毎日妹の裸を見ては、オナっていた。
親が法事で留守にしたある日の夜、部屋で寝ていると、何とも言えないなまめかしい声が聞こえた。
何かと思い妹の部屋の方に耳を傾けると、妹らしい声と男の声が?
スマホの防犯カメラを起動し、妹の部屋を確認すると、妹の部屋には男と男のあれを舐めていた妹の姿が!
思ったこれはまじまじと見ないとと、ズボンを脱いで準備万端。
妹は舐め終わると今度は裸になって、優しくパイずりをしハテルと→フェラで復活させて→妹が騎乗しFcupを揺らし気持ちよくなったら→たちバックで突かれてまたもや気絶→そして最後は正常位と、テクを使いありとあらゆる性欲の快楽を楽しんでいました。
そんな俺は、妹の揺れるFcupを見ながらいつもの通りオナった。
今夜は三発抜いた。
妹があんなにいやらし声を出し、パイずり等のテクを使い、また男を連れこんで部屋でセック○をするなんて、思ってもいなかった。
男はなかなかのイケメンで、チンはデカイと思った。
俺より・・・俺は情けない、妹の裸や胸でオナっていることが。
でもやめられない。
妹の男は、今度いつやる?いつ出来ると、妹はせふ○かヤりとも扱いの言葉が!
妹も来週男の部屋にいくからと、約束していた。
あんなかわいい妹を、せふ○扱いなんて許せない。
でも何もできない、困っても、俺のあそこはガチガチで、また抜いてしまった。
その男は、妹の爆乳友達ともやりたいとかほざいているし、あの裸をもてあそびたいなんて言っている。
俺はどうしたらいいのか?
俺は妹の友達の爆乳を見られるのか?
そんな時、妹の携帯に電話が・・・続く。
■続き
妹は電話に出た。
相手は、爆乳の友達○ちゃんだった。
○ちゃんは、いつ会えて、レズプレイをしたいとの会話に、やりチン男は黙って約束をさせて、俺も一緒に会ってやるからと、約束させられていた。
約束の当日、爆乳の友達がいつものように、ノーブラノーパンで家にやってきた。
爆乳○ちゃんは、男がいてびっくりしていて、帰ろうとしたら、いきなり男が○ちゃんの手をとり、片方の手錠を○ちゃんの手にはめて、もう片方をクローゼットにはめ動けないようした。
そして妹にも手錠をはめて、動けないようした。
○ちゃんは怖がり涙を流して拒絶や逃げ回ったが、男にすぐ捕まり、制服やミニスカートを脱がされて、真っ裸にされた。
続いて妹にも、裸になるように促されて、裸になった。
男もズボンを脱いで、シャツも脱ぎ捨て裸になった。
男のチンはギンギンで、反りかえっていた。
男「早く舐めろよ」
妹友「ヤダヤダ」
男「早く舐めろよ。写メ撮ってやる」
妹友「キャーやめて、撮らないで、M字開脚はやめて~あ~」
男「なら、パイずりしろ、シコシコビュッ」
妹友「気が済んだ?」
男「まだまだ挿入しないとダメだ↑」
妹友「嫌よ‼何であんたなんかに処女をあげないとあけないのよ」
男「処女?まぢか!!なら処女頂くとするか、なあいいだろう?」
と、妹に言う。
妹「・・・」
男「いただきますか!!」
そこで俺が、妹の部屋に何気ない感じで突入。
男「えっ」
妹友「キャー」
妹「何で兄貴が居るの?」
俺「えっ?⁉何やってんだお前ら」
男「うるせえ、関係ねえだろう。あっち行けよ」
俺「男の裸写メを撮って、お前の裸チンをSNSに載せてやるから覚えろ」
男「うるせえ、関係ねえ」
妹「兄貴やめて、危ないから」
妹友「・・・」
俺「早く手錠の鍵を出せ」
男「ヤダよ‼うるせえ」
妹友、涙流す。
男「黙れ」
男を黙らせて、服を着させて、部屋から出す。
妹「ありがとう兄貴」
妹友「・・・」
俺「二人の手錠を外して早く服を着ろ」
妹「わかった」
妹友「すいません」
しかし、俺のチンはガチガチに立ち、妹と妹友に見られてなんだか照れた。
妹友「お兄さん私でお礼させてください」
妹「○ちゃん何言ってるの!」
妹友「いいの、もう裸で胸やあそこ見られてるから、」
「今さら隠しても(笑)」
妹「・・・」
俺唾を飲む、ゴクリ。
続く