毎日、仕事で満員電車に乗っています。
半年くらい前、いつものように電車に乗ると30代半ばくらいのスーツの女性が僕の前に立っていた。
電車が止まるたびに、人が増え、気づけばその女性と密着していた。
背は頭一つくらい小さく、むっちりとした体型だった。
髪の毛からいい香りがしていて、電車が揺れると、ちょうど彼女のお尻に僕の股間が当たる。
始めは何も思っていなかったが、お尻が柔らかい。
電車が揺れ、何度も、その柔らかなお尻に当たっていると、チンコが勃起してきてしまった。
マズイと思い、始めは腰を引いて、彼女に当たらないようにしていた。
が、揺れに耐えれず彼女のお尻に当たってる。
電車のスピードが上がり、揺れも激しくて、彼女のお尻の割れ目に、チンコが完全に刺さってる。
僕は、もうどうしようもないと思い諦めた。
気持ちよくなってきたし、そのまま彼女のお尻に突き刺さるようにチンコを当て続けた。
こんな状態にも、関わらず彼女は全く反応しない。
僕は、揺れと合わせ、分からないように腰を振った。
すると、小さく彼女の声が
「ンッ」
彼女も感じている?
僕は、興奮してきた。
更に押し付けるようにグイグイ彼女のお尻に突き刺した。
すると、彼女がこちらを向いた。
僕は、マズイ。
ヤりすぎた。
と、ヒヤリとした。
が、彼女は僕の目を見てくると、ニヤリと笑い、大きな胸の膨らみを押し付けてくる。
後ろ向きだったので、確認していなかったが、オッパイがかなり大きい。
Yシャツがパンパンに張っていて、ボタンも取れそうなくらい苦しそうだ。
彼女は胸元のボタンを1つ外した。
僕の目の前で、谷間が丸見えになっている。
彼女は、イヤらしい顔をしている。
僕を見ながら微笑むとチンコを握られた。
僕は、まさかの状況に困惑したが、彼女は僕に密着してきた。
スカートの前を捲って勃起チンコがパンティーに当てられた。
ズボン越しに彼女のパンティー越しのオマンコに当たっている。
こんな状態では、興奮しかない。
ズボンからチンコを出して、彼女のオマンコに突き刺したい。
さすがに、そんなことは出来ない。
彼女も、グイグイと押し付けてくる。
こんな状態に僕も、我満出来なくなってきた。
どうすればいいんだ?
頭が困惑して、分からなくなってきた。
その時、電車が止まった。
彼女は、僕の手を握り引っ張った。
電車を降り、彼女に連れられ歩いた。
何もない駅なのか人もほとんどいない。
そのまま歩き続けると、駅の端にトイレがあった。
全く止まらず彼女は、そのままトイレに入った。
鍵を閉めると僕を見て笑い、ズボンを下ろされた。
「あんなことしていいと思ってるの?」
「こんなにして」
彼女は、チンコを握ると
「固くて、けっこう大きいわね」
ジュポジュポジュポ
いきなりフェラされた。
「美味しい」
「我満汁でヌルヌルね」
僕は、彼女にされるがまま硬直していた。
「何固まってるの」
彼女は、Yシャツを脱ぐとブラジャーも外した。
「スゴい、大きい」
「触らないの?」
僕は、彼女の大きなオッパイを鷲掴みにした。
「荒々しいわね」
「逃げないからたくさん触って」
僕は、手から溢れるオッパイを揉みまくった。
「どう?私のオッパイ」
「柔らかい」
「乳首も舐めて」
彼女は、僕の顔にオッパイを押し付けてくる。
僕は、無我夢中に舐めて、揉んだ。
「オッパイ好きなのね」
僕が、オッパイを夢中に舐めているとチンコを握られシコシコされた。
「これはどうしたいのかな?」
強めに握られ
「うっ」
「どうしたの?」
「これ、どうしちゃおうかな」
彼女は、しゃがむとオッパイでチンコを挟んだ。
唾を垂らし、パイずりされた。
「オッパイ気持ちいい?」
「気持ちいい」
「すっごいピクピクしちゃって」
大きなオッパイは柔らかくて、とても気持ちよかった。
「気持ち良さそうな顔して」
ジュポ
ジュポ
パイずりしながらフェラされた。
「アッ、ちょっ」
「どうしたの?」
「それは」
ジュポ
「これ?」
「スゴい」
ジュポジュポ
「これがスゴいの?」
とてつもなく気持ちいい
「それは気持ちよすぎて」
「そんなに気持ちいいんだ」
「どうするの?イッちゃう?」
「いや」
ジュポジュポ
ジュポジュポ
「スゴい辛そうな顔」
ジュポジュポ
ジュポジュポ
「ンンッ」
僕はとにかく耐えた。
「我満してえらいえらい」
彼女は立ち上がり
「じゃぁ、ご褒美あげないとね」
「バックも良いんだけど」
「顔見たいから」
彼女はトイレの便座を閉め、上に座った。
足を拡げると、目の前にテカテカとしたオマンコが丸見えに。
「どうしたの?ほら、入れて」
僕は、彼女に誘われるがままチンコをオマンコに当てた。
「入れて」
ニュルニュル
オマンコの中にチンコが何の抵抗もなく入っていった。
「気持ちいい?」
「気持ちいい」
ヌルヌルして温かくて締めつけてくる。
「動いて」
僕は、腰を動かした。
「アッ、アッン」
「大きくて気持ちいいわ」
「はぁはぁ」
「そんなに息荒くして」
「もっと突いて」
パンパンパンパン
「スゴい、良い」
「気持ちいい」
ずっと逝くのを耐えていたので、もう逝きそうだ。「アッー、スゴい」
「気持ちいい」
僕は自然と腰が早くなった。
「激しい、もっともっと突いて」
「アッー、もう」
彼女は、僕の腰に足を絡ませてくると
「ほら、もっと」
僕は懸命に腰を振った。
「アッ、ンンッ」
必死に逝くのを耐え腰を振る。
「良い。気持ちいい」
「逝きそう」
「逝きそう?」
彼女は、僕に抱きついてきた。
「逝っちゃえ」
僕は、チンコを抜こうにも抱きつかれ
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
オマンコの奥で逝ってしまった。
「ンンッ」
「中で熱いの出てる」
「アアッ」
「中出しされた」
「いや、それは」
チンコが抜けると、オマンコから大量に精子が垂れてきた。
「あぁ、こんなに出して」
「責任取ってくれる?」
「今日、休みにできる?」
「まぁ、なんとかなるとは」
「とりあえず出ましょ」
僕は、電話して休みをもらった。
「ほら、行くわよ」
彼女は腕を組むと、オッパイを押し付けてながら歩く。
「あの、オッパイが」
「イヤなの?」
「いや」
少し歩くと、ラブホに入った。
部屋に入ると
「脱いで」
「私も脱ぐから」
2人で全裸になった。
「お湯貯めましょ」
「ほら」
彼女に手を引かれお風呂に入った。
マットがあり、彼女は部屋に戻るとローションを買ってきた。
お互いの体に塗ると、全身ヌルヌルに。
彼女は、僕を寝かせ全身絡めてくる。
オッパイもヌルヌルになって、触ってるだけで気持ちいい。
「何か我満出来なくなってきちゃった」
「ここでしよ!」
マットでヌルヌルしたまま、挿入した。
オッパイも揉みながら、オマンコもさっきよりヌルヌルして気持ちよかった。
「気持ちいいわね」
彼女は、僕の乳首も触ってくる。
「ほら、腰はそのまま」
「滑って」
「このままお風呂入ろ」
滑らないように、そっとお風呂に入った。
「入れて」
お風呂に入るなり、挿入した。
彼女が上になり、動いた。
ピチャピチャピチャピチャ
お風呂のお湯が波を打ち、オッパイも揺れていた。
「スゴい、奥に刺さる」
「ダメ、気持ちいい」
ローションのヌルヌルがお湯で取れてきながらも彼女は動き続ける。
「アッ、アッ、アッ」
僕も揺れるオッパイを揉み続ける。
「イキそう」
「アアッ、イクッ」
ビクビクビクッ
彼女がイクとオマンコがギュッと締め付けてきた。
僕も、もう止まらなかった。
イッた彼女を起こし、壁に手をつかせバックで突いた。
パンパンパンパン
彼女の腰を掴み、押さえつけ突きまくった。
「アッ、アッ、アッ」
「アアッ、逝きそう」
「イクッ」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
オマンコに思いっきり精子を出した。
「アアッ、ンンッ」
そのまま、少しお湯に浸かった。
彼女とキスをしオッパイも触りながらイチャイチャした。
ゆっくりとお風呂に入り、ベッドに行った。
彼女は、僕のチンコをシャブってくる。
「気持ちいい?」
「大きくなってきた」
「正常位でして」
僕と彼女は求め合うように絡んだ。
ドピュッ、ドピュッ
また彼女に中出しした。
彼女は僕がイクとフェラをしてきて、勃起させる。
その後も、何度も何度も中出しした。
彼女のオマンコも僕の精子で溢れグチャグチャになっていた。
「こんなにしたの初めてかも」
「僕もこんなにしたことない」
「そもそも中出しも初めてした」
「初めて!?」
「初めてで、こんなにしたの」
彼女と会話をゆっくりすると、そもそも今日みたいな事は初めてだと。
電車で、あんなに押し付けられ、ムラムラしてどうにも我満出来なかったらしい。
「でも、タイプだったからだからね」
「誰にでもこんなことしないから」
もちろん僕も、彼女がタイプだったので。
「ちゃんと責任取ってくれるよね」
「こちらこそお願いします」
正式に付き合うことになり、そのままホテルに泊まることになった。
結局、あんなにしたのに、朝になるまで何度も身体を重ね合った。
1日で彼女と何回したのか分からない。
10回は中出しした。
チンコも擦れて痛いし、イッても精子も出なかった。
彼女も股が痛いと二人して笑った。
それからは、毎日毎日会うようになり、お互いの部屋に泊まるとエッチばかりした。
もちろん中出し。
危険日でも、とにかく中出しした。
お互いに出来ちゃうかもとか、その方が興奮するねと中出し以外禁止になっていた。
僕は、彼女に中出ししたくてしかたなかったので、むしろ嬉しかった。
毎日、毎日中出し生活は始まった。