気が強いバスケ部だったママと姉貴⑩

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「え?もしかしてママ、俺が部活から帰ってくるの

待ってた??」

「そうね〜。昨日変な夢見ちゃって…それでアンタの

事、意識しちゃってもうどうしようも無くてママ」

「え?その夢って、どんな夢だったの?」

「アンタがママの服と下着を全部脱がせてオッパイ

とか揉んだり、乳首舐めたり…最後はママのアソコ

も舐めちゃったりしてるの…それが超リアルで…」

「ははッ…そうなんだ!だってそれ現実だよ!!

ベロンベロンに酔って帰ってきて介抱してやった

の俺だぞ!そのご褒美だって思ってよママッ!笑」

「えぇーッ?!やっぱりぃぃ?妙にリアル過ぎたん

だよね〜。。。このッ、変態息子!!」

「なんだよ〜それ!だったらママだって変態じゃん!

朝に俺のベッドに何回入って来たんだよ!

チンコまで触ってさ!一回ママにイカされてんだか

らね、俺。ママは焦って逃げてったけど!!」

「あ…やっぱり気づいてたのね…ハハハ…。」

「ママがめっちゃ欲求不満なの知ってたからさ…

もうずいぶんしてないんだろ?SEX…。」

「ちょっとー、その言い方は失礼なんじゃない!?

高二の息子が母親に向かって言うか、それ?」

「ハハッ…ご、ごめん、ママ…!でもさ、素ッ裸で

言われても説得力ないよ。笑」

ママは今更ながらオッパイを隠す仕草をした。

「ねぇ、俺。ママが大好き!幼稚園の頃から大好き

だよ!」

「ホントかぁ?いつも反抗的な態度ばっか取ってた

くせに〜。」

「ホントだよ!ママみたいな魅力的な人がタイプ!

めっちゃスタイルいいし美人だし!そしてめっちゃ

エロいし!」

「やだぁーッ…そんなに褒めてくれるのぉ?!ウソー!

この子ったら、いつの間にこんなに大人びた事言う

ようになったんだろ??ママ、嬉しい…!

って、なんでそんなにオチンチンおっ立てちゃって

るの…??」

俺はママの裸を見てたらチンポがギンギンになっていた。

【里美(ママ)の心の声】

(昔からそうだけど、この子がたまらく可愛いくて

仕方がない…あんなに小さかったのに、今はカラダ

も成長して大人びている…この子に男を感じる私

は異常?それとも主人とこの子を重ね合わせてる

のかな…もう主人とは2年以上もレス…私だって、

まだ40よ…まだまだ女なのよ…もう主人とは

離婚が確定している…この子はまだ知らないけど。

私は母親失格でもいい、この子と一線を越える覚悟

は出来ている…むしろ私の方が、あの子を欲し求め

ている。ああぁぁ…サトシ、愛してるわ…)

「ねぇアンタの大きくない…?」

「そ、そっかな〜…?あんまり良くわからないけど、

合宿で皆んなで風呂入ってたら何人かに言われて

それから他の連中のチンポ気にするようになって

見たら、周りのヤツより大きいかもっては思った」

ママがキスしてきた。

くちゅ…くちゅ…にゅるン…コポッ…くにゅッ…コポン…

「ちょっとアンタ、なんで上手なの。キス。」

「えッ、えー???な、なんでだろッ…エロ動画かな?

ハハッ…。」

やべぇ…理沙とさんざんキスしまくってたからな…

バレてねーよな…?

「ホントかぁ?!彼女いるんじゃないの?!」

「だから、いッ、いないッてマジ!まだ童貞だし俺!」

神様!バレませんように…!!

俺の童貞奪ったのは実姉の理沙です…そう、あなたの

産んだ娘の理沙が俺の筆下ろしをしました!

そして、あなたの娘の処女を奪ったのもあなたが産んだ息子の俺です…

これ知ったらママ、気が狂うかな…?汗

「そっか。」

意外あっさりだった…

俺はママを押し倒すと両脚を思いっきり広げて、マンコにむしゃぶりついた。

ズッチュ…ズッチュ…ズュッパン…レロレロ…ビチュー

わざと卑猥な音を立て、着色して肥大したママのビラを弄ぶようにクンニが大好きな俺は執拗に舐め続けた。

「ああンッ!あッああッ…イイッ…!ああンッああぁぁッ…

きッ、きもちぃぃッ…!あッあッあッ!ダメッ、そこッ…

ちょ…ッ、ウソーッ!ああッああぁぁッ!ハァッ、ハァッ

ヤバぃッ…ってホント…」

めっちゃくちゃ感じでくれるママ。

親父が撮影したママのハメ撮り動画観た時も、ママって感度が良いのかすごく反応が良くて喘ぎまくりだったのを思い出した俺。

基本的に淫乱なんだなって思った。もちろん理沙も。

理沙の性欲はママ譲りだ。

「ママッ!69しよッ…!!」

息づかいが荒くなったママが上体を起こし、仰向けの俺に跨ってきた。

ママは俺のビンビンに固くなったチンポの根元をキツく握ると、さらに亀頭が赤く膨張しママはそれをおもむろに咥え込み、激しいディープスロートをしてきた。

「ハァゥゥゥッ…クッ…フゥッ!」

思わず身を縮めたくなるような衝撃的な感覚に堪らず声が洩れる。

ママのデカめのケツの割れ目を引き裂くように広げてやる。

濃い茶褐色に着色したママのケツ穴が、これ以上無いほど変形しぽっかりと口を広げていた。

俺はその開いたケツ穴に舌を差し込んでは抜き、舌全体でケツ穴すべてを舐め回す行為をリズミカルに続けた。

「ああッ、あッ!ダッ、ダメょッ…そこは…ああッああン」

下から見るアングルがたまらなくエロかった。

チンポを咥えるママの口元、垂れたオッパイの下乳が

強烈なエロスに感じた俺。

マンコに舌を這わせながら、下の隙間から手を伸ばし

ママのデカ乳首をコリコリ…

「あッはぁーンッ…!!」

乳首が弱いママは咥えていたチンポを口から離すと

上半身をのけ反らせて反応した.

「アンタッ…初めてじゃ…ハァ、ハァッ…ないでしょ…

こッ…こんなの…ハァッハァッ、どこで覚えたのよ…」

かなり疑いが深くなっていた為、理沙とのSEXで

習得した技は封印し、経験の無い童貞に扮することに

徹底した。

「ぐッ、偶然だよ…!たぶん。かなり動画観て勉強した

からさッ…!」

「そんな勉強より学校の勉強ちゃんとしなさいッ…

ハァッ、ハァッでもママは、気持ちいいけどねッ…!」

そう言うとママは立ちあがると、クローゼットの奥からコンドームの箱を取り出した。

「ちゃんと避妊しないといけないのよ〜、ほらこれで

バッチリ!」

ママは手馴れたように俺のビンビンチンポにコンドームを被せると、

「最初はママが教えてあげるわねッ…!アンタはそのま

まリラックスしてていいわよ〜」

ママが俺に跨ってきた。

コンドームが被ったチンポがママの手でマンコに誘導された…

ぴとッ…

生暖かい感触が亀頭に伝わった。

グニュッ…ズチュッ…ヌッポッ…ズリュリュッ…

ママの腰が最後まで落ち切った。

な…なんだ、この感触は…何かいるみたいだ…

「フフッ…サトシのオチンチン、相性良いみたい。」

ママが髪を掻き上げながら腰を上下に動かし始めた。

グニュッ…グニュッ…ズッチュッ…ズッチュッ…ズチュッ…

「ハァンッ…ハァンハァハァッ…ンッ…アッアッアン…」

な、なんだよ…このマンコは!やべぇ…マジやべぇやつじゃんかよ…!ママのマンコがこんなに名器だった

なんて…

「ああああああッママッママッママッ!すごいってマジ!

ああああッ…きッきもちぃぃーッああああぁぁッ…!」

「ああぁぁンッ…ハァッハァッ…ママも…久しぶりの

オチンチンッだからぁぁッハァッアンッ…超きもちひぃ

ぃよぉ…ああンアハンッ…!」

「」#コーラル

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