毎日爆乳見放題なら、この宿に働きたいね

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とある有名温泉地から、少し離れた温泉地の出来事を書きました。

毎日の仕事で疲れていたので、個人経営の小さな宿に宿泊しました。

そこは客室露天風呂付の部屋数数部屋と、プライベート空間で、静かに時間を過ごせる場所へ。

早々チェックインし、豪華な部屋に案内される。

仲居「ごゆっくりしてください」

早速裸になり露天風呂へ。

ある程度の柵と高さはあるが、少し背を伸ばせば隣の部屋露天が見えるかな~

隣の部屋から女の子の声が。

「美彩の胸また大きくなったんじゃないの?」

「そんな訳無いよ?…」

「またまた!ならブラのサイズ教えなさいよ~」

「なんでよ~(´;ω;`)はずかしい(。>﹏<。)」

「また〜そんな胸して、何照れてるのよ~」

「はずかしいもん(。>﹏<。)」

「じゃ〜美彩のブラ確認するわ~言わないなら」

「ダメ!私お風呂でる!」

「えー(・_・;)もっと美彩の裸見ていたいのに(笑)」

「なんで私の裸なのよ~(´;ω;`)梢の裸だって、いい胸してるんじゃない?」

「私はFcapよ〜!だから美彩のサイズ教えなさいよ~」

美彩「うん…はずかしいなぁー!Hcapよ」

「凄いなぁ(笑)触らせて〜」

美彩「あ~んあ~んあ~ん」

「なに喘いでるのさ~!エロい」

美彩「梢の触りかたがエロいし、乳首コリコリするからだよ〜」

「なら、乳首舐めてあげるwww」

美彩「あ~んあ~んあ~んあ~ん」

僕は、下半身が膨張し、我慢出来なくなり、思わずシコシコシコシコ????ビュー。

露天風呂のお湯は白い液体がプカプカ浮いている。

それから夕食時間迄寝てしまう。

夕食時間に個室へ案内されるが、先程の隣の部屋の女子二人が、同じく食事会場へ。

女子二人の顔を見ると、凄いかわいい&美人さんがいる。

しかし、どちらが梢と美彩かがわからないので、仕方なく、私は別の個室へ。

食事をしていても、下半身がムクムク反応。

食事の内容や味はわからないまま、お酒も少量で済ませて、自分の客室へ。

部屋の電気は点けずに、部屋に潜む。

隣の部屋から声がし、露天風呂の電気が点く。

僕は柵の上から隣の女の子を観察。

Hcapの美彩ちゃんか?正面からは見られない。

もし正面からみたら、覗きがバレる。

背中越しにHcapを見ながら、シコシコ!

夕方に出したのに、また秒殺で発射????ビューピュ(汗)

こんな気持ち良いオナニ〜は久しぶり。

また眠気が来て、寝てしまう。

気がつくと朝に。

朝食会場に行くと、またあの女の子の姿が。

また下半身が膨張するが、我慢。

チェックアウトの時にあの女の子の姿を探すが、もう帰ったのか?いない。

素敵な裸をありがとう。あの姿を動画撮影すれば良かった…残念!

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