続編希望ありがとうございます。
久しぶりに理佐の家に行って、理佐に射精して来たので、理佐のイメージが残っている内に、理佐編に戻ります。
俺は指定した翌週の金曜迄の間に、周到に準備した。
先ずは、二人の俺級かそれ以上のキモ男を見付け、入念に打合せをした。
そして、先ずは、別々の日に俺と同じように、電車で理佐の事を散々目で犯させた。
理佐が駅で降りると、俺と同じようにナンパさせた。
もし、理佐がナンパに乗ったら、その男に、そのままヤッてくれと頼んだ。
でも理佐は、全く無視で、足早に去ったらしい。
その場合は、卑猥な言葉を理佐に掛けるように打合せしていた。
一人目の男はAと呼ぶことにする。
Aは、火曜に声を掛けた。
Aからの画像を見ると、その日の理佐は、濃いグレーのロングスカートに、薄いベージュの薄手のセーターだった。
ロングスカートに見えるが、前にスリットが入っていて、座ったり歩いたりすると、膝上5センチくらいまでが露わになる。
打合せ通り、Aから着信が入った。
Aは理佐に声を掛けてから、理佐が無視して去る迄の短いやり取りが、バッチリ聞こえた。
「なぁ、めっちゃスタイルええなぁ、電車で見てたん分かった?。」
「…。」
「なぁ、無視せんでもええやん、電車でそのスリットから太もも見せてくれてたやん、男の事を誘ってるんやろ?。」
「…。」
「なぁなぁ、もっと見せてぇやぁ、電車で自分の太もも見てたら勃起して堪らんねん、なぁなぁ、見せてぇやぁ、中々、自分みたいな美人でスタイル抜群のエエ女って、絶対領域を見せてくれへんやらなぁ、めっちゃ興奮してもうてん。」
「…。」
ここで、Aは諦めた。
理佐は、一言も発せずに立ち去った。
二人目は、Bと呼ぶ。
Bは、木曜に、理佐に声を掛けた。
Aと同じように、電車で理佐の事を舐め回すように見させた。
理佐は、その視線に気付き、明らかに嫌悪感を出していたらしい。
この日の理佐は、ピンク掛かったベージュの薄手のブルゾンに、胸元の開いた白の薄手のニットに、茶色の膝上15センチくらいの前がボタンのコーデュロイのミニスカートだった。
Bは、理佐の後を追って電車を降りた。
そして、Aと同じように、俺に電話を入れてきてから、理佐に声を掛けた。
今回も、バッチリ声は聞こえた。
「なぁなぁ、めっちゃ脚、綺麗よなぁ、釣られて駅降りてもうたやん。」
「…。」
理佐は、Aの時と同じように無視してる様子だ。
「反対の席から見てたら、パンティーが見えそうで見えへんたまらんアングルやってん、なぁ、何色のパンティー穿いてるん?。」
「…。」
「なぁ、ええやん、パンティーの色くらい教えてぇやぁ、見せろゆーてんのんとちゃうやん。」
「…。」
「無視すんなや、お前チンポ好き女やろ?、好きそうな顔してるくせに…、その綺麗な脚の付け根には、色んなチンポ入れ捲くってるマンコ付いてるんやろ?、その脚で男誘ってヤリ捲くってるんやろ?、俺のチンポも入れさせてくれよ、俺に見られて濡らしてるんやろ?、澄ました顔して、ほんまは、チンポ欲しぃてたまらんねやろ?。」
「…。」
「無視せんと、俺のチンポ咥えてくれよ、その可愛い口で、しゃぶってくれよ、その松嶋菜々子に似た顔で見上げながらしゃぶってくれよ。」
「…。」
「ええやんけ、お前みたいなエエ女やのに、なんか頼んだらヤラせてくれそうな女って居てへんねん、ええやろ?、その使い込んでるオマンコに入るチンポが一本増えても変わらんやろ?。」
「…。」
ここで、Bは諦めた。
そして、金曜が来た。
21時前に、俺はAとBと理佐のハイツの近くに来ていた。
理佐が19時頃に帰宅したのは隠れて見ていた。
この日の理佐は、薄いピンク色の胸元の開いたブラウスに、少しくすんだ感じのブルーの膝上10センチくらいのミニスカートだった。
理佐は、俺のチンポがやはり忘れられなかったみたいだ。
理佐は21時前に、俺の命令通り、自分の部屋の玄関に貼り紙をした。
「今日も理佐の事を犯して下さい。」
AとBは、興奮が隠せないようだった。
そして打合せ通り、3人で玄関に入ったが、Aが部屋に入って行き、俺とBは玄関で気配を消して耳を澄ましていた。
Aがリビングのドアを開けた時に、中の様子がチラッと見えた。
理佐は俺の言いつけ通り、四つん這いになって、ケツを突き出して待っていた。
Aは、ニヤニヤして、こっちを振り返ってから、リビングに入り、ドアを閉めた。
直ぐだった…。
「キャーッ!!、誰?。」
「誰か分からんか?、火曜から毎日後を付けてたんや、いつもは鍵を掛けてるのに、今日は鍵も開いてるし、やらしい貼り紙なんかしたなぁ、やっぱり、彼氏とはそんな変態プレイしてたんやな。」
「イヤァァァァっ、ちょっと、やめてっ、イヤぁぁぁあああっ、キャーーーー!、やめてぇっ!。」
声しか聞こえないのが、逆に興奮した。
そこで俺はAとの打合せ通り、理佐にラインを入れた。
「おいっ、彼氏からのラインか?、開いて見せろよ、近くまで来てるんやったら、逃げんとアカンしなぁ。」
俺が送ったメッセージはこうだ。
「遅れる、23時前にはつくから、ちゃんとケツ突き出して待っとけよ。」
「ラッキーやなぁ俺、思う存分姉ちゃんの事を楽しめるなぁ。」
「いやァァァァっ、ヤダッ、やめてっ、嫌っ、もうっ、やめてっ、いやっ、いやっ、ちょっとぉっ、イヤァァァアぁぁぁぁっ、誰かっ、誰かぁぁぁぁっ。」
ドタドタと暴れている音と、理佐の悲鳴が聞こえていた。
「あの時にあんな態度とってなかったら、こんな事にならんかったのになぁ、火曜もかなり溜まってたけど、こんな日が来るのを楽しみに毎日来てたんや、まさか、こんな早くそんな日が来るとはなぁ。」
「イヤァァァアっ、やめてぇぇぇぇぇっ、助けてぇぇぇっ、許してぇぇっ、嫌だぁぁぁっ、キャーーーーーーっ、いやっ、やめてぇぇぇっ。」
「可愛い下着付けてるやんけ、彼氏の趣味か?、余計に燃えるやんけ。」
後で画像を見たが、理佐のこの日の下着は、薄いエメラルドグリーンがベースで、肩紐と後ろの紐は淡い薄いピンク。
カップの縁は水色のレースで、カップ部には、白のレースに淡いピンクと水色の柄が入り、真ん中には、ピンクのリボンが付いていた。
パンティーもお揃いで、薄いエメラルドグリーンのハイレグで、サイドは薄いピンクのレース、前は白のレースに淡いピンクと水色の柄が入り、真ん中にはピンクのリボンが付いていた。
「いやぁぁぁぁっ、お願いっ、許してっ、前の事は謝るからぁっ、ごめんなさいっ、ほんとにゴメンなさいっ、イヤァァァアぁっ。」
「謝らんでええって、あの時、あんな態度やったから、今日こうやってあんたの事を楽しめるんやもんな、中出しなんか滅多に出来るもんちゃうしな、それをあんたみたいなエエ女に出来るって、ほんまラッキーやわ。」
「ちょっと、何言ってるんよっ、もう、やめてぇぇぇぇぇっ、嫌だぁっ、嫌だってぇっ、あぁぁっ、ダメっ、許してっ、やぁだぁぁっ、嫌っ、嫌っ、ダメっ、嫌ァァァァァっ、嫌っ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇっ、あぁァァァァァっ、いやだぁぁぁぁぁ…、あぁっ…。」
「あぁっ、めっちゃ気持ちええっ、すげぇっ、めっちゃ名器やなあんた、めっちゃ濡れてるから簡単に入ったし、あぁ、俺なんか生でも出来る事なんて先ずないのに、中出しも出来るって考えるだけでイキそう。」
理佐が、バタバタと暴れている音が聞こえていた。
「ちょっと、何言ってんのよっ、やめてよっ、気持ち悪いっ、いやだぁぁぁぁぁ、いやぁぁぁぁっ、嫌だぁぁぁぁっ、んんんんっ、いやっ、いやぁっ、んっ、んんんっ、んんんんーーっ。」
理佐はAに生のチンポで犯されながら、キスもされたようだ。
もう俺もBも、聞いているだけで、ギンギンに勃起していた。
「あぁぁっ、お前、名前何て言うんや?、ほら、ちょっと免許証見せろよ、○藤理佐ちゃんかぁ、えっと26歳かぁ、たまらんは、お前みたいなエエ女に、これから中出しまでヤリ放題やろ俺、逃げられへんようにしっかり撮っとくわ。」
「イヤァァァアっ、許して下さい、ごめんなさいごめんなさいごめんなさい…、許してぇぇぇぇっ、グスングスンっ、ほん…とに…、許して下さいっ、ヤダッ、撮らないでっ、撮らないで下さい…。」
「あぁぁっ、理佐ちゃんのマンコ、ほんまに気持ちエエわぁ、直ぐにイキそうになってまう、めっちゃ溜まってるしなぁ、あ、まぁエエか、何回も理佐のマンコを生で楽しめるんやし、あぁたまらんっ、毎日ヤリに来るわな、鍵なんか掛けたら、この写真も住所も電話番号も全部ネットに曝すからな。」
「あぁぁぁっ、イヤァァァアっ、やめてっ、やめてっ、許してっ、いやだっ、嫌ぁぁぁぁっ、あぁっ、やめてっ、あぁっ、あんっ、いやっ、嫌ぁっ、ダメってぇっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇっ、あっ、いやっ、やだっ、ほんとにヤダッ、ヤダぁぁぁぁぁぁっ、ヤダぁ嗚呼ァァァァあぁぁぁぁぁっ…。」
「あぁぁぁっ、理佐ちゃぁぁぁぁんっ、出すでっ、あぁぁっ、出るっ、出るっ、イクっ、理佐ちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ、あぁぁぁぁぁっっ…。」
Aは理佐の中でイッた。
本人曰く、1ヶ月近く溜まってたらしい。
中出しも初めてだったらしい。
理佐は泣いた。
「あぁぁぁんっ、もうっ、いやだぁぁぁぁぁっ、わぁぁぁぁん、早く抜いてっ、いやだぁっ、気持ち悪いっ、中で出てるっ、いやだぁぁぁぁぁ、気持ち悪いっ、出てるっ、イヤァァァア、離れてっ、もういいでしょっ、嫌っ、んんっ、んんんっ、気持ち悪…、んんんんっ、んんっ…。」
Aは理佐の中で射精を続けながら、キスをしたみたいだ。
「理佐ちゃん、めっちゃ気持ち良かったぁ、理佐ちゃんも良かったやろ?、妊娠したら責任取るから、アカンで堕ろしたら、妊娠したら俺が職場に連絡するから、結婚しよな、理佐ちゃん、逃さへんで、絶対に逃さへん、理佐ちゃんのことめっちゃタイプやねん、好きになってもうた、あぁ、もう復活してきた。」
Aは、2回目を始めた。
理佐はずっと泣き叫んでいた。
「やぁだぁっ、もう許してっ、イヤァァァアっ、嫌っ、アーン、ほんとにもう許して下さいっ、ワァァァァァン、嫌っ、もう嫌っ、イヤァァァア…。」
パンパンパンという音が聞こえてきた。
Aは、バックで理佐を犯しているみたいだった。
理佐の悲鳴がさっきより大きく聞こえてきた。
そして、2分もしない内に、Aは、理佐の中で再びイッた。
Aの興奮は止まらないみたいだった。
「あぁ、理佐ちゃん…、いや、理佐でええよなぁ?、俺の女なんやからっ、理佐ぁ、縮まへんわチンポ、ほら、フェラしてくれよ、お掃除フェラってやつを、せぇへんかったら、この写真とか動画とか、職場にもメールしてやろか?、ほら諦めてしゃぶれよ、これから毎日お前の中に入るチンポやぞ。」
理佐は脅しに屈し、Aのチンポをしゃぶった。
Aのレイプは、想像以上だった。
Bは待ち切れない感じだった。
Aは、暫く理佐のフェラを楽しみ、再び嫌がる理佐を、再び犯した。
理佐は俺の時と違って、感じる事も屈する事も無かった。
ずっと悲鳴を上げ、自分のオマンコで射精行動を取り続けているAのチンポを体内で受け続けていた。
理佐は、Aの4回目の射精を、あの名器と呼ぶに相応しいオマンコで受け止めた。
理佐は、最後まで抵抗していたが、自分の意思には関係なく、Aの支配下で、Aが去るのを待つしか無かった。
「ほら、口から開けよ。」
Aは、理佐の口にチンポを突っ込んだみたいだった。
「ほら、綺麗にしゃぶれ、そうそう、また来るからな、理佐、妊娠してもちゃんと責任取るから。」
Aがリビングのドアを開けた。
理佐の状態が見えた。
ピンクのブラウスは脱がされていたが、ブラは残っていた。
ブルーのスカートも残っていたが、パンティーは落ちていて、お尻をこっちに向けて、横向きでグッタリしているので、オマンコからAの大量の精子が溢れ出しているのが見えた。
俺達3人は、白々しく玄関のドアを大きな音を立てて閉めた。
Aは、かなり興奮していた。
そして、3分くらい時間を空けて、3人で玄関に入った。
そのドアの音が聞こえたからだろうか…。
「誰?。」
理佐の声がリビングから聞こえた。
そして、リビングのドアの摺りガラス越しに、理佐が起き上がろうとしているのが見えて、Bが、慌ててリビングに入って行った。
「誰よぉっ!、出て行ってっ!、やぁだぁっ!、嫌っ!、ちょっと、やめてよっ、嫌だってぇっ、もぉっ!、イヤァァァアっ。」
「俺のこと覚えてるか?、昨日、無視し続けてくれたなぁ。」
「えっ?、もう何なのよぉっ、出て行ってっ、イヤァァああァァァっ。」
摺りガラス越しに見えている光景と、ドタバタという物音で、二人が揉み合っているのが分かった。
ここからBは、打合せしてない見事なアドリブで、理佐を精神的に追い込んだ。
「さっき、出て行ったのんって彼氏か?、まさか、直ぐに戻って来るんか?、へぇっ、さっきまでヤッてたんやなぁ、それでそのブラウスは、まだ着れてないし、そこにパンティーが落ちてるってことは、そのスカートの下はノーパンなんやな?、一昨日見せてくれへんかったし見せてくれよ、まさか、生でやってたんか?。」
理佐は理佐で必死になって、危機から逃れようとしているのが分かる返答をしていた。
「もうっ、出て行って!、そうよっ!、彼氏よっ、直ぐに帰って来るからっ!。」
「そうかぁ、鍵を掛けたから、取り敢えずは邪魔はされへんなぁ、それに、俺みたいな奴が邪魔に入ってもアカンから、この貼り紙も剥がしといたで、こんな貼り紙してるって、彼氏の命令か?、ええ趣味してるなぁ、彼氏と気ぃ合いそうやわ、それに応えるあんたもあんたやけどな。」
Bは続けた。
「時間ないみたいやけど、手間は省けたわぁ、パンティー脱いでくれてるし、直ぐに入れれるもんなぁ、あんた、ほんまええ脚しとんなぁ、一昨日も見てるだけで勃ってきたしなぁ。」
「あれ?、生でどころか、彼氏と中出しエッチしたんやな、ドロドロの精子が膝まで垂れとるで!、うわっ、よーみたら、足首まで垂れとるやん、あんた、中出しオッケー女なんやな、見た目は美人で気の強そうな女やのに、下半身はだらしない女なんやな、なんや、俺も遠慮なく中出し出来るやん。」
「何言ってるのよ!、もう出て行ってよっ!、ちょっとぉっ、やだってぇっ!、嫌ぁぁぁぁぁっ、嫌だっ、イヤァァァアっ、いやっ、やぁだっ!、キャーーーーーーー!。」
「後悔しても遅いで、昨日、もうちょっとこの綺麗な脚とか、パンティーくらいを見せてくれてたら、それでもう性欲は治まってたのになぁ、ほらっ、大人しくしろよっ、あぁたまらんっ、興奮するっ、昨日無視してくれてありがとうやわ、さっきまで顔射のつもりやったけど、中にも出せるんやもんな。」
揉み合ってる音と共に、興奮してるBの声、泣き叫んでいる理佐の声が響き渡っていた。
「大人しくしろっ、なんや、昨日は俺の事を汚いもんでも見るような目で見てたくせに、今は泣きながら許しを乞う目をしてるんやな、昨日のお前を見てるから余計に興奮するわ、おぉっ、綺麗な胸しとるなぁ、乳首もピンクやんけ、中出しオッケー女やから、黒かったりするんかと思ったやんけ!。」
「嫌ぁっ!、やめてっ、やだぁっ、気持ち悪いっ、あぁん、もう許してぇぇぇぇ、(しゃくり上げて泣く声)、やぁだぁっ、イヤっ、いやっ、いやぁぁぁぁぁっ、いやっ、もぉっやめてぇぇぇっ、お願いっ、許してっ、あぁぁぁん(泣き声)…。」
「あぁっ、美味しいっ、あんたの乳首美味しいわぁ、なんやろなぁ、肌がスベスベゆーのもあるし、綺麗なピンクってのもあるからかぁ、ツンッと立ってて舐め心地も最高やん、なんぼでも舐めてれるわ、それに、あんたの体エエ匂いするから、更に興奮するわ。」
俺とした事が…。
読んで頂いてる皆さんに、よりリアルに状況を伝え出来るように考えていましたが、忘れてました。
理佐は、Bの言葉通り、めっちゃエエ匂いがするんです。
友香と同じ香水で、シャネルのチャンスを愛用しています。
同じ香水でも、体臭によって変わるので、二人とも微かに違います。
友香は、処女を失った時の匂いは、香水本来の匂いの方が強い感じで、爽やかな甘い匂いでした。
でも、俺にメチャクチャにされ、色んな男に抱かれている内に、フェロモンの質が変わったのか、女の匂いが強くなり、堪らんわ匂いになりました。
理佐は、出会った時から、チャンスのエエ香りに、理佐のフェロモンが混じって、これまた何とも言えない匂いでした。
友香も、理佐も、調教してる時は、特にエエ匂いを発するんすよね。
これを書くのを忘れてました。
話を戻します(笑)。
「いやだぁぁぁぁっ、もぉ許して…、帰って…、嫌ぁぁぁぁぁ…。」
「あぁ、堪らん、体中舐め回すでぇっ、脚もスベスベで堪らんわ、マンコはだらしないみたいやけど、具合は良さそうやなっ、うわっ、彼氏の精子でドロドロやんけっ、でもやっぱり指入れるくらいでキュッキュッ締まるなぁ、色んな男を誘って、マンコ使い捲くってるんやろ?、ほらっ、股開けって、1人くらい中出しする相手が増えてもええやろ?。」
理佐は、力を振り絞って最後の抵抗をしたみたいだったが、それは、Bを興奮させるだけだった。
「嫌だァァァァァァっ、いやっ、もぉっ、イヤっ、やめてッ、いやぁっ、いやァァァァァァっ、いやっ、やだっ、やだっ…、(泣き声)、いやっ、ごめんなさいっ、ごめんなさいぃ、昨日、酷い態度ですいませんでしたぁぁぁぁっ、イヤっ、イヤぁぁぁぁぁぁだぁぁぁぁぁぁぁぁっ…、あぁっ…。」
「おぉっ、気持ちええっ、うわっ、めっちゃええマンコやんけっ、こんなマンコ備わってるんやったら、そら、男は中出しばかりになるでなぁ、良かったやんけ、あんたみたいな下半身がだらしない女が名器でぇ。」
「いやぁっ、あぁっ、やだっ、やめてッ、いやっ、いやぁァァァあっ、いやだっ、やめてっ、やめてぇぇぇぇっ、あぁぁっ、やだっ、許してっ、お願いぃっ、イヤァァアァっ。」
「あぁ、めっちゃ気持ちエエっ、たまらん、もうイキそうっ、中出しされたら気持ちええやろ?、ん?、生チンポ好きなんやろ?、このチンポ好き女がっ!、あぁぁっ、中に出すのは2回目にして、まずは、この憎たらしい高慢ちきな顔にたっぷり掛けたるわっ。」
摺りガラス越しだが、理佐は、必死でBを押し退けようとしているのが分かった。
「おっ、免許証落ちてるやん、えっと、○藤理佐ちゃんかぁ、これからもよろしくな、あぁっ、ほんま理佐ちゃんのオマンコ気持ちエエわぁっ、これからこのオマンコを自由に使ってええと思ったら毎日楽しくなるわ〜、あぁっ、もうアカンっ、理佐ちゃんの綺麗なお顔に俺の精子出すでぇっ、で、次は中出しな。」
「嫌っ、何勝手に言ってるんですかっ、いやっ、やめてっ、嫌ぁぁぁぁぁ、やだっ、誰かっ、誰かァァァっ、いやだっ、うわァァァァァン(号泣)、もう嫌っ、許してぇぇぇぇっ、許してっ、ダメっ、やだっ、嫌っ、イヤァァアァっ、んんっ…。」
「出るっ、出るっ、あぁぁぁぁっ、あぁっ、こらぁっ、こっち向けぇぇぇっ、あぁっ、イクッ、うぅぅぅっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁ気持ちええっ、(中略)、理佐ちゃんのオマンコ最高っ、あぁ、綺麗な顔が俺の精子でドロドロになったなぁ、髪の毛にも一杯飛んでもうたっ、この顔も撮っとこう、こっち向けよっ。」
後でBに見せて貰ったが、免許証を横に上手く撮れていた。
理佐の可愛い顔が、ちょっと黄ばんだドロドロの精子でベトベトになっていた。
「あぁっ気持ちええっ、たまらん、これからこんな事を好きなだけ出来る思ったら堪らんわ、うわぁ、写真も上手く撮れたわぁ、免許証は住所も名前も正年月日もバッチリやなぁ、顔は、精子でドロドロやけど、まぁ、理佐とは分かるなぁ、ちゃんとヤラせてくれてたら、悪いようにはせんから。」
理佐が、声を押し殺し、シャクリ上げて泣いているのが聞こえた。
「ほら、泣いてやんと、その口で綺麗にしてくれよ、その口は、チンポをしゃぶる為に付いてるんやろ?、ほら、口開けろよ、言うこと聞かんかったら、今すぐネットに曝すぞっ、おぉ、そうそう、もっと舌使えよ、そうや、理佐ちゃん、オマンコも良かったら口の中も気持ちええなぁ、そうそう。」
理佐は泣きながら、お掃除フェラをしていたのだろう。
すすり泣く声は良く聞こえていたが、しゃぶっている音は、殆ど聞こえなかった。
「さぁ、次は中出しセックスしよか、彼氏もまだ帰って来ぇへんしなぁ、おいっ、コラッ、逃げんな!。」
摺りガラス越しに、理佐が逃げてくるのが見えて、ドアノブに手を伸ばしたから、ヤバイと思ったが、Bがギリギリの所で捕まえたのが見えた。
そして、Bは、理佐を、摺りガラスに押し付けながら、立ちバックで入れようとしていた。
摺りガラスには、理佐の顔と、胸が押し付けられ、薄いエメラルドグリーンに、白のレース、淡い水色とピンクの柄も、紐が淡いピンクなのもハッキリ分かった。
ドアは、理佐の方からは引かないと開かないので、その状況で理佐がドアを開けるのは不可能だった。
「いやぁぁぁぁぁぁ…、あぁぁっ、あぁっ、あぁっ、あっ、いやっ、あっ、いやぁぁっ、許してっ、やだっ、いやっ、はぁっ、やだぁぁぁぁっ、嫌っ、ダメっ、やだぁぁぁぁぁん(再び号泣)、許してっ、あぁっ、いやっ…、嫌ぁぁぁぁぁぁだぁぁぁぁぁぁぁぁっ…。」
見てて興奮した。
理佐がBに髪の毛を後ろから掴まれ、摺りガラスに押し付けられ、ブラの片方のカップを荒々しく降ろされ、乳首もガラスに密着していた。
綺麗なピンク色の乳首って事もハッキリ分かった。
Bの腰突きの動きに合わせて、理佐の美乳が、「ムニュっ、ムニュっ」と押し付けられたり、乳首だけがくっ付いているくらいまで後ろに下がったりして、理佐の体は、Bの腰突きに従うしかなかった
万歳に上がった両手、顔、胸が、摺りガラスに押し付けられ、理佐は、泣き声を上げながら、Bの剥き出しの欲望に応えるしかなかった。
下半身も時々押し付けられ、薄い陰毛も、ガラス越しに見えた。
「あぁっ、たまらんっ、イキそうっ、理佐ちゃん、ほんま気持ちええオマンコしてるなぁ、そりゃ、彼氏は中出ししてまうで、ほんま、ゴム付けてやって貰いや、妊娠してまうで、まぁ俺は理佐ちゃんとは、生でしかヤラんけどな、妊娠しても知らんし、あぁっ、イキそう…。」
摺りガラスのドア越しに息を潜めて見ている俺とAも、かなり興奮していた。
俺は、幾ら俺が仕向けたとは言え、レイプ現場で、生々しい風景を間近で鑑賞している訳だ。
Aは、自分数日前に自分の事を汚い物を見るような目で見て無視した女を、自らがレイプし、その後、別の男に犯されているのを観ている。
摺りガラス越しだから、余計に興奮したのかもしれない。
しかもレイプされているのが、恐らく、100人が見たら100人ともイイ女と言うであろう理佐だ。
俺は、1週間前の理佐が自らの口で言ったように、レイプ願望があり、途中で感じ始めると思っていた。
でも、レイプ願望があると自ら言ったのは嘘だったとしか考えれないくらい、最後まで本気で抵抗していた。
その様子が、摺りガラス越しにボンヤリと見え、声は丸聞こえだ。
理佐が、Bにドアに押し付けられ、必死に助けを求めて抵抗している姿…。
堪らなかった。
顔も時々押し付けられ、裏苦痛に歪んでいるが、理佐だという事も分かる。
ブラを付けたままだが、そのブラの色合いもハッキリ分かる。
美乳が押し付けられている様子も、カップから溢れている乳首が、綺麗なピンク色をしているのも、陰毛が薄いのもハッキリ分かる状態で、理佐は、本気で抵抗しながらも、後ろから犯され続けている。
俺が抱いていたシナリオとは違うが、俺は、かなり興奮していた。
これやから、ブサ面キモ男はリスペクトだ。
自分がそうやから、共感を持てる(笑)。
普段から、頭の中で、見掛けた女性を犯しているから(笑)、こーゆー時に、徹底的にヤッてくれる。
俺は、まだ遠慮しています。
ヤッてるその瞬間は徹底的にヤルが、このAやBみたいに、本人をギリギリ特定出来るようなネットへの曝し方とかは出来ない。
現に、理佐は曝されて、一人のブサメンに特定されて、性奴隷にされている。
地域別のサイトで、沿線を明かされて、理佐の特徴的な部分を載せられた。
理佐は、首に2箇所のホクロと、右手の人差し指と親指の間にホクロがある、それを強調されて載せられて、たまたま見つけられてしまって、AとBに加えて、その男の、性奴隷になっているらしい。
運の悪い事に、その男はアナル好きで、理佐は、アナルを使い捲られて、今の理佐のアナルは、ガバガバで、パックリと開いてしまっていて、意図的に閉めないと閉まらなくなっている。
澄ましていれば、松嶋菜々子に似て気の強そうなイイ女なのに、脱がすと、アナルが開いている女ってのが、また興奮する。
暫く会ってない内に、理佐の体にそんな変化があったとは。
そのギャップがまた、堪らない。
話を、戻して(笑)。
「嫌だぁっ、やめてッ、お願いっ、中はやめてっ、ワーン(号泣)、やだっ、やだっ!、お願いっ、お願いしますっ、ヤダァァァァァァァっ、ダメっ、あぁァァァァァァ…。」
理佐は、Bにドアに押し付けられながら、中出しされた。
「あぁぁぁっ、理佐ちゃんの中、気持ちエエわぁ、何とも言えんわ、めっちゃ柔らかいし、濡れててスムーズにピストン出来るねんけど、チンポに吸い付いてるような感覚がずっとあって、ほんま、直ぐにイッてまう、ほんま、中出しされても仕方ないで、これからも、中出しされまくるやろな。」
「ほら、しっかりしゃぶれ!、口開けろよ!、ちゃんとやらんと、この免許証ごと、ネットに曝すぞ!。」
「あぁんっ、ワーン(号泣)、それは許してぇっ、それだけは…、あぁぁぁ…、んっ、んんっ…。」
「コラァッ!、何勝手に舐めとんねん、ちゃんとしゃぶらせて下さいってお願いせんかぁっ!。」
Bは、ドアの直ぐ傍で、理佐を思う存分楽しんでいた。
「あぁぁぁ…、いや…、ほんとにもう帰ってよ…。」
「そうかぁ、じゃあ、この動画を、目線の修正無しで地域もバラしてネットに早く曝す為に帰るわ。」
「ごめんなさいっ、舐めさせて下さい…、あ、貴方の…、貴方の、お、オチンチン舐めさせて下さい…、あぁ…、お願いします…。」
「何や?、ん?、イヤイヤゆーとんのがバレバレやないかぁ、そんな奴のフェラを楽しむより、さっきまでの動画をネットに上げる方が楽しいから帰るわ。」
「あぁっ、ごめんなさい、お願いします…、貴方のオチンチンを、理佐の口でしゃぶらせて下さい…、貴方の美味しいオチンチンを、私のやらしい口でしゃぶらせて下さい…。」
「まだアカンなぁ、もっと必死でお願いしろよ、このままここで曝すぞ?、もっと俺が満足するようなお願いのしかたせんと。」
「ごめんなさいっ、あぁぁ、貴方のこのオチンチンを、淫乱女の私、○藤理佐の口でしゃぶらせて下さい、貴方の精子を綺麗に舐め取らせて下さい、お願いします…。」
「しゃあないなぁ、しゃぶらせたるわ、ちゃんと、こっちを見上げてしゃぶれよ、このチンポ好き女がっ!。」
後で、その動画を見たが、理佐は、松嶋菜々子にソックリな綺麗な顔に、まだBの一発目のドロドロの精子を残しながら、Bのチンポを必死でしゃぶっていた。
結局は、その時の無理矢理させられたフェラも、上手く切り取られて、チンポ好き女の理佐が、Bに必死でお願いして、しゃぶらせて貰っている動画として上げられていた。
首のホクロも、右手のホクロも、バッチリ写っていた。
摺りガラスのドアの直ぐ傍で、理佐は、Bの前に跪き、Bのチンポをしゃぶっていた。
理佐のフェラしている姿が、こっちからも、ハッキリと見えていた。
Bは、理佐をこの先も射精用女として服従させる為の動画にする為に、自分も、色々と言葉を発していた。
「ほんま理佐ちゃんは、誰のチンポでもしゃぶる淫乱女やなぁ、やらしい舐め方しやがって、中出しはOKやし、お高く留まってる見た目と違って、ほんま情けないちんぽ好きオンナやなぁ、その綺麗なピンク色した乳首も勃起させやがって、ほら、俺の乳首も舐めてくれよ、舐めながら、チンポしごいてくれよ。」
中略。
理佐は、命令通り、Bの乳首を舐めながら、Bのチンポをしごいていた。
理佐はBにやらしくキスして、舌を絡めながら、この先、もうBが飽きるまで逃げれないであろう姿を撮られていた。
「もっと、理佐で気持ち良くなってぇ…、色んな男の人に輪姦されて喜んでいる淫乱女ですけど、貴方も私に好きなだけ射精して下さい…。」
理佐は、もう今では、会社とかの普通の付き合い以外の所では、その言葉の通り、色んな男のチンポを受け入れる女になっている。
今では淫乱女になってしまった理佐だが、この時の理佐は、まだそうでは無かった。
Bから逃げるのに必死だった。
理佐は、Bを油断させ、一瞬の隙を突いて逃げようとしたが、ドアのノブに手を伸ばした所で、後ろから髪を捕まえられて、失敗に終わった。
そして、今度は、バックで犯された。
「イヤァァアァ、もう帰ってぇっ、許してぇぇぇっ、いやだぁぁっ、嫌ぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇ、嫌っ、イヤぁっ、ごめんなさいぃぃっ、(泣き声)、もう帰ってぇぇぇ、いやぁァァァァ…、中は止めてっ、出さないでっ、中には出さないでぇぇぇぇっ、イヤァァアァぁぁぁ…、(泣き声)。」
「あぁっ、たまらんっ、理佐ちゃんのオマンコたまらんっ、また直ぐイッてまうっ、彼氏帰って来たらアカンし、これからもナンボでも理佐ちゃんの、いや、理佐の事を使えるし、出すで、あぁぁぁっ、イクッ、ほんま堪らんっ、こんなエエ女に中出しし放題になれるなんか夢にも思わんかったわっ、あぁぁっ、イクッ…。」
理佐は、摺りガラス越しに、バックで、顔をこっちに向けて犯され、そんな状態でも、必死でドアノブに手を伸ばして逃げようとしていた。
今では、理佐は俺の命令でなくても、どんな男にもヤラせてしまう女になってしまったが、この時は、未だ必死で抵抗する女だった。
Bは、理佐の中で出してから、チンポを理佐のオマンコから抜き、泣き崩れて力なくグッタリしている理佐の髪の毛を荒々しく掴んで、追討ちを掛けるように、理佐の口にチンポを突っ込みながら言った。
「理佐、また来るからな、この動画は、俺のツレにも預けとくから、警察に訴えたりとかしたら、遠慮なく色んな所に流すからな。」
そう言って、Bは、落ちている理佐のピンク色のブラウスでチンポを拭いて、ズボンを穿いて、リビングから出てきた。
俺達は、一旦、理佐の家から出た。
Bは、大満足だったが、Aは、Bの非常な理佐へのレイプに大興奮で、俺に、もう一回、理佐やりたいと頼んできた。
俺は、快諾し、俺はAと理佐の部屋に入った。
理佐は、リビングから動いてなくて、鍵は開いたままだった。
俺は玄関で待ち、Aは、リビングに入って行った。
「理佐ぁ、まだ服着てなかったんか、俺が戻って来るのん待ってたんか?、また来てもうたぁ、お前のオマンコたまらんくらい気持ちええし、中出しし放題やし、我慢出来んわぁ。」
Aは続けた。
「あれ?、俺、顔射してないよなぁ、髪の毛とかデコにベットリと精子付いとんで、なんや、俺が居てない内に、誰かとヤッてたんか?、貼り紙なくなってたし、他の男にもヤラれてたんか?。」
「うわっ、あちこちに精子垂れとるやんけ、オマンコも、コレ、俺だけの精子ちゃうなぁ、まぁ俺はお前が誰とヤッてても関係ないけどな。」
理佐は、力ない声を出した。
「もう…、お願い…、許して…、帰って下さい…、お願い…、(すすり泣く声)、もう許して…、許して…、やだっ、嫌だ…、いやっ、イヤぁァァァァァァアアぁぁぁぁぁぁっ…、ワァァァァン(泣き声)。」
Aは、這って逃げようとしている理佐を、捕まえ、バックから入れた。
「あぁっ、たまらんっ、理佐、気持ちええっ、逃さんで、絶対に逃さんからな、お前は俺のもんや、俺の彼女や、でも他の男とヤッてもええからな、あぁっ、いいっ、気持ちええっ、中出しし放題女が手に入るなんて、ほんまラッキーやわ、あぁっ、出るっ…。」
興奮していたAは、直ぐに理佐の中でイッた。
Aは、理佐の髪を掴んで口にチンポを突っ込み、激しく動かして、強制お掃除フェラをさせた。
そして、直ぐに回復し、泣き崩れている理佐を正常位で犯した。
理佐は、グッタリしていて、もう抵抗はしていなかった。
Aの理佐を罵倒する声と、理佐のすすり泣く声だけが聞こえてきた。
「グスンっ、グスンっ、はぁっ、はぁっ、グスンっ、はぁっ、グスンっ、はぁっ、はぁっ…、はぁっ、あっ、グスンっ、あぁっ、はぁっ…。」
「さっきみたいにオモクソ暴れてる理佐を犯したのもたまらんかったけど、今みたいに諦めて大人しくしてる理佐を犯すのも、興奮するわぁ、頭では拒否してんのに、もう抵抗しても無駄やから、諦めて体だけを提供してるって感じやろ?、堪らんわ、これからも頼むわな。」
「あぁ、ほんま、理佐のオマンコってヤバイなぁ、めっちゃ気持ちええっ、あぁっ、理佐っ、理佐っ、イクッ…。」
Aは、当たり前のように理佐の中で射精した。
「ほら、理佐、今日は帰るから、綺麗にしてくれよ。」
理佐は、もう諦めたのか、嫌がらずに、Aの精子塗れであろうチンポを、お掃除フェラした。
「おおっ、あぁっ、気持ちエエっ、どないしたんや、気持ちエエ舐め方してくれるやんけ、なんや?、俺のチンポがもっと欲しくなったんか?。」
理佐は返答せずに、Aのチンポをしゃぶり続けていた。
「ちゅぷっ、ちゅぽっ、ぬちゅっ、くちゅっ、ぐちゅっ、ぢゅぽっ、んんっ、んっ、んっ、ちゅぽっ、ちゅぷっ、ちゅぽっ…。」
理佐は止めずにしゃぶり続け、Aは、そのまま理佐にしゃぶらせていた。
「あぁぁ、理佐…、また勃ってきたやん、あぁっ、理佐の口、気持ちええっ、またヤリたなってきたやん、理佐が悪いんやぞ…。」
Aは、理佐の口からチンポを抜いた。
理佐は、Aにされるがままに、股を開いて、復活したAのチンポを受け入れた。
「あぁっ、気持ちエエッ、理佐の口もオマンコも堪らんわ、あぁっ、たまらんっ、はぁっ、はぁっ、気持ちええっ、ほんまヤバイ、理佐のオマンコ堪らんっ…、もうイキそうになってきたやん。」
理佐のその時の心境は分からない。
二人のキモ男にレイプされて、自暴自棄になっていたのか、それとも、もう女としての本能が目覚めてしまって、Aのチンポを受け入れてしまったのかは分からないが、理佐の口からは、嫌がる声は無く、喘ぎ声とまではいかないが、吐息が漏れ続けていた。
「はっ、はっ、はぁっ、はぁっ、んっ、んっ、うんっ、はぁっ、はっ、あっ、あぁっ、んんっ、はぁっ、はぁっ、はっ、はっ、あぁっ、はぁっ…。」
「あぁぁぁっ、理佐っ、理佐っ、あぁぁっ、堪らんっ、出すでっ、イクッ、あぁっ、理佐っ、理佐っ、堪らんっ、あぁぁぁっ…。」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁっ、んっ、んっ、んんんっ、あっ、あぁっ、んんっ、んっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あっ、あぁっ、んっ、んんんんっ、んっ…、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁぁぁぁ…。」
Aは、理佐の中で当たり前のように射精し、理佐は、力無くAの要求に応えた。
「ほら、理佐、綺麗にしてくれよ。」
理佐は、何も言わずに従った。
「ちゅぷっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ、クチュッ、ちゅぽっ…。」
Aは、暫く理佐の口を楽しみ、ズボンを穿いてリビングから出て来た。
俺達は外に出た。
俺は、理佐にラインを送った。
「あと1時間もせん内に着くから、貼り紙はええから、玄関で、正常位の姿勢で、また開いて待っとけよ。」
俺は、暫くは既読にならないと思っていたのに、直ぐに既読になった。
そして、返信が来た。
「早く来てね、1週間も待ったから、なおのチンポでメチャクチャにされたいの、今日は、前よりメチャクチャにしてね。」
理佐は、淫乱女として覚醒し始めていた。
俺は、勃起したチンポを押さえながら、車内で待った。
そして、理佐の部屋に入った。
理佐は、シャワーを浴びたようだ。
玄関を開けると、石鹸の香りが広がっていた。
顔も髪も綺麗になっていて、ナチュラルメイクもバッチリ決まっていた。
服は変わっていた。
薄い水色の理佐の細い体に合ったシルエットの前がボタンの水色のブラウスに、濃紺の短めのスカートだった。
そして、俺の命令通り、ドアを開けると、こっちを向いて寝そべりながら、股を開いて、理佐は待っていた。
下着も変わっていた。
淡い薄いピンク色がベースで、前が白のレースになっていて、淡い薄い水色の柄が所々に入っていた。
理佐は、何とも言えない色っぽい表情をしていた。
俺は、無言でドアの鍵を掛け、理佐を見下ろしながら、ズボンとブリーフを脱いだ。
理佐の目が更に色っぽく潤んだ。
理佐は、ちょっと前の二人のレイプで、スイッチが入ってしまったみたいだった。
本気で抵抗しても男の力には叶わない。
気持ち悪い男達に自分の体を好き勝手使われてしまった。
恐らくこの先も撮られた映像を使って脅され、体を提供しないといけない。
その男達の荒い声と、猛りながら中に入って来て容赦なく自分のオマンコを突き立てたチンポ。
これから先も当たり前のように中出しされるであろう事。
でも、入れられても、直ぐにいかれた。
自分は性欲処理の為だけに使われ、この先も飽きるまで使われ続ける。
そんな思いが、理佐の淫乱女としての扉を開いてしまったようだ。
そして、扉が開いてしまった事で、撮られた映像が、どんな形で使われ、曝され、どんな変態男達に特定され、その変態達の性欲処理女として仕えていく事になるのかという本来なら恐怖であるべき感情が、楽しみに変わってしまっている事に、理佐は気付いていた。
俺は、そんな表情でこっちを見ている理佐の開いている美脚の両膝の裏を掴み、更に、グイッと開いた。
そして、淡いピンク色のパンティーのクロッチを横にズラして、そのパンティーのピンク色より、綺麗で色っぽいピンク色の理佐のオマンコを剥き出しにした。
理佐は、散々中出しされた精子を、かなり入念に洗い流していたみたいだ。
精子らしい液体は、全く無くなっていて、ただ、俺のチンポを待ち侘びて溢れ出しているマンコ汁で、綺麗なピンク色のオマンコが、更にやらしく綺麗に見えた。
俺は、前戯なしで、いきなり、理佐のオマンコにチンポをゆっくりと入れていった。
堪らなかった。
相変わらず最高のオマンコだった。
ちょっと前に使われたが、直ぐに出されてしまって、次のチンポを求めて余計に名器になっていたのかもしれない。
名器の肉便器の理佐のオマンコに、俺はゆっくり、ゆっくり入れていった。
理佐のオマンコが、有り得ない気持ち良さで吸い付いてきた。
柔らかい人肌の肉が、思い切り締め付けてくる…。
理佐のオマンコは、俺のチンポが奥に奥に入ってくるのを、吸い付きながら受け入れていた。
俺のチンポが、理佐のオマンコの奥に達した。
理佐は、体をビクッとさせて、俺の後頭部に手を回し、俺を抱き寄せた。
そして、ねっとりと下から俺の唇に唇を合わせ、舌を俺の口の中に入れて来た。
俺は、理佐の柔らかな舌に、自分の舌を絡めた。
「理佐、今日(金曜の夜)から、日曜俺が帰る迄の間、お前の事をメチャクチャにしたるからな。」
理佐のオマンコが、ヒクヒクし始めた。
「はぁっ、あぁっ、あぁっ、凄いっ、なおのチンポ凄いよぉっ、理佐のオマンコが拡いてるのが分かるっ、あぁっ、少し痛いくらいオマンコが伸びてるけど、これが堪らないのっ、1週間待ちきれなかったよぉっ、あぁっ、あぁっ、んんっ、はぁっ、はぁっ、んんっ、ヤバイ…、イキそう…。」
今度は理佐が、直ぐにイキそうになっていた。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、あっ、あぁっ、んんっ、んっ、嫌っ、恥ずかしいっ、もうイッちゃうぅ、やっぱり、なおのチンポ堪らないよっ、凄いっ、あぁっ、あぁァァァあっ、はぁっ、はぁっ、イクッ、イッちゃうっ、イッてもいい?、もうイッてもいい?、なおのチンポ凄いよぉ、アぁぁぁぁぁぁ、もう我慢出来ないっ…。」
理佐は、俺の手を握り、腰を浮かせて、イッた。
信じられない締め付けだった。
俺は、殆ど動かず、ジッとしていただけなのに、理佐は激しくイッた。
俺は、白々しく聞いた。
「なんや理佐、やっぱり俺のチンポがいいって、丸で、この1週間で、他のチンポを味わったみたいな言い方やなぁ?。」
理佐は、何とも言えない色のっぽい表情を浮かべながら、意外な返答をした。
「うん…、しちゃったの…、しかも2人と…、でもね、信じてっ、無理矢理されちゃったの…。」
俺は、それを知っているどころか、間近でそれを見ていたのに、その告白に興奮して、更にチンポに血が集まっていくのが分かった。
「なんや、レイプされたんかいな、前に知らん男に犯されたい願望あるってゆーてたけど、どうやった?。」
「あぁんっ、なおのチンポ、もっと大きくなったよぉっ、凄いっ、理佐のオマンコ破れちゃうよっ、あぁぁぁっ、ほんとに凄いっ、なおのチンポほんとに凄いっ、なおも興奮してくれたの?、じゃあ言うね…。」
理佐の表情は、もっとエロくなった。
「あれから、二人の気持ち悪い人にナンパされたけど無視したの、はぁっ、あぁっ、あぁっ、そしたら、その二人が家に押し入って来て…、同じ日だったんだけど、何度も何度も私、犯されちゃって…。」
「信じてね…、最初は、本気で抵抗したの…、でも、男の人の力には叶わなくて…、入れられても抵抗したの、でも、叶わなくて…、その人達は、今までの彼氏みたいに、直ぐにイッちゃうんだけど、何度も何度も私の事を犯して…、はぁっ、はぁっ、んっ、あぁぁっ、なおのチンポ、ほんとにヤバイ…、またイッちゃう…。」
理佐がイッたのを見て、俺は、ゆっくりと腰を動かし始めた。
理佐は狂ったように感じながら告白を続けた。
ここからは、喘ぎ声を入れると文章が長くなり過ぎるので、喘ぎ声は入れません。
「私は、その人達に、ナンドモ何度も生のチンポで犯されている内に、なおのチンポの事を思い出しちゃった…、そして、なおが私の事を淫乱女にする調教をしてくれるって言ってた事も思い出しちゃって…。」
「そしたら、その人達にレイプされてるのに、気持ち良くなり始めちゃって…、でも、その人達…、1分くらいか、それくらいも持たなくて…、焦らされてるみたいで、なおのチンポの凄さがもっと分かって…。」
「でも、私がその人達の性欲の捌け口になってると思ったら、気持ち良くて…、それで、動画やや写真も撮られちゃって…、それも最初は泣いたくらい嫌だったけど、途中から曝される事も気持ち良くなっちゃって…、最後の方は、声は押し殺してたけど、かなり気持ち良くなっちゃって…。」
「それで、もうなおのチンポが、欲しくて欲しくてたまらなくなってたの…、理佐の事、嫌になった?。」
「なってへんよ、俺も余計に興奮したわ、お前は、やっぱり、見た目は美人で凛々しくて格好エエ女やけど、本性はチンポが欲しくて、欲しくてたまらん淫乱女やったんやな、お望み通り、メチャクチャにしたるで。」
俺は、腰の動きを少しずつ強くしていった。
理佐は、完全におかしくなっていた。
「なおぉぉっ、いっぱい理佐の中で出してね、なおに支配されたいのっ、あの人達にもいっぱい出されちゃったけど、なおの精子で理佐のオマンコを綺麗にして欲しいのっ。」
「ピル飲んだんか。」
「飲んでない…、貰いに行ってたら良かったんだけど、今日は生理前で安全日の筈だから…、いっぱいなおに出されたいっ、なおにいっぱい支配されたいの。」
「安全日ゆーても、確実ちゃうやろ?、妊娠してまうかもしれんやん。」
「うん…、私、おかしくなってる…、危険日でも、なおに中出しをお願いしたかも…、拒否れたら、なおがイキそうになったら、白々しく私が上に乗ってなおがイク時も退かないよ、さっきまでは、なおに中出しして貰うのが私が性奴隷として、なおに完全に服従したことだと思ってたの。」
「でも、今は違うの…、女は妊娠する事が、男の人への最高の忠誠だと思っちゃったの…、だから、なおに妊娠させられたいって思っちゃって…。」
俺のチンポが更に大きく膨らんだ。
「あぁっ、なおのがまた脹らんだよっ、堪らないよぉ…、なおも私を妊娠させたい?。」
「そりゃ、させたいよ、俺も読めじゃない女を妊娠させるのが究極の支配やと思ってるから。」
「あぁっ、やっぱりなおとは波長が合うよぉっ、なおに妊娠されられたいっ、なおっ、安全日だから大丈夫と思うから理佐の中に好きなだけ出してね、なおに妊娠させられたい…、もし妊娠しても心配しないで…、責任取ってとか言わないから。」
「私、月曜にはピルを貰いに行こうと思ってる、多分、私の事をレイプした二人に脅されて、これからも犯され続けるから、あの人達には、妊娠させられたくないから…。」
「だから、ピル飲まずに生でするのは今日が最後になると思うから…、私は危険日が良かったけど…、だから、妊娠出来るかもって気持ちで、なおに抱かれたいから、今日は中に出したいと思ったら、遠慮なく出してね。」
「あと、もう1つお願いがあるの…、なおが私の中に出す時、イッてもいい?とか聞かないでいいからね、なおに当たり前のように中に出されたいの…、なおの、に、に、肉便器になりたいの…、あぁぁっ、もうダメっ、またイッちゃう…、あぁぁぁ、なおに支配されたいっ、もうなお、理佐の事をメチャクチャにしてぇぇぇぇつ…。」
俺は、かつてないくらい興奮してしまった。
そして、それに負けないくらい興奮している理佐に俺は、容赦なくチンポを打ち付けた。
続く。