民泊を始めたら18歳の巨乳白人スレンダー美女が1人で泊まりに来た話 Part 2

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前回の続き。

僕はエリーヌが外出した12時過ぎに自分のアパートへ向かった。

カバンの中には2つの隠しカメラを無意識に入れて。

「エリーヌは僕のベットで寝たのかな?」

「僕が入るお風呂にちゃんと入ったのだろうか。。」

実家から電車を乗り継ぎ向かったのだが、

なんとも言えない興奮感を感じていた。

30分くらいアパートまではかかるが、

あのエリーヌの良いそそられる美少女の匂いがまだ鼻に残っている感覚があった。

そうこうしているうちに、アパートの最寄りの駅に着き、

改札をくぐり、商店街を抜け、3分ほどでいつも通り着いた。

我が家ながら早く自分のアパートに着くのが楽しみで仕方ない。

2Kの築30年のアパートで、

白い外壁も茶色がかっている、

極ありふれた普通のアパートである。

ようやくアパートの前に着き、

昨日エリーヌと一緒に乗ったエレベーターに乗り、

自分の部屋の前に着いた。

鼓動が少し早くなるのを感じた。

たしか高1の夏の時に

田舎の学校だったので、

森が茂っていた学校の水泳部の部室裏に侵入し、

話をしたことはないが、

中条あやみに少し似ていて

目がぱっちりして身長も162cmくらいあり、

すらっとしていて色白、

おっぱいも他の同級生の女子より大きくて

男子からいやらしい目で見られていた1つ上の先輩がいた。

その先輩が水泳部だったので、

同じく冴えない男友達と一緒に、

着替えを覗きに行き、

バレるかどうかのスリルと着替えを見れた時の興奮感を思い出した。

(要望あればその時の話も別で書きます)

万が一もあり、

周りを見渡して誰もいないことを確認し、

いつも通り自分の鍵で部屋の鍵を開けて、

中に入り急いで鍵を閉めた。

玄関にはエリーヌのもう1つの黒いスニーカーが

並べられていて置いてある。

そして、女の子っぽい

なんとも甘い良い匂いが漂っていた。

本当ついさっきエリーヌが出て行ったような感じがした。

僕は我慢できず、早速部屋の奥に入り、

エリーヌが朝まで寝たであろう

ベッドに向かった。

少しシーツや枕が乱れている。

まさかオーナーの僕が

外出中に入ってくるなんて思ってもいないだろう。

枕に目をやると、

ブロンドヘアーの髪の毛が数本ついている。

明らかにエリーヌの髪の毛だ。

僕はそのままベッドに入り、

枕の匂いを思わずクンクンと嗅いでしまった。

やっぱり女の良い匂いがほのかにする。

つい数時間前までここで

あのスレンダー巨乳の金髪美少女のエリーヌが

寝てたと考えるだけで、興奮してきた。

そして、もう1つチェックしたかった

エリーヌの荷物だ。

ふと部屋の奥の方に目をやると、

白い大きめのスーツケースが置いてあった。

思わず、

「おお・・下着とかも中にあるよな」

と心の声が口に出てしまった。

さっとベットから起き、

スーツケースをチェックしに向かった。

しかし、黒いスーツケースをよく見ると

鍵がかかって閉まっていた。

その時点で身体が少し震えるくらい

興奮してしまっていたのだが、

「なんだよ、閉まってるじゃん」

と少し落胆。

海外の人は用心深いのが分かる。

少しがっかりしていると、

小さめのリビングやソファなど見渡し、

特に変わりがなかった。

鼻にはまだ布団と枕を嗅いだときの

エリーヌの匂いが残っていた。

その時、実家を出た時にコーヒーを飲んだのもあり

トイレに行きたくなり、

侵入がバレないようトイレで用を足した。

バストイレは一応別なアパートなので、

いつものように用を足したあと、

洗面所へ手を洗いに行った。

ここもバレないように

石鹸の位置などそのままにして

細心の注意をしながら、

うがいをしていた瞬間。

ふと左側にある洗濯機に目をやると、

思わずうがいをしていた水を

吹き出してしまいそうになった。

なんと、

洗濯機の上の蓋の部分に、

ピンク色のレースのブラジャーとパンツが

ぶら下がっていたのだ。

昨日僕がエリーヌに鍵を渡した時に、

灰色のセーターのジーンズ姿だったエリーヌ。

そのセーターから覗く、

その見た目と反したぷるぷるとした

推定Fカップありそうなスタイルを

チラッと視姦していた時に

洋服の下に着ていた下着である。

ブラもほんの少し透けて見えたように

思えたが、まさかピンクだったとは

さすがに凝視もできず分からなかった。

おそらく昨夜、脱いで置いたままの状態でぶら下がっていた。

いかにも18歳の高校卒業したての美少女が選びそうな

レースタイプの下着であった。

少し鼻息が荒くなってきてしまったが、

バレないようにそれぞれの置いてある位置と角度をしっかり覚えて

エリーヌの脱ぎたてのブラを片手で手に取った。

「おお・・これがあのエリーヌが昨日着けていたブラジャーか」

海外の女の子の下着を生で見て

触るなんて初めてである。

というか、三十近くまで童貞だった僕は、

18歳の子のブラジャーを手に持つなんて

経験が無く、半分実感がなかった。

そして、僕は我慢できず鼻をそのブラジャーに近づけた。

クンクンと匂いを嗅ぐ。

あのエリーヌの生おっぱいを包んでいたブラからは、甘いなんとも言えない良い匂いが鼻中に広がった。

何度も何度も一分くらいだろうか夢中で嗅いだ。

思わず下半身が熱くなり、経ってきてしまった。

特にエリーヌの乳首あたりが当たる部分に

鼻をやると良い匂いがする。

つい昨日の夜まで、エリーヌが少し汗ばみ、

1日中着用していたブラジャーであると

想像するだけで、

巨乳フェチの僕はボッキしてしまった。

顔全体にブラジャーを被せて、

エリーヌの豊乳を想像しながら、

僕はズボンとパンツを脱ぎ、

ギンギンのあそこにブラで包んだ。

まさか泊まった民泊で

自分の下着がこんなことをされるなんて

夢にも思わず今頃、観光を楽しんでいるだろう。

そして、もちろん次はブラジャーの横に

置いてあったピンク色のエリーヌのパンティに手を伸ばす。

レースの素材が品が良く、

触り心地も良い。

「これが、エリーヌの下半身を昨日まで包んでいたパンティ。」

とこちらも妄想するだけで、興奮した。

匂いを嗅ぐとやはりブラと同じく、

甘い香りがした。

ブラと並べて、下着姿のエリーヌを想像してしまった。

スレンダーで腰回りは細いのに、

おっぱいは推定Fカップで大きい体型。

それにこのピンクの下着。

可愛くて色気もあり、そそられる。

たまらずブラジャーをギンギンのあそこに挟んで

おなにーをしていたら、いきそうになってしまったので、

そこにあるティッシュを数枚手に取り続けた。

プルプルのエリーヌの巨乳と

このブラの匂いを嗅いで想像してたら、

ドピュッといってしまった。

間違っても下着にはかからないように、

ティッシュで上手く処理して、

ブラとパンティは元の洗濯機に置いてあった位置に戻した。

なんだかんだ家に到着してから1時間ほどが過ぎていた。

そして、今回の目的である

エリーヌの下着を見つけることは完了したので、

もう1つの目的を準備して早く家を出なければいけない。

そう、わざわざ準備してきた

2つの隠しカメラのセッティングだ。

「これが上手くいけば、あのエリーヌの着替え姿やヌードが拝めるかもしれない・・」

1つ目はお風呂場の脱衣部分のティッシュケースの中に。

もう1つはベットの近くのミラーの上部分に

上手くバレないように設置した。

しかもこのカメラ、ライブ録画ができる機能があり、

持っていたPCのサイトから繋げて

リアルタイムで視聴することができる機能がついている代物であった。

某電気街のショップで防犯用で売られていたのを

こんなこともあるかと思い、昨年購入していた。

まさか18歳のスレンダー巨乳の白人美女のために

使うとは思ってもみなかった。

そして僕は自分が中に入ったことが分からぬように、

忍足で玄関へ向かい、

アパートを去った。

なんとも言えない興奮感を胸に秘めながら、

その日は朝まで友達と遊ぶ用事があるからと親にはいい、

地元の朝までやっているカラオケ店に

PCを持ち込み、

エリーヌが帰宅するであろう22時ごろの1時間前の21時ごろから

スタンバイを始めた。

PCの画面には、仕掛けた2つのカメラのリアルタイム画像が

少しタイムラグはありそうだが、

問題なく表示されていて、

カラーで画質も悪くない。

おまけに録画機能も搭載している。

カラオケの個室にはもちろん僕1人。

隣からは男女のグループで盛り上がって

今流行りの歌を歌っている声が聞こえてきた。

そして、22時に時計が差し掛かってきた。

まだエリーヌは帰宅してないようだ。

僕はティッシュを自分の手元にスタンバイし、

有線のヘッドフォンをPCに繋ぎ、

スタンバイしていた。

店員がもし入ってきたら100%怪しまれそうだが、

そんなことを考えている余裕もないくらい、

ソワソワ興奮していた。

22:10

22:15

22:20

20:25

・・時は過ぎるがまだエリーヌは帰ってこない。

焦らされる感じがあり、

それが逆に興奮感を増したが、

少しPCに目を離さずいたので、

疲れてきてしまった。

ドリンクを1つ頼んで、

コーラを飲んだのもあり、

尿意がしてきた。

まだ帰ってこないだろうと思い、

僕は足早にトイレに用を足しに個室を出た。

そして、用を済ませたら、

また忍足で廊下を小走りに歩き、

自分の個室へ戻った。

「あー早くしろよ」

と心の中で呟いていた。

そして、ふとPCの画面を見たら、

脱衣所の方にさっきまで暗かった灯りが着いていた。

エリーヌが帰宅したのだ。

少し長くなったので、今回はここまで。

続きを早く見たい声が多ければ

早めになるべく書いていきますね。

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