練習を終え、クタクタなはずなのに今朝のママのエロすぎるカラダがアタマから離れずにいた俺のチンコは
帰宅と同時にフル勃起!
ママの未洗濯パンティの濃厚な匂いがたまらなく性欲を増強させる…
俺はママの匂いで2発、射精した。
18:00を過ぎた頃、いつものようにママが帰宅した。
「ただいまー。」
ママはすぐに脱衣所に行った。
洗濯物が溜りに溜まってるもんな。俺はリビングからのわずかな隙間から洗濯機に衣類を放り込むママを
見ていた。
するといきなりママは今穿いているストッキングと
パンティを脱ぐと、それも洗濯機に放り込んだ。
そして着ている事務服も脱ぎ出すと、ブラを外しそれも洗濯機の中へ。
全裸のママは洗剤と柔軟剤を洗濯機に入れ終えると、
ボタンを押し、洗濯機が動き始めた。
俺はビンビンに反り返ったチンコを摩りながらママのエロすぎるケツと、たまに見える乳首を見ながら、
ハァハァしまくった。
そしてママはそのままシャワーを浴びるみたいで浴室に消えて行ってしまった。
ん?待てよ…着替えの下着を用意してないってことは
また素ッ裸で姉貴の下着取りに2階へ来るつもりなのか?!
ここで悪知恵が働く俺は作りかけでほったらかしにしていたプラモデルのパーツを姉貴の部屋の扉の下に
無理やり押し込ませた。
ドアノブを手前に引くがそう簡単には開かない状態にしてやったのだ。
そして俺は自分の部屋に戻り、扉を開けたままにし、
ママが素ッ裸で姉貴の部屋に来るのを待った。
20分後、浴室の扉が開く音がするとともに俺の鼓動が期待感により早まった。
朝と同じ光景が脳裏に浮かぶ…
【ドタパシャ、ドタパシャ、ドタパシャ…!】
スリッパで階段を上ってくる音だ…!
暑くてボクサーパンツのみの姿でベッドに横になり、
携帯イジりながら平静を装う俺。
「あらサトシ、あんた居たのね!」
うひょーッ!!今朝と同じスタイルのママっ…!!
全裸姿で頭にタオル巻いて登場ー!!
「また何やってんだよ!朝と一緒じゃんか!!」
なんてワザと言ってみたりなんかしてる俺。笑
「理沙の下着借りに来たのよ〜今全部洗濯中だし」
【カッチャ…】
「ん?あれ?どうして?なんで開かないの??」
【カチャ、カチャ、カチャ、カチャ…】
「えー、うそー!開かないってー!どうしてよ!?」
何度もドアノブをガチャガチャしてるママに、
「なんだよ〜、ガチャガチャうるさいって〜。笑」
「だってほら、ドア開かないんだってば!来てよ!」
俺はパンイチで廊下に出ると素ッ裸のママが姉貴の
部屋のドアノブを必死にガチャガチャ回している。
ちょっと力を入れてドアを引くママの足は大きく開き
踏ん張っているせいでケツが引き締まって最高の
アングルに感激して、すでにチンコの先からは我慢汁が滲み出す始末…
「壊れたんじゃねーの?」とか言いながら後ろから
こっそり撮影。笑
マジで姉貴よりめっちゃエロいカラダだ!
ちょっとしゃがんで見るとマンコもケツ穴も丸見えで
生で見るママのマンコとケツ穴は思ってた以上にグロ
かった…が、めっちゃくちゃエロスを感じさせる魅力
がそこにはあった。
もう俺のチンコは破裂寸前なほど固くなり、ボクサー
パンツには、その形がクッキリと浮かびあがっていた
俺はドアを必死に引っ張るママの隣りや後ろをウロチョロしながら、ケツ・マンコ・ケツ穴・パイオツと、
すべてを満喫した。笑
裸だってことさえ忘れて必死にドアを開けようとするママ。ほんとマジでスタイル良すぎ…!
ああぁ〜ママ、マジでたまんねぇ…ハァハァ
「ちょっとサトシっ!ママを後ろから引っ張って!」
ドアノブを両手でキツく握りしめたママを後ろから抱き抱えるように腰よりもちょっと高い位置にしがみ付く俺。
「よーし、引っ張るわよー!そーれッ…そーれッ…!」
開くわけねーよ。プラモのパーツ食い込んでんだから
なんて思いながらも必死さをアピールする演技を続ける俺。笑
次第にママのカラダから大量の汗が…
俺はその汗のせいで滑ったと言い訳できると確信し、
引っ張りながらわざと力が抜けたように見せかけた
リアクションを取るとママのパイオツを鷲掴みにした
「ちょッ、ちょっと!何やってんのよ、もー!!」
「ご、ごめん!ママの汗で滑っちゃった…アハハ…」
「あぁン、もー。せっかくシャワー浴びたのにー。」
姉貴のパイオツは張りがあるけど、ママのは柔らかく
てちょっと小振りだけど乳首が茶色くて尖ってるのが
超絶エロさを強調していた。
「え〜ッ、ホントどうしよう…こんな時どこに頼んだら
いいんだろ…えーっと…あ、そうだ!
あー、携帯車の中に忘れた〜…ちょっとアンタの
携帯貸しな、ほら!はやく!」
俺は渋々ママに携帯を渡した。
「えぇーッ…!?何よコレ?アンタこんなの見てるの?
ママと同じくらいの年齢じゃん…!」
あー。ヤバい…さっきまで見てた素人投稿サイトのお気に入りの人妻熟女の画像、開きっ放しだった…
そしてママの視線が俺のギンギンに勃起したボクサーパンツ越しのチンコに注がれた瞬間、ママは目のやり場に困ったように顔を背けると片手づつでオッパイと
アソコに手を当て隠す仕草を取った。
そしてそのまま階段を降りて行った…
再びシャワーを浴び終えたママは洗濯が終わったブラとパンティを1組取り出すとドライヤーで乾かしていた。
俺はちょっとまずいと思い、ドアの隙間に仕込んだプラモのパーツを外した。
「ねぇ、ママ!理沙の部屋のドア開いたよ!!」
「え〜!ホント!?どうやって開けたの?すごい!」
バスタオルを巻いたママが俺に抱きついてきた。
「ガチャガチャ回してたら急に開いたよ…!ハハ…」
「やるじゃーん♪じゃ〜ほらッ、サービス!ジャーン」
テンションが上がったママはバスタオル開いて裸を
見せて来た。
「サトシ〜、今夜ママね職場の人たちと飲み会がある
の。だからお弁当買ってきたからそれ食べてね。
帰りは遅くならないから、お部屋の掃除して勉強し
ていなさいね!」
ママはバスタオルを取り、全裸になると理沙の部屋の
クローゼットから黒のブラとパンティを取り出すと、
姿見の前で下着を着けながら自分のカラダをチェックするように見ていた。
19:00に誰かが迎えに来てママは出掛けて行った。
俺は用意された唐揚げ弁当とサラダを食べて、シャワーを浴びた。
リビングでテレビを観ながら携帯でさっき撮ったママのいろんなアングルを駆使した動画を再生した。
マジでクソエロすぎてチンコはすぐにギンギンとなり
ソファーに横になりハァハァしながらチンコを扱いた
さすがに飯を食うと部活の疲れが一気に睡魔となり、
俺は自分の部屋に行くと、知らぬ間に眠ってしまっていた…
しばらく寝たのだろうか。目が覚めて時計を見ると、
午前1時になろうとしていた。
リビングに下りてみるとママはまだ帰ってきていなかった。
電気を消し、2階に行きベッドに入ってすぐくらいだった。
外で車のドアが閉まる音がしたので窓から見てみると
タクシーから降りたママかフラフラと玄関に向かっていた。
【カシャン…】
「たらいまー!」
呂律が回っていなく、明らかに泥酔状態なのがわかった。
俺は玄関に行き、ママを担ぎあげるようにリビングのソファーへ運んだ。
めっちゃ酒くせぇ…飲めば強いはずのママがここまで
泥酔してるなんて初めて見た俺は、とりあえず水を
何杯も飲ませた。
なんとか落ち着いたようで、そのまま寝室へ運びベッドに寝かせようとしたら暑いとか言い出し、服を脱がせてと言われ結局下着姿に。
出掛ける前に着けた理沙の黒のブラとパンティだ。
「ン、もぅ〜…締めつけられるのヤだから下着も脱がせ
てょ〜…ンン〜。。。」
ウソだろ…もう完全に酔っ払っちゃって息子の俺の事
も分かんないくらい泥酔しちゃってるよ、この人…
ま、とりあえずチャンス到来!って事で部活の疲れも
一気に飛んじゃうくらい超ハッピー♪笑
とりあえずカラダを横向きにしてブラのホックを外す…
【ピシッ…】
あの独特のゴムが弾けるような音とともに窮屈さから解放された背中に浮かぶブラの跡…
スルリと両方の肩から肩紐を抜き、カラダを反転させ両方の腕から紐を抜き取る…
フリーになったブラが仰向けで横になっているママの
胸の上に、ただ置かれた状態だ。
そのブラを持ち上げると…
昔はDカップだったと豪語するママのオッパイはCカップあるかないかの絶妙なサイズ感だが、ちょっと大きめの乳輪と尖った乳首が色素沈着により濃いめ茶褐色に経年劣化したエロすぎるパイオツが現れた。
すぐにでもその尖ったエロ乳首に吸いつきたい衝動に駆られながらもガマンしつつ、次のターゲットである
パンティに手をかける…
両手でゆっくりと下げる…
わずかに面積が広く、剛毛ではないが手入れがされてなくても艶の良いママの陰毛が顔を覗かせ始めると、
ママがわずかに腰を浮かせて、パンティを脱がせ易い態勢を取ったかのように思えた。
それからはもう一気に足首までパンティをズリ下げ、
最後は足首からパンティを抜き取るとママの全裸姿が
完成だ。
俺はしばらくママの抜群のスタイルを目で堪能した。
姉貴が子供に思えるくらい、ママの裸は大人の魅力で
いっぱいだった。
爆睡したのだろう、いつもより荒い寝息がし始めた。
俺も全裸になりママの横に寝そべると、そっとオッパイを揉んだ…
そしてキスしながら、今度は乳首を軽く口に含んで舌先でツンツンしながら転がしたりしてみたが、まったく気づく事も無く、エスカレートした俺はママの両脚をガッツリ開き、親父が散々使いまくったママのマンコを観察した。
姉貴よりもかなり黒ずんだマンコが妙にエロすぎて、
そーっと優しくマンコを開き、舌先でチロチロしてみると…
寝息が、わずかに吐息に変わるような反応を見せたママ。俺はバレたらマズいと思い、触るのは辞めて
ママのオッパイやマンコ、とにかく全裸を見ながら、
夢中でチンコをシゴき、ものの五分も持たずに絶頂に
達するとそのままママのオッパイ目がけてぶっかけてしまっていた…
焦った俺は気づかれないようにオッパイに発射したザーメンをティッシュで拭き取ると逃げるようにママ達の寝室を後にした…
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