結婚して4年、37歳の会社員で妻の奈々は34歳、出産の為、奈々は一昨年会社を退社しました。
妻の奈々と仕事上で出会ったのは7年前、清楚で綺麗な人だなと思いましたが仕事以外の話は気後れしてできませんでした。
その奈々が、どこか落ち込んだように見えたのがその半年後で、私は放っておけずに、仕事が終わった後、
「どうかしましたか?元気がないように見えるんですが・・・」
と声をかけたら、
「ごめんなさい・・・ご迷惑おかけして。先日、彼と別れてしまいまして・・・すみません。お仕事に影響させてしまって・・・」
と言うので、その日は金曜日で明日休みだから、ダメ元で、
「そうですか・・・どうです、今夜、酒でも飲みに行きませんか?パァーッとやって、憂さ晴らしして、仕事に影響でないようにしましょうよ。」
と言ったら、ニコッと笑って頷いて、二人で飲みに出ました。
深夜1時ころまで飲み歩き、奈々にはかなり絡まれてしまいましたが、スケベなことは一切考えずタクシーで奈々のアパートまで送り届けました。
これで奈々との距離がグンと縮まり、6年前、意を決して告白し、恋人へと発展していきました。
清楚な奈々が体を許してくれた時は、飛び上るほど嬉しかったです。
クンニもさせてくれ、愛情の感じられるフェラをしてくれ、コンドーム越しとはいえ性器の結合を許してくれて、
「アッアーン・・・」
なんて可愛い声で喘いでくれました。
清楚できれいな奈々ですが既に28歳、男は前彼だけではないでしょう、清楚と淫乱を行ったり来たりする奈々にすっかり虜になり、プロポーズしました。
年齢的なものもあって、妥協してくれたのかもしれませんが、奈々は私を受け入れてくれました。
私33歳、妻の奈々が30歳で結婚、2年後に娘が生まれ、奈々は仕事を辞めて育児に専念しています。
綺麗な奈々を射止めて娘も生まれて幸せいっぱいの私ですが、最近、奈々をクンニするとき、奈々の膣穴を見ながら思うのです。
この膣穴に何本の陰茎が挿し込まれたのでしょう。
また、奈々の膣穴を囲む赤紫の陰唇は左右非対称で、左のめくれが大きいんです。
私が初めて奈々を抱いた時からそうでしたから、奈々は28歳までに左右で発達度合いが偏るほど長い期間、そういう腰使いの癖がある元彼と付き合っていたことが想像されます。
奈々を愛せば愛する程、奈々の拉げた陰唇やふやけた膣穴の履歴が気になって仕方ないのです。
私は、愛する妻、奈々の膣穴を愉しんだ男達の変遷を思い描いてただ嫉妬する毎日なのです。