毎日俺のアパートの前を通る巨乳の女子◯学生

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東京の外れ、住宅街と緑が広がる街並みに住む俺はバイト7割のプータローだった。

高校を中退して、特にやりたいこともない。

そんな俺だからもちろん彼女もいなかった。

ピンサロに行く金ももったいなくて、でも性欲が溜まって爆発しそうなくらい毎日に疲れていた。

そんな俺にもひとつだけ癒しというかおかずになることがあった。

毎日俺のアパートの前を通る女子◯学生が俺のおかずだった。

別にロ◯コンというわけじゃないが、その女子◯学生は◯学生のくせに結構巨乳でマセてるのかスカートもかなり短いし制服の着方もエロかった。

バイトの時間と彼女の登校下校の時間がちょうど被らないので、ゆっくり彼女を観察できるから彼女を見ながら朝ヌいて出かけたりもした。

彼女を観察していく内に彼女のことが色々わかった。

まず、彼女の名前はあやというらしい。

たまに友達と一緒に通るのでその時に友達が呼んでたのが聞こえた。

どうやら彼氏もいないようで、部活は楽器を演奏する部活ということがわかった。

どこの学校に通ってるかまではわからないが、制服の着方がとにかくエロいことだけはわかった。

必ずシャツのボタンは2つ以上開けてるし、夏服の時はブラが透けていた。

しかも、◯学生とは思えないくらい巨乳でEカップあることもわかっていた。

そんな彼女は毎日のおかずだが、そんな彼女を毎日通るのを見ている内におかずだけでは飽きたらず、彼女の体をむちゃくちゃにしたいと思うようになった。

最初は思うだけだったが、ついに行動に移そうとまで考えた。

女子◯学生なら襲っても抵抗できないし、とネットでレイプのやり方を調べながら考えてた。

準備万端、あやとセックスしたい。

その一心で、いつもあやが下校する時間、彼女が毎日通る公園で待ち伏せすることにした。

部活帰りは20時頃。

公園も人はおらず、電灯も故障しているので襲うにはうってつけだった。

俺はまた次セックスすることを考えてビンビンのチンコにゴムをつけたまま彼女を待った。

楽器を背負った彼女が階段を登ってきた。

俺は高鳴る鼓動を抑えながら、あやが俺が隠れる木陰を通り過ぎるのを待った。

あやは携帯に夢中で、たまに木の根っこのでっぱりにつまずきそうになりながら木陰を通り過ぎた。

その瞬間に俺は勢いよく出ると、あやの口を後ろから抑え、もう片方の手であやの体を俺の体に寄せた。

驚くあやの手に通販で買った拘束具をつけて砂場に押し倒した。

普通公園レイプだとトイレが定番だが、あやの通り道はトイレが遠いため近くの砂場に押し倒した。

暴れて抵抗するあやに馬乗りになり首を軽く締めた。

すでにあやの両手は拘束具で拘束されてるので、あやの抵抗は足をジタバタさせることだった。

俺は首を締めながら「抵抗したら殺すぞ」と脅した。

あやがコクリと頷いたのを確認して首から手を離した。

あやは、少し涙目になりながらも睨んだ目つきで俺の方を見ていた。

俺はというと、さてこの後どうするかという感じだった。

とりあえず先にあやの自由を奪っとくかと思い、あやのカバンを漁って学生証を奪った。

それから携帯の電話番号とメールアドレスを自分の携帯に控え、

「呼んだらいつでもこいよ」

みたいなことを言った。

そこであやのフルネームがわかった。

彩という漢字を書くのか。

ひと通り済んだら俺は前戯もなしに彩のパンツを脱がし、無理矢理チンコを押し込んだ。

彩のパンツは暗がりでもよく見える蛍光色のパンツで、女子◯学生がこんな派手なパンツを穿いてるのかと思うとゾクゾクした。

さすが◯学生だけあって挿入するとマンコがきつかった。

キツキツのマンコに無理矢理押し込んだので、彩が呻き声を上げたのがわかった。

息を漏らしながら泣いている彩を見て、処女なのかもなという印象を受けた。

彼氏いないことは知っていたが、本当に処女なのか?

まあ◯学生なら処女でも当たり前かと思い、処女を犯してる自分にめちゃくちゃ興奮していた。

「彩・・・彩・・・」と独り言の様に呟きながら、静かな夜の公園にピストン音だけが響いた。

最初はギチギチだったマンコも、しばらくすると湿り気が出てきて多少突きやすくなった。

「レイプされながら感じてるのか?こいつは本当エロい女だな」

と耳元で囁いてやると、微かに首を振りながら息を漏らした。

そんな彩を見ていたら正常位だけでは物足りなくなり、砂場から彩の足を抱えて彩を持ち上げて駅弁位で突いた。

彩は声を出すこともせず、俺と目も合わせずに俯いていた。

俺はお尻についた砂を払い、彩のマンコを突き上げた。

突くたびに彩が「んっ」と声を漏らした。

普段窓からチラチラ見ていた巨乳女子◯学生が目の前で俺とセックスしている。

そのことにすごく興奮していた。

そんな興奮の中にいる俺は、彩の俯いてる表情よりも目の前で揺れる巨乳にすぐ目がいった。

ちょうど夏服で半袖のワイシャツだったし、彩はいつも上から2つほどボタンを外していたので谷間がちょうど見えたし、ピストンで揺れる巨乳がとてつもなくエロかった。

女子◯学生の張りのある巨乳。

目の前でボインボインと音を立ててるかのように揺れる巨乳。

そんな巨乳を間近にして俺のチンコは限界を向かえた。

俺は駅弁位のまま彩のマンコを激しく打ちつけ、ゴムの中にオナニーでは到底出し得ない精液を出した。

果てしない快感に余韻を残してチンコを抜いたが、ゴムには血がついていた。

やはり彩は処女だった。

彩は人形の様に動かずうずくまっていた。

もう終わりにして欲しいのかわからないが、何も喋らなかった。

だが俺は終わりにはしなかった。

こんな機会は二度とないし、俺のチンコも勃起がおさまらないからだ。

俺はうずくまってる彩のアゴを掴み、無理矢理舌を入れてキスした。

◯学生の舌遣いを味わいたかったが、彩は完全に無抵抗でダッチワイフのようだった。

半分つまらなさを感じたが、俺だけ楽しめればいいやと思い、彩の口を俺の唾液まみれにした。

俺は彩にキスしながら片手で巨乳を揉みしだき、片手で手マンした。

ついに気になる巨乳に触り、その感触を確かめるようにゆっくり揉みしだいた。

彩のおっぱいは巨乳なのに乳輪が小さく、まだ淡いピンクを帯びていて揉むだけじゃ飽きたらず、キスから乳首吸いになった。

手マンもクリを刺激しバシバシやっていると、ダッチワイフ状態とは裏腹にマン汁がドバドバ溢れ出てきた。

「レイプされてるのに感じてるんだね」

俺はそう呟いた。

しばらくそのまま手マンしていると、彩の体がビクビク動きはっはっと激しく息を漏らすようになった。

感じるのを隠せなくなったのか、はたまた隠さなくなったのか。

とにかく彩の行為に俺の興奮は頂点に達した。

すかさず手マンをやめ、ビンビンのチンコを生挿入。

最初とは違い、今度はゆっくり挿入してやった。

彩はあぁ・・・と堂々と声を出していた。

まるでセックスを楽しむかのような表情だった。

俺はヤりやすいように彩の拘束具を外し、彩と手を繋ぎながら正常位でパコった。

マン汁がいいローション代わりになり、ズポッズポッと先ほどよりエロい音がする。

彩とディープキスしながら正常位で突き、緩急をつけながら楽しんでいた。

夜の公園で2人きり、しかもレイプで女子◯学生とセックス。

生挿入の気持ちよさとその経験が相まって、いつまでもセックスしていたい気分だった。

俺はいきそうになるとチンコを抜き、彩のおっぱいに擦り付けた。

そして◯学生の巨乳で気持ちよさを増しておっぱいに大量射精した。

ドピュドピュと出る大量の精液が彩の制服を汚して行く。

射精した後の余韻に浸りながら彩の口にチンコを押し込み、無理矢理お掃除フェラをさせる。

それが終わったら持っていたデジカメで写真を撮り、俺はそそくさと帰った。

家に着いたらすぐに撮った写真でオナニーをして、そのまま寝てしまった。

次の日窓を開けて彩が登校するのを見ようとすると、彩の髪の毛は何故か茶髪になっていてスカートの丈も昨日よりさらに短くなっていた。

これでは前よりもさらに誘ってくれと言わんばかりの格好だった。

俺はつい声を出して驚いてしまい、その声に気づいた彩と目が合った。

彩は聞き覚えのある声だったのかわからないが、俺に近づいてきてこう言った。

「ウチはいつでも待ってるから」

彼女とは今も体の関係で続いている。

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