初めて投稿します。
拙い文章ですが、書いていこうと思います。
あれは俺がとあるゲームセンターでバイトをしていた頃の話。
バイト歴だけ長くなりバイトリーダーなんて言われるようになった頃、新しく採用されたのが紗矢佳だった。
紗矢佳は黒髪ロングの清楚系を絵に描いたような女性でスタイルも良かった。
話を聞くと正社員として働いていたが、辞めてうちにバイトとして働きにきたらしい。
「なんでゲームセンターなんかで働こうなんて思ったんだろうな」
なんて思いつつも紗矢佳が気になっている自分がいた。
といっても紗矢佳と付き合うなんてことは考えたことはない。
一緒に働くだけで十分だった。ちなみにうちはシャツにパンツスタイルだったので、パンチラを狙うことは諦めていた。
そんなある日、紗矢佳が「俺さん景品の在庫がなくなったのですが、どこにあるでしょうか?」
「ああ、倉庫の奥の方にあるんだ!一緒に行こうか!」
ちなみにだが、倉庫は色々なものが置かれており、少々狭くどこに何が置かれているのか把握しているのは俺ぐらいなものだった。
「ありがとうございます!あ、あれですかね!?」
倉庫で紗矢佳が探しているであろうものを見つけたようで小走り気味に取りに行きました。
俺も近づくと紗矢佳が棚の奥に顔を入れたまま出てこない。
「何してんだ…」と思いつつ、紗矢佳の尻を見るとパン線が浮かび上がっているではないか。
あまり女性経験がなかった俺は紗矢佳のパン線だけでビンビン立ってしまった。
もっと近くで見たい…そんな思いが頭をよぎった時
「やっと取れました!これ人気の景品なんでもっと取りやすいとこに置いといて下さいね!」
そう笑顔で言うと紗矢佳はフロアへ戻っていった。
紗矢佳のパン線を見たことで俺はどうにかして生パンを見たい!と考えるようになった。
といってもうちはパンツスタイルだからバイト中は無理か…なんて諦めモードに入っていたがチャンスは不意に訪れた。
紗矢佳が同僚女性と一緒に泊まり行くとのこと!
それが急の話だったようで泊まりの翌日の朝シフトには紗矢佳は出勤するとのこと!
「つまり、着替え持って出勤するかもしれない!?」
紗矢佳が1回家帰ってから出勤するとかよく考えたら着替えを持ってこない可能性もあるのだが、その時は紗矢佳の下着があるかもしれない!しか考えられなかった。
翌日、紗矢佳はいつもの小さいバックに少し大きめのリュックを背負って出勤してきた。
俺はあのリュックに着替えがあると確信した。
後は、どうやってリュックを漁るか…俺も自分の準備をしながら紗矢佳を見ていた。
うちは特に男女でロッカー分けはしておらず、
紗矢佳は普段は鍵をかけない。(フロアに貴重品を入れるボックスがあるからあんまりロッカーに置くことものもないからだ)
ただ、今回は着替えがあるかもしれないし、鍵をかけられたら終わりだな…なんて思いながら見ていたが、紗矢佳はリュックをロッカーに入れた後、鍵をかけなかった!
店のオープン時間となり、作業している時も俺はリュックが、気になって仕方なかった。
俺は倉庫で作業すると皆に伝え、急いでロッカーへ戻った。
そして、紗矢佳のロッカーを開け、リュックを取り出した。
みんなフロアにいるとは言え、誰が戻ってくるとも限らない素早く中身を確認するとお目当ての袋を発見した。
俺は勝利を確信した。
中身は清楚な紗矢佳に似合う白のDカップのブラにお揃いの白のパンツ
パンツのクロッチを確認すると紗矢佳のアソコの形なのかシミができていた。
紗矢佳のだからというのもあるが、匂いもいい匂いに感じた。
とりあえず、下着セットの写真を撮りまくり、オカズを手に入れたことに満足した!
名残惜しいが、下着を袋に戻し、リュック戻した。
ついでに何が入ってるか見ておこうと思い、漁ると着替え以外にもあるものを発見した。
アニメ?の衣装である。どうやら紗矢佳はコスプレイヤーだったのだ。
その時俺は、次の計画を思いついたのだ…
もし、希望される方がいれば次のお話もかきます。