毎週末に厳しい調教を受けています

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金曜日の夜。

いつもの時間に街角の指定場所で立っていると、黒いワゴン車が私を迎えに来ました。

無言で乗り込むと、すぐにアイマスクをされ、手錠をかけられます。

ワゴン車は静かに動き出し、私をラボへと連れていきます。

どこにあるのか分からない、おそらく山奥のラブホテルを改装したと思われるその建物は、女の子を性奴隷に調教するための施設なのです。

私は、そこで日曜日の夜まで監禁され、性奴隷に必要な様々な調教を受けることになっているのです。

全裸になるように命じられ、着ている服をすべて回収されると、助手さんが、私に鉄の首輪をはめて、工具で取り付けます。

首輪には奴隷番号を刻んだ鑑札が付けられてあり、私は「17番」と呼ばれます。

続けて鉄の手枷と足枷をはめられ、乳枷という革製の拘束ブラをはめられ、貞操帯を取り付けられました。

奴隷の身分であることをしっかりとわきまえるため、私だけ、このような恥ずかしい姿にならなければならないのです。

入所検査で体重が測定され、助手さんが「17番、××キロ」と読み上げます。

「17番、××キロ、了解」

他の助手さんがわざと大きな声で確認します。

男性たちに「こいつ××キロだぜ」という目でじろじろ見られ、恥ずかしくて横を向いてしまいます。

「さあ、来い」

「いやあっ」

首輪の太い鎖を引かれて、私は、調教場に連行されていきます。

拷問用の三角木馬に無理やり跨らされると、助手さんが、薄っすらと笑みを浮かべながら、踏み台を外してしまいます。

手枷と足枷は木馬と鎖につながれます。

腕と脚を動かしてみると、じゃらりと太い鎖の音がして、私をしっかりと追いつめるため、拷問から逃げられないようにされていることがわかります。

目の前の壁には鏡が貼られてあり、自分が凌辱される姿を一部始終、見なければなりません。

調教の準備が完成すると、先生が調教場に入ってきました。

「いい格好だ」

先生は、私をさげすむような目つきで眺めます。

「たっぷりいじめてやる」

「・・よろしくお願いします」

私は、身体を隅々まで調べ上げられ、拷問で心の奥に秘めたこともすべて白状させられてきたので、先生の前では丸裸の状態です。

「先週の訓練は、どうだったか」

先週は、先生がホイッスルを吹くと、仰向けになって両脚を持ち上げ、股を開いて、おまんこを見せるという訓練を受けました。

「もっと、おまんこの奥が見えるまでしっかり開くんだ」と厳しく叱責されながら、必死になって、床を転げまわるように何度も脚を開いて、秘部を晒し続けたのを覚えています。

奴隷がどんなに惨めな存在であるかを教え込むため、繰り返し、繰り返し、恥ずかしいポーズをとるように命じられました。

奴隷は、ご主人様の命令があれば、女性にとって一番恥ずかしい部分をいつで見せなければならないのです。

「だいぶ従順になってきたな。もうすこしで完全な奴隷に仕上がる。」

「あはぁ・・」

先生にほめられて、うれしくて、でれっとなってしまいます。

「おまえは、もうSMから逃げられないんだ。SM漬けにしてやる。」

「はい・・」

私は、小さい頃から几帳面で、学校でも授業をちゃんと聞いて、言われたことをしっかり守る従順な子だったので、SMで教え込まれたことをこつこつと覚えて、家でもエッチな宿題を毎日きちんとしてというのが、性格にとても合ったのです。

「おまえは優秀だ」

「ありがとうございます・・」

「だが、もっと、自分を壊さなきゃだめだ」

「・・・」

「今夜は、拷問の後、おまえを処刑する」

「あはああん・・」

もともと女囚願望でSMを始めた私は、恍惚として、崩れるような感覚に浸りました。

「処刑が好きなんだろう」

「・・・」

「処刑されたいんだろう」

「はい・・」

こうして、先生は、私を追い詰めていきます。

「処刑台に架けられて、磔にされて、晒し物になりたいんだろう」

「はい・・」

「ほうら、変態用の処刑台をもう用意してあるぞ」

助手さんたちが、私を磔にするための処刑台を運んできました。

「その前に、おまえがどんなに淫乱な女なのかを確かめる。」

「・・・」

「先週言った宿題は、やったか」

「はい・・」

「コンビニでジャンボフランクを買って、それをおまんこに入れるという宿題だ」

「はい・・やりました」

「どんな気持ちだったか」

「・・・」

「店員が、おまんこに詰めるために買っていると分かるように、股に両手を当てて、もじもじしたか」

「はい・・」

「したんだ・・」

「恥ずかしかったです・・」

「どんな目で見られた」

「すごく怪しい目で見られました」

「そそくさと店を出ていったか」

「はい・・」

「怪しいな、それは、確実にばれたよ」

「でも、ご命令なので・・」

「次は、「これって、すごく太いですね」って言え」

「・・そんなの・・むりです・・」

「女が、夜中に太いフランクフルトを買って、大事そうに持って帰る・・何をするのか、ばればれだよ・・」

「ああん・・」

「入れているところを動画に撮ったか」

「はい・・」

助手さんがモニターのスイッチを入れて、私の恥ずかしい動画を再生しました。

全裸になって立ったまま脚を開いて、フランクフルトをおまんこに差し込んだり、抜いたりして、よがり声をあげていする姿がしっかりと記録されています。

「このメス豚・・」

「ああん・・」

先生が鞭で私を打ちました。

先生の拷問は執拗です。

何かを守ろうとして必死で拷問に耐えても、最後は負けてしまい、扉を開かれてしまう。

そうして、女の弱さを思い知らされるのです。

敗北を繰り返すことで、無力感に陥り、どんどん従順になっていきます。

「こんど店に行ったら、「ジャンボフランク、太くておいしかったです」って店員に報告するんだ、いいな」

「はい・・」

拷問は深夜まで行われました。

一瞬も休むことなく責め続けられ、のけぞって、手枷、足枷の鎖を鳴らしながら、トランス状態に入っていきます。

「あああああ・・・・」

覚醒したように叫び声をあげた後、ぐったりして、木馬に抱きついた姿勢で倒れました。

「こいつを処刑台に架けろ」

先生の命令で、私は三角木馬から降ろされ、Ⅹ字型の処刑台に架けられました。

「夜明けとともに、おまえを処刑する」

そう宣告されて、全身が震えました。

たっぷりと拷問をされた後に処刑台に架けられ、あとは処刑を待つだけという哀れな自分が、正面の鏡に映っています。

(ああん・・私、処刑されるんだわ・・)

身体を開かれて、無防備な姿で晒し物になり、刻一刻と処刑のときが近づいていくという絶望感・・

このような最高の辱めに、私は歓喜の涙を流します。

静かな時間が流れていった後、がちゃんと音がして、ぴくっと身を震わせます。

重い鉄の扉が開かれ、処刑人たちが入ってきます。

「いやあ・・処刑はいや・・処刑しないで・・」

泣き叫ぶ私の私の両方の乳首に電極のクリップがはめられ、アナルに浣腸器が差し込まれて、電解液を注入されます。

「さあ、始めるよ」

電極棒を持った処刑人が、私の前に屈んで、私のアナルにゆっくりと挿入していきます。

「串刺しの刑だ」

「いやあ・・」

「よおし、電気を流せ」

「い・や・・あ・あああ・・」

弱い電流が流されて、私は全身を震わせます。

「ほうら、失禁できるように、おまんこは空けているぞ」

「あああ・・・」

「おしっこしてみろ」

「ああああ・・・」

命令されて、私は、ぽたぽたと失禁を始めます。

「さあ、鏡を見るんだ、自分の情けない姿を」

「あああああ・・・」

「淫乱な娘を去勢してやろうか、乳首を焼き切るぞ」

「やめ・・やめて・・」

乳首がしびれて熱くなっていきます。

腸の中では、電解液からガスが発生して、おなかが膨れていきます。

「女性器破壊装置を装着してやる」

「やめてえ・・」

処刑人は、鋭利な刃物で性器をえぐる機械を私に取り付けようとしました。

「やめてえ・・やめてくださいぃ・・」

涙を流して必死でお願いします。

「そこまでにしろ」

先生がストップしてくれたおかげで、性器の破壊は許してもらいました。

私は、処刑台から外され、鉄格子の鍵付きの檻の中に入れられます。

まだ1日目の朝です。

これからどんな厳しい調教が行われるのか、どきどきする私でした。

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