気になってたバイトの先輩とヤった話

Hatch コメントはまだありません

登場人物

俺・・・井田当時21歳大学生

女・・・和美当時26歳フリーター

これは俺が某娯楽施設でバイトしてた時の話。

バイト先に気になる先輩がいた。

顔は特別美人でも可愛いわけでもない。

雰囲気は大人しそうな印象。

胸は制服の上からも分かる程よい大きさ。

俺はシフトが被ってるだけで心の中ではかなりテンションが上がっていた。

帰る方向が同じということもあり話す機会も多かった。

ある日、勇気を出して飲みに誘うとあっさりオッケー。

しかし、ビビりな俺は飲みに行っただけでその日は終わった。

そして数ヶ月経ったあと、誕生日だから祝ってほしいとテキトーな理由をつけもう一度誘った。これもあっさりオッケー。

当日、他愛もない会話が続く。

「俺、もうすぐ就活なんですよね。なんかアドバイスありますか?」

「私今、就活本を作る仕事もしていて、ちょうどその本が家にあるからあげよっか?」

急な展開に俺歓喜

すかさず

「この後、家まで取りに行っていいですか」

と言うと、

「いいよ!」

あっさりオッケーが出た。

その時点で俺のちんこはビンビン。

隠しながら家へ向かった。

和美は本を渡すとベッドに腰掛けまた雑談を始めた。

テンションが上がった俺は勇気を出して言った

「もう遅いんで泊まっていいですか」

「いいよ!あ!汗かいてる!笑」

和美が汗をかいた俺の鼻を掴んで笑った。

次の瞬間俺は何も考えず、和美の腰に抱きついていた。

「ちょっと!何!照」

「寝よっか」

「うん」

添い寝をした状態からすかさずキス

「もう!何してんの!」

「ずっと好きだったんです!」

「気づいてた笑」

そんな会話をしながら、俺は憧れの和美のおっぱいに手を伸ばした。

柔らかくて大きかった。

「ん、ん、ん」

次はまんこ

「もう濡れてる!」

「ちょっと!シャワー浴びてないのに!」

「じゃ、シャワー浴びよっか」

「いいよ♡」

シャワーを浴びながら

「背中洗ってあげる!」

といい後ろからおっぱいを鷲掴み

「変態!しかもこんなに硬くなって!」

俺のちんこをつつく。

早々にシャワーを終えベッドへ

「井田くん、ゴム持ってるの」

「ない。和美さんないの?」

「ないよ!さ、服着て寝よっか!」

「いや!おれも裸なのに、なんで服着てんの!」

「どんな理論!笑」

「で、どうして欲しいの?」

「舐めて欲しい」

「いいよ!」

和美は迷いなく俺のちんこを咥える。

憧れの和美が俺のちんこを咥えてる!

「奥まで咥えて!」

「おっきすぎて入らない!」

「気持ちいい!イキそう!」

俺は和美の口の中に盛大にぶちまけた。

和美はそれを洗面台で吐き出し、

「寝よっか」

そう言って俺の腕枕で寝た。

次の朝、俺は和美の温もりを感じ、幸せな気分で目が覚めた。

朝勃ちを見た和美は

「現地だね」

そう言って目覚ましフェラをしてくれた。

俺も和美が感じる姿を見たくて攻守交代した。

手マンをすると和美がよがるが、小さな声で俺の耳元で囁いた。

「ヒントは外」

どうやら和美はクリ派のようだ。

俺はさっそくクンニにうつった。

「舐めてくれるの?」

そう言って和美の吐息が荒くなった。

フェラとクンニを繰り返し朝の試合は終了。

2人で和美の家を出た。

人生で最高の夜だった。

しかしこの時俺は、不覚にもゴムがなかったせいで果たせなかった挿入を5年越しに叶えることになる。

その話はまた希望があれば書こうと思う。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です