そして待ち侘びた金曜日の夕方。
部活を終えた俺は急いで家に帰ると、もう両親は出発したようで、姉貴が出迎えてくれた。
俺はもうたまらず、姉貴に抱きつくとキスをした。
姉貴も待ち侘びたかのように俺の首に手を回し、せがむようにいきなり舌を絡ませてきた。
今日から日曜日の夕方まで姉貴と2人っきりだ。
そう思うと心が弾み、姉貴もいつもより相当機嫌が良いのが伝わるほどの笑顔だ。
軽く夕飯を済ませると姉貴は春から通う高校の制服に着替えて見せてくれた。
中学の制服姿よりも、かなり大人びてる姉貴のブレザー姿に釘付けになる俺。
なんか中坊の自分が異常にガキに見えて仕方なかったのは言うまでもなく、姉貴がちょっと遠い存在になっ
ちゃうようで不安になった。
「なー、理沙。その制服めっちゃ似合ってんだけど」
「ね、そうでしょ〜♪」
姉貴はスカートをヒラヒラさせながら回っていた。
「あー、でも俺、理沙のユニフォーム姿見たいな。」
「はぁ?何よ今さら。」
ちょっと怪訝そうな顔をした姉貴だったけど、俺の
リクエストもちゃんと聞いてくれる優しい姉貴は、
自分の部屋に行き、バスケのユニフォームに着替えて来てくれた。
「ワァオ!やっぱ、めっちゃ似合ってるよ理沙!」
166センチの高身長に色白で細く長い手とCカップのちょっと小ぶりなパイオツ。引き締まった太ももとお尻がユニフォームに食い込んでパッツンパッツンに!
そして背中には7の数字、久しぶりに見る姉貴のユニフォーム姿に大興奮!
そういえば、ユニフォーム姿の姉貴とイチャついた事なかったな…
そう考えると俺の脳内はユニフォーム姿の姉貴を徐々に脱がせていくシーンが回想していた。
「最近動いてないから、ちょっとキツくなっちゃったかな?」
姉貴は、はち切れそうなお尻を見ながらそう言った。
確かに引退してからちょっとケツがデカくなったような気もするけど、それくらいがちょうどいいんじゃないかな。俺はそう感じた。
姉貴はちゃんとシューズとソックスも履いてくれて、
おまけにボールまで持って来ちゃったもんだから
流れ?でパス回しとかさせられた俺…
やっぱ姉貴のパス、鋭いわw
俊敏にパスを出す度、小刻みに揺れるオッパイが強烈にエロくてチンコ立っちゃう俺。
「理沙!やっぱブラは普段のやつ付けてんの?」
「違うわよ。ほら!」
姉貴はユニフォームをせり上げると試合の時に着ける
スポブラを着用してくれていた。薄いカップが入ったやつでノンワイヤーだから動くたびにオッパイが小刻みに揺れるタイプのスポブラだ。
さすが姉貴!
「ねぇ、理沙!ユニフォームの上脱いでよ!」
「変態。」
それでも姉貴はユニフォームを脱いでくれた。
そして再びパス回し。もちろん俺の目的はスポブラ越しで揺れるオッパイだ。
ユニフォーム着用時よりも姉貴のオッパイの揺れが、
リアルにわかるほど、プルっプルっ揺れちゃってるんで思わず見入ってしまう俺。
「ね、理沙!そのスポブラ邪魔じゃね?w」
「バーカ。変態。」
「ほら!上半身ハダカのほうがパス出しやすいって」
俺はTシャツを脱ぎ、上半身ハダカになってパスを出した。
「そんなに見たいか?特別だぞ。」
姉貴はおもむろにスポブラを脱ぎ捨てた。
「じゃーん♪アンタの大好きなオッパイだぞー。」
くっうぅぅ…!マジでたまらん…姉貴の美乳!!
薄いピンクの乳輪がちょっとぷっくりしててツンと
上を向いてるチクビちゃんに悩殺…
それよりもパスを出すたび、なんとも例えようのない
ほど変形する姉貴のオッパイ。普段はスポブラで押さえつけられているはずのオッパイが今はフリーとなり
自由に右往左往と暴れまくっている。
俺は更に調子に乗り、スエットのズボンとボクサーパンツを脱ぎ、素ッ裸になった。
「ちょっとー!何やってんのよ、もう!!w」
姉貴は半分笑いながら呆れた顔で俺を見ている。
もちろんチンコはフル勃起状態w
「ほら!理沙も脱いで、脱いで!!」
「ほんと、アンタって超が付く変態バカだよね。」
とか何とか言いながら、ちゃんと脱いでくれる大好きな姉貴♪
…ってオイ!パンツ穿いてなかったのかよ!!
「面倒くさいからそのまま直接穿いてたのよねー。」
ユニフォームの下を脱ぐときパンティの存在が確認できなかった為、不思議に思ってたらユニフォーム直穿きしてやがった…w
「サービス精神旺盛だね、理沙w」
「んなわけない×②」
そんな事より、ノーパンでユニフォーム直穿きしたせいなのか、姉貴の程良い量の艶のあるオケケが片方側に、ひん曲がっちゃってワレメがわずかに見えちゃってます、はい。w
そんで2人とも全裸でパス回し再スタート。
あ、姉貴はシューズとソックスはそのままね。
なんてエロい光景なんだ…
学校の体育館で練習していた姉貴のユニフォームの中身って、こうだったんだ…
パスを出すたび揺れるオッパイ…
ボールを押し出す瞬間に現れる鍛えられた腹筋…
プルンプルン揺れるケツ…
「ちょっとー!何よアンタのその真ん中で跳ね回ってるやつー!ウケるんだけどw」
上下左右に跳ね回る俺のチンコを見た姉貴が爆笑している…
笑いすぎて手を叩きながら大きな口開けて上を向いてる状態の姉貴に向かってパスを出してしまった俺。
「アッ!!ごめん!理沙!!」
そう叫んだが時すでに遅し…
ボールが姉貴の顔面を直撃!!
姉貴は衝撃によりバランスを崩し、つまづきながらも
運良くソファーの上に転倒した。
しかし、倒れた体勢が悪く両脚は大きく開いた状態でマンコが丸見えだった。
一瞬、脳しんとうでも起こしたみたいにボーッとしている姉貴に
「理沙!大丈夫?ごめんよ!」
「ん………。」
両手で顔を覆うようにしてるため、両肘で挟まれて
真ん中に寄せられたオッパイが目に飛び込んできた。
顔を覆う両手の隙間から微かに姉貴の顔が見えた。
片方の目をうっすら開けて俺のほうを見ているではないか!
痛がっているのは芝居だな…俺は確信すると
おもむろに姉貴の開脚している間に顔を埋め、いきなりクンニしてやった。
「あッ…!ちょっと…待って!あんッ…ちょっと!」
驚いた姉貴は上半身を起こし、逃れようとするも
大好きなクンニ攻撃に耐えられず
「あぁぁン…!ダメ、ダメだってば…!ああぁぁン!」
俺はもうスイッチが入っちゃったんで止めるはずもなく、ソファーの上で姉貴をマンぐり返し状態にして
マンコとアナルに何度も舌を往復させた。
「アッ…!やっ…ダメ、ダメ…!ああぁぁああッ…!」
家には俺と姉貴の2人きり。いつもは両親が居るんで
声なんて出せないけど、今日の姉貴は喘ぎまくりだ。
そして去年の夏休み以来の開放感…
しかも去年の夏休みより断然、姉貴の身体もさらに大人っぽくなっていて、感度も増していた。
姉貴はたまらずフル勃起状態の俺のスモールチンコに
手を伸ばし、優しくシゴき始めた。
部活帰りの中2の仮性包茎チンコの皮を剥かれた瞬間
だった。強烈な臭いが俺の鼻を刺す…
「う…わっ…。ちょっとサトシ、シャワー行こ!」
ヤバっ…姉貴にも気づかれた…泣
姉貴はシューズとソックスを脱ぎ、俺の手を引き
お風呂へ入ってすぐにボディソープをたっぷり付けて
俺のチンコの皮を剥き、優しく撫でるように洗ってくれた。
シャワーを出し、ボディソープを流しながら優しく
シゴいてくれる姉貴。
「ほら、キレイになったわよ。」
そう言うと姉貴は半勃ちの俺のチンコを口に含んだ。
「ああッ…理沙っ…!ウグっ…!!」
いつも以上にデリケートになっている亀頭部分に姉貴の舌が纏わりつくと、腰が砕けるみたいに反射的に
後ろ側へ後退りしそうになった俺。
それでも容赦なく姉貴の舌が俺の超敏感な亀頭を円を描くように、ぐるんぐるん回っている。
「ああああぁぁぁッ…!ダメだってば理沙…!!
それ以上…ダメだってば…!イッちゃうって!!」
姉貴はニヤニヤしながらチンコを口から出すと、
「どう?お姉ちゃん、上手になった??」
とか聞いてくるし…焦
「携帯でエッチな動画観て覚えたのよーw」
「えッ…?俺のために…??」
「はぁ?別にアンタのためとかじゃないけどねw」
怪しげな目つきで俺のほうを見ながら、再びチンコを
口に含んだ姉貴。
「ジュッポ…ジュッポ…ジュッポ…ジュッポ…」
今度は根元まで咥えてディープスロートしてきた。
「ああああぁぁ…理沙…理沙…!!」
「ヒッヒヤッへモヒーホ」
たぶん、イッちゃってもいーよ。と言ったはずだ。
姉貴の舌が再び亀頭を周回した瞬間だった!
「ウッ…!!!」
俺は姉貴の口の中に、大量のザーメンをぶちまけてしまっていた…
続く…
「」#ピンク