気違い母子の回顧録7 甘美な地獄へ1…(男と女に)

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甘美な地獄へ1…(男と女に)

昭和50年私48歳息子22歳

しばらく貪る様な長いキスをして、龍洋にブラジャーとパンティを取られて、

全裸のあられもない姿にされます。

当時の私は48歳、色が白いうえに身体には脂肪が付き、乳首も大きく、私

自身鏡で見ても厭らしく感じてしまいます。黒々とした陰毛も何もかも、明る

い蛍光灯の下で龍洋の目にさらす恥ずかしさが快感となります。

龍洋は寝かされた私の足元に座り、足をM字に開いて、さらに手を伸ばして

22年前に龍洋が生まれ出てきたおマンコを左右に拡げ観察しています。

「これが…ここから生まれたんだね」と言いながら、陰毛の生えた大陰唇を

なぞってから、少し濡れてるでしょう小陰唇を触ったり引っ張ったり、そして

クリトリスを見つけると指先でツンツン突きます、私は「あん」と声をあげ

痛いような心地よさに、無意識に身体をピクンと反応させてしまいます。

「感じてる」と嬉しそうに言い、顔を近づけおマンコの臭い嗅いで、舌を使っ

て舐めて来ました、いきなり龍洋の舌を感じて身体をビクッと躍らせてしま

います。お尻を龍洋の膝の上に乗せられて、M字に開いて足を抱えるよう

にすると、龍洋の口元と私の舐められているおマンコが丸見えになります。

左右の小陰唇を吸われて、おマンコ全体を舐められ、穴の中を舌でかき回

され、クリトリスも吸われて、唇であま噛みされると、私は女である事を改め

て息子に知らされます。

恥ずかしい声をあげ龍洋の頭をつかんで「ダメッイクわっ、お母ちゃんイク

ッ」と忘れられない、龍洋から与えられたクンニでの初めての絶頂でした。

そしていよいよです、「もう充分濡れてるから、いいね入れるよ」と言われ

私はうなづき「覚悟はしたけどついに親子じゃなくなるのね」と言いながら

足をM字に開いて正常位の形に成り、龍洋を受け入れやすくします。

龍洋はおチンポを穴にあてがうと、一気に根元まで私の中に入って来まし

た、私は「あぁ~」と声を上げて、おマンコを拡げられる圧迫感と、龍洋を迎

え入れたうれしさで、龍洋の首に抱きついてキスを求めていました。

しばらく動かずに、結合の余韻にひたっていましたが、龍洋の腰が動きだ

すと、私も返すように「ッン!ッン!」と短く鼻を鳴らして腰を動かします。

性器どうしの結合で、とうとう私たち親子は、禁断の母子相姦の甘美な地獄

に堕ちました、あとは龍洋の精子を膣で受け止めるだけです、幸い今日は

安全日なので龍洋の精子を奥深く子宮口まで出してもらえます。

正常位で繋がってからイカされ、四つん這いになって背後位で腰をガッシ

リと掴まれてイカされ、気持ちの良さに初めて半狂乱の状態に成りながら、

膣奥深く子宮にたっぷりと精液を受けて、今日私はついに母親でなく息子

の女に成りました。

龍洋と愛し合った後に、龍洋の膝の上で二人で思い出しながら書いて居ま

す、今夜のお泊まりは無理ですが、お嫁さんが友達と旅行と言う事もあって

、時間に余裕が有るのでこの後、告白文に興奮した私達はもう一度愛し

合って龍洋を自宅に帰す事にします。

(現在)私89歳息子62歳

―佐和―

「」

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