3日前のお遊び会のことだ…。
やっぱり叱られるのかな?親に言いつけられるのかな?
僕は恐怖で身のすくむ思いでした。
「清輝クンのおチンチン…。すっごく硬くなってたね?」
僕は顔を伏せました。やっぱりヤバイことになった…と思いました。
「清輝クン?先生の目を見て?」
フトモモを撫でる先生の手が上に上がり、デニム短パンのファスナーの上を撫でています。
「先生、怒ってるんじゃないのよ?逆よ?むしろ…。褒めてるの。嬉しいんだよ、先生」
「えっ…」
僕は驚いて顔をあげました。今や先生の手は明らかに…。
僕のチンポの上を撫で回しています。
「プールで…。大好きな清輝クンと…。あんなエッチなことができて…」
先生の手が短パンの裾から中に入ってきて、
ブリーフの上からチンポを撫で回しています。
「せ…。先生…。先生…」
チンポはあっという間に巨大化していました。
「…出したい?」
先生の手はもうブリーフの上から僕のチンポをシゴいています。
手コキしています。
「出したい。精子、出したいッ!!」
僕は何度も頷きました。
先生は周囲を見渡しました。住宅街の道路で、人は少ないけど、近くにコンビニがあって、いつ人が出てきてもおかしくない場所です。
「…。先生んち、くる?」
僕は何度も頷きました。
先生は車を降りて、僕の自転車を自分の車に積み込みました。
そこから先生の家までのことはあまり覚えていません。
ただ先生は、スイミングスクールの住所録を見て、僕の家の周囲を車で走って僕を探していたんだそうです。
今から思えばストーカーじみていて怖いし、家で何をされるかわかったものじゃありませんでしたが、
その時はただ、
『またあの射精ができる!!先生に手コキされて射精できる!!』
という喜びで頭がいっぱいでした。
途中でコンビニに寄って、僕の好きなアイスやジュースやポテチを買ってくれました。
先生の家は大きなマンションでした。部屋に入ると、ピンク色で統一された、子供の女の子のような部屋でした。
先生は大学生で、仕送りをもらいながらここで1人で住んでるんだそうです。
先生は僕をソファに座らせました。
「…。お菓子、食べていいよ?ジュース飲む?アイスがいい?」
僕は先生に勧められるがまま、ソファの上でアイスを食べました。
「…清輝クン…カワイイ…。カワイイ…」
アイスを舐めてる僕の顔を両手で挟んで、先生は僕のおデコやホッペたにキスの雨を降らせます。
やがて舌を出して、僕の顔を舐め始めます。
「極上ショタが私の家に…。ガマンできない…」
先生は片手を短いスカートの中に入れて動かしています。
『オナニーしてる…』
僕は思いました。
「初キッス…。もらっちゃうね?」
先生の目はトロンとしていて、ポルノハブのエロい状況の女と同じ顔になっています。
先生は僕の手からアイスを取りテーブルの上に置きました。
そしてあのエロくてブ厚い唇を何度も舌なめずりをして、僕に近づいてきます。
「ショタくんの初キッス…。清輝クンの初キッス…。いただきます…」
最後の一瞬まで先生は自分の唇を舌舐めずりして、
僕と唇を合わせました。
先生の右手はものすごいスピードで自分の股間を触っていました。
先生のものすごい鼻息。
先生の舌が僕の口に伸びてきて、僕の舌をとらえます。
舌と舌が絡まるって、すごいエッチな感触…。
「ショタとキス、ショタとキス…」
先生はキスしながら何度もそう言っています。
「清輝クン…。誰にも秘密だよ?先生…。逮捕されちゃうから。秘密、守れるなら、すっごいキモチイイことしてあげる…」
僕は必死で頷きました。
『3日前の手コキだ!!』
僕はそう思っていました。
先生はキスから舌を引き抜くと、僕をソファに押し倒しました。
先生は僕のフトモモに自分の顔を押し付けると、そのままフトモモに舌を這わせ、ずっと舐め回していました。
「ショタのフトモモ…。ショタの足…」
そう呟きながら、ずっと自分の股間を触りながら。
もう僕のチンポはデニム短パンの中で張ち切れそうに勃起しています。
先生は自分の顔を僕の股間に押し付けました。
勃起して短パンの中で折れ曲がるように勃っているチンポの上に、先生の顔の圧がかかります。
先生は顔全体で僕の硬くなったチンポを確認すると、僕の目を見て、嬉しそうに微笑みました。
そして顔全体で勃起を撫で回すように、顔をこすりつけました。
「ショタチンポ、ショタチンポ…。ガマンできない…。ガマンなんかしない…」
先生は荒々しい手で僕のデニムの短パンを引き抜くように脱がせました。
その日はグレーのブリーフで、さっきからの勃起で滲み出たガマン汁がグレーの布に恥ずかしいシミが広がっていました。
ガマン汁とおしっこが混じって、イヤな匂いがしました。
でもそれさえ先生は満面の笑顔で見つめます。
シミに唇をつけ、チュウチュウ、チュウチュウと音を立ててそのシミを吸います。
吸いながら、ゆっくりと、ブリーフのサイドを持ち、下にずり下げます。
「ショタのチンポ…。もう私、ガマンしない…」
隆々と勃起した小6のチンポが、先生の目の前でそそり勃ちました。
「尊い…」
先生は
「と・お・と・い…」
と一字ずつしっかり発音しました。
「ショタの…。包茎チンポ…。可愛い清輝クンの包茎…。と・お・と・い…。尊すぎる…」
先生はそう言って僕の目を見つめます。
僕は恥ずかしさのあまり顔が爆発しそう。
だって包茎の先にガマン汁のツユがしたたっていて、恥ずかしい匂いを発していたから。
先生はゆっくりと目を閉じ、
「小児性愛…。ガマンできない…」
僕の包茎を…。
口で…。
咥えました…。
『ええっ?!』
僕はプチパニック。
だって手コキだと思っていたのに、これってフェラチオじゃん!!
ポルノハブで包茎チンポにフェラチオって見たことがなく、女性にフェラしてもらえるのは剥けたチンポだけなんだ、と勝手に想像してたので、
小6の包茎チンポを先生がフェラチオするなんて考えもしなかったから。
先生は目を閉じ、
まるで、教会で神に祈るような真剣な顔で、真剣な姿勢で、
僕のチンポを啜っています。
小6のチンポです。女子大生にしゃぶられて、射精はもう目の前です。
先生が舌先を尖らせ、
僕の包茎の先皮をこじ開けます。
先生の舌が亀頭に届きます。
ピリリッとした痛みが走ります。
すると先生の手が僕のペニスを握り、クイッと茎を下に下げます。
包茎がスルッと剥け、亀頭が露わに。
先生の舌が亀頭をしゃぶり回します。
「あっ痛い…。先生、痛いッ…」
僕が言うと先生はすぐに皮を戻します。
先生は2〜3度、
包茎を剥き、亀頭シャブリ
↓
皮を戻し、先皮シャブリ
を繰り返しました。もちろんその間、手はずっと手コキを繰り返しています。
射精の瞬間はあっという間でした。
「あっ先生…!!イクッ!!イクッ!!イクッ!!」
チンポが猛烈な勢いで脈動し、僕は精液を噴射しました。
先生の口の中に。
先生は射精中の僕のチンポをしっかりと手に持ち、最初の射精で飛び出た大量の精液を、
『ゴクン!!ゴクン!!』
喉を鳴らして飲み込みました。
次の瞬間、先生は僕のチンポを…。
すごい勢いで、吸引しました。
尿道の奥を吸引したんです。
「ああンっ!!ああンっ!!…」
この世のものとは思えない快感。
射精中の尿道を、美女の口で吸引される快感。
またチンポが脈動し、次の射精が来ました。
僕は全身をソファの上でよじらせながら、
極上の射精感に酔いしれました。
2連発で射精した尿道を先生は吸引を続けます。
気が狂いそうな快感。
激痛みたいな快感。
キンタマと肛門の間が痙攣して、張り裂けそう。
この世の天国。そんな射精の快感。
僕は仰け反って身悶えしながら、初めてのフェラチオ射精の余韻に浸っていました。
先生は口の端から垂れている僕の精液を手の甲で拭っています。
「ああ、尊い…。2連発で出したのに、まだビンビン…」
先生がまたチンポを吸いそうになったので、
「先生…。おっぱい揉みたい…。乳首舐めたい…」
僕はチンポをビンビンに勃たせながら欲望を口にしました。
「いいわよ…。ごめんね、私ばっかり楽しんで…」
先生はTシャツを脱ぎ、ブラジャーを外しました。
『典子先生のおっぱい…。典子先生の乳首…』
「どう?私のおっぱい」
「と…。尊い、です…」
僕は手を伸ばしておっぱいに触れようとしました。その手を先生がパッと掴み、自分の胸に押し当てました。
「揉みなさい…」
むにゅっ。むにゅっ。むにゅっ。
僕は先生の巨乳を揉みました。
次に先生は僕の後頭部を抱き、ゆっくりと僕の顔を胸に押し当てました。
「舐めなさい…。吸いなさい…」
僕は先生の乳首を口に含みました。
チュウウウウ〜ッ!!
チュウウウウ〜ッ!!
乳首を吸いました。
先生が仰け反り、白い首を見せます。
チュウウウウ〜ッ!!
チュウウウウ〜ッ!!
乳首を吸引しながら、乳を揉んでた手で乳首をつまみ、
クニッ!クニッ!クニッ!クニッ!
クニッ!クニッ!クニッ!クニッ!
乳首を指で捏ね繰り回しました。
「はぅあァァァ〜ッ!!」
先生が喘ぎます。
先生と僕の体は折り重なってソファから崩れ落ちました。
僕が上になり、
先生の乳を揉み、
先生の乳首を吸い、
先生の乳首を捏ねます。
僕の腹の下で先生は悶えながら、
「ショタに犯される…ショタに犯されてる…」
そう言いながら先生は手を伸ばして何かを手繰り寄せました。
先生のカバンからお財布を取り出すと、小さな包みを取り出しました。
それはコンドームでした。ポルノハブで何度も見ていますが、実物を見るのは初めてで、信じられないほど薄いゴムでした。
先生は震える手で、僕のチンポにそれを装着します。
その行為でもう僕は射精しそう。
「童貞…もらっちゃうよ…?いいでしょ?」
僕は必死でうなずきます。
「ショタセックス…。ショタおまんこ…。ああ尊い、尊い…。この言葉だけでイキそう…」
先生はスカートを脱ぎ、パンティも脱ぎました。
先生は陰毛を綺麗に処理していました。
僕はちょっとホッとしました。陰毛ボサボサのエロ動画は好きじゃないので。
「…先生のオマンコ。見たい?」
M字開脚。
手で股間を隠して先生が言います。
僕は必死でうなずきます。
フフッ。と先生は満足そうに笑うと、
「来なさい❤」
僕を先生の股間に誘います。
僕は顔を先生のお股に差し込むように接近します。
先生が、手を、ゆっくりと。
股間からずらしました…。
先生の…。
無毛の、オマンコ…。
エッチな蜜がオマンコじゅうにあふれ出ています。
エロ動画で何度も見た、無毛オマンコですが、実物のエロさは言葉にできません。
ヒクヒクと動く、貝みたいな薄い肉ヒダ。
先端で白く光るクリトリス。
細かい白い泡になってる愛液。
そして、動画ではいっさい、伝わって来なかったモノ。それが…。
匂い。
オマンコの、愛液の、汗の…。
匂い。
なまぐさい…。
タンパク質の匂い…。
でもその匂いさえ、僕のチンポに突き刺さります。
エロい…。エロいオマンコ、エロい匂い。
気がつけば、
僕はオマンコにむしゃぶりついていました。
「ッ!!ンああああッ!!」
先生が絶叫しました。
「ショタにクンニされてる…小学生にクンニされてる私…」
僕は膣の穴を吸引し、愛液を吸い取りました。
膣の穴に舌を入れ、届く範囲の内壁の粘膜を全てなめ回しました。
同時に指をクリトリスに当てがい、痙攣したように動かしました。
先生の絶叫が響き、
同時に先生の体がビクンビクンと激しく大きく痙攣しました。
イッた。
僕はそう思いました。
でも『膣吸い』と『クリ捏ね』を止めることができませんでした。
息も絶え絶えの声で先生が叫びます。
「今…イッてる…!!ヤメて、痛い…クリちゃん痛い…ッ!!」
僕はやめませんでした。
膣を吸い、クリを捏ね回します。
すると先生が痛いと言わなくなり、また腰が動き出し、
「!!あああッ!!」
小さな絶叫とともに、
ビクンビクンッ!!
ビクンビクンッ!!
またイッてる…。
僕は思いました。
巨乳を両腕で支えるようなポーズで、乳をブルンブルンと揺らし、腰をよじらせ、キリモミ状に悶えながら、
先生はイッています。
女をイカせた…。
女子大生をイカせた…。
言いようのない満足感、征服感が小6の胸に去来しました。
僕は先生の股間から顔をあげました。
先生が恍惚とした顔で僕を見ます。
ゴムをつけたチンポが、張り裂けそうなほど大きくそそり勃っています。
先生がそのチンポを指差します。
「来て…。清輝クン、来て…。私の中に…」
僕は股間を先生の股間にあてがいます。
先生が勃起チンポを手に取り、
「夢にまで見たショタセックス…。極上ショタの童貞を、私のオマンコで…。吸い取っちゃう…」
典子先生はそう言って、僕のチンポを自分のオマンコに…。
「うんっ!!」
と言って突き刺しました。
と同時に先生は下から僕を強く抱きしめ、キスをして、舌を挿入してきました。
「ショタくん!!ショタくん!!ショタくん!!」
先生のヌメヌメなオマンコが、僕の勃起を締め付けます。
僕も先生もヨダレを垂らしながら口に吸い付きます。
「先生ッ…。これがオマンコ…。柔らかくて熱くてヌメヌメ…」
僕は無意識に腰を動かしています。
「私、いま…。小学生とセックスしてる!!小学生の美少年の童貞、奪ってる!!」
美人女子大生のオマンコ締め付けは、小6チンポには刺激が強すぎました。
「ああ先生…ッ!!イクッ!!出ちゃう、もう出ちゃう!!」
「イキなさい!!先生のオマンコで射精しなさい!!出しなさい!!」
先生がすごい力で僕の胴を締め付け、チンポの締め付けがいっそうキュウキュウになりました。
「ああ…。イクッ!!」
先生に挿入してわずか1分もしないうちに、僕のチンポは射精しました。
「ああ小6チンポがドクドクしてる…ショタくんが射精してる…。私の中で小6が射精してる…」
これがセックス…
これがオマンコ…。
これが本当の射精…。
僕は射精しながら先生のおっぱいを揉みまくり、乳首を吸いまくりました。
「ああ…。小児性愛…。素敵すぎる小児性愛…」
オマンコに締め付けられながらの射精は、すっごくキモチイイ…。
女性の腹の上に乗っかり、女性に股を広げさせ、その上で射精するって…。
とんでもない征服感です。
でも、僕は何か物足りなさを感じたんです。
さっき、先生の口の中で射精した時の方が、先生を征服した感が強かったんです。
キモチよさも、先生のフェラチオで射精した時の方が、キモチよかったんです。
今日3発目の射精は、童貞喪失の射精でした。
確かにキモチよかったけど、何かが違う…。
チンポはまだギンギンに勃っています。
そして僕は物足りない理由がわかりました。
コンドームです。
フェラチオの時、僕は先生の口に直で射精し、先生に精液を飲ませました。
いわば、先生の体に僕の精液を注入しました。
チンポを包んでいるコンドームには、いま出した僕の精液が大量に収まっていて、
ゴムとチンポの隙間にも精液が流入しています。
ポルノハブでよく見る、
『中出し』。
究極のセックスって、『中出し』なんじゃないかな。
僕の精液を先生のオマンコに直に流し込んで、初めて僕は先生を征服できる。
それに『中出し』の方が100倍キモチいいってエロ動画が言ってた。
典子先生はうっとりとした顔で僕とのセックスの余韻に浸っています。
きっと典子先生は、美人だけど変態なんだ、と僕は気づいていました。
去年、5年生の時、同級生だった由美ちゃんが、変態の中年男にいやらしいことをされました。
中年男は帰宅途中の由美ちゃんに抱きつき、パンツを下ろすと、
由美ちゃんのオマンコの縦スジに自分のチンポをこすりつけました。
そしてそのまま射精し、由美ちゃんのパンツを脱がせて持って帰りました。
犯人は用務員のおじさんで、学校でずっと由美ちゃんを見てて、カワイイと思って、いつか襲いたいと思っていたそうでした。
おじさんは警察に捕まりました。
大人が小学生とエッチなことをすれば逮捕されるんだ、と僕はその時知りました。
ということは…。
僕といま、エッチなことをしてる典子先生も、バレたらあの用務員さんと同じことになるんだ…。
そして僕は少年法があるから逮捕されないんだ…。
そう思うと僕は、
『もっとイヤラしいことをしたい!!もっとエッチなことをしたい!!』
と思いました。
そして僕は、ギンギンに勃起してるチンポからコンドームを引き抜いて投げ捨てると、
そのまま、典子先生に覆いかぶさりました。
先生の顔のすぐ横に、大量の精液が入った薄いゴムが落下しました。
「ちょ…。清輝クン?!」
僕は先生に抱きつくと、丹田に力を込め、先生を組み伏せました。
当時、僕はスレンダー体型でしたが、クラスで一番背が高く体重もそれなりにありました。
そして何より、水泳と、もう1つ、柔道もやっていて。
スレンダーな典子先生なら組み伏せる自信がありました。
「せ、清輝クン?!ちょ、ちょっと待って、コンドーム着けよ?ね?コンドームつけたらまたエッチしよ?」
先生は逃げようと全身をよじって動き回ります。
僕はすでに先生の足首に両足をフックさせていて、足の動きを封じています。
上半身だけで動こうとする先生に対し、僕は丹田を押さえつけ呼吸を殺し、
先生の動く方向に動いて逃げる動きを相殺しています。
と同時にフックした足を開き、先生の股を開いています。
先生は困ったような笑顔から、徐々に焦りの色が見え始めました。
「ねえ清輝クンったら…。チョット!!チョット待って!!ヤラせてあげるから、ゴムだけ付けてって…」
先生は腹筋を使って起き上がろうとしますが僕は全体重を乗っけてそれを封じます。
足をバタつかせますが、足首と膝でガッチリとフックして、足を殺します。
チンポはさっきよりギンギンに勃っています。
僕は右手で先生のオマンコを触り、指を入れ、出し入れします。
「ヤメて、清輝クンってば…。あっ…アン…ヤメ…て」
僕は指を抜き、その指でチンポを掴むと、先生のオマンコに亀頭を当てがいました。
「チョット…ダメだったら!!ゴムなしはダメだって…!!清輝クン?!先生、怒るよ?!」
「“中出し”したい…。“中出し”“中出し”…。“中出し”したい…」
「あっダメ!!清輝クン…ダメッ!!」
僕は縦四方固めの要領で先生を押さえつけながら、
生チンポをキメました。
「清輝クン!!ダメだって!!赤ちゃんできちゃう、抜いて、ダメだって!!」
「先生キモチイイ!!ナマってキモチイイ!!ナマ挿入ってキモチイイ!!」
僕は上から先生の顔を見下ろしながら腰を使い、ナマ交尾を続けます。
「ダメだって…!!清輝クン?!ダメだって…」
先生の動きが緩慢になってきました。
僕のボディコントロールが完璧なので、
『逃げられない』
と悟った動きでした。
「先生…ッ…。キモチ…よすぎます…。出すね先生、このまま…。中に出すね?」
「ダメ…。中はダメ…。それだけはダメ…妊娠しちゃう…」
先生が妊娠しようが僕は絶対に罪にならないとわかっていました。
「中で出すね先生ッ!!ああキモチイイ!!中で出すね!!」
「ヤメて…!!妊娠しちゃあう!!妊娠しちゃう!!」
「妊娠しろよ先生…精子、いっぱいあげる!!妊娠しろよ!!」
僕は先生にしがみつき、必死に射精をこらえながら猛スピードでチンポの出し入れをしました。
「先生イクッ…!!中出し、イクッ!!中出しイクッ!!」
「もうダメ…出されちゃうぅ…。ショタ精子、直で出されちゃう…」
先生にしがみついたままの僕のチンポがついに爆発しました。
ドピュッ!!
ドピュッ!!
ドピュッ!!
ドピュッ!!
チンポが捻じ切れそうなほどの快感が尿道を駆け抜けます。
僕は先生のスレンダーで豊満な肉体に、満身の力でしがみつきました。
そうしないとマジで、全身がバラバラになりそうな、強烈すぎる射精の快感だったから。
僕は先生の体を強く抱きしめ、チンポを中心にまだドクドクと痙攣する性感をこらえていました。
僕は先生が怒って、射精中で無防備な僕を力ずくで体の上から押しのけると思っていました。
でも、逆でした。
先生は僕が射精した瞬間、カニバサミの要領で、両足を僕の胴体に強く巻きつけました。
そして腰を強く押し付け、射精を開始した僕のチンポを、自分のオマンコの最深部まで突き刺し、
そのまま自分の足首を、僕のお尻の上でしっかりとフックさせて、
まるで僕のチンポを膣の最深部で射精させ、そのまま離さないよう固定するかのような体制になりました。
「ああ…。中で…射精されちゃった…射精されちゃった…私の中で…。ショタに中出しされちゃった…」
先生はそう呟くと、突然、腰の奥深くにある何かが爆発したように、
ビクンビクンッ!!ビクンビクンッ!!
ビクンビクンッ!!ビクンビクンッ!!
お尻が床の上で何度もバウンドするような激しい痙攣を起こしました。
同時にオマンコは、
グイグイ!!グイグイ!!
まるでチンポを奥へ引っ張るような動きで膣全体が身悶えしていました。
「先生キモチいい!!先生、中出しキモチいいっ!!」
先生の言葉とは裏腹に、先生自身も、先生のオマンコも、僕の中出しに歓喜しているとしか思えません。
「子宮でイクッ…卵巣でイクッ…」
先生は全身をエビぞらせ、まだお尻をバウンドさせています。
さっきオマンコを舐めながらクリトリスを捏ね回した時とは明らかに違う様子でした。
『“中イキ”ってやつだな』
僕は先生がイッてる様子からそう判断しました。
「妊娠しちゃう…妊娠しちゃう…」
先生はうっとりした表情で僕にそう言いました。
「ああ…。でもキモチいいの!!ショタくん中出し、死ぬほどキモチいいの!!」
先生はそう言いながら僕の顔を抱き寄せ、舌を入れるキスをしました。
「もっと出して…。私の生マンコに清輝クンのショタ精子、もっといっぱい出して!!」
もちろん僕のチンポはまだまだギン勃ちで先生のオマンコに突き刺さっています。
僕はピストンを再開しました。
先生は下から、微笑みを浮かべて僕を見上げます。
「小学生…ゴムなし…小児性愛…」
先生が呟きます。
「犯されてる…。私、いま、小学生に、ゴムなしで犯されてる…。それだけでイキそう…」
先生はまた下から僕に抱きつくと、
ビクンビクンッ!!
小規模な痙攣を起こします。
「もうイッたの?」
僕がピストンしながら聞くと、先生は髪を振り乱しながらうなずきます。
「清輝クン清輝クン…。先生の中で射精して…。おしっこ感覚で射精していいよ?…孕ませて、先生のコト、孕ませて…」
僕は先生の巨乳をシャブり、乳首を吸った瞬間、
チンポがまた爆発。
「ウンッ…!!ウンッ…!!ウンッ…!!」
中出し射精の快感は、痛いくらいです。
先生はまた僕の胴体を深々と両足で挟み、膣の最深部で射精させてくれました。
同時に先生の体がまた激しく上下にバウンドします。
「ショタ精子キタッ…!!ショタ精子…!!卵巣がキモチいいっ!!…妊娠イキ…!!孕みイキがキモチいいッ…!!」
僕はまだ射精が最後まで終わっていないチンポで、次のピストンを動かし始めました。
先生がそれに気づいて、驚いて目を剥きます。
「待って清輝クン…。待って、待って!!まだ私…。イキ終わってない…」
僕は先生をイジメる快感に目覚めてしまいました。
まだ絶頂感でピクついているオマンコに激しく次のピストンを喰らわせます。
「ダメダメダメダメッ!!」
先生はまたエビ反り、
ビクンビクンッ!!
小さな痙攣を起こします。
ドピュッドピュッ!!
僕はオマンコ最深部で次の射精を出しました。
先生は全身を…
キリモミ状に捩り、
身悶え、
お尻を何度も床に打ち付け、
激痛みたいな歯ぎしりで、
次の絶頂を迎えています。
先生は僕の体にしがみつき、腰を密着させ、ピストンをできなくしました。
「お願い…。待って…。ダメ、死んじゃう…。キモチよすぎて…。気が狂っちゃう…」
僕は首にかかった先生の手を振りほき、次のピストンを打ち始めました。
汗がダラダラ、先生の顔に落ちます。
先生は唇を噛み締め、絶望と歓喜が入り混じった顔で僕を見つめ、
必死に首を振りながら、
小学生の底知れぬ性欲に、何度も何度も絶頂を迎えていました。
夕方になって、さすがに僕も疲れてきました。
先生のお股は僕の精液で溢れかえり、
僕のチンポは先生の愛液でヌメヌメになっていました。
先生も僕も死んだように横たわり、そのまま気がつくと眠っていました。
僕が目覚めると、先生はフラフラになりながらシャワーを終え、全身にタオルを巻いて髪を乾かしていました。
僕もシャワーを借りて、チンポをきれいに洗いました。
「清輝クン…。このこと、絶対、内緒にしてね?」
先生が真面目な顔で言います。
「もし清輝くんが誰かに喋っちゃったら、私…。マジで逮捕されちゃうの」
僕は曖昧にうなずきました。
「内緒にしてたら…。また先生と…?」
先生は恥ずかしそうにうなずきます。
「ウン。内緒にしてくれたら、また先生とエッチしよ?清輝くんが満足するまで先生、何度でもエッチしてあげるよ?」
僕は嬉しくなってうなずきました。
先生は僕を車に乗せると、駅前にある『婦人科』と書かれたクリニックに入って行きました。
僕は近くのハンバーガー屋で時間を潰すと、先生が出てきました。
「先生、どこか悪いの?」
僕が聞くと先生は首を振り、
「赤ちゃん…。できちゃったら困るでしょ?だから…。お薬をもらってきたのよ」
「じゃあ…。そのお薬があれば、僕は先生にずっと“中出し”していいってこと?」
先生は、
「コラッ。清輝クン。ちょっとオマセがすぎるぞ?」
と僕のオデコをコツンと突きました。
ハンバーガーショップを出て、車に向かう道すがら先生は小さな声で、
「何回でも“中出し”していいよ」
と僕の耳元でつぶやきました。
これが5年前の僕の童貞喪失の話です。
その後、典子先生とは中学を卒業するまで付き合っていました。