水川あさみ似R子の自宅マンションで気がつくと沼にハマっていた

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(つづきです)

表向きは看病を装い、内心はエロいヤル気200%で、病に伏せる契約会社スタッフ・R子の自宅を訪ねる段取りをつけた私は、メールで約束した体温計と栄養ドリンクとケーキを手に、郊外のワンルームマンションに到着しました。

夕方遅くに行くよ、と伝えていたにも関わらず、現在時刻は午後2時。予想外の早駆けで、相手の準備が整う前に一気に攻め込むという作戦に出るとは、われながら実に器が小さい。

エントランスの呼び出しパネルで部屋番号を押すと、「…はい」とR子の驚いたような小さな声がスピーカーから響く。おおー、R子。その声だけでいろいろ妄想がMAXに近づく私。頂上が見えてきたぞ、イエス!

「こんにちは、Iです・・・」と言うと、「あ、はい。えっ、もう…!?ど、どうぞ」と続き、同時にガチャりとメインドアが解錠しました。

意外に声は元気そうだったなあ、でも想定外の早着に、明らかに慌てている感じが。むはは。計画通りこちらが攻勢な感じの展開。ヨシヨシ。

エレベーターで部屋のある階に進み、いよいよR子の自宅のドアの前に立つ。すでに病気の見舞いなどどうでもよくなっていて、これからR子に仕掛けるエロな展開案で頭はいっぱい。下半身ももちろんずっと半BKです。ああ、こういうのっていくつになっても、生きているって実感あるなー。

ピンポンを押してドアが内側から開けられると、そこにはR子が、少し恥ずかしそうな戸惑ったような表情で、同時にどこか申し訳なさそうに、それでも微笑みながら立っていて、「Iさん、どうぞ入ってください」と言いました。きたー。ついにきたー。頂上決戦きたよー。「お邪魔します。」

部屋は狭いけれど20代の女性の一人暮らしらしい、すっきりしたテイストでまとまっています。ワンルームなので、壁際に置かれたシンプルなベッドがリビングの大半を占めていて、残りのスペースに小さなロウテーブルが置かれています。とりあえず男の気配はなさそう。

「わざわざすみません」と何度も言うR子は、仕事と時のキリッとした水川あさみ似の表情とは違って、いつもより柔らかで女性らしい雰囲気があるではないですか。髪型もリラックスしたスタイルで、普段よりもキュートな感じ。ちょっとエロくも見えます。妙に新鮮で、知らない深い沼に足を踏み入れるような不思議な感じがしてきます。ああ、もう後戻りできない。戻りたくない。戻らない。

何より仕事で着用する制服ではく、薄手のピッタりと体にフィットしたスウェットの上下を着ているのがなんともそそります。ブラジャーは付けているか分からないけれど、むっちりした体型がほぼ透けて見えるような気もしてきて、ああ、もうなんか我慢できないかも。(すでに2/3BK)

あれ、R子、少しメークしてる…。体調がだいぶ良くなったからか…、私が来ることをそれなりに楽しみにしていたからか…、などと状況判断半分、妄想炸裂半分でいると、R子は、「まだ少し身体がだるいので、ベッドの上でごろりとしてていいですか」などと聞くではないですか。ちょっと可愛い。「もちろんだよ」と私。


ベッドでなんとなくセクシーなリラックス態勢になりながら、「Iさんも座ってください」とベッドの横の低いテーブルの脇に私を手招きするR子。

ありえないシチュエーションと二人のこの微妙な距離感、嵐の前の静けさ的な時間が止まったような空気が、筋金入りの変態の私にはなかなかもえます。(この先何年も、このシチュエーションを思い出すだけで尾奈れるナ、とかね。)

「いや、R子さんの元気そうな顔を見たら安心したよ。大事になってなくて良かった。でも予定より随分早く来ちゃって、ごめん。とにかく早く会いたかったんだよ。体温計とケーキ、持ってきたから置いておくね。欲しいって書いていたよね。あはは…」

「…あっ、栄養ドリンクもあるよ。早く元気にならないとね。これ置いて、早めに帰るからね。私があまり長居しても病気がすぐに治るとも思えないしね(笑)」

と、誰が聞いても、緊張から早口で饒舌になっているのがわかる話し方の私。中身はほぼない。おい、どこまでチイせぃんだ、お前。

「本当にありがとうございます。Iさんにこんなふうに助けてもらってすごく嬉しいです。すぐに帰るなんて言わないでください」とR子。

ほほお、私の見舞いやこの状況はさほど迷惑でもないと言うことか?いや、お世辞か?社交辞令か?いやいやこの表情は本心か??

R子は続けて、「Iさん、ちょっと緊張しています?」と少し微笑んで聞くのです。あれ、R子の今の表情、先日の会社のM美の小悪魔顔にちょっと似ているような…。それより、おいおいそんなこと聞かないでおくれよ。

「あ、いや、緊張ってほどでもないけど、うん、まあ、それなりに。女性の部屋だしね。(だって、頂上決戦だし…、R子、スウェットだし…、すでに半BKだし)」と私。

R子は「Iさん、素直ですね」とクスッと笑いながら言って、「話、聞いてもらえますか?」と続けました。

「え、何?聞くよ」と頷くと、R子が仕事を休んでいたのは、私がM美から聞いたような風邪が原因ではなく、いろいろあって頭と身体が燃え尽きたようになったからだと言うではないですか。

「後輩のM美から風邪だと聞いたんだけど、間違って伝わったのかな」と聞くと、R子は「うーん、M美ねぇ」と少し困ったような顔でため息をついた。そこらあたりはこちらからあまりツッコマないのが得策かと思い、M美についてはとりあえず黙っておいたのでした。

さらに話を聞くと、燃え尽きた原因の「いろいろ」とは、長く付き合っていた元彼・C郎と別れて心の整理がやっとつくかつかないかという時期に、会社で上司と部下とからのプレッシャーが大きくなって押しつぶされそうになり、さらに追い討ちをかけるようにC郎が面倒なことを言ってきたこと、と言うのです。

私はR子の話は聞いてはいるものの、R子と二人きりで仕事以外の話をここまでするのは初めてだったし、「元彼」とかのワードが想像を掻き立て(この部屋のこのベッドで・・・とか)て、内容が半分ほどしか頭に入って来ません。

それでも真剣に聞いているふりをしながら、まじまじとR子の顔を見つめていると、そのキレイいな輪郭と目と鼻と口にうっとりします。もちろん、この口でフェラってもらえれば…、などというエロ方面全開のうっとりです。

R子はゆっくりと話しながら、本格的に涙はしなかったものの、時折しんみりと感情的になったりしています。そしてわずかな鼻水を堪え、目頭を軽く押さえるためでしょう、ベッドのヘッドボードにあるティッシュボックスに手を伸ばしました。

ベッドの上でごろりとしている体勢からなので、手先がティッシュボックスにリーチする時は、ほぼ四つ這いの姿勢になっています。そうです、楽しくバックでセックルするときのあのワイルドな体勢ですね。

ベッド横のテーブルの脇に座る私の目の前に、R子のむっちりしたお尻と太ももが現れます。おおお。薄手のスウェットのおかげで、肉付きがほぼわかるじゃないですか。ああ、なんか、いい匂いもする(ような気がする)。ああああ、なんか、もうこの状況最高。ずっとここにいたい。

ほぼ四つ這いの体勢のまま軽く鼻をかんでいるR子の上半身に目をやると、胸のあたりのスウェットが巨乳の大きさと重さに耐えかねて、下に膨らんでいます。おお、万有引力とR子の無防備さ、ありがとう!R子はグラマー、細身の巨乳なのです(たぶん)。ブラジャーはしているようでこれですがら、解放してやったらいったいどれくらいのサイズなんだか。

あ、それより、病気で自宅で休んでいるというのに、もしかして、私が来るからとブラを付けたのかも。それはそれで逆にエロすぎる。と、もうなんでもかんでもエロの要素にしてしまう私。根っこが変態ですからね。

休みの原因が風邪ではないとなるとますます、ここで一気に飛びかかって攻め込むか、話を思い切りエロの方に振ってじわじわ落とすか。さてどーする、と考えているうちに、さっきのR子の話に「追い討ちをかけるように元彼C郎が面倒なことを言ってきた」とあったことがふと脳裏に蘇りました。

R子に、「良かったら聞かせて」と、真剣に話を全部聞いているテイで聞いてみたのです。焦ってないですアピールになるし、R子のことなんでも知りたいと言うエロ野次馬根性もあるし。

するとR子は「少し恥ずかしいん話なんです。秘密にしてもらえますか?」

「そらもちろん」と私。

「元彼が…、あ、こちらはもう今は気持ちは全くないんですけど…、自分が買ったものを返して欲しいと言ってきたんです」

「え、何を?家電とか?楽器とかってこと?」と聞くものの、それらしきもはワンルームの部屋にはなさそう。R子は「誰にも言わないでくださいね、と何度か前置きして、「ラブグッズとかです」と言って顔を赤らめている。

私は、おやおやおやと思いながらも、平静を装い「へぇ、そうなんだ。なんでまた」と尋ねました。

R子によると、この部屋に時々来ていた元彼C郎はせこい男で、別れた時も自分の買ったものは、R子へのプレゼントも含めて、歯ブラシ一つまで持ち去ったらしい。

ラブグッズはうっかり忘れてて置いていったらしいのですが、新しい彼女ができて、R子と使ったモノをかつて自分が買っていたことを思い出して、新しい彼女用にそれらを取り返そうと連絡してきたらしい。確かにくそ男(笑)。

R子は、C郎のあまりにせこい物言いにどちらかというと怒っているのだが、送り返せと言われたラブグッズを改めて見て、それはそれで今、自分にパートナーがいないことに無性に寂しさを感じるのだと言うのです。「このままずっと1人だったらどうしよう」と。

私は、「とんでもないね、元彼」と同意するふりをしながら、(あー、自分もせこいから、そうするかも)などと考えてました。しかしR子には、純粋で真面目な年上のできる男のテイで、「ひどい話だ。だいたいR子さんがずっと一人なんてあり得ないよ。未来は可能性でいっぱいだよ。んで、そのラブグッズって、何よ?」と聞いてみました。

R子は「え、ラブグッズはラブグッズですよ・・・」と私に話したことを少し後悔しているような表情して、これ以上話すのは誤魔化そうとしている様子。

私は「よくわからないけど、もうここまできたら私に見せた方が楽になれるんじゃない?」と自分でも少々支離滅だと思いながら言うと。なんとR子は、「確かに、ここまでIさんに話ただけで、なんだか楽になりました。そうですよね、もうパッと送り返しちゃいましょう」と言い出し、意を決した顔で、ベッドの下のドロワーから靴箱を2つ出してきたのです。うぐぐ。生唾を飲み込む私。

R子がゆっくりと靴箱を開けると、そこにはローター、ディルド、マッサージャー、ローションなど、ほぼありとあらゆるラブグッズがたくさん入っていました。おおおお。そしてもう一つの箱には、なんと手錠や縄が。縄はかなり太い。天井から吊り下げるようなあれ。ま、まじか…、R子。

R子は、「恥ずかしいー。でもIさんの言うとおり、全部話てなんだかスッキリぃ」と笑っている。病人ではなかったのか、この人…。

「見せてくれありがと。そうだよ、もうすぐに送り返しちゃおうよ。手伝おうか?」と私。それには「自分でやるので大丈夫です」と妙にきっぱり答えるR子。

そして私は手錠と縄に目が釘付けです。R子に恐る恐る、「あのさ、この手錠と縄、ここで使ってたの?」

「もう、Iさん、私のすごい秘密知っちゃいましたよ。は、はい、そうです。まあ、それなりに。」

仕事場であんなに真面目にキビキビと仕事しているR子が、自宅では緊縛的なプレイをしていたとは…。驚愕というより興奮が止まらない、私。

R子は「あーあ、もう秘密知られてしまった。私にもIさんの秘密教えてくださいよ」と言います。うん、そりゃそうだ。それは一理ありますよ。

「え、ああ、そうだね。お互い様じゃないとフェアじゃないよね。じゃあ…」とまあ、話がエロ方面で展開しているのは嬉しいことだと受け入れる私。

するとR子は突然、「えーっと、Iさんが自分でしてるところを見たい」と言い出したのです。顔はまたまたどこか小悪魔のような表情です。

隙をつかれた私は、どう出たものかと「ううむ」みたいなこと呟くと、「しますよね、Iさんも一人で?」とR子。

(そりゃするよー、稀にセックルする日以外はほぼ毎日、中学生の頃から欠かさずな)とは言えず、「ああ、うん、まあ、男だからね」と適当に答えました。

なんだか押され気味だけど、もうここまできたら、エロアクセル踏んじゃおうと思い、「見せてもいいけど、んーせっかくだから、そのラブグッズ使ってみたい」と勢いで言ってみました。「R子さんも絡めて、一人でやるよ」などと意味不明なことも。

R子は??な顔をしていましたが、グッズを元彼に送り返す前にもう一度別の男の前で使ってやるもの悪くないと思ったのか、「はい、そうしましょう」と同意するではないですか。なんと。

私は、ついに羊の皮を脱ぎ捨て野獣に。「じゃあ、尾奈煮するから、縛らせてよ」

R子は「え、え、え?なんで」と言いつつも「縛らせて」というワードに反応したのか、拒否はしないではないですか。むしろニヤニヤしてたりします。

私は「これが今日の私の尾奈煮スタイル」とか訳のわからないことを言いながら、スウェット上下を着たままのR子の手足を縄で縛ってみました。

R子は全く抵抗せず、おとなしく身動きが取れない状態に。R子は「さあ、ねえ、Iさん、自分でやって、始めて」と言うのは無視して、私は、R子が身動きがとれなのをいいことに、スウェットの上から胸や尻を触り、キスをします。首からうなじ、耳たぶ、そして唇にねっとりと。知っているテクニック総動員ですね。

「はあぁ。え、こ、これ。あ、Iさんの尾奈煮じゃなくない、で、ですか?」と自由のきかないR子がはぁはぁ言いながら聞いてきます。私はそれを無視して、執拗に全身のエロ責めを続けます。

そしてR子のスウェットの股間を見ると、すでにうっすらと染みが浮いているのを発見。「だめだよR子さん、私が尾奈煮するんだから。あなたは我慢、我慢」。頂上決戦、こちらがペースをようやく奪還です。ほぉ。

私の鬼責めに「ふふぁへ〜」と聞いたことのない声を出すR子。私はその目前で服を脱ぎます。そそり立つ日本人の平均サイズのナニを躊躇せずご開帳し、染みがさらに大きくなっているR子のスウェットの股間や汗ばんでいる首すじに押し付けたりします。

エロで半ば朦朧してる頭で、(…なんだか予定していた作戦とは全然違った展開なんだけど、これ。これからこのまま尾奈煮するのか、私?)とか考えつつも、目の前では、手足を縛られ、着ているスウェットが汗や愛液で染みだらけになっているR子はすっかり女の目と表情しぐさになって、じっとりとこっちを見ています。

そして「Iさん、このまま早く自分でやってみて」と囁やいています。ああ、もう何がなんだかわからない。でもエロすぎて楽しい。

あああああ。さあ、どうする、私。(つづく)

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