気が強いけど私にメンヘラな彼女を言いなりにして楽しんだ(2)

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前作の評価ありがとうございます。自分がおっぱい星人のために今回は軽めです。強気な女性は虐げてみたくなります。投稿が初めてなので誤字脱字や文章量のアンバランスはご容赦ください。

次に私は下半身をチェックすることにした。

「彩奈、今度は向こう側を向いて2歩前に出て」

「…」

「大丈夫だよ。後ろを向いて胸を出せなんて言わないからさ」

「わかった…」

彩奈はゆっくりと回れ右をして私に背を向けた。

表情はわからないが、今度は何をされるのか、と不安になっているはずだ。

その期待に応えてやるか。

「スカートの後ろを捲り上げて」

「…」

「聞こえなかった?スカートを捲り上げてお尻を見せてって言ったんだよ」

「っ……はい…」

何か言いたそうだったが、また帰られたり何かされてしまう事を警戒して、彩奈は喉まで出かかった「恥ずかしい」という言葉を飲み込んだ。

今度は人からの視線を感じる向きになりさっきまで感じられなかった恥ずかしさや視線を感じながら、彩奈はぎりぎりお尻が隠れるくらいの丈しかないスカートの裾をゆっくり捲り上げていった。

2歩前に出させたのはこのためだ。近すぎると見たいものが見えないからだ。

彩奈はスレンダー気味だから肉好きは良くないが、程よく引き締まり程よく肉付いている。お尻もその例外ではなく、張りのあるぷにぷにしているような質感がまた堪らない。Tバックを履かせているので要所以外はお尻のほぼ全部が見えている。色までは指定しなかったのだがレースがついてる薄紫のTバックがまたいやらしい。

私はこの絶景もしばらく眺めることにした。忙しそうに行き来する人たちを背景に、それとは裏腹にひっそりとお尻を出している女の子がいる絶景を。こちらからは見えないが、彩奈が恥ずかしさを感じつつ、それを周りに悟られないように我慢しているであろう表情もまた妄想が広がる。

「…っ!」

つんっと突くと若く張りのあるお尻が指を弾き返してくる。餅のような弾力を味わいながら突く指を少しずつ体の中心に近づけていき、彩奈に更に恥ずかしさを意識させた。

「…っ…ん…」

もうここで挿れてしまいたいという衝動に駆られるがあとのお楽しみとしてとっておこう。

しばらく悪戯をしていると時々彩奈のお尻がきゅっと締まることがある。私にわからないようにしているのか、少しだけお尻を左右に揺らしたりして落ち着かない様子だ。

理由はすぐに分かった。原因は履いているTバックだ。履き慣れていないので違和感があり、ムズムズするのだろう。目の前でお尻をぷるぷると震わせる彩奈のTバックを強く引き上げた。

「きゃっ!え!…ちょっと…」

「何してるの!…やっ…ちょっとやだって…」

私は構わず彩奈を刺激し続けた。彩奈がTバックが擦れている部分を意識できるようにゆっくりゆっくりと刺激する。先程の恥ずかしさで敏感になっているのか、彩奈の声にまたも甘さが混じりだした。

「…やだ……愁ちゃ…んんっ……ぃや…」

「んっ……んっ……ぁん……」

「…んんっ……擦れ……やだ……ぁん…」

「はっ…恥ずかしっ……んっ……んんっ……」

「……ぅん……ぁ……ぁん…」

Tバックをさらに強く早く引き上げると、視界に人が入りながらも彩奈は刺激に抗えず素直に反応してしまう。

「…やっ!…」

「…くぅ…んっ…んっ…んっ…」

「…あっ…ん…ぅん…ぁん…」

先程より甘い声が出ている。我慢している声がまた堪らなくそそる。

「…もぅ…ぁん…恥ずかしぃ…んんっ…」

「…愁…ちゃんんっ……もう…ん…やだよ…」

彩奈を刺激する手を止め、冷徹な声でこう告げた。

「…また逆らうわけだね」

彩奈は、はっとした。先程従うと言ったばかりだった。こちらに向き直り私にすがりついてきた。

「ごめんなさい!ごめんなさい!」

「もう逆らわないから!恥ずかしいなんて言わないから続けてください!」

「ちゃんと言う事聞くから…帰らないで!」

「…ほんとにごめんなさい…許して…ください…」

私はすがりつく彩奈を勢いよく壁に押さえつけ彩奈に覆いかぶさり睨みつけた。

「二度と逆らうなよ」

「…はい…」

「…逆らいません…」

ここで私は表情を緩め押さえつけていた手を離して彩奈を抱きしめた。飴と鞭だ。

「…っ!!」

「いい子だ、彩奈」

「よしよし」

頭を撫でてやると安心した様に体を預けてきた。お腹あたりに柔らかな双丘を感じる。もう少し柔らかさを感じたかったので少し強く抱きしめてみた。

むにゅっ

ぷにゅっ

良い感触だ。改めて柔らかな感触を確かめつつ中心にある二つの硬い感触も感じられる。最高だ。

「…愁ちゃん…ありがとう…」

彩奈は泣きながら私にそう言いながら表情を緩め腕を回して抱きついた。それも好都合。下衆だな、と思いながらも抱きしめながら彩奈に次の手を打った。

「さて、大丈夫だとは思うが最後のチェックをしようか」

「最後のチェック?」

彩奈は私に抱きしめられながら不安そうな顔を上げた。

「家から指定の服装でここまで来いって言っておいたけど、まさか着替えとか持ってきていないよね?」

「…う…うん…」

彩奈が一瞬『しまった』という表情をしたのを見逃さなかった。実は彩奈は指定の服装を着てみたがあまりにも恥ずかしかったのでここまでは普通の服装で来て、トイレで着替えてきたのだ。ジッパー付きのトートバッグのため外からはわからないが、鞄の中にはしっかりと着替えなどが入ってしまってる。彩奈からしたらせっかくここまで耐えたのに、ダメになってしまっては元も子もない。

だが私もこれ以上は見逃すわけにいかない。私はこれを彩奈に加える制裁のネタの一つにすることにした。

「嘘はないよね?」

「…ぅん…」

「ほんとだね?」

「…ぅ…ん…」

聞こえないくらい返答が小さい。さてどうするか。詰問しても返ってくる答えはわかっている。この際逃げ道に似せた袋小路に誘導することにした。強めの言葉で追い詰めながら誘導していく。

「聞こえない!」

「はっきり答えろ!」

彩奈はすっかり委縮している。自身がしてしまった事とこの後どうすればいいのか、まったく解決策が出ず頭の中が混乱しているようだ。

「……」

「…はぁ~…」

「どっちなんだよ、早く答えろ!」

「もし持っているなら、条件付きで許してやらない事もない」

「だから答えろ」

「…ごめんなさい…」

肩を震わせながらか細い声でやっと答えた。今にも泣きそうな顔だ。やはりだった。さてもうちょっと追い詰めるか。

「お前の気持ちってそんなもんだったんだな」

「上辺を取り繕えば何とかなるとか考えてたのか」

「安く見られたもんだよ」

この言葉を聞いた彩奈は青ざめながら必死に縋り付いてきた。髪を振り乱し顔を左右に振り、必死に私の言葉を否定している。

「ごめんなさい!!違うの!違うの!」

「家からだと知り合いに会うかもしれないから出来なかったの!」

「ごめんなさい!ごめんなさい!」

「何でもするなんて、よく言えたもんだ」

「聞いて呆れる」

彩奈は更に絶望した表情になった。追い打ちの言葉がいい効果だったようだ。この後の彩奈は『ごめんなさい』『許して』と必死に言うばかりだ。しばらく無言を通して追い詰めてもいいが、通行する人がちらちらとこちらを見ている。目立つのは避けた方が良さそうだ。

「許してもいいけど条件がある」

「やる!やるから許してほしい!」

「お願いします…終わりなんていや!絶対いや!」

「そうか、ならその条件はカーディガンのボタンをすべて外して両胸を出す」

「…っ!」

「そしてその様子を撮影する。これが条件だ」

彩奈の顔に絶望の色が濃くなる。当然だ。先程までとは羞恥のレベルが違う。しかもそんな自分の恥ずかしい姿を記録に残すというのだ。画像が流出してしまったなんて言う事はニュースでも時々見るし友達とも『あり得ないよね』などと話をしていた。彩奈は起こっている事に頭が追い付かず何も考えられなくなってしまっている。

「文句はないよな」

「何でもするんだもんな」

「別にやれなくてもいいよ。元々約束を守らなかったお前の選択なんだから」

「でも関係はここで終わりだけどな」

「…胸を出せばいいの?」

「ああ」

「…撮るのは胸だけだよね…?」

「は?」

「…だって…顔は…」

「何?俺が信用できない?」

「そうじゃない!…そうじゃないけど…」

「なら別に気にすることじゃないだろ」

「どうする?やる?やらない?」

「……」

彩奈は承諾するしかなくなった。

混乱と焦りでどうしていいかわからなくなった上に、これ以上私からの信用を落とす事は出来なかったのだ。

「…撮ってください…」

「じゃあ撮るからな」

「早く胸を出せよ」

「…はい…」

私はカメラを起動し頭から膝までが入るように彩奈を撮り始めた。

もう彩奈は私に従うしかなかった。

許してもらい関係を続けてもらうにはこれしか考えられなかったのだ。

彩奈は先程より赤面し手を震わせながらボタンに手を掛け外していった。

「…っ!」

彩奈が少しこちらを見たときスマホが目に入り、顔を少し伏せた。

撮られているとわかってはいたのだがやはり恥ずかしいようだ。

ボタンを全部外し終え胸を出さなければいけないのだがその手が動いていない。

ボタンを外しているため胸からお腹まで見えているのだが肝心な所は出せないでいる。

「…愁ちゃん…あの…」

私は彩奈を睨みつけた。

もう少し怖がらせる必要があったしそれだけで従うと考えたからだ。

「…何でもない…」

彩奈は諦めたように胸をはだけ始めた。

これ以上手を止めることは出来なかった。

はだけたカーディガンからはさっきまで嬲っていたが左胸が見えた。

刺激がまだ残っているのか乳首はまだ勃っているようだ。

乳輪もぷっくり膨らんでいる。

それとは対照に刺激を受けていない右胸はまだまだ柔らかさを残し乳首は少し引っ込み気味だ。

両胸を出せられた彩奈は俯き正面を見れないでいる。

彩奈が胸を出しながら恥ずかしそうに顔を横に向けて目を伏せている姿は言葉にならない最高のごちそうだ。

正面から、横から、下から、上から、とあらゆる場所から撮った。もちろん表情もわかるように顔付きで。

顔、胸、乳首のアップもしっかり撮らせてもらった。

せっかくの動画なので胸も弄らせてもらおう。

まずはまだ弄っていない右胸を下から押してぽよんぽよんと弾ませてみた。

「…あっ!…や…やだ…」

「…っ……ぁ……ゃ…」

彩奈は自身の胸が弄ばれているのを見ているしかできなかった。

「…んっ……はっ……んん…」

「…ゃぁ……ぁ……ぁん……ぁ…」

この後も指で突っついたり揉んだり乳首を押し込んだり引っ張ったりして彩奈の胸を撮りに撮った。当然彩奈の表情付きだ。弄り方を変えたり強弱をつけるたびに我慢をしながらも彩奈の顔が歪む姿は何度見ても興奮する。コレクションとして増やしていくとするか。駅の雑音で周囲へはかき消されたが、我慢していた彩奈の甘い声が漏れた。

「…くっ……ぅん……ぁん…」

「…ゃ……ぁ……ぁんっ!」

彩奈の胸が自在に形を変えていく。辱められている表情もさることながら胸で遊ぶのは非常に楽しい。

「んぁ……ぅん……ぃゃ……ゃん…」

突然の刺激に彩奈の甘い声が抑えきれずひと際大きく漏れてしまう。

「…っ!…ひゃん!…やっ!…ぅん!」

「…あんっ…やっ!…あぁん…んんっ!…やん!」

実は彩奈の胸と抑えている声に我慢できず胸で遊びながら乳首を舐めたのだ

こんな所でされるとは思っていなかったのだろう。相当に驚いた顔をしたがそれもしっかり撮った。

さすがに怪しいので一瞬ではあるが唇で乳首を潰したり吸ったり舌で押し込んだりしてから、最後に軽く嚙んで離した。

「…っ…もう…」

何か言いたいことがあるようだが先程の事でなのも言えなくなっているため無言でされるがままだ。

この状況を利用してもうちょっと恥ずかしくさせてやろう。

「じゃあ最後にカメラの前で台詞を言ってもらう」

「……何を言えばいいの?」

「それは…」

「…っ!//」

「ほら言ってみて。言わないとずっと胸を出したままだよ。言えば終われるんだから」

「…はい…わかりました…」

彩奈は今にも泣きそうな顔だが続けさせた。

これで今日の辱めは終われると今の彩奈にとって甘い言葉ををささやきながら。

「……」

「……」

「…彩奈はどんな命令にも逆らいません。彩奈はあなたの言いなり奴隷です」

「今日は○○駅でお…おっぱいを出して弄ってもらいました」

「あなたの命令ならば彩奈はどこでも…裸を見せます」

「…よく言えました」

「命令には従えよ。じゃなければその場で終わりだ」

「いいな?」

「…はい」

「…愁ちゃんが別れないでいてくれるなら…」

「その言葉忘れるなよ」

「俺からの呼び出しにはすぐ応じる事」

「…わかりました…」

「とりあえず別で持ってる着替えと下着は没収。今日から勤務時間以外はブラ禁止。家にあるものは没収する。」

「…っ…はい…」

「ズボンは仕事のもの以外は捨てろ。ミニ以外はダメだ。服も勝手に買うな」

「…はい…従います…」

「…成立だ」

私はカメラを止め彩奈にカーディガンのボタンを留めるように促した。もう恥ずかしさはあまり感じていないのだろう。乳首がまだ見えているが焦って留めようとする様子はない。

疲れ切って抵抗する気もないという表情だ。この後どうしたらいいのだろうと困惑気味の彩奈が口を開いた。

「…私は愁ちゃんの彼女でいいんだよね?」

「そばにいていいんだよね?」

「彩奈が俺に逆らわない限りはね」

「…ありがとう…」

「…よかった…よかった…」

彩奈は私の言葉を聞いて心底安心したようだ。顔を下に向け前屈みで手を膝に置き今にも座り込んでしまいそうだ。重力で谷間が深くなった彩奈の胸がよく見える。後ろから見たらお尻がしっかり見えている事だろうがそんな事を気にする余裕はない。

私はこっそりとカメラを起動し動画撮影しておいた。彩奈のバッグの中から回収した黒いスキニーとTバッグとお揃いの薄紫のレースの付いたブラを没収しコインロッカーに入れこれからの事をシミュレーションし始めていた。

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