崩れ始め4…(初めての口茎)
崩れ始め3・・(崩れ始めた母子関係③)の続きを告白します。
昭和50年私48歳息子22歳
今度は龍洋を仰向けに寝かせておチンポを上下に扱くと、龍洋は気持ちよ
さそうに目をつぶり「あぁー」と声を漏らしながら私のお尻を触ってきました。
「肉付きの良い、この大きなお尻が昔から好きだった」と言い、お尻を撫でな
がら、「お母ちゃんキスして」とキスを求めてきたので、龍洋と舌を絡ませな
がらおチンポを扱くと、龍洋の息が荒くなって来たので扱く手を早めました。
龍洋は苦悶の表情を浮かべて「出るっ、お母ちゃん出るっ」と私の事を昔
のようにお母ちゃんと呼び、昨夜のオナニーで射精したばかりとは思えな
い量の精液を私の手によって吐き出しました。
龍洋はソファーに寝た状態で、私のお尻を撫でてキスをしながら、私の手淫
で射精しました。おチンポをビクンビクンと上下させ、肩で息をしながら私に
服を脱ぐ様に催促します。
私はブラウスとスカートを脱ぎ、ブラジャーとパンティだけの姿になりました。
精液で汚れたお腹やおチンポを、テッシュペーパーで後始末している
私に、龍洋は手を伸ばして大きなお尻を撫でながら、小さな声で「口も使え
る?」と聞いてきました、私だってその言葉の意味は分かります。
私は「しょうがない子だね」と言い、射精したばかりのおチンポを見つめて、
「下手くそだよ」と言って、今度はおチンポの若い雄の臭いと、青臭い精液
の臭いを嗅いで、亀頭を数回舐めてから咥えました。
不倫関係にある方のおチンポもおしゃぶりした事はありますが、回数も少
なく、勃起させる為だけのおしゃぶりで時間も短く、口で精液を受けないお
しゃぶりでした。
龍洋に満足してもらえるか分かりませんが、ッンッンと鼻を短く切なく鳴らし
ながら一生懸命おしゃぶりをしました。
龍洋の喘ぎ声が一段と大きくなって、息づかいも荒くなり、私の頭をつかん
で「お母ちゃん出るっ」と言い、熱い精液を喉の奥深くまで届くように爆発す
るような勢いで射精しました。
死別した夫のも、不倫相手のも口で受けた事がなく、人生初めての口内射
精が息子の精液でした、これが雄の味・・龍洋の味・・とても幸せです。
落ち着いて来た龍洋は、まだ勃起しているおチンポを触りながら、「フェラチ
オして精飲もしたし、もういいでしょ?決めなよ」と言い、起き上がって私を
抱きしめました、龍洋の言った「決めなよ」の意味は分かります。
そしてそのまま肩を抱かれて敷いてあった私の布団まで行き、横にさせる
前にまた私を抱きしめて「良いよね?」と耳元で囁きます。
私は「母子なのにもぅ」と言い、自ら龍洋の首に腕を回して舌を絡めるキスを
して、無言で身体を許す事を承諾しました。
とうとう私たち母子は心の奥底に渦巻いていた、誰にも知られてはいけな
い、死ぬまで続く禁断の母子相姦という地獄に2人で堕ちていきます。
今日も龍洋にいっぱい愛撫してもらって、おチンポもいっぱい味わいました
幸せな気分で龍洋をお嫁さんの元へ返します。
(現在)私88歳息子62歳
―佐和―