気違い母子の回顧録4 壊れ始め3(崩れ始めた母子関係③)

Hatch コメントはまだありません

崩れ始め3…(崩れ始めた母子関係③)

(崩れ始めた母子関係②)の続きを告白します。

昭和50年私48歳息子22歳

昨夜は久しぶりな事もありお酒がすすみましたが、お互いに酔っていた「」

とは言え、一線は守りましたが、人の道を外した思いで顔を合わすのが気

まずく、龍洋が起きて来ないうちに逃げるように少し早めに出勤しました。

都合よくこの日は、退職する友達の送別会があり、まだ龍洋と顔を合わせ

るのが気まずい私にとっては、都合の良い送別会でした。

夫とも早くに死に別れ、当時の私は48歳でお恥ずかしい話しですが、性欲

の処理はオナニーと、奥様のいる方との不倫で満たしておりました。

二次会では不倫関係にある方と楽しく大人の話をしてお酒を飲み、翌日

からお休みを頂いていたこともあって、遅くに帰宅しました。

自宅に近付くと、家からは明かりが漏れており、まだ起きている龍洋にドキ

ドキしながら鍵を開けリビングに入ると、龍洋はソファーに横になってテレビ

を観ていました、ちょっと驚いた私を「お帰り遅かったね」と言ってから、龍

洋の横に座らせました、そして昨夜の事について話をし始めたのです。

昨夜は二人ともお酒を飲んでおり、最後の行為までは行かなかったとは言

え、母子で唾液を交換するキスまでして、私の身体をまさぐり、そしてその

時の私を思い浮かべてオナニーした事を話し始めました。

私はかわいそうに成って龍洋を抱きしめました、そして「ごめんね、好きだ

けど・・お母ちゃん龍洋と男と女になる勇気がないの」と言い、何か言おうと

した息子の口をキスで塞いで、「まだ決心はつかないけど、気持ちがよく

成りたいんならお手伝いするわ」とオナニーのお手伝いをする事を伝えて、

龍洋が了解して居ないのにズボンとパンツを脱がせました。

パンツを下ろすと既に勃起したおチンポが跳ね上ります、初めて見る大人

に成ってからの龍洋の男性器は、驚くほどの大きさと太さで、不倫関係にあ

る方との物とは全く違う大きさでした。

ゆっくりと恐る恐る手を伸ばして、ゴツゴツと血管の浮き出たおチンポを握る

と驚くほど熱くてすごい硬さでしす、頬擦りしたり成長したおチンポの臭いを

嗅ぎたいのをこらえて、真上にそそり立つおチンポを上下に扱き始めました。

龍洋は気持ちが良いのか、時折おチンポをピクッと跳ね上げます、「あぁ立

派よ龍洋、私が産んで育てた龍洋のこのおチンポ」と言いながらひざまずい

て、目の前のおチンポを一生懸命に扱きます。

時間が来てしまいました、龍洋を帰さなくてはいけません。こう言う話しをす

ると私も興奮してきます、今から10分だけ龍洋のおチンポをおしゃぶりして

、できたら射精するまでおしゃぶりしてからお嫁さんのところに帰します。

(現在)私88歳息子62歳

―佐和―

「」

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です