壊れ始め2(崩れ始めた母子関係②)
(崩れ始めた母子関係①)の続きを告白します。
昭和50年私48歳、息子22歳
また溜まってきた唾液を息子の口に送ると、息子はゴクッと音を立てなが
ら私の唾液をまた飲んでくれます、こんなキスは初めてです。
何度も唾液を交換する、私が今まで経験した事のない激しいキスを夢中
でしました。口の周りは私と龍洋の交じり合った唾液でヌルヌルになり、そ
こから湿った様な、酸っぱい様な、何とも言えない臭いがしてきます、胸を
揉まれて混ざりあった唾液の臭いに、私の頭の芯がジーンと痺れ、私は
「ッン、ッン」と鼻を鳴らしながら龍洋のされるがままに成りました。
龍洋は胸を揉んでいた手を、今度は下からスカートの中に潜り込ませて
足を開かせ、下着の上から龍洋の生まれ出てきた女の部分をなれた仕草
で触って来ました。何度か摩って下着の中に手を入れてきて、おマンコを
探し当てようと奥の方まで入り込み、ザラッと陰毛に触られた時にやはり
怖くなって「これ以上ここはダメ止めようよ、母親じゃいられなく成る、お母
ちゃんじゃ居られなく無っちゃう」と言い、腕を掴んでおマンコを探し当てよ
うとしていた龍洋の手を下着の中から出しました。
でもその後はスカートとセーターを脱がされ、ブラジャーも外されパンテ
ィーだけの姿にされました、直接胸を揉まれ乳首も吸われて、太腿やお尻
も触られ、龍洋は感じてる私の姿を楽しみながら、私は愛撫される喜びを
感じながら2人でお酒を飲みました。
私が拒んだので、優しい龍洋はそれ以上求めて来ませんでした。この日は
高ぶった気持ちのまま悶々としていましたが、おとなしく別々のお布団で
眠りに就きました。
拒んだとは言え、龍洋の愛撫を受けて興奮していた為か、私は暫らく眠れ
ずに、熱くなったおマンコを触ってみると、指が簡単に入るほど濡れていま
した。
母子でどうしようもないとは言え、切っ掛けを作ったのは私です、龍洋には
かわいそうな事をしました、たぶん龍洋は先ほどまでの私との行為を思い
出しながらオナニーしたのではないかと思います。
近親相姦・・母子相姦と言う言葉を強く感じた日でした。
(現在)私88歳息子62歳
―佐和―
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